エグい内容が発表されましたなぁ
アーモンドアイって、、、
新イベ情報がやべぇ
新ウマ娘もやべぇし、声優もやべぇし
石(金)が消える
Angelaのレコーディングも終わった数週間後、エヴァとファフナーが放映された。
エヴァは深夜枠、、ファフナーはギリ夕方枠だった、、、、。
朝のニュース番組でも取り上げられ、世間に広まりつつある中
「今日を楽しみしていた!」
「ああ、こんな日でも無いと会えないからな!」
「間近でウマ娘と話せるとは、、、」
「ママ、あのお店行きたい!!」
「はいはい、焦らないで、、、」
俺は今、何故かトレセン学園前にいます、、、、、、。
事の始まりは、数日前、、、1通のメッセージが原因だった。
ピロン!
「ん?何だ?、、、差出人は、、、カレンチャン???」
何の用だ?
ー如月さんへ!
可愛い可愛いカレンチャンからトレセン学園のファン感謝祭へのご招待です!
来てくれいないと、、、カレン泣いちゃうぞ!?(><)
えー、、、、面倒だなぁコレ。
まあ息抜きにはなるだろうけどさ。
アレまだある
ー追伸!
会長さんが何か企んでたのでそっちからお誘いあると思います。
どうするかは、、、お任せしますよ♪
、、、、、、、、。
ピロン
カチカチ
差出人・トレセン学園
、、、、、、、、、マジで来た、、、、、。
ーカレンチャンへ
お誘いありがとうございます
是非、「一般参加」で向かわせて貰います。
それ以外でもそれ以上でも無いから、悪しからず。
オルとジャーニーに俺に気付いても近寄って来ないよう言い聞かせておいて
周りにバレれば大騒ぎになって、俺が!困るから!
それと、、絶対必要以上に関わらない事!
この条件を呑むなら行きましょう、
トレセンのファン感謝祭に。
このやり取りをして当日を迎えた訳です。はい。
生で見るトレセン学園に一言
「やっぱデケェーな、、トレセン学園って、コレで生徒迷子にならないってマジ?」
そんな独り言に近くにいたトレセン生が、聞こえたのか答えてくれた。
「そんな事ないっスよ、新入生とかは結構迷いますよ?偶に上級生でも迷うっス。」
「あ、やっぱり?」
「はい。」
「大変だねぇ、、、トレセン生って、ついでに聞きたいんだけど、
ファン感謝祭のパンフレット的なものない?、絶対迷うよ、、、今日来たお客さん」
「そう言う時の為のパンフレット配ってるんっスよ、はいどうぞ!」
一冊の冊子を手渡してきたトレセン生
「コレはありがたいですよ。て言うか、最初からパンフレット配ってます!って言えば良いのに」
「いや〜コレでもデビューしてるので、皆さん知ってるものかと、、、」
「あ、ほんと?ごめんね、あんまりレース見ないんだ。珍しいでしょ?」
「まあ、、珍しいと言えば珍しいですけど、見る見ないは人それぞれっスよ!」
「ありがとう、そう言ってくれて、今日は知り合いに来るよう言われてね、
滅多に関わらないから、今日くらいはっと思って来たんだけど、トレセン学園に圧倒されたよ、、、、そう言えば君名前は?」
そう言えば、パンフレット見てて、ウマ娘の方見て話してたなと思い顔を向けると、頭にハチマキ巻いてるウマ娘がいた。
「あ、自分っスか、自分は、バンブーメモリーっス!ファン感謝祭楽しんで頂けると嬉しいっス!」
やっぱバンブーだった、、、、。
バンブーと別れた後とりあえず、出店で飲み物とちょっとした食べ物買って、飲食スペースで置いてある
テーブルとベンチでひと休憩、、、、。
(さっき、、ゴルシとパクパク令嬢が焼きそば焼いてたなぁ、、、稲妻がたこ焼き焼いてたし、、、改めてあたりを見回すと、居るわ居るわネームドウマ娘が、、、)
「とりあえず落ち着いたら中入るか、、、」
どうすれば、、、スムーズに書けるんだぁぁぁぁぁぁぁ!
キャラ名あった方が読みやすいですか?
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有り
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無し
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どちらでも