それに書いてて思ったけど原作は一言の終わりにビックリマーク多すぎだろ!!!!!なんだよビックリマーク六個って!!!!!!
本編の話、えー、体育祭編大きく壊れます!オリキャラ二人は暴れます!ごめんやで!変える気ぃあらへんけど!
ほな本編どうぞー!
11 走れ
「悪いけど、私も協力できないかな」
「私の個性で変に加減すると、後から全力を出した時に手を抜いてたのが露見しやすいし──」
「本当にごめんね。でもやっぱり、個人的にA組も嫌いじゃないんだよ」
──雄英体育祭、本番当日!!!
──────────────
──────────
「入場検査長いねぇ……」
「敵の襲撃受けてっからな。厳重にすんのは仕方ねえさ、今年に限っちゃ開催に批判的な声も上がってる。──つうか俺らもいっぺんやらかしてっからな」
「う……あの時はあの白髪の人にそそのかされて……ってそれは置いといて!『物議を醸す』=『数字が取れる』よ!今年の目玉はやっぱ──一年A組ね!!」
出店の並ぶステージ前通路、そこには一般の客以外にもメディア関係者や警備のヒーロー、スカウト目的のヒーローが所狭しと歩いていた。
「ラストチャンスに懸ける熱と経験値から成る戦略等で例年メインは三年ステージだけど……」
「今年に限っちゃ一年ステージ大注目だな」
「我らもスカウトに勤しみたいとこだが」
「警備依頼がきた以上仕方ねえよ」
「なんか全国からプロヒーロー呼んだらしいですね。今年は」
場所は変わって、一年A組控え室。
「皆、準備はできてるか!?もうじき入場だ!!」
「コスチューム着たかったなー」
「公平を期す為に着用不可なんだよ」
緊張を抑える人、精神統一する人、リラックスを保てている人、闘志に心を燃やす人……その様相はさまざまであったが、皆一様に今日この日の為に努力を重ねた。
「緑谷」
「轟くん……何?」
「客観的に見ても、実力は俺の方が上だと思う」
「へ!?うっ、うん……」
「おまえ、オールマイトに目ぇかけられてるよな」
「!!」
「別にそこ詮索するつもりはねえが……おまえには勝つぞ」
轟焦凍の表情はこれ以上なく真剣で、緑谷出久を見下す意図や嘲る表情には見えなかった。逆に、自らをも焼いてしまいそうな程の強い何かの感情のような何かを感じさせる。
「……おお!?クラス最強格が宣戦布告!?」
「急にケンカ腰でどうした!?直前にやめろって……」
「仲良しごっこじゃねえんだ。何だって良いだろ」
「ヒーローになりたいやつがそんなマインドじゃあダメって話ならわかるか?」
「………………」
「──轟くんが何を思って僕に勝つって言ってんのか……は、わかんないけど……そりゃ、君の方が実力は上だよ……。僕の実力なんて大半の人に敵わないと思う……客観的に見ても」
「緑谷もそーゆーネガティブな事言わねえ方が……」
「でも……!!」
緑谷出久のそれは、ただの自虐ではなかった。オールマイトから受け継いだ力、その大いなる力の責任、平和の象徴を背負う覚悟──
「皆……他の科の人も本気でトップを狙ってるんだ。僕だって……遅れを取るわけにはいかないんだ!」
彼は、最高のヒーローになるために。
「僕も本気で、獲りに行く!」
「………おお」
「……っ」
「……緑谷くんって、本当たまに熱いよね」
「一年ステージ、生徒の入場だ!!」
「っしゃ、行こ」
「──ああ」
ザン。
『雄英体育祭!!ヒーローの卵たちが我こそはとシノギを削る──年に一度の大バトル!! どうせてめーらアレだろ、こいつらだろ!?敵の襲撃を受けたにも拘らず、鋼の精神で乗り越えた奇跡の新星!!!
──ヒーロー科!!一年!!!
