※原作第57、58話、60話参照
おじさん:「待ってくれ。俺は普通の冒険者でこの村に危害を加えるつもりは――イっっったああああああああ!? 矢が、矢が腕を貫通して――!」
兵士A:「よっしゃー! オークに一撃をくれてやったぜ!」
兵士b:「よっしゃ! ザマーみやがれ!」
おじさん:「ああぁぁぁ違うんです! 俺はオークじゃないんです! 依頼の薬草を届けに来ただけで――!」
母:「よ、よっしゃ! 私の拙い短剣捌きでもオークを傷付けられたわ!」
娘:「やったねお母さん!」
おじさん:「ガフッ……だから、俺はオークなんて生き物じゃ――」
冒険者リーダー:「チャンスだ! オークを狩れー!」
冒険者s:「「「「「よっしゃーーーーー!!」」」」」
【“心配するわけがない”に対する根拠映像】
おじさん:「これまでに俺が怪我した時の異世界人の反応――大体こう!!」
おじさん:「だからマガツを見破れたんです! 怪我をした俺を心配するなんて極めて異常な行動をしたから!」
おじさん:「見ず知らずの異世界人が心配で涙を流すなんて――絶対にありえん!! 100%罠だ!!」
同居人:「……おじさん悲しすぎません?」
同居人:「え~、それでは休憩も終わりましたし続きと行きましょう」
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・号泣 ¥8900
・もう言葉もねえよ…… ¥15000
・¥50000
・SW:( 。-_-。) ¥3000
・世界を滅ぼす魔王化してないのが不思議な酷さ
・¥7000
・おい……おい…… ¥5000
・T:強く生きろ ¥10000
・何で笑いながら言えるんだこのオッサン???
・S:また料亭で美味しいものを食べましょう ¥10000
・しばらく「よっしゃ!」って言葉聞く度にストレス溜まりそう
・Is it really okay for something this terrible to happen!? ¥30000
・정말 일어난 일이라면 모든 인간을 믿을 수 없는
・Vor lauter Tränen kann ich nicht sehen, was vor mir liegt. ¥5000
・海外勢も軒並み絶句するか悲しんでる……俺もだ ¥6600
・美人親子に殺意覚えるなんて、人生分からないもんやわ ¥500
・超絶スパチャフィーバータイムに突入
・世界中からおじさんの元にスパチャ=金が……
・ついでに、間接的に日本へ税金分が……
・絵師:コメント欄が赤系統中心にカラフルなのですが…… ¥2000
・1時間も経たない内に来たスパチャだけで間違いなく老後の心配いらないだけ稼いでる
・こんなんで“アレ”を忘れて暮らしてもらえるなら ¥2900
・事前告知とマガツ編:後編という話題で1番人が見に来てたからスパチャ額も相応に
・CGクリ:所々でどこの国の言語か分からん人からもコメントある
・何で現在時刻で真夜中の国からも普通にコメントが?
・クリスマスなのいいことに夜更かししてでも配信を見ようとしている猛者だよ
・バイト戦士:つーか誰だよ「そんな異世界人に心配されなかったの」とか聞いたの?
・おじさん&同居人「「証拠映像には困らない。こんなこともあろうかと準備万端!!」」
・準備しないで欲しかった(涙) ¥4200
・最初の3年間が基本ダイジェストで重要な出来事以外飛ばしていたのに胸を下ろす
・初配信から本当にそのまま時間軸通りに進めていたら視聴者の心が途中で折れる
・マガツが知ったら酷すぎて「お、おう……」とか言って同情しそう
・想像できるおじさんの不幸が絶対序の口レベルだしな
・ここからマガツ(体は幼女)とのガチバトルですか?
・お互い手が割れている敵同士の戦いに興奮する勢です
【うるさい外野に顔をしかめるマガツの映像】
おじさん:最初にマガツからカミングアウトされたのは、『収納魔法』から自力で出てきたという事実でした。
同居人:具体的な方法は不明のままですか。
おじさん:俺はマガツが何を仕掛けてきても良いよう静かに構えていましたが、周囲の教会関係者は大混乱です。
同居人:お伽話の存在が実在するってだけでも大変なのに、事情を知らないから理解が追いついてなかったり、自業自得で非難を浴びせられたりしてますね。
・自分からネタバレしていくスタイル
・ここでようやくおじさんは自分のミスじゃなかったと気付くのですね
・具体的な方法が終盤に分かるって話だっけ?
・……マガツ、何かご機嫌?
