「「「「コウノトリのゆりかご」だこれ!?」だよね!?」じゃん!?」ですわ!! 作:こまつな
498:イッチ
とりあえず安置の目印に線引いて巫女ちゃんがフロートボードで飛び立っていった
499:名無しの転生者
あー前に言ってたやつだっけそれ
500:名無しの転生者
アーツ枠に余裕があるなら移動用に便利そうね
501:イッチ
物理的に破損するとそのまま落ちるからあんま使い勝手良くないらしいけどね
ってあれ!?なんかもうレベル上がったんだけど!?
502:名無しの転生者
うーん効率効率
503:名無しの転生者
今はレベル60とかだっけ?
それが185のダンジョンに来たなら雑魚1匹でも上がるでしょたぶん
504:名無しの転生者
実際どんな狩りしてんの?
上見たらどんな感じでやってるのか見えるよね?
505:イッチ
うわぁ……いや、うん、秒間3発くらいのペースで拡散弾が絶え間なく降り注いでる
きれいなはなびだなぁ……
506:名無しの転生者
無法過ぎるw
507:名無しの転生者
これで転移持ちなんだろ?
どうやって倒せと???
508:イッチ
確かにこの光景見せられたら私たちは邪魔にしかならないわ……
よし切り替えよう、お肉焼こうお肉!
509:名無しの転生者
ホント図太いなこいつ
510:名無しの転生者
他の面々はまだポカーンとしてそう
511:名無しの転生者
地味に主人公ちゃんのリアクションが気になるな
明らかに百合ゲーじゃ出来ない狩りの仕方だしどんな顔してるんだろう
512:名無しの転生者
現地民が想像を超えてくるのってなんかいいよね
513:名無しの転生者
メタ的な情報がないだけで現地民も現地民なりに攻略方法を確立したりするだろうからなぁ
514:イッチ
えっと炭入れて火も付けて……最初は新聞紙とかで着火するといいんだっけ?
515:名無しの転生者
バーベーキューセットなら着火剤も入ってないかな?
516:名無しの転生者
最初は炭少なめで着火剤に火を付けて、炭に火が移ったら風送って大きくして
それから炭を追加して火を大きくしてく感じ
517:名無しの転生者
ちゃんと着火剤の上に炭を置くんだぞ
518:イッチ
ほいほいっと
あ、メイドちゃんが復帰したからあとの準備はお任せしようかな
519:名無しの転生者
メイドさんの家事技能はバーベキューにも適応されているのだろうか
520:名無しの転生者
お嬢様の手綱はちゃんと握っておかないとダメよ?
521:名無しの転生者
海で泳ぎたいとか言い出したら全力で止めなければならない
522:イッチ
一応潮の香りはしないから海水じゃなくて淡水っぽいんだけどね
対岸は見えないけど流れはあるからたぶん地形的には川なんじゃないかなぁ