A組だろぉぉ!!?』
彼らはステージに歩み出す。見上げればとてつもない数の人、人、人。
「わあああ……人がすんごい……」
「大人数に見られる中で最大のパフォーマンスを発揮できるか……!これもまたヒーローとしての素養を身につける一環なんだな」
「めっちゃ持ち上げられてんな……なんか緊張すんな……!なァ爆豪」
「しねえよただただアガるわ」
『──B組に続いて普通科C・D・E組……!!サポート科F・G・H組もきたぞー!!そして経営科──』
「選手宣誓!!」
今年の一年ステージ主審は、紳士の皆々様方に大人気のヒーロー、『18禁ヒーロー』ミッドナイトであった。そのボンデージを思わせるコスチュームに観客席の男どもからの太い歓声があがる。
「18禁なのに高校にいてもいいものか」
「いい」
「静かにしなさい!選手代表!!──1-A五毛楽!!」
「お〜、ゴモラなんだ」
「入試の主席だもんね」
「頑張ってきな」
トッ……
壇上に上がる彼の表情は、いつになく固かった。しかし胸を抑えて深呼吸、決意を固めたような瞳を皆に向けた。
「宣誓──!俺は皆に挑む!!」
「「「……?」」」
「俺たちはこれからの未来を担う者となるためにも──各々の全力を尽くすと、ここに誓います!!」
「「「………!!」
「ウオオオォォォオ!!」
「やってやるぜぇええ!!」
「行くぞォォォ!!」
「ッシャァァアァア!!」
無難なような、決意の表明。ヒーローとしての自分。自信ではなく追い込み。
「さーてそれじゃあ早速第一種目行きましょう!!いわゆる予選よ!毎年ここで多くの者が
「早速ではないよね」
「ね」
ドゥルルルル──
「コレ!!!」
かくしてモニターに映ったその競技は──?
「障害物競走……!」
「計11クラスでの総当たりレースよ!コースはこのスタジアムの外周約四km!我が校は自由さが売り文句!ウフフフ……コースさえ守れば
「俺は前の方に行ってくるよ」
「うーん。ウチは先頭集団には混ざらないかな」
「頑張ろう、お互いに」
「うん。頑張ろ」
「さあさあ位置につきまくりなさい……」
三つ灯っていたランプの一つが消える。否応なしに開始を予期させる合図だ。パッ、とまた一つランプが消える。皆一様に走る構えを見せた。
パッ。
「スタ━━━━━ト!!」
「ってスタートゲート狭すぎだろ!!」
「…………っ!」
(つまり
「最初のふるい」
いち早く飛び出していた先頭集団の一人、轟焦凍の足から地面に氷結が伝わる。スタート近くで密集していた走者たちは──
「ってぇー!!何だ凍った!!動けん!!」「寒みー!!」「んのヤロォオオ!!」
『さーて実況してくぜ!解説アーユーレディ!?ミイラマン!!』
『無理矢理呼んだんだろが』
「甘いわ轟さん!」
「そう上手く行かせねえよ半分野郎!!」
「っぶな」
「二度目はないぞっ」
「使い慣れてんなぁ個性……」
「クラス連中は当然として、思ったよりよけられたな……」
「待てこらぁ!」
「────さあ、行こうか」
『おおォッと誰か飛び出したァー!!その様子はまさに流れ星か!?先頭集団を抜き去って一人突出したのは──』
『B組か』
『1-B、乕間雨ゥウ!!』
「なっ」
「ハァ!?」
「嘘だろっ」
「はははっ!私は空を飛べるのさぁ──!」
からりとした笑顔を浮かべ、残像の見えるほどの速度で文字通り飛び出したのは──そう、乕間 雨。今の天気は晴天、朝。彼の力になる光は充分だった。
それを追うのは──
『猛追!猛追ィイ!!1-A、五毛楽を先頭に追うゥゥウ!!』
「やっぱり、君かぁ」
「くっそ速え!!なんだあの二人!!」
「っざけんな待てゴラァァア゛!!」
「チッ……!」
空を泳ぐ様に飛ぶ乕間、地を這う様に走る五毛楽。それぞれの進む場所は違えども、それぞれのスピードを活かし合って進む。だが五毛楽はともかくとして、乕間雨のスピードは全くもってMAXではなかったのだ。
『さぁいきなり障害物だ!!まずは手始め……第一関門、ロボ・インフェルノ──』
「「邪魔!」」
ドゴバァォン!!
空を飛ぶ光が拳を固め、地を這う獣が爪を伸ばし──一体のゼロポイントロボを同時に破壊した。
「この程度、巨大化するまでもないよ──」
「この程度、彼の邪魔にもならないね──」
『突破ァァ──ッ!!跳躍した五毛楽と空を駆ける乕間雨が同時に攻撃!ど真ん中のロボがブッ壊されたァァアァア!!仲良しかよ!?』
普段仲が良かったとしても、今は競い合うライバルだ。二人は倒れゆく巨大ロボに目もくれず、その先へと跳び去っていった。
「入試の時の0P敵があんなにあっさり……!」
「マジか!ヒーロー科あんなんと戦ったの!?」
「多すぎて通れねえ!!」
「一般入試用の仮想敵ってやつか」
「止まってる暇はありませんわ!(でも、どこからお金出てくるのかしら……?)」
先頭を行く彼らが一体倒したからと言って、道が拓けたわけではない。ロボ達は一列に並んでいるわけではないし、その数は非常に多い。
(クソッ、さっさと行かねえと……!クソ親父が見てるっつうのに!)
パキパキ……!