・そりゃそうだろ
・脱出に成功して、新しい体手に入れて、今度こそおじさんとケリ付けられるなら
・人ってね……相手が聞きたいことを気持ちよく答えることで幸福度が上がるんです
・ある程度自分が有利な状況なら尚更か
・あぁ~敵キャラが聞いてもいないのに能力をペラペラ説明してくるアレ
・※ただし、それをする敵の敗北率は跳ね上がるものとする
・それでも気持ちよく能力説明はしたいね! オサレだから!(BLE〇CH脳)
・やべ、教会連中がうるさすぎてマガツの機嫌が下がってる
・司祭ぃいいいいいいい! やっぱ発案はテメぇかあああああああああ!!
・周りから責任問題にされてるザマぁ ¥300
・加担したオマエらも責任あるぞと言いたいが、司祭1人になすりつける展開の方がおもしろい
・代行さんはマガツから目を離さないようにしてるし優秀やね
・ズコー!
・隊長アンタ、あんないかにもな剣を拾ったって――!?
・交番(?)に届けろよ
・完全オリジナルと思われるデザインの剣拾ったら、“何かある”と思え
・ミスリード誘うため良いようにマガツに利用されてやんの
・気持ちは分かる。山とか森に行って“いい感じの木”を見つけたら装備したい
・理屈じゃないんだ。男心がくすぐられるんだ
・拾った“いい感じの木”写真コンテストはおもしろかった
・震えるアルガルスくんきゃわわ♡ ¥4100
・マガツもうんざりしてるご様子
【マガツvsアリシアの映像】
おじさん:意外にも最初に動いたのはアリシア。速攻でマガツを倒すためにライガの技を模倣&強化した一撃を放ちます――が。
同居人:「王神剣」による即席の防御壁! アリシアさん危ない!
・この演出は!?
・アリシアいったーーー!
・周りの男共より先に行動起こすとか最高です♪ ¥800
・思いっきりがいいなー
・マガツも迎撃の態勢を取った! どうなる!?
・意外! それは急ブレーキ!
・あんな細脚で、あんな陥没作れるとかどれだけ脚力や肉体強度が上がってるんだよ
・おおぉっっと! マガツ、剣を振るタイミングを間違えて一瞬出遅れる!!
・アリシア跳んだ! これは――かかと落としだああああああああ!
・戦闘が始まった途端に解説する奴がわんさか出た件
・これに興奮しない人間はいないよ ¥500
・ドラマ(ここ大事)だけど現実だからね
・絵師:待って! マガツ今、床を「王神剣」で斬っていましたよね?
・何か出てきた!
・帯状の即席防御壁だ! アリシアさんの攻撃の勢いが落ちた!
・まさか掲示板で議論されていた地面斬っての即席トラップを本当にやるとは……
・ヤベぇ。心臓のバクバク止まらねえ
・でも何で帯状?
・あー! 隙間から「王神剣」で突き刺すつもりだー!
・アリシアピ~~~ンチ!!
【マガツの動きを封じるおじさんの映像】
おじさん:マガツの意識がアリシアに向かっている隙に、俺は水筒の水を使ってマガツを氷結拘束しました。余計なことをされると恐いので念には念を入れてさらに凍らせます。
同居人:事実だけで見ると、老け顔の男性が幼女を押し倒して水攻めしているという酷い絵面な件。
同居人:あれ? もしかして、もうマガツ終わりですか?
おじさん:いえ、完全に拘束したので後はアリシアに除霊してもらうだけだったのですが……
・リリファンちゃん(inマガツ)の顔に謎の液体が掛かったぞ!
・↑言い方が卑猥なんだよ。ただの水だろ
・そのただの水がおじさんの魔法名と共に凍る
・やったぜ! 前回同様、水を凍らせての拘束は有効のままだ!
・……うん。幼女の体が凍りづけだけど仕方ないね
・あ
・リリファンちゃん(本体)がーーーーー!!?
・かわいそうだけど一生体を奪われるよりかはマシと考えるしか
・凍傷は魔法で治せるだろうし、風邪ぐらいは必要だったことと割り切るしかない
・え? おじさん、あんな離れた所から水をマガツの上に掛けたの?
・違う! マガツも気付いたけど影がない! 魔法による分身だ!
・おじさん「バカめ。上だ」
・CGクリ:すごい。光の鎖を上手く使って天井にぶら下がっていたのか
・そんな使い方もできたんだ格好いい ¥600
・忍者かな?
・やってることはどっちかと言えばNINJAの方
・↑何が違うんです?
・影に潜んで忍ぶ気があるか、全く忍ばないでスタイリッシュに格好いい忍法使うか
・なーる。マガツが神威解放使った瞬間に入れ替わってた、と
・あの一瞬でそこまで考えられるのやっぱ冒険者としての経験のおかげですかね?
・「オーク」と襲い掛かる異世界人から逃げるのに必要な技能だった可能性
・やめろよぉ……もう、そうとしか見えなくなったじゃんかぁ…… ¥1200
・本気で〇そうとしてくるから、機転の早さがそのまま生存率に直結する
・SW:↑たぶん何割かは当たってますよ(涙) ¥750
・そうこうしている内に幼女への水攻めが……
・絵面
・溺タヒさせようとしていないよね? ね?
