レーティングゲームの後、
グレモリーはイッセーの家に住むようになった
なんか下僕がなんたら言っていたがとくに興味ないのでスルー
なんかアルジェントがすねてイッセーがあわてていたが知らん
あの焼き鳥はなんかピンクの光とドラゴンがトラウマになって家に引きこもっているらしい・・・・・なんでだろうね?(すっとぼけ
イッセーはあれから地道なトレーニングを欠かさず、たまに竜美や風紀委員長に模擬戦を挑んでいる。
なんでそこまでするのか聞いたら、グレモリーやアルジェントを守りたいからだそうだ・・・・・・・イッセーお前変わったなぁ・・・少し前までは女子覗いたりしていた変態だったのに。
あ、木場もたまに二代目剣帝に模擬戦を挑んでいる
あと小猫、いや白音は・・・・・・
「おはようございますイチカ先輩。」
「あ~おはよう・・・・・・じゃなくて何で俺の家に居る?」
「お世話になります」
「は?」
「というわけで白音もここに住む事になったにゃ」
「いやどういうわけ!?」
「そんなことよりイチカ」
「なんだよ?」
「姉妹丼なんて如何かにゃ?」
「お前は何を言ってンだ!?白音もなにか・・・」
白音は顔を真っ赤にして固まっていた
「にゃあ・・・・にゃう」
「どうやら白音も満更じゃなさそうにゃ?」
「オイ馬鹿ヤメロ」
その時、部屋の扉が開いてエヴァが入ってきた
「イチカ!!修行の対価として私と出掛けてもらうぞ!!・・・む?白猫ではないか?なぜ貴様がここに居る?」
「にゃあ残念。今日はここまでにしとくにゃ・・・・エヴァ、白音は今日からここに住む事になったにゃ」
「む?そうなのか。ところでイチカ!!出掛ける場所だが「ご飯が出来たわよ」」
おおう何か久しぶりな気がするなレイナーレ。
「奇遇ね私も毎日会っているはずなのに随分久しぶりな気がするわ」
作者「いや~不思議っすねぇ~」レイナーレの無言の光の槍
「みんな朝ごはん早く来る」
「ホラ竜美まで呼びに来たぞ全員下に降りろ」(イチカの部屋は三階)
「むう・・・仕方がない後で話をするからなイチカ!」
「白音ご飯を食べに行くにゃ」 「はい姉さま」
ごちゃごちゃ言いながら全員が居なくなった後
部屋で一人つぶやく
「なんか随分にぎやかになったなこの家も」
『みなさん楽しそうで良いのではないですか?っとミサカは(ry』
『省略しないで下さい!!とミサカは文句を言います!!』
「どうしたんだ?ミサカ?」
するとイチカの腕に籠手が出現して
『ねぇねぇ私もたまには、かまってよ~』
「悪いなどらいぐ。今はまだお前の神器を使ってやれない」
『別にいいよ~たまに外で遊んでもらってるし』
『ティアお姉ちゃんやリインお姉ちゃん優しいから』
そっかと言って籠手を撫でる
そして考える恐らく赤龍帝の籠手を使う日はそう遠くない
その時は恐らくこれまで以上に大暴れするだろう
けど今は・・・・
「マスター?みなさん待ってますよ?」
リインに呼ばれてるしそろそろ行くか。
絶対にこいつらを守って見せるっとこの日
誓った。
これにていったん凍結させていただきます
ありがとうございました。