転生したら調和の導師だったしギーツ主人公と親友でした   作:零魔/仮面ライダー好き@FNF中毒者

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はい....と言うことで第二話です

世破「てか....第一話短過ぎだろ」

それはそう....後、掲示板は出てきません

世破「そうか....なら」

ロイヤルストレートフラッシュ!

えっ?

世破「ブッ飛べ!」

ハァァァァ!!??アァァァァァァ!!!!

ドカーン

世破「それじゃあ本編スタート!」


邂逅Ⅱ 地底ゲーム前半 (世破 原作と違う....ミッション...だと?)

404「.....さて、行こうか」

 

俺は英寿の居る場所へと向かう

 

 

英寿「嗚呼....世破か」

 

404「今は、404って呼んでくれよ....」

 

英寿「フッ....」笑み

 

404「笑うなよ.....」

相変わらずだな.....英寿は...

 

404「んじゃ....俺もデザグラに出てみようかな」

 

英寿「って事は俺等はライバル同士...だな」

 

404「まっ...そうなるな」

 

英寿「んじゃ....また会おう」

 

そう言って、英寿は去っていく

 

404「フッ....お前こそ俺のライバル(親友)さ」

 

 

数日後

 

ツムリ「今日から貴方は仮面ライダーです!」

 

そう言って、ツムリはIDコアとデザイアドライバーが入った箱を開け世破に渡す

 

世破「嗚呼さて....英寿......ココからはライバル同士だ」

 

 

__________________

 

ジャマト「じゃ~」

 

世破「っと....早速お出ましか」

 

世破はIDコア付きのデザイアドライバーを取り出して腰に付ける

 

『デザイアドライバー』

 

世破「....行くか」

 

世破が手に持っているのは原作には無いオリジナルのレイズバックル...マジックレイズバックルだった

 

『セット!』

 

変身ポーズをしてレイズバックルを操作する

 

世破「変身ッ!」

 

Magic(マジック)

 

『ReadyFight!』

 

そして世破は仮面ライダーフォルン・マジックフォームに変身した

 

フォルン「平和な世界を俺は創る!」

 

ジャマト「じゃ~!」

 

ジャマトはフォルンを攻撃しようとする

 

フォルン「おっと...させないぜ?」

 

フォルンはジャマトの攻撃を避け裏拳でジャマトを攻撃する

 

ジャマト「じゃじゃっ!?」

 

フォルン「まだまだ居るな....だったらコレだな」

 

フォルン「Flame(ファイヤ)

 

マジックフォームの特殊能力を使いジャマトを拘束して火炎魔法(トリエルが使う魔法)で焼き尽くす

 

ジャマト「じゃあー!?」

 

フォルン「さてコレで終わりだ」

 

マジックレイズバックルを操作する

 

Magic(マジック)Time(タイム)!』

 

火炎が右足に集まりライダーキックの体勢へ

 

ジャマト「じゃ〜!!」

 

ジャマトはフォルンの所へと向かって来る

 

フォルン「.....ココだッ!」

 

MagicFinale(マジックフィナーレ)!』

 

ジャマト「ジャァァァァ!!??」ドッカーン!

 

ジャマトを蹴りその後ジャマトは爆破して居なくなった

 

『シークレットミッションクリア』

 

内容は一回も攻撃を受けずにジャマトを倒すだった

 

変身解除してレイズバックルが入っている箱を開ける

 

世破「おっブーストかラッキー」

 

そう、ブーストレイズバックルが当たったのだ

 

世破「さて、英寿の所に行くか」

 

ブーストレイズバックルのレバーを捻る

 

『ブーストストライカー!』

 

世破「なんか色変わってる...何故俺のブーストストライカーは青色なんだ...」

 

そう何故か世破のブーストストライカーは青色なのだ

 

世破「まぁ良いか....」

 

ブーストストライカーに乗り、エンジンをかける

 

世破「待ってろよ〜英寿!」

 

 

〜数分移動して〜

 

 

世破「おっ英寿居た!」

 

英寿「世破か」

 

英寿の所に着いて、ブーストストライカーから降りる

 

??「誰!?」

 