・いやー、体張って演技してるなー。将来大物になれるぞこの子役ー(棒)
・地球だったら各所が動くぐらいの問題映像
・追い打ちでさらに凍らせやがった
・体が幼女でも中身が敵である以上手を緩めないおじさん最高だZE! ¥800
・あれ? これマガツここから逆転できるの?
・後はアリシアの除霊を済ますだけだとすれば……
・いやいや、絶対ここで終わるわけないって
・でも「王神剣」の力もリリファンを対象にした除霊には効果を発揮できないはず
【マガツも対策をしていた映像】
おじさん:マガツの奴、俺が水を掛けて凍らせてくることを読んで炎の呪符を首元に仕込んでいたんですよ。
同居人:おじさんが爆発に――!
おじさん:俺としたことが油断しました。咄嗟にアリシアを突き飛ばして、自らに氷の呪符を使用することでダメージを軽減しましたが、マガツとの戦いは振り出しに戻ってしまったのです。
同居人:アリシアさんは無事でしたか……。しかし、こうなると泥仕合になりそうですね。
・はぁっっっ!!?
・呪符!?
・おじさん危ねえ!
・大☆爆☆発
・ちょ――アリシア巻き込まれた!?
・大丈夫! おじさんが直前に突き飛ばしてたから爆破の余波だけのはず
・首元に仕込んでた呪符を口で引っぱり出すだなんて……
・マガツ、万一に備えて準備万端だったのか
・出す直前におじさんの気が緩んでいた
・疲労だな。vsマガツ前編での戦い後にすぐ6日掛けて徒歩移動したんだ。一晩で回復しない
・良く見ると、口だけでも出せるようほんの僅かに呪符がはみ出てる
・最高 ¥3300
・おじさんの無事確認!
・いつだか魔封鳥相手に自爆特攻したときと同じ氷の呪符でのガードだ!!
・おおっ神よっ! ¥7000
・リリファン――いやマガツに感謝 ¥5000
・え? え? 時々いる感謝のスパチャしているの何???
・重要なのはおじさんを蹴る前と蹴った直後だ
・タイツに包まれた幼女の足を合法的に拝めるなんて……orz ¥10000
・キモ
・簒奪の力があるからゼロ距離爆破なんて自殺行為が可能だったのか
・そりゃゼロ距離爆破した結果の例をオレらは温泉回で見ているから……
・幼女の体でそれやったら軽く数回はタヒねる
・いいなー。おじさん、良く見たらまだ足で踏まれてるじゃん
・↑おう。オマエもゼロ距離爆破受けて生き残ってみろよ。可能性が出てくるぞ
・お互いにバケモノ扱いは草
・そりゃあ双方の視点に立って見た時の、相手の理不尽さ考えればまだマイルド表現だろ
【動き出す教会関係者の映像】
おじさん:始まった俺とマガツの戦いに教会の連中はついていけない様子。
同居人:全員ドン引きしていますね。本気のおじさんとマガツの戦いは隊長視点でもレベルが違うと。
同居人:色々問題のあった教会勢力ですが、マガツという前代未聞の悪霊を相手に「代行」のリーダーシップもあり、やるべきことをどんどん決めています。
おじさん:やっぱあの「代行」さん、何だかんだで上に立てる器の持ち主ですよね。
同居人:ただ……以前にも問題行動を起こしたゼルネガン司祭の様子が急におかしくなりました。さらに戦闘の余波かボヤまで起こっています。
おじさん:実際は“ボヤ”なんて優しいものじゃなかったのですが。
・代行含めた教会連中めっちゃ引いてる……
・そりゃ自分たちのテリトリーで突然頂上決戦が始まったら……
・パニックになって逃げ出さないだけキモはある
・教会騎士の隊長さんも手が出せないオーク(人間)vs幼女(中身悪霊)の激闘
・例の反射の魔法が特別強力なだけで、それ以外は割と平凡の域をでないのかも?
・そうだよね。横から出しゃばったら「「何だテメぇ?」」されるよね。うん……
・↑過去に何かあったんか?
・お、めっちゃ教会関係者まとまってる
・意外だ。やっぱ代行の存在が大きいみたい
・教会=悪みたいな考えだったけど実際はもっと複雑だし、この人たちも人間ってことだよね
・悪なのはゼルネガン司祭って奴
・心理学者:緊急事態においては命令系統が一本化している方がスムーズに進む例
・ここに掛かってた色んな魔法、根こそぎ神威解放でマガツのものになったの不味くない?
・何で? MPめっちゃあると考えれば脅威だけど……
・こんな大きな建物を補強する際の“強度”を高める魔法まで奪われたとしたら――
・あ゛
・※すぐ側で頂上決戦が行われています
・映画級だからね。最後は爆発か……大聖堂の
・その場合下手したらおじさん、また無一文になる展開?
・↑全部教会関係者とマガツが悪いからそれだけはないと信じたいです
・爆発オチなんてサイテー!
・…………おいゼルネガン司祭。「え」って何だ。「え!?(強調)」って
・ブツブツ何言ってる!
・何か隠してるぞ! さっきの「え」もヤバいことが起きる前振りだろ!!
・吐け! 冷や汗出しまくるな初老!
・目が泳いでるんだよ! 何を隠しているんだ!
・CGクリ:大聖堂に掛かった魔法が無効になって困ること……ねぇ?
・煙? おじさんかマガツの魔法が飛び火した?
・耐火系の魔法とか大聖堂に元々掛かっていた可能性は高い。今は剥がされているけど
・司祭のオッサン「やべ」って言ったぞ! 原因知っているな!
・すっげー嫌な予感がする
・え、ちょ、アルガルスくん様子おかしくない?
【「煉獄の湯」で襲ってきた魔物の映像】
おじさん:火を起こしている原因――それは「煉獄の湯」で突然襲撃してきた「炎殺獣」と呼ばれる魔獣だったのです。
同居人:いつかのサラマンダーもどき!? どうしてこんな所に!
おじさん:さらにあの時逃がした「催眠獣」までも……
同居人:どうなって……。王都のど真ん中ですよ?
おじさん:まぁその辺の理由は勘の良い視聴者はもう気付いたのでは?
・マガツ疲れてる?
・そりゃ幼女の体に体力はないよ。長期戦は普通に不利
・前回はエルフの体(歴戦冒険者クラス)奪ってたからその辺の心配せずに済んでた
・SW:そっかー。若ければ良いって訳じゃないんですね
・むしろ奪って1日も経ってない幼女の体でおじさんと渡り合えるだけ動かせるマガツが異常
・マガツも煙に気付いた。これに関してはマジ無関係らしい
・アリシアパーティー来た
・ふーん、さっきコメントであったけど、大聖堂に掛かってた火への耐性魔法も消滅か
・「わんころ」? 「燃えてる」?
・あー! いつだかのサラマンダーっぽい魔獣!
・温泉回の時に襲ってきた奴らじゃねーか! 何でこんな所にいるの!?
・火の元コイツらか
・バイト戦士:めっちゃ見覚えある魔物に教会騎士襲われてるー!
・「催眠獣」だあああああああああああ!
・エロ同人誌に登場しそうな猿だああああああああああ!
・あの催眠能力持った猿、未だに同人誌で登場させてぇって人多いことで地味に有名
・つーか3週間ぐらい前、勝手に「催眠獣」×アリシアの短編小説書いたバカがいた
・あれね。SE〇Aが怒って最終的に削除されたの
・ネット記事読んだわ。「早急に削除しない場合、法的措置を~」って言われて作者も消えた
・SE〇Aはその辺も「異世界おじさん」から対応頼まれているのでシャレにならないぞ!
・R18小説は気になるけど、現在ウハウハの大企業から訴えられるリスク考えると……
・俺氏、削除される前に偶然読めて妄想が捗る
・アレ地味に小説としてのクオリティ高かったから惜しい気持ち
・バカと犯罪者予備軍は紙一重
・違うんだ。きっと作者は催眠してくる獣に良いようにされるアリシアを見たかっただけで
・通報ニキ:↑の奴ら、その辺にしておけ。さもなくば――
・すんません ¥500
・めんご ¥500
・【通報ニキ】が強いw
・話戻すけど、よりにもよって何で大聖堂に危険な魔物が?
・気付いた男:あ~、司祭の反応……そういうことか……
・そういうことでしょうね
・色々繋がった
・司祭の服着れるのも今日で最後だな
・この状況で生き残ったらだけど
・マガツ、思ったより汗かいてるじゃん。手も汗で濡れてる
・【悲報?】リリファンボディ、想像以上に体力なかった【だって幼女だもん】
・一旦おじさんとの戦い中断して助かったの案外マガツなのかも
・心理学者:↑もあるだろうが、“生”を実感しているようにも見える
【一時的にマガツと手を組む映像】
おじさん:俺はダメもとで、奴に魔獣共を倒すまでの間だけ協力を持ちかけてみたところ、予想以上にすんなり承諾してくれました。
同居人:ちょ――本気ですか!?
おじさん:リスクと天秤に掛けた結果です。個別ならお互い問題ありませんが、戦いの最中に横やりを入れられるほど気が散るのは避けたい気持ちは同じだと思ったんです。特に「催眠獣」なんて面倒なことこの上ない。
同居人:それは確かn……待って。あの魔物、見覚えが……
おじさん:「魔封鳥」ですね。エドガーが先制攻撃で退治しましたが、案の定俺は魔法を使えなくなっていた。
同居人:…………この状況でこれって、ヤバくありません?
・共闘!?
・は!? おじさんマジ!?
・どんだけキモが据わってんだよ。さっきまで激戦してた相手に……
・マガツも疑った目してるし無理だろ
・がんばればおじさんクラスなら余裕だと思う
・承諾したああああああああっ!!
・うっそだろ。絶対断ると思ってた
・背中刺されない?
・ライガも同じこと思ったらしい
・マガツ「もっと人を信じる心を持とうよ」
・前回のオートム&シャリオンに対しての数々を見た視聴者舐めんな!!
・信じた結果、オートムは斬られてシャリオンは竜化の魔力奪われたのですが???
・ライガによるド正論w ¥400
・手を取り合ったー!
・拙者、先程まで戦ってた敵と利害の一致で共闘する展開好き侍、義によって助太刀いたす!
・↑相手がマガツだから信じられないだけでその展開は俺も好物
・お人好しすぎない? いつもの(主に異世界人に対する)慎重さはどうした
・信用したわけじゃないのね
・絵師:隣にいて同じ作業すれば後ろから刺されないと
・あー……確かにそれなら共闘した方が安心できるか
・マガツもおじさんじゃない相手なら激しく動かないで対処出来て、体も休める
・今度こそ決着を付けたいって時に横やり入れられるほどムカつくことはない
・……なぁ? 見覚えのある鳥が飛んでるのですが
・見たことある鳥だ
・思い出した「魔封鳥」だ。しばらく魔法使えなくなる鳥型魔物
・そりゃ「炎殺獣」に「催眠獣」もいるんだから「魔封鳥」もいるわな
・3種類揃い踏み。言い逃れできないな司祭
・エドガーがさっくり〇っちゃったけど、息(精霊が超嫌がる臭さ)吐いてたよね?
・――って、ことは……?
・SW:精霊魔法……使えないみたいですね
・マガツだけ気付いてない。「魔封鳥」のこと知らないんだな
・尚、おじさんはこれからマガツと共闘予定
・合掌
・すぐ魔法使えないのバレてしまう体育の成績【2】の男
・顔の画風が変わってるぜおじさん ¥700
マガツ:「くく、気の緩みは取れたかい?」
おじさん:「――」
マガツ:「遅れを取るなよオークがお君」
おじさん:「…………おまえこそなっ!!」
【バレたら不味い状況になった映像】
おじさん:「ヤバイよ? 『真面目にチャンス待つの難しくない?』と思っちゃうぐらいにはピンチでしたね」
同居人:「もう少し顔と声はどうにかしようよ」
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・ha? NANTE?
・腹から声出せよおじさん
・できるか
・魔法使えないのバレる=タヒ
・この状況はオリハルコンの心臓を持ったおじさんでも平然とできない
・見てくださいこの顔を。強ばりすぎて別人のようでしょ?
・見てくれあの体。良く見ると小刻みに震えているだろ?
・肺から空気出して喋るのもしんどいぐらい緊張しまくってる
・一世一代の命を懸けた誤魔化しをしている20歳青年の姿です ¥700
・心理学者:とても興味深い(笑) ¥1000
・↑アンタが(笑)とか付けたらオシマイだよ……
・おじさんがこうして生きているから笑い話にできる
・この詰んだ状況で打開策あるかな?
・おじさん「えぇ!? この状況からでも入れる保険があるんですか!」
・↑どんだけ懐の深い保険だよ?
・異世界にいるおじさん相手の保険屋とか、毎日タヒ亡保険の準備してそう
・もうお祈りするしかない
・家族で一緒に見ている元シスターの叔母さんが十字を切り出したんすけど……
・頭抱えるわこんなん
【意味の無かった“仕込み”の映像】
同居人:じゃあマガツに魔法使えなくなってるのバレたら……
おじさん:瞬殺ですね。
同居人:ぁ……でもさっき言ってた“仕込み”っていうのが――!
おじさん:大量の水筒を買って水を入れたのですが……全部『収納魔法』の中です。
同居人:ダメじゃん。
・心配するな。さっきおじさんが自信満々に仕込みがあるって言ってたじゃねーか
・本当に自信があったらあんな顔しない定期
・仕込みその1、大量の水筒に水をたくさん入れています
・二次的効果は奪えないの利用した最初にやった対策ね
・炎の呪符で溶けちゃったけど、何度も同じことできるとは思えない
・前回・今回と実際に効果あったんだし大量に用意するのは納得
・それで? その2は?
・……おじさん?
・何で黙ってるのさ?
・まさか……
・それだけ!? 大量の水だけ!!?
・その1だけかい!!
・水を汲んだだけ……
・しかも件の水筒が『収納魔法』の中なら、「魔封鳥」のせいで取り出せないんじゃ……
・終わった
・『異世界おじさん』の次回作に期待してください
・↑待て待て待て。諦めるなよ
・あんなドヤ顔で“キリッ”と言っていたのに
・これぞおじさんクオリティ
・ある意味おじさんらしくてほっこり
・ほっこりしてる場合じゃねえのよ。命掛かってる
【マガツに怪しまれる映像】
おじさん:ライガたちはどうにか俺が魔法を使えないことを悟られないようにしようとしますが、それを知らないマガツからの提案で一瞬躊躇ってしまい――
同居人:うわ~、ものすっっっごい怪しまれてる。
・結構火がまわってる
・早く「炎殺獣」なんとかして消火しないと一酸化中毒の危険もある
・消防士:見たところステンドグラスばかりで換気用の窓がありません
・消防士:炎による煙は喉の火傷も引き起しますので、ステンドグラスを割ることも視野に
・「防火の魔法」とやらに頼ってたせい
・さすがに根こそぎ「王神剣」で吸収されるなんて予測はできないでしょ
・アリシアパーティーみんなでおじさんの援護作戦!
・生まれたての子鹿かよおじさん……
・いや、それはマズい。逆にマガツに悟られる
・マ「オマエらあっちの対処に向かってよ」
・んなことできるか!
・そうか。なるほどそういう……詰んだよねこれ?
・絵師:え? どういうことです?
・見なよ。マガツの疑念だらけの目を
・Q.この中で1番強いはずのおじさんを周りが心配しています。マガツ視点では?
・A.な~ぜ~そ~ん~な~ひ~つ~よ~う~が~?(《●》皿《●》)
・恐い恐い恐い
・幼女のしていい顔じゃない
・今更っスが、この子の顔の表情筋どうなってんスか?
・勇者ファンフェイス+メスガキフェイス+マガツフェイスのハイブリット
・こんな子役いねぇよ
・いたらドラマ、映画引っ張りだこだわ
【魔法(呪符)を使うおじさんの映像】
おじさん:俺はマガツの疑いを晴らすために即席で思いついた策を実行しました。
同居人:これは!? おじさん、魔法は使えないはずじゃ。
おじさん:ええ、ですので呪符を使って魔法を使うのが問題ないように見せました。あくまでアリシアたちはマガツの裏切りを警戒していただけだと。
同居人:ナイス機転ですね!
おじさん:いや~♪ まぁ、そりゃあ――バレたら死ぬからね。
同居人:顔。
おじさん:アリシアパーティーも「催眠獣」の対処に行かせましたし、どうにかこうにかその場を切り抜けたのです。
・バイト戦士:え!? おじさん魔法使った!?
・「炎殺獣」が凍ってる
・温泉回の時は「魔封鳥」倒してもしばらく魔法は使えなかったはず
・今回は1羽ですぐ討伐したから?
・おじさんの両手を見ろ! それぞれに呪符が張ってある!
・なるほど! ああいう風に使えば後ろからは普通に魔法を使っているように見える!
・うまいぜおじさん! ¥700
・氷の呪符と風の呪符を組み合わせて発動した「アイスストーム」ってところか ¥400
・機転の良さが自慢の冒険者です
・尚、正面からのアングルをご覧ください
・顔
・顔よwww ¥1000
・思ったよりも必死なご様子 ¥900
・おじさんがんばれ
・これマガツに見られたら一発OUTだった
・社長:絶対にミスが許されない場面に初めて立ち会ったかのよう
・ライガとエドガー、おじさんの意図に気付いてくれたか
・これ以上ごねたらマガツの感じた違和感が気のせいのレベル越えちゃう
・アリシアさん、心配なの分かるけどおじさんマジで必死なんで猿の所行って
・ようやく行った。一安心
・マガツも都合良く解釈してくれた
・けど不服っぽい顔してる
・そんなにおじさんとの共闘中に裏切ると思われるの嫌だった?
・何だかんだで認めている相手からの提案だったからってのもあるでしょ
・せこいマネしたら自分の株が下がるというプライドの問題もありそう
【イラつくマガツの映像】
同居人:あの……いつまで呪符の魔法使ってるんですか? マガツが違和感覚え始めましたよ。
おじさん:だって――呪符の発動止めたら「炎殺獣」が動きだして俺を襲ってくるけど、対処できないから威力が落ちてきても使わざるをえないんですよ。ついでに、この後どうするか必死に頭を働かせてました。
同居人:あ、マガツがキレた。いや、心理戦に移行してる?
おじさん:いえ……ただついていけていないだけです。
同居人:バレたら詰むんだから、がんばろうよおじさん!!
・ねぇ? 「炎殺獣」凍らせている氷、溶けてない?
・……溶けてるな
・そりゃ炎属性の敵に氷属性の攻撃は効きにくいって
・精霊魔法ならともかく、店で買える呪符じゃ限界はある
・あの、マガツが訝しんでます
・呪符の発動止めたら短剣でパパっと処理できないの?
・忘れたのか。おじさんの体育の成績は【2】のクソザコだと
・魔法がないとマジメなだけで運痴なおじさん
・少し前まで激闘してた相手の動きが超絶悪くなってたら……
・“何かあった”と思いますね
・あ、やば。サラマンダーもどき動き出しそう
・必殺! モザイク切り! 「炎殺獣」の首が落ちる!
・マガツがキレた!!
・そりゃ「どういうつもりだ!」ってなるよ。わざと手を抜いているとも取れる
・おじさんが……笑った?
・心理学者:ここでマガツ相手に心理戦を仕掛けるか、度胸のある奴
・幼女ボディの体力の無さを見破って消耗させようって魂胆? 本当に?
・違ったようですね
・ついてこれないだけかい!!
・おじさん「(え? マガツの奴、何のこと言ってんの???)」
・心理学者:頭をフル回転させなきゃいけない状況だと理解してるのかキミは!!?
・↑初めてツッコミコメントしてるの見た
・脳に糖分が足りてないんだきっと
【新技を披露するマガツの映像】
おじさん:離れた場所から様子を窺っていた「炎殺獣」が一斉に襲ってきましたが、マガツが新技を使って瞬殺しました。
同居人:「王神剣」……やっぱり応用の塊ですね。掲示板の考察は俺も見ましたが、こんなことまでできるなんて。
・「炎殺獣」一斉に襲ってきた!
・おじさんの呪符の攻撃範囲から逃れて様子見してた奴らだ
・せめて武器構えろよ
・迎撃手段なくて焦ってるな
・お? マガツが前に出た
・手に持ってるのはモザイク付きの「炎殺獣」の頸?
・放り投げて斬った
・炎殺獣「タヒ体ぐらいは丁重に扱ってよ」
・何じゃこりゃああああああああああああああああああああ!?
・巨大化した顎が「炎殺獣」まとめて喰った! ¥300
・パ〇クマンLV.99
・↑当時の子供たち泣き叫ぶわ
・爆破したー!
・うっわ、エっグ……
・逃げ場のない頸の中で爆発起こして倒すとか悪役側の技っす
・周囲に拡散するはずの爆風の逃げ場もないから、殺傷力激増していると思われ
・地面斬っての即席罠は予想されてたけど、これは誰も予想していなかった
・ルールに則っていれば何でもできるとかゲーマーが絶対好きなこと
・真のゲーマーは運営すら予想していなかった行動を起こすから……
・自由度高すぎたせいで、裏ボスクラスが街で暴れたオンラインゲームがありまして
・それができる仕様だったのが悪いと黒幕のゲーマーは開き直っており~
・掲示板の「王神剣」の考察また捗ること間違いなし
【突然のカミングアウト映像】
おじさん:邪魔者はいなくなったとマガツが再戦しようとしてきたので――思い切って魔法が使えないことをカミングアウトしました。
同居人:え!? ここまでがんばったのに何で!?
おじさん:当然攻撃を受けて大ピンチになりますが、そのピンチをチャンスに変えるのが俺のやり方。ここで初めてマガツ相手に心理戦を挑みました。
同居人:ここぞというときに限って、映画のキャラかってぐらい強固な心臓の持ち主になるよねおじさん。
おじさん:まぁ実際は策も心理戦もなく、ただ自分の気持ち素直に言っただけなのですが。
同居人:格好つけてウソつくのやめようよ。
・マ「ゆくぞオークがお君……!」→ダメです!
・おじさんまだ魔法使えない?
・ちょ――!!
・SW:おじさん、そこでカミングアウトは危険ですって!!
・普通に魔法使えないの教えたああああああああああ!?
・これまでのがんばり何だったんだよ!
・変な空気になったじゃねえか
・おじさん「魔法使えるまで待って」マガツ「誰が待つか」
・幼女のタイツ越しキックがおじさんの顎を打ち抜いたー!
・モロ入ったー!
・羨ましいぞおおおおおおおおお! ¥1000
・露出度少なめの服のスカートの中から見える幼女のタイツ姿とか最高かよ ¥3400
・ギリギリパンツまで見えていないのが逆にそそる ¥2200
・どうしてくれるんだ。俺、新しい性癖が開いちゃったじゃんか ¥20000
・ぎゃー! 「王神剣」がおじさんの首元にぃいいいいいいいいいいいい!
・チェックメイト
・? オジサン何言ってるの?
・「ヤらないか?」┌(┌ ^o^)┐ホモォ
・↑そっちの意味じゃねえよ!
・まさか、この土壇場で心理戦を仕掛けた?
・ある意味正解かも。おじさん誤魔化すための手札もうないし
・マガツもドン引き+呆れている
・今度は顔面モロ踏みつけられたー!
・イタイイタイ
・ありがとうございます。ありがとうございます!
・おじさんの顔にモザイクが……
・これメガネ割れてね?
・眼科:顔を踏まれてメガネが割れると最悪目を傷付けて視力に影響あるので危険です
・これまで3年以上おじさんを支えてきたメガネが……
・初日の冒険者によるリンチでも割れなかったメガネが……
・心理学者:ついに逝った、か ¥500
・T:黙祷 ¥800
・S:敬礼 ¥700
・3年以上おじさんの顔面への攻撃緩和、お疲れ様でした! ¥4000
・↑の奴ら、全員メガネ装着者か?
・メガネ壊れたことに心痛めてるやつ多過ぎ
・何年も自分の身に付けてきたものが壊れるの結構キツイよ
・私の初代メガネも永眠しました(原因:ズレて落ちた拍子に足で踏む)
・マガツとのやり取りに目を向けようよ
・さあ! 伸るか反るか
・のったーーーーー!!
・おじさんの勝利!
・マジで素直に自分の気持ちを伝えたのが良かったな
・これ変に策を練ってたら〇されていたかも
・あえて挑発に乗ってからの「楽しませろよ」は最高の返しなんよ ¥900
・これもおじさんとマガツって、敵同士というよりライバルキャラだろ
・2人の関係、個人的に好き ¥300
【メガネ修復映像】
おじさん:状況は良くなりましたが俺自身は最悪です。これまでずっと共にいたメガネがついに逝きました。さらにマガツに本気で蹴られたせいでたぶん鼻が折れてます。すごく痛かった。
同居人:3年以上の冒険者生活でも壊れなかったメガネが……
おじさん:マガツが「回復魔法」使ってくれなかったら辛いままでしたね。
同居人:え? 『回復魔法』でメガネも直ってませんか?
おじさん:本来メガネはプラスチックとガラスでできていますが……思い出してください。異世界に来た初日、俺の体が再構築された時を。『回復魔法』の特徴を。
同居人:そうか! おじさんが異世界に転移した時に神様(?)によって一から体を創られて、その際にメガネも一緒に創られているから、必然的におじさんのメガネも“生物由来”に変換されているんだ! そして『回復魔法』は生物由来の素材なら衣服なんかも一緒に治すことができる。だからメガネも直ったと仮定できますね。
おじさん:何にせよ、これは神にしては珍しく“良い仕様”です!(チャキ)
同居人:ですね!(チャキ)
・おじさんもメガネ壊れたの悲しんでる?
・私、目は悪いけどメガネ掛けるほどじゃないので分かりにくいんですが……そんなに悲しい?
・悲しいよ
・大事に使ってた品なら尚更
・モノによっては一生ものだから愛着沸くんだ
・おじさんの顔がモザイクだらけ
・鼻折れたの!?
・モザイクだけど、すごい鼻血出てるっぽいし痛そう
・泣き出しそうなぐらい痛がってますやん……
・精霊魔法によるデフォの身体強化も掛かっていないし、普段より痛いんじゃない?
・たぶん初日のボコボコと同じかそれ以上の痛みを顔に感じているはず
・マガツの「こいつ……」って感じの表情に興奮した
・この光は?
・リリファンちゃん印の『回復魔法』!
・おおっ! おじさんの顔からモザイク取れた
・絵師:鼻も治っているみたいですね
・マガツとしては表向きの理由以外に、いつまでも痛がってて見てられないってのもありそう
・ライバルポジがいつまでも顔面の怪我でメソメソしてたらあんな顔にもなるさ
・待って? 何でメガネも一緒に直ってるの?
・確か『回復魔法』の説明の時に生物関係なら~ってのは聞いた記憶が
・植物なんかで編まれた服も一緒に直った理由だった
・植物や動物を使った衣類や装飾品は体を治すのと一緒に直せる
・メガネの材料って基本はプラスチックとかガラスでしょ? 生物関係ない
・なるほど。おじさんの体だけが異世界で創られたことによる副次効果か!
・へ~、じゃあ当時おじさんの着ていた服も石油由来でも直すことできてたかもなんだ
・珍しくおじさんが神様褒めてる
・というか初めてじゃない?
・酷い目に遭いすぎて神様関係は一切信用しなくなっていたから
・これでおじさんとそのメガネはズっ友だね! ¥500
・実際羨ましい
・同居人と揃ってメガネの位置なおす格好つけすんのおもろ ¥600
よかったらアンケートにご協力ください。
具体的な説明は2話前のあとがきで。
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真・遊戯王ARCーⅤ
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