原作開始!!
イチカサイド
イッセーが告白された次の日
なんか変態二人に自慢してた
「「うそだぁぁぁぁあぁぁあぁぁぁぁァッァアァァ!!!」」
なんか血管ぶち切れて物理的に血の涙を流していた
オイオイ大丈夫なのか?アレ
「お前らもはやく彼女つくれよ?」
あ、くずれおちた
まあいいか
けどやはり原作通りイッセーの彼女は堕天使だ
たぶん神器ねらいだな
ん?助けないのかって?
ここで俺がへたに介入すると悪魔にならない可能性があるからな
あそこでリアス・グレモリーが召喚されたのも
あいつが死に際にリアスの手の中で死にたいと
強く願ったからだ
それにあいつは赤龍帝だ
悪魔にでもならないと生き残れない
ドラゴンは力を呼び寄せるからな
というわけで今回は介入しねェ
ところで話は変わるが
エヴァと竜美のことだ
エヴァは文句を言いながらだが二人とも・・・・・・。
二人?・・・うん二人とも結構学校生活を楽しんでるようだ
黒歌も通わせてやりたいんだが
これは、やはり小猫(白音)との問題が解決してからだな。
放課後
「ただいまぁー」
「やっと帰ってきたか!!」
「エヴァかどうした?」
「勝負だ!!」
「ホーウなるほどなァ」
「よほど愉快なオブゼェになりたいとみえる」
「ふん、ためしてみるか?」
「あァ俺のソニ○クで場外まで一方通行だァ!!」
「フハハ、わたしのロックマ〇で貴様を吹き飛ばしてくれる!!」
「エヴァもイチカも甘い、我のロゼ○タは強い」
「そうはいかないにゃ、私のゼル〇でコテンパンにゃ」
何をしてるかって?
もちろんスマ〇ラにきまってんだろ
「ところでイチカ、超能力だったか?」
「反則すぎるだろう」
「まァ軍隊と対等に戦えるほどの力だからなァ」
「けどエヴァの魔法も大概だとおもうがなァ山とか吹き飛ばせるンだろ?」
「だがイチカは、無詠唱で出来るのが問題なのだ」
「その代わり頭じゃ膨大な演算をしてるンだが」
「まァ魔術なら演算しない代わりに術式にもよるが下準備が必要だ」
「まあ、どっちにしろ」
「「「規格外」だ」にゃ」
規格外通告もらいましたぁー
てオイ、竜美は素でこのくらい出来るだろ
とりあえずエヴァの別荘で神器の調節と練習だ
「死んでくれないかな?」
「え?」
はーいイッセー君がァ堕天使に殺されちゃいましたー
あ、グレモリー登場
イッセー君が悪魔に転生した
よし原作道理だな
これで死ぬ確率は極端に減ったなァ
さーて堕天使どもはどうすっかねェ
とりあえずレイナーレにはイッセーの踏み台になってもらわねェと
困るし今は放置でいいかァ
イッセーが悪魔に転生!!
堕天使の運命やいかに!!
次回はグレモリー眷属と接触します!!