??「お前は....」

 

??「貴方は..?」

 

英寿「世破、戻って来たのか」

 

世破「まぁな」

 

世破「っと...自己紹介しなきゃだな俺は優骨世破だ宜しくな」

 

??「世破くんで良いかな?」

 

世破「それで良いぞ」

 

??「あっ俺は」

 

景和「桜井景和(さくらいけいわ)宜しくね!」

 

英寿「まぁ自己紹介、全員するか」

 

景和「そうだね」

 

??「私は」

 

祢音「鞍馬祢音(くらまねおん)だよ宜しくね」

 

??「俺は」

 

道長「吾妻道長(あずまみちなが)だ」

 

世破「全員、宜しくな」

 

景和「うん!」

 

世破「それはそうとて....英寿」

 

英寿「何だ?」

 

世破「これからどうするの?」

 

英寿「まぁいつも通りにやるさ」

 

世破「あはは....そうか」

 

景和「世破くんって英寿の知り合い?」

 

世破「ん?嗚呼それ?俺は英寿とは親友だけど?」

 

 

ポクポクポクチーン

 

 

ライダーズ(世破、英寿除く)「えぇっ!?/はぁ!?」

 

世破「うん...知ってた☆」

 

この展開は絶対になるだろうなぁ....って思ってたよ?

 

英寿「おいおい....」

 

景和「世破くんって英寿くんと親友だったの!?」

 

世破「そうだが?」

 

道長「ってか...お前が乗ってきたヤツ、ブーストストライカーじゃねぇか」

 

祢音「えっ?あっホントだ!」

 

景和「って事は...」

 

世破「嗚呼俺もデザイアグランプリにエントリーしてる」

 

英寿「何故か世破は俺と同じ狐のライダーだけどな」

 

景和「そうなの!?」

 

世破「嗚呼...仮面ライダーフォルンさ」

 

英寿「そんじゃデザグラに行くぞ」

 

ライダーズ「了解/分かった」

 

__________________

デザイア神殿

 

世破「よっす〜」

 

ツムリ「ノリが軽くないですか?」

 

英寿「まぁ、それが世破だ気にするな」

 

道長「いや気にするだろ...」

 

ツムリ「そうですか....」

 

景和「それで....今回のミッションは?」

 

ツムリ「そうですね...今回のミッションは...」

 

ツムリ「地底ゲーム!

 

ライダーズ「地底ゲーム?/地底...ゲーム?」

 

世破「...それはどんなヤツなんだ?(なんだ...?地底ゲームってのは...地底といったら....あの地下世界(UNDERTAIL(オリジナルの世界))の事を思い出すんだが.....)」

 

ツムリ「地底ゲームは各自に配られたカードに書いてある人物をジャマトから守ってください!」

 

英寿「なるほどな」

 

景和「特定の人物だけを守ればいいの?」

 

ツムリ「ジャマトに襲われている人達も守ってください!」

 

祢音「まぁ、それはそうだよね」

 

道長「はぁ....めんどくせぇ」

 

世破「アハハ....」

 

英寿「それじゃあ行くか」

 

ツムリ「それではゲームスタートです!」

 

世破「(なんか嫌な予感がする.....)」

 

パカッ (ライダーズの真下が穴になる)

 

その通りみたいでしたってマジかよっ!?

 

ライダーズ「....( ゚д゚)ハッ!?/えっ?」

 

そのまま俺達は落ちて行く

 

世破「えぇぇぇぇっ!?!?」

 

英寿「....何故こうなった」

 

道長「知らねえよ!?」

 

景和「いやぁぁぁぁ!!??」

 

祢音「景和!落ち着いて!?」

 

世破「なんか嫌な予感はしたがな!!??ってかゲームマスターの性格どうなってんだよ!?」

 

ライダーズ(−世破)「それな!?/確かに!?」

 

いや本当にどうなってんだ!?ってか本編と全然違げぇ!?まぁそりゃそうか、俺が参加してるんだ....原作と違うのはなんとなくわかってたが.....

 

世破「それでもコレは無くねぇか?」

 

英寿「取り敢えず、どうするんだ?俺等普通に落ちてるけど」

 

世破「....知らねえよ」

 

景和「と...取り敢えず何とかしないと不味くない?」

 

祢音「確かに(後、作者さんが全然セリフ出してくれないんだけど)」

 

作者「(祢音ちゃんメタイよ!?)」

 

道長「....降りるか」

 

ライダーズ「そうだな..../そうだね」

 

 

 

 

場所 地下世界

 

世破「ア゙〜....なんとか降りれたな....」

 

英寿「そうだな....ん?」

 

世破「あ〜コレ景和達はぐれたなこの感じ」

 

英寿「まぁ俺等の特定の人物のカード見るか」

 

カードを見てみた....俺と英寿のカードに描かれていたのはスケルトンだった

 

英寿「これは....スケルトンか?」

 

世破「スゥー......」察し

 

これさぁ.....あれだよなぁ....?

 

英寿「世破知ってるか?」

 

世破「知ってるも何もオリジナルですねハイ」

 

英寿「オリジナルってなんだ?」

 

世破「....簡単に言えばマルチバースが生まれるようになった時間軸....まぁ(404)が生まれる事になった世界だな」

 

英寿「平行世界が生まれる事になった世界って事出会ってるか?」

 

世破「多分合ってる」

 

作者「あと仮面ライダーギーツⅨの曲"願い"を聴きながら書いてるんだけど....なんかウン言葉に表せないや 」

 

世破、英寿「作者は出てくんな!」

 

作者「アッハイ」

 

世破「それで....多分英寿が守るべき人物はパピルスだな」

 

英寿「パピルスってのは?」

 

世破「パピルスはオリジナルの弟だ。てか絶対に守れよじゃないとオリジナルがブチギレる」

 

英寿「嗚呼分かった」

 

世破「俺は俺でオリジナル守らないと駄目みたいだな.....」

 

さっさと終わらせて元の世界に戻らないとなのになぁ......

 

世破「まぁ行くか」

 

英寿「そうだな」

 

___________________________

 

場所 遺跡(トリエルがいる場所)

 

世破「.....さてどうすっかな」

 

英寿「ん〜....取り敢えず進んでみようぜ」

 

世破「そうだな」

 

英寿「....此処は遺跡か?」

 

世破「そうだなこの遺跡にはトリエルって言う人物が居るんだ」

 

英寿「ほう....」

 

世破「.....なんか静かだな....?」

 

英寿「.....多分避難してるんじゃないか?」

 

世破「そうかな....まぁ取り敢えず進もうか」

 

カット(書くのがめんどくさかった)

 

場所 スノーフェル(あってます?)

 

世破「スノーフェルに来たが.....他の人達が居ないって事は......」

 

英寿「あそこの大きい城みたいな所か?」

 

世破「そうだろうね、じゃあ一気に行こうか」

 

英寿「そうだな」

 

俺と英寿はブーストレイズバックルを取り出して、そのハンドルを捻ると......

 

『ブーストストライカー!』

『ブーストストライカー!』

 

英寿「それじゃ、コンちゃんよろしく頼むぜ」

 

世破「アルファも宜しくな」

 

ブーストストライカー「コーンっ!」

 

俺達はブーストストライカーに乗り、あの大きい城に向かって行く.....

 

 

 

バチバチッ! バッシャーンッ!

 

その後、世破達が居た所にグリッチと絵の具が出て来る。

 

??1「.....全くオレrr達の事ハhhソノままなのカkk?」

 

??2「別に仕方が無いんじゃない?(世破)がオリジナルの世界に居るのも....」

 

??1「はァ.....めんどくさっ」

 

??2「まぁ僕達は僕達でやる事あるんだしさ?」

 

??1「チッ.......わーたサッサと終わらせるぞ」

 

??2「君が仕切らないでよ〜!」

 

彼らは別の場所へと去っていく.....彼等は一体誰なのだろうか?

 




終わり〜

世破「.....さてこれに関しては絶対に長くなる気しかしない」

それはそう....

世破「いいのかよ.......」

まぁ〆ようか

世破「じゃあな〜」

それじゃCiao〜!
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