中々執筆が進まず申し訳ありませんでした。
ガンダムジークアクス
アレは素晴らしい作品だ、、、、。
主人公が、可愛い。
エヴァの2曲をupしてからも平和な時間が過ぎた
色々調べているうちにある物も発見出来た。
それが、、エヴァとファフナーの漫画があった、、、、、。
作品タイトルは違うけど、モチーフはエヴァだなぁ〜コレ、、、、
ファフナーに至っては、ウマ娘のパイロットいるんですよねぇー、、、大丈夫なんコレ
しかも翔子ポジの子じゃん、、、あ、、、やっぱ自爆した。
ファフナーがあるんら、作らねば!
早速作業開始!
前世でアニメ見たからね!仕方ないね!
⏱️
よしShangri-la完成!!!!!!
ピコンピコン!
おや?メールだ
どちら様〜(カチカチ)
この世界のエヴァとファフナーの作者ーーーー!!!!!∑(゚Д゚)
一体何のようで、、、、えええ!?!?
アニメ化する事になったから作曲の依頼!?しかも主題歌ぁぁぁ!!!!!!
やるしかないじゃん!乗るしかないこのビックウェーブに!
とりあえず依頼を受ける旨を返信して、ふと思ったことがある
いるのかなぁ〜高橋洋子とAngela、、、いたら提供するのに、、、。
ピコン!
おや?またメール?
何々、、、ふむふむ、、、ほほう、、、、、ま
「マジでぇぇぇぇぇ!!!居るの!!?、この世界に!?!?」
思わず声に出たわ。
いたよ!名前違うけどあの方たちが!
ならば喜んで提供しよう!
その前に、、、実際に歌声が聞きたいので、デモテープ送って貰いましょ。
数日後デモテープが届いたけど、、、
マジで高橋洋子とAngelaだった!
ならば約束を守りましょう。
それぞれに
残酷とShangri-laを送って、歌って貰いましょか。
数日後メールが届いてレコーディングに参加して欲しいとの事
しかも両方から、、、行くしないじゃん!
日程と時間、場所の確認して
それぞれに了承の旨を送ってと
テンション上がってきたぁ!
このままじゃ眠れません!、、、蒼穹作っとこ
⏱️
そして迎えたレコーディング当日
スタジオの中で待っているとの事だけど、、、どちらに???
すると1人のスタッフから声をかけられ
如月だと答えると、案内してくれた。
助かりましたよ、本当に。
案内されたブースにいたのは、、、
この人が、、この世界の、、、。
とりあえず挨拶しても良いですかね?
あ、ダメ?分かりました、、。
え?音響監督が来いって???
なぁーぜぇー?
とりあえず言われるがまま
音響ブースに招かれましたはい。
わぁ、、、他にもスタッフが、、、あ、どうも、、、
さっきからペコペコ頭下げてます。
場違いだよぉ〜。
「はい、今日はお願いします、、、高端さんまずは、通しで一回歌ってみて下さい」
「分かりました」
「準備は、良いですか?」
「はい、、、お願いします」
「それでは、、、始めます」
〜〜〜♪〜〜〜
おおお〜まさにこの声だよ!
内心歓喜しているけど、、、、所々ズレてるな。
(ここはもう少し低く、、、ここは遅い、、あ、早い)
最初のレコーディングなんだからこんな感じあのかなぁ〜?
そんな事思ってたらちょうど一回目が終わった所だった。
「歌ってみてどう思いました?」
「自分でもちょっと違ったところがあると感じてます、、、、どこが違うかは、分かりませんが、、、」
「なるほど、、それは私も同意見です、、。
そこで、ある方にお越し頂きました」
「ある方、、ですか?」
「はい。このまま喋って大丈夫ですからお願いします」
「では、、、初めてまして高端さん、作詞作曲家の如月です。今日は貴重な時間をありがとうございます」
「あ、はい、初めてまして、、、、。
あのー如月って、あの如月ですか?」
「私以外に如月がいるとは思いませんが、その如月です」
「今歌った、残酷な天使のテーゼを作った?」
「はい」
「、、、、、、貴重な時間を頂いたのは私の方です。貴方が思うテンポと違った筈です、それでは、貴方にもこの歌にも失礼です。」
「、、、素晴らしい気概だ。では損得なく採点していきます」
「お願いします!」
そこからはダメ出し
あーでもないこーでもないと時間が過ぎていき
「では今日はこれで最後にします」
「はい、お願いします」
「では、始めて下さい」
あ、ヘッドホンありがとうございます
〜残酷な天使の様に少年よ神話になれ〜
うんうん、このテンポこのテンポ♪
Aメロはゆっくり世界観に入っていく感じで
サビに向けて盛り上げて、、、!
。今日の成果を聞かせてください」
「はい!、お願いします!」
「監督、ヘッドホンで聞いても良いですか?」
「構いませんよ」
「ありがとうございます」
残酷な天使のテーゼ歌唱中
(凄いな、ちゃんと身につけている。
出だしのスローテンポからサビにかけての盛り上がり!まだ拙いところもあるが、及第点だ)
歌唱終了〜
「お疲れ様でした、最初に比べたらとても良くなっています。このアニメがリリースして、人気になればさらに歌う機会が増えます。コレからも精進して下さい。」
「はい、ありがとうございます!」
「こちらこそ、歌ってくれてありがとうございます、ではまた」
監督さん達にもお礼を言ってスタジオを後にした。
キャラ名あった方が読みやすいですか?
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有り
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無し
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どちらでも