凍りつき、足を止めるロボが再び生まれた。その間を轟焦凍が素早く駆け抜ける。
「あいつが止めたぞ!!あの隙間だ!通れる!」
「やめとけ、不安定な体勢ん時に凍らしたから……倒れるぞ」
CRAASSH!!
『1-A 轟!!攻略と妨害を一度に一人で行い、三番手に躍り出たァ!!こいつぁシヴィー!!』
大きな爆発が起こらなかったのが幸いか、だがしかし数名が押し潰されたか──
『すげえな!!お前ら突破早すぎだろ!!アレだなもうなんか……ズリィな!!』
「お おい誰か下敷きになったぞ!!」
「死んだんじゃねえか!?死ぬのか この体育祭!!?」
「…………」
ベゴ…ベゴ……
「死ぬかァー!!」
『1-A 切島潰されてたー!!』
「さて五毛くん!私も妨害を仕掛けていくから、頑張って避けてくれ!」
「ちょっ!?」
「しゃっ!」
空中でくるりと振り返った乕間雨がからりと宣い、空から光の弾幕を降らし始めた。一つ一つが拳大の大きさで、肩に一発食らった五毛は、思った以上の衝撃に姿勢を崩した。
「だんだん増やしていくぞ?」
「ふざけっ」
ドバァン!ダバァン!バゴォン!
「洒落になんねぇ…!」
『おーっと先頭二人が小競り合いだァ!だがそれは一方的な蹂躙だ!1-A 五毛、なすすべ無しかぁーッ!?』
「言わせておけば……超っ振動波!」
「おおう」
『何だ!?頭からビィーム!!こっちもド派手だぁ〜っ!!光線と光弾の応&酬!!光で目がクラクラしちまいそうだぜ!』
『1-B 乕間は狙いをつけずに数で攻めているようだな。まぁわざとだろうが……それでもあの数は脅威だ。対する1-A 五毛も良く避けている。避けつつ、的確なタイミングで反撃している……互いの技量と余裕がぶつかり合っているな。巻き込まれる方はたまったもんじゃないが』
「そろそろ次の関門だ!その前に、スパートを掛けるとしよう、五毛くん!」
「まだ上があるんだ……っ!ふっ!」
「私の名前を冠する技──受け取ってくれたまえ!『ウルトラレイン』ッ!!」
先程のゴム毬のような形の光弾が徐々に変化し、まるで針のように細く鋭いサイズへと変貌していく。そしてその変化が進むにつれ、その数はとてつもない量へと変わっていった。
その様子はさながら──いやまさに、乕間雨という雲から注がれる豪雨、光の礫。
『ウオオオ!!光の雨だぁーッ!これは俺でも避けられる気がしねぇえッ!?』
『五毛も足を止めて防御に専念しているな……乕間本人から攻撃力は低めにしている、と聞いている。もしアレ一つ一つの威力が高ければと思うと、ぞっとする』
「くっそ、バカスカ撃ってくれちゃって……!」
『土埃が舞い、その光量のせいで五毛の姿が見えねーぞ!今どうなってんだぁ!?』
「……なんだか、手応えがなくなったような……?ただの地面に撃ってる気分だな」
ボゴォ!
「──それは正しいな、だって俺はそこにいないもの!」
「なっ!」
数十メートル先の地面から五毛楽が飛び出す。そのまま転がるように後ろに一瞥もくれずに走りを再開させる。
「やるねぇ」
「そっちも余裕そうだよっ」
後続を引き離した両名はスピードを上げていく。その顔に煌々とした笑みを拵え、楽しくてたまらないと言った様子の乕間。
『オイオイ第一関門チョロすぎるってよ!!んじゃ第二はどうさ!?──落ちればアウト!!それが嫌なら這いずりな!!ザ・フォ━━━ル!!!』
『
『ズコーッ!!
Oh!Nooo!!』
「第一よりも余裕だね」
「俺は何回か地面経由しなくちゃいけないんだよ!ずっと飛べる乕間とは違わい!」
「ビルからビルに飛び移れる君が何を言うのやら、って言われたいかい?」
「くッ!」
圧倒的な二位と三位の間ができていく。当たり前だ、普通に紐の上を走るのと空を駆けるのでは勝手も速度も何もかも違う。
『実に色々な方がチャンスを掴もうと励んでますねイレイザーヘッドさん』
『何 足止めてんだあのバカ共……』
『さあ先頭は難なくイチ抜けしてんぞ!!先頭共が一足抜けて下はダンゴ状態!上位何名が通過するかは公表してねえから安心せずにつき進め!!──そして早くも最終関門!!かくしてその実態は──…一面地雷原!!!怒りのアフガンだ!!!地雷の位置はよく見りゃわかる仕様になってんぞ!!目と脚ィ酷使しろ!!』
『こりゃ酷え』
『え?』
「飛べば──」
「潜れば──」
「「関係ないさ!!」」
『NOOOOOOOO!!』
『バカが』
一位、乕間雨。二位、五毛楽。だがしかし、三位争いで波乱が起きた。*1
「はっはぁ俺も──関係ねーーー!!」
三位をキープする轟焦凍の隣を、空に爆発で浮かびながら猛追する爆豪勝己が通り抜ける。
「てめェ宣戦布告する相手を間違えてんじゃねえよ!!俺はあいつらも追い抜いて一位になる──テメェ如き置いてってやるわァ!!」
『ここで後続先頭が変わったァーッ!!喜べマスメディア!!おまえら好みの展開だああ!!』
『一位と二位がさっさとゴールしちまったからな。だがあいつらが突出しているだけで、それ以外も悪かねえんだ』
空を飛ぶ乕間雨は論外であるし、五毛楽の部分怪獣化・圧縮も長い間は続かないとはいえ四km走る程度なら完走できるのだ。仕方あるまい。
『後続もスパート掛けてきた!!!だが引っ張り合いながらも……先頭二人が三位にリーチかあ!!?』
──BOOOOOM!!!
『っ後方で大爆発!!?何だあの威力!?偶然か故意か──』
人体に被害を与えぬよう、小規模な火力に抑えられているはずの地雷原。その埒外の大火力は、人一人を先頭に押し上げるに充分足る威力であった。
『A組緑谷、爆風で猛追ィ──!!?──……っつーか!!抜いたああああー!!!』
「デクぁ!!!!!俺の前を行くんじゃねえぇ!!」
「後ろ気にしてる場合じゃねえ……!」
『元・先頭集団の二人、足の引っ張り合いを止め緑谷を追うぅ!!共通の敵が現れれば人は互いの争いを止める!争い自体はなくならないがな!』
『何言ってんだお前』
「!!(やばい!失速……!そりゃそうだ、すぐ抜かれる!着地のタイムロス考えればもっかい追い越すのは絶対無理!!──くっそ!!ダメだ!放すな!この二人の前に出られた一瞬のチャンス!!掴んで放すな!!! 追い越し無理なら──…抜かれちゃダメだ!!)」
ブゥン!
「!!」
緑谷出久は咄嗟に抱えていた鉄板を地面に叩きつける。幅の広いその鉄板は複数の地雷を踏み抜くに足り──
ドッ──!!カチ カチ カチ カチ……
ボオオン!!
『緑谷 間髪入れず後続妨害!!なんと地雷原即クリア!!イレイザーヘッドおまえのクラスすげえな!!どういう教育してんだ!』
『俺は何もしてねえよ。奴らが勝手に火ぃ付け合ってんだろう』
かくして──
緑谷出久三位、轟焦凍四位、爆豪勝己五位。
「ハァ……ハァッ!また……くそっ……!!くそがっ……!!!」
「…………」
『さあ続々とゴールインだ!順位などは後でまとめるからとりあえずお疲れ!!』
「くっ……こんなハズじゃあ…………!」
「一石二鳥よオイラ天才!ひょおぉぉ」
「サイッテーですわ!!」
「何してんの峰田……」
「あっ!五毛さん助けてくださいまし!」
「了解、そこの愚物を刈り取ればいいんだね」
「わわわわわ悪かったオイラ離れるからさホラ!!」
「スカウトの場だってことわかってる?」
「ハイ…………(チクショーお前はいつも女子と近えクセにぃぃ!!)」
「な に ?」
「イエナンデモ」
「お疲れ、ゴモラ。二位ってすごいし、つーか惜しかったね」
「まぁ、正直乕間くんはスピードに関してだいぶ手加減してたみたいだ。悔しいけど、こっから頑張らなきゃ」
「ウチも良い感じだったんだけど、まさか緑谷があんな機転を効かせるなんて」
「モニターで見ててびっくりしたよ。思いつきもしなかった」
「ま。何はともあれ──お疲れ様!」
ウルトラマンはマッハで飛ぶからね、仕方ないね。ついでにウルトラマンとかゴモラサイズのパワーを人間サイズで出せたらえぐいことになると思いません?どれだけ筋肉圧縮したら実現するんだろうか?下手したら超必取得前の切島より硬くなりそうですね。オーマイガッ!!
タイトル思い浮かばなさすぎて「駆けろ!スパイダーマン」とかもじりそうになった。
悪魔からの囁きを届ける男!スパイダーマッ!!
次回騎馬戦編!乞うご期待!
あと、やっぱり評価の一言欄はなくしました。甘んじて受け止めようと思い直しました……ァ。くっ。
9.19
峰田実に関する内容追加。
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