そして大変お待たせしました。ひっさしぶりの執筆ですので駄文になっているとは思いますが生暖か〜く見てください。
亜洲鳴、シャーレに所属するってよ
〜前回までのあらすじ〜
亜洲鳴「クソエイムトリガーハッピーイェェェェェェ でも負けたよちくせう」
ワッカモ「あの人強かったですわね。そして先生に一目惚れしました♡」
風紀委員一同「強いのが来た」
先生「ワカモの相手を任せて申し訳ない。でも悪い子じゃないみたい?」
何このあらすじ
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シャーレビル・
『…という事で、3人にはシャーレ創立メンバー…厳密には違うかもだけど…になってもらいたいんだけど…どうかな?』
「私は別に構いませんよ。セミナーの仕事の合間で良ければ…」
「私も…予定を合わせて来ようと思います。」
「私は大歓迎!先生のとこの方が色々と楽しそうだもんねー!」
『ありがとう3人とも。助かるよ。』
やったぜ(大歓喜)
無事にシャーレメンバーに滑り込むことが出来た。チナツ、すまんな。この枠は私が貰ったぜ
???「ワタシノコンヨクフラグガァ!」
ん?今なにか怨念のような物が……気の所為か。
そして記憶が正しければこの後はアビドス編…
の前に少し時間があるのかな?
アビドスには私は着いていけないかもしれないからそこら辺で好感度高めとかないとなぁ…
『さて、じゃあ今日は一旦解散にしようか!細かい事は追って連絡するから!あ、3人ともモモトーク交換しとこう!』
「「「了解(!)」」」
「2人とも、これから同じシャーレの所属としてよろしくね。じゃあ、改めて自己紹介をさせて貰うわね。
ミレニアムサイレンススクール所属、2年 早瀬ユウカ。セミナーの会計をしているわ。」
「トリニティ総合学園所属…3年、羽川ハスミです。ユウカさん、よろしくお願いします。……そして…」
「ゲヘナ学園所属、2年!亜洲鳴ヒビノです!好きな物は唐揚げと音楽です!あ、風紀委員に所属してます!」
「何故よりにもよってゲヘナと…」
「……」
「ま、まぁまぁ…今は一旦置いておきましょう?これから何度も手を組むかもしれないんだから。」
「それも…そうですね、すみません。」
「いえ…私もゲヘナとトリニティが不仲と言うのは知っていますから…」
「「「………」」」
き、気まずい。くっそ気まずいぞ。確かに私は曇らせだがこう言う不機嫌になるだけの空気は苦手なんだ。
と、とりあえず今出来ることは…!
「で、では!またお会いしましょう!サラダバー!」ダダッ
「あっ ちょっと!?」
「行ってしまいましたね…」
「…とりあえず、ハスミさん?でしたよね。私達も一旦帰りますか…」
〜その日の夜〜
先生は 地獄を見ていた。
亜洲鳴もかなり軽めの地獄を見かけたが、それとは比べ物にならない。
仕事がたんまり溜まっているとリンから言われていたが、言うてそこまでであろうと。
3人を返した後に作業を開始したが…山。山。山々山々…
書類が減る気がしない。銃社会に加えて連邦生徒会長の失踪もあってか、かなりの問題が発生しているようだ…
『か、過労死する…あ、アロナぁ…へるぷみー…』
「私では書類にサインできません!頑張ってください、先生!」
『うわぁぁぁぁぁん』
なんだかんだ過労死せずに捌ききる辺り、先生もキヴォトス人とは別の方向で人間を辞めているのかもしれない。
未来の先生『今日の書類は14山?楽勝だね!』
アロナ「壊れてしまいました、先生。」
先生のセリフを'' ではなく『』で表現するように変更しました。
打ち込みにくかったからです(逃亡)
それはそうともし宜しければ評価、ご感想を是非。
励みになりますし泣いて喚いて喜びます。
ゲヘナ以外の亜洲鳴ちゃんifストーリー見たい?多分タイトル無視したほのぼの話しになるけど。
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アビドスが見たい!
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トリニティ!
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ミレニアム!