おひさしぶりです
新しい神器も決まりました。
一夏サイド
ふぁ~あ
どうも一夏だ
黒歌が夜這いをしにくるので結界をはってるンだが・・・・
朝起きると必ず黒歌と竜美とエヴァが一緒のベッドで寝ている
せまくないの? あ、もちろん結界もやぶられてる
ん?竜美って誰だって?
オーフィスの新しい名前だ読みはたつみ
さすがにオーフィスの名前のまま悪魔が居る学校に通うのはなぁ
ちなみにエヴァはなんかそう呼べって言われた。
とりあえず
「おきろ、お前ら」
「ん?朝?」
「にゃあ?あ、イチカおはよ~」
「・・・・・うみゅう・・・Zzzz」
エヴァはだめだな・・・
「さて朝食にするか二人はエヴァを起こしといてくれ」
「「了解」にゃ」
「おはよー」
「おはようございますイチカ様」
「朝食の準備は出来ております」
「サンキュー茶々丸」
さすが茶々丸だどっかの誰かが一家に一人茶々丸が欲しいとか
言っていたがまさにそうだなすくなくともどっかのロリニート吸血鬼より
家事においてはよっぽど役に立つ
「とりあえずメシにするか」
「イチカなにやってる?」
「ん?竜美か?ちょっと新しい魔術の研究をな」
ん?なんだ?術式が?
!!
まずい!!
ドカーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!
ンン?ココドコダァ?
ナンダオマエハ!!
ハァ?
オマエノヨウナヤツハ,ゲンサクニハ,イナカッタハズダ!!
オレハオリシュナンダ!!
キサマハジャマダ!!
オイオイアタマダイジョウブデスカァ?
ウルサイ!!
「まあ色々あって」
「赤龍帝の篭手《ブーステッド・ギア》手にいれました♪」
「はぁぁぁぁぁぁああああああああああ!?」
「意味がわからんぞ!?」
「うん、つまりね」
転移魔術を弄ってたら暴走
↓
平行世界に転移
↓
勘違い系踏み台オリ主君に遭遇
↓
ケンカ売ってきたのでフルボッコ
神器も使いこなせていなかった
↓
倒したら何か出てきたアレレー?
↓
帰還 ←今ココ
「というわけだ」
「何をやっとるんだ貴様はーーー!?」
というわけで
「やってきましたエヴァの別荘!!」
「こ、これが魔法なのかにゃ?」
「我、これには驚いた」
「フン、そうだろうそうだろう」
そうここは、ネギま!の原作でも出てきたエヴァの別荘
ダイオラマ魔法球だ!!
今回はドライグとの対話と神器をある程度使いこなすのが目的だ
「で、なぜ貴様が私の別荘を知っている?」
「俺だから」
「何だその超理論はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
「エヴァンジェリン諦めるにゃ」
「イチカの規格外は今に始まった事じゃないにゃ」
「ん、イチカに常識無駄」
「たしかにな・・・・・・」
「え!?確かに言ったのは俺だけどそれで納得しちゃうの!?」
「「「イチカだからしょうがない」にゃ」」
「解せぬ」
以上でーす
ちなみに次回から原作開始です
ではまた次回お会いしましょー。