茨城アストロプラネッツはガールズ&パンツァーとコラボしろの会 作:いのかしら
G-Alvarez「今年のアストロプラネッツ、優勝できるぞ!」
エリカ「ほんