死んだライオンだけでホロラバに挑む実況プレイ、はーじまーるよー!
皆さん初めましての方は初めまして、お久しぶりの方はお久しぶりです。私です、走者でございます。
さて、私が何を言っているのか分からない人が多いと思うので……飛ばせないクソ長OPの間……
み な さ ま の た め に ぃ ~
死んだライオンとは何なのか、それについてお話します。
さて、突然ですが皆さん『マックスウェルの不思議なノート』というゲームをご存知でしょうか? 元は外国製のゲームで、何でも出せる不思議なノートを使って、自由な発想で出されたお題をクリアする……という、明らかにRTA走者が飛びつきそうな内容ですね。
そんなゲームですが、誰が考えついたのか『死んだライオン』のみを使用して全てのお題をクリアするというとんでもないレギュレーションがあります。
無理に決まってるだろ! いい加減にしろ!! となるのはわかります……ですが、クリアできてしまうのが、このゲームのめちゃくちゃなところです。その方法とはこのゲームの機能、『修飾語』を利用するのです。
簡単に言いますと、『美味しい』『食べられる』など食物に関する修飾語を自販機や排泄物などにつけると、何とキャラクターはそれを躊躇無く食べます。えぇ……(絶句)
こういった修飾語を利用して、死んだライオンのみで全てをクリアするのが『マックスウェルの不思議なノート』におけるルールになります。そして、この『ホロライブラバーズ』においても、Modを使用することでそのようなプレイが可能となっております。
なので、今回はホロラバを、『マックスウェルの不思議なノート』Mod入りで、『死んだライオン』のみでのクリアを目指していきたいと思います。
このModを入れると、最初から『不思議なノート』を所持した状態で始まります。ただし、他の装備を装備することができないため戦闘の幅が縮まってしまいます。
ゲーム開始時点でタイマースタート、名前は入力時間を考慮して『本田 萌人(ほんだ もえと)』、略してホモくんです。性別は男、種族は人間です。人間じゃないと不思議なノートは持てませんからね。
見た目は……マックスウェルくんによく似た髪型ですが、他は普通にイケメンですね。基礎スキルは……?
『俊敏』『俊敏』『人脈』
ヨシ!(現場猫)中々いいです、これは期待できますね。死んだライオンを使うにあたって逃げ足は大事なので、いい引きです。『人脈』で好感度を上げやすいのもナイスですね。
難易度ハードを選択して、ゲームスタートなわけですが……知る人ぞ知る、ステージスタートBGMが流れましたね。それでは、修行ついでに死んだライオンをお見せしましょう……
>起きた。朝日が心地いい……
>朝食は取ったし、ノートもある。
>さぁ、どうするか?
>トレーニング
>勉強
>出かける
>休む
>ノート
よし、ここはノートを使いましょう。皆様に死んだライオンをお見せします。
『サイフとしてつかえる つかいやすい しんだ ライオン』
出ましたね、死んだライオン。さっきつけた修飾語の通り、これは財布として持ち運ぶことが出来ますよ……サイズおかしいけど。
>財布として『使いやすい死んだライオン』を手に入れた
懐に死んだライオンがしまい込まれましたね、なんで?(純粋な疑問)
>よし、トレーニングをしよう
トレーニング開始です、ほぼ要らないんですけど。とりあえず自動で……10日経過……
な ん で 等 速 に 戻 す 必 要 が あ る ん で す か ?
「どうしよ~……フレア~、どこ行ったの?」
>どうかしましたか?
「うひゃっ!?」
この後ろ姿は……白銀ノエル団長のご登場ですね。敵じゃなくてよかったですが、どうやらフレアとはぐれてしまっているようです。
>驚かせてしまいましたか? 私は本田と申します。
「す、すみません……迷っちゃって、どうしたらいいか……スマホの電池も切れちゃったし」
>ノートで何か出してあげようか……?
早速ノートの出番ですね、ここは……これでどうだ?
『モバイルバッテリーの つかいやすい だいようりょうの しんだ ライオン』
>よし、できた!!
「うわぁぁぁぁっ!? なんでライオン!?」
>モバイルバッテリーになってます、背中についてる線を刺してみてください
団長が恐る恐る、それを刺しこむと……よし、充電が始まりましたね。みんな変なものを見る目で見てます、そら(死んだライオンが急に出てきたら)そうよ。
「ありがたいけど……これ死んだライオンの必要、あるかな……?」
>……ないと思うんだけどな。
「うわ、フレアからめっちゃメッセージ来てる……とにかくありがとう、助かったよ!! 自己紹介してなかったね、私は白銀ノエル! 白銀騎士団の団長で、ホロライブ学園生だよ! よろしくね!!」
流石騎士団長、律儀ですね。手を振りながら去っていきました……さてと、これをどかさないとみんな通れません。持って帰りましょう……
>『モバイルバッテリーとしてつかえる つかいやすい だいようりょうの しんだ ライオン』を持って帰ることにした。
意味がわからないでしょ? 私もよくわかりません(白目)まぁ、このルールでは日常茶飯事なのですが。さて、修行を終えて得たスキルは……?
『料理上手』『柔軟な発想』『執筆スピードlv2』
なるほど、いいのを引きましたね。『料理上手』は言わずもがなですが、『柔軟な発想』は推理パートの時などにヒントが出てきます。『執筆スピード』は、ノートへの記入が早くなるので、敵を前にしている時に役立ちますね。さて……入学したら、すぐにバトロワになると思うので、気を引き締めます。
>今日から学校に行くことになる
>頑張らないとな……
>……ここからは遠いから、乗り物に乗ろう
おっと、乗り物ですか。バスなどだとお金がかかるので、ノートの出番! さて……
『そらをとぶ すばやくて つかいやすい のれる しんだ ライオン』
これで行きましょう。空を飛ぶのが一番です……
>『そらをとぶ すばやくて つかいやすい のれる しんだ ライオン』を出した。これに乗っていこう
すごい勢いで空を飛んで……すぐに着きました。羽もエンジンもなしで、どうやって飛んでるんでしょうね?(白目パート2)
よし、じゃあ行きましょうか。最新アプデで入学式を飛ばせるようになったので、はい教室。いるのは……あ、ノエフレがいますね! あとはあくたんと、スバルか……当たりです。
「あ! あの時の……そうだ、本田くん!」
>白銀さん……同じクラスだったんですね
「ノエルがお世話になりました……私、不知火フレア。見ての通りエルフだよ、ダークエルフじゃないからね? 一応ハーフだけど……」
二人に会えたのはデカいですね、あくたんは話しかけても多分返事は帰ってきません。スバルは大丈夫ですがね……あ、ホモくんは話しかけに行くようです。
>よろしくお願いします……そこの方も、僕は本田といいます。よろしくお願いしますね
「……よ、よろ、し……く……」
あくたんは固まってますね。流石はコミュ障……
「ちわーっす! 自分、大空スバルです!! よろしくお願いしまーす!!」
>こちらこそ……こっちの人は元気だな。
「そういえばそのノート、なんすか?」
疑問を持たれましたが……ノエル団長が入りました。
「よくわかんないけど、それで死んだライオンを出すみたいだよ」
「へ? 死んだライオン……?」
>バトロワでしっかりお見せしますよ。
そんなことを言いつつ、バトロワ開始時間です。仮想空間なので、遠慮なくやれますね。
「負けないからねー?」
「会ったら組もうね、ノエル?」
>こっちも簡単に負けてはあげませんよ。
そんなこんなで、始まったバトロワですが……今回、いくつか縛りを設けます。一つ、修飾語の重複を禁止。二つ目に、『無敵の』『最強の』を禁止しておきます……全部一つでどうにかなったら、つまらないですからね。まぁ、とりあえず……モブに囲まれてるので、蹴散らしますか。
『そらをとぶ ひをふく のれる しんだ ライオン』
>『そらをとぶ ひをふく のれる しんだ ライオン』を使おう。
「な、なんだ!? 死んだライオンが浮いたぞ!?」
「ぎゃあぁぁぁ!? なんで死んだライオンが火を噴くんだぁぁ!!」
理不尽極まりない方法でモブ達が焼かれました。南無南無……ですが、こんなことをすれば無論、ホロメンが来て打ち落とされます。例えば……
「そいやぁぁぁっ!!」
>ぐっ!? 打ち落とされた……!!
「ナイス~、ノエル!!」
ノエフレコンビが来ましたね、この二人は屈指の強敵です。メイスと双剣を使ってきますが、パワー型とスピード型とで綺麗に分かれていて、どちらかを倒しても、どちらかにやられかねません。
「やっと会えたね~、勝負だ!」
>もちろん……!!
「また何か書いてるの? させないよ!!」
斬りかかって来る前に……!!
『いてつく たてとしてつかえる しんだ ライオン』
>『いてつく たてとしてつかえる しんだ ライオン』だ、食らえ!!
「うわっ!? 私の剣が凍って……!?」
「それ、ホントに何でもありだね……!!」
死んだライオンでさえあれば、なんでもよい。それがこのルールなので……さて、反撃しましょう。
『はしる さわるとかんでんする すばやい しんだ ライオン』
>『はしる さわるとかんでんする すばやい しんだ ライオン』、行け!!
「なんで死んだライオンが走ってくるの!?」
「それ生きたライオンじゃ……あばばばばば!?」
ノエル団長にヒットォ!! HPが大分削れましたね!!
「ちょ、ノエル大丈夫……あがががっ!!」
>感電してる時に触っちゃダメですよ!!
「うぐぐ、いたた~……まだまだ!! ここからだよ!!」
メイスを振りかぶりました、この構えはまずい……!! こういう時は!!
『じそく100kmの じょうぶな しんだ ライオン』
>『じそく100kmの じょうぶな しんだ ライオン』!!
「喰らえ、白亜の……鉄槌ッ!!」
>当たってたまるか!!
死んだライオンが……時速100kmで、白亜の鉄槌とぶつかりました!! 結果は……相殺!!
「あれを相殺した!?」
「ッ、そのノート何なの……!? 何とかしないと勝てないよね……!!」
>氷を溶かしたか……それなら!!
ここはこいつで!!
『てきをねらう ふっとうした おゆの しんだ ライオン』
>『てきをねらう ふっとうした おゆの しんだ ライオン』、いっけぇ!!
「えぇっ!? うぐ……がぁっ!?」
「フレアー!!」
感電のダメージもあって、流石に耐えきれませんね。向かってきていましたが、火傷で退場です。
「くっそ~、もっと普通に倒してよぉ……!! なんかやりきった感がゼロじゃん!!」
>失礼……僕のまともはこれなのでね。
「強いなぁ……!! でも、諦めない!! だって団長、騎士団長だもん!!」
メイスを振り上げて襲いかかってくる団長、それならこうだ。
『すりぬける たてむきにじめんにうまった おおきな しんだ ライオン』
>『すりぬける たてむきにじめんにうまった おおきなしんだ ライオン』、これで……!
「そこだ、食らあぁぁぁぁ~……!?」
>……落ちたな。
哀れ、ノエル団長は落下死しました。南無……どうにか強敵を下しましたね。これでも大金星なのですが……おっと!
『みえない ふくとしてきられる しんだ ライオン』
>『みえない ふくとしてきられる しんだ ライオン』……!
「次の人間様は~っと……ここにはいないな~?」
>あれは、見たところ鬼人だろうか?
あやめ嬢です、ここで相手するのは余りにもきついので、これで躱しましょう……学園の上に陣取りたいのですが、『そらをとぶ』がもう使えませんからね……どうするか。
「そこの人、お手合わせ願いますっ!!」
>ッ、な……!?
「アイススピアは避けられたか……!!」
ラミィちゃん、ちょうどいいところに!! これでいけそうですよ!!
>悪いが、逃げさせてもらう……!!
「逃がしませんよ!!」
>そうはいかんぞ……!!
『こおりのきらいな トランポリンの しんだ ライオン』
>『こおりのきらいな トランポリンの しんだ ライオン』だ!!
「アイス……ストーム!!」
>よし……!!
よし、計算通り。このゲームでは○○が嫌いだという修飾語をつけると、死んだライオンに限らず嫌いな物に触れた時……
す ご い 勢 い で 飛 び 上 が り ま す 。
「ええぇぇっ!?」
>じゃあ、また!! よいしょっと!!
「なんだあれは!? ライオンか!?」
みんなビックリしてますね、ここからトランポリンを使ってジャンプ……完了!! 学園の天井についた!!
「……どうやってここに来たの?」
>獣人……?
「獅白ぼたん。スナイパーだけど……ここを取られると、困るんだよね!!」
銃を向けてきました、こういう時は……
『じゅうだんをたべる おなかのすいた うごく しんだ ライオン』
>『じゅうだんをたべる おなかのすいた うごく しんだ ライオン』!!
「ただの死んだライオンでしょ!?」
>それはどうかな!?
ヘッドショット狙いで放たれた弾丸を……死んだライオンが食べてしまいました。ししろんが目を見開いています……
「はぁ!?」
>ナイス、死んだライオン!!
「いやいや、明らかに死んでないでしょうが!?」
うるせぇ!! 死んでるって言ったら死んでるんだよ!!(逆ギレ)そう言ってる間に、ししろんは銃を食べられてしまいました。
「あっ、私の銃……畜生~!! これでも食っとけ!!」
>俺の死んだライオンが……!!
「ざまぁみろ……!!」
手榴弾を食べさせられて、哀れなことに死んだライオンは死んでしまいました。死んだライオンは二度死ぬ。ダイハード。それなら……
『すばやくすすむ すぐばくはつする しんだ ライオン』
>『すばやくすすむ すぐばくはつする しんだ ライオン』!
「えっ、ちょ、まっ……ギャー!!」
>……終わったな。
爆発に巻き込まれてしまいました……強キャラなのになんて負け方なんだ、かわいそう。
「こんなやられ方、嫌だよ……チクショー……」
>……なんかすいません。
「まだまだやれるよ、どんどんかかってこぉい!!」
スバルが暴れてますね……ここから撃ちますか。
『じゅうぶそうの つかいやすい まもってくれる しんだ ライオン』
>『じゅうぶそうの つかいやすい まもってくれる しんだ ライオン』、これで……!!
「うわぁぁぁぁ!? どっかから弾幕が飛んできたぁ!?」
>ぶっ飛べぇ!!
すごい勢いでホロメンもモブも吹っ飛んでいきます、南無。
「こんな完全敗北したくねーぺこだよ!!」
「んなぁぁぁぁぁ!?」
「死んだライオンってなんだよぉ!!」
ほぼ人が居なくなりましたね。残ってるとしたらホロメンだけだと思いますが……
>……ッ!?
「止められた、やっぱりダメかぁ……!!」
>守ってくれなきゃ即死だったな、ありがとう、死んだライオン……湊さんだったか?
あくたんが生きていたようですね、あやめ嬢はもっと強い人と当たって脱落したのかな? そうであって欲しいけど。さっき撃たれたのは、水魔法のようですね。死んだライオンがまたダイハードして、戦闘態勢です。
「そ、そう! あ、あてぃしはマリンメイドの、湊あくあ!!」
>本田です、よろしく……饒舌になってますね。
「あ、あなたに勝って、あてぃしが優勝する……!! 倒させてもらうよ!!」
ただで負けてやるわけにはいきませんよね、対抗しましょう……デッキも尽きてきましたが、諦めるわけにはいきません。
『こていされた ビームをうつ しんだ ライオン』
>『こていされた ビームをうつ しんだ ライオン』!!
「ッ……何でもありすぎるでしょ!! そのノート、なんなの!?」
>僕もよく知らないけど、叔父のマックスウェルおじさんにもらったんだ!!
居んのかよ、マックスウェル……何してんだ。悪行が祟って逮捕されたか?
「そんなのには……当たらないっ!! ウォーター・ブレード!!」
>がっ!? これは、水圧ブレードか……!?
「そ、そうだよ!! こ、この世に切れないものはないぞ!! たぶん……」
ビーム砲が一刀両断されました……ホモくんは武器の扱いに関してはペーペーですし、まともな武器は使えませんよ。『じゅうぶそうの』はもう使ったしなぁ~……そうだ!!
『はげしくもえさかる てきにおちてくる しんだ ライオン』
>これでどうだ!? 『はげしくもえさかる てきにおちてくる しんだ ライオン』ッ!!
「……あてぃしに消せない火はないんだっ!! 行け!! アクアブラスター!!!」
>なっ……あれすら消されるのか!?
ダメかぁ……ここまでなのか? あくたんから貰える経験値が美味いので、出来れば欲しいんだけどな……
「こいつで……トドメぇ!! アクア……!!」
>ッ、くそ!!
「ブラスターッ!!!」
当たれば無事では済みませんね……なにか無いか!? くそ、もうこれしかない!! 頼むぞ!!
『みずのすきな でんきでできた しんだ ライオン』
>『みずのすきな でんきでできた しんだ ライオン』だ!!! ぐぅぅっ……!!!
「えっ……がぁぁぁぁぁ!?!?」
>水が真っ直ぐ飛んでくるのがアダになったな……!!
真っ直ぐ電気が通って、あくたんの方が感電したようです。これは痛いですよ……あくたんは紙耐久ですし、恐らくは……!!
「……こ、こんなの、ありぃ……?」
>悪いな……俺の、勝ちだ。
「次は、負けない……からね! お、覚えてろ!!」
クリアBGM……初回バトロワ、無事に突破ですね!! 死んだライオンでも何とかなりましたね……とんでもない方法を使いましたけど、勝ちは勝ちですから。
>白銀ノエルの好感度が少し上がりました。
>不知火フレアの好感度が少し上がりました。
>湊あくあの好感度が少し上がりました。
上昇が少しなのは……滅茶苦茶な倒し方したからですかね。それなら仕方ないね♂(レ)
>……勝った!! 死んだライオンだけで、何とか勝てたぞ!!
死んだライオンだけで勝つとかいうパワーワード……なぁにこれぇ。モニターにはたくさんの死んだライオンたちが映っています、シュールすぎる。ほら、観客の皆さんもぽかんとしてますよ?
「いや~、そのノートなんでもできるね……死んだライオンってなに?」
「もっと他に出せるものないの?」
>……すみません。マックスウェルおじさんが使ってた時は、他のものもじゃんじゃん出てたんですけどね……僕が使うと、本当に何故か死んだライオン以外出ないんです。
なんでやねん。呪いにしたって、ピンポイントすぎるだろ……ラスボスのせいだとすると、死んだライオンに恨みでもあるのか?
「呪われてんじゃないの、これ?」
「そのおじさんはどこに?」
>ノートを使ってる最中に何かを出して、死んじゃったみたいで……遺言で僕にこのノートが渡されたんですが、死んだライオン以外は出ないみたいでして……
『無』でも出したのかな? あれ、何もかも破壊するからなぁ……呪いの理由が本当にわからん。とりあえず、家に帰りましょう。今回はここまで、ご視聴ありがとうございました。
続きません。絶対に続きません。