?「起きてください」 白「ん?・・・・・お休み(-.-)zzZ」
誰~気持ちよく寝てるのに~
?「起きてください!!」
白「ん~何~?眠いんだけど~とゆうか誰?」少しだけ目を開けると目の前には真っ白な空間と金髪の美女が立っていた
?「いやいや起きてください。それと私は神です」
ん~神~?
白は眠そうな顔で周りを見回す
神「はい、少しめんどくさいので率直に言います。あなたは死にましたそして今からハイスクールD×Dに転生してもらいます」
神が白に説明すると・・・
白「ん~わかった」
転生ね~テンプレだね♪
神「そうですよねすみませんいきなりそんな事言っても・・・え?今わかったって言いました?」神は驚いた顔で聞く
白「言ったよ?転生するなら早くしてよ寝たいから」
それに早く特典決めたいし♪何個かな~?白は眠そうに言うと
神「は、ははあっさりしてますね?理由は聞かないんですか?」神は苦笑いしながら白に問うと
白「寝れるなら別にいい~転生だから特典あるの~?」なかったらOHANASIだね♪
神「は、はい六個だけ願いを叶えますので言ってください」
神(ひっ!寒気が)
白「六個か~ハイスクールDDだから、じゃあね~<完成ジ・エンド>とブリーチの井上の能力と死神全員の刀全部はいける?」
もちろん特典はチートに限るよね?とゆうかチートじゃないと死ぬよね~
白は眠そうにしながらも意外と考えていた
神「しょっぱなチートですか大丈夫ですけど、では後3つですね」
神(この子眠そうにしながらチートを選ぶとは・・・(^_^;))
神は内心焦っていた白「後3つか~じゃあ神器は究極宝玉神レインボードラゴンにして」
神「レインボードラゴンですか?能力はどうするんです?」
白は少し顔をあげると
白「任せるよ」
神「え?今任せるって言いました?」
白「言ったよ?五個目は食戟のソーマのキャラの料理スキル全部と六個目は修行で三大戦争時代にしてくれる?」
神「わかりました能力決めは任せてください。後は大丈夫ですよ戦争が終わったら原作の時代にとばせばいいんですね?」
白「うん、そこら辺は任せるよ♪」
白(はやく♪はやく♪)
神「わかりましたよ、では戦争後に準備ができたら連絡しますね?では頑張ってください!」
白「うん、じゃあね~」 白は挨拶をすると光に包まれて消えていった
ふう、いきましたね、さて能力決めてノゲノラみないとですね」
まさかのオタクな神だった(笑)
神「そうだ!見た目は白でいっか♪名前も一緒だし♪これで立派な男の娘だね♪」
神は笑いながら白の能力を決め始めた。その頃白は冥界で寝ていた
白「うーん、ここどこ?」
白は周りを見回す
?[起きましたか?]
白「誰?とゆうかどこから聞こえてるの?」白は少しだけ混乱していた?[私は究極宝玉神レインボードラゴンのレインと申しますこれからよろしくお願いいたしますね♪旦那様♪]
白「レインボードラゴンでレインっていうんだね?・・・旦那様?」旦那様ってどゆこと?わからない~
レイン[はい♪あなたの神器であり妻です♪能力は敵とみなしたものの身体能力を千分の一にし敵能力を奪う能力です♪そして相手の身体能力千分の九九九を自分にプラスされていきます♪]
白「能力チートすぎない?とゆうかいつ妻に?はじめましてだよね?」白は内心ではかなり混乱していたしかしレインは・・・
レイン[ふふ、チートですか♪そりゃあグレードレッドより強いですからね♪ちなみにあなたに惚れたのであなたの妻になると決めました!]
レインは白にそういうと光に包まれ翠髪の美少女が立っていた見た目(魔法少女リリカルなのはvividの大人アインハルト)
白「わお、美人になった・・・レインって666よりも強いってことだよね?」綺麗だな~かなり好みだしね♪白がレインにいうとレインはくねくねしながら
レイン「美人だなんてもう妻にしてくれるということですね?それに666より強いのは当たり前ですよ?私は世界最強ですから♪ですが、この力は貴方の為に使いますのでこれから末長くよろしくお願いいたしますね♪」
白「えっと・・・よろしくお願いいたします?」
白とレインは挨拶?をしあい白はハイスクールD×Dの世界へと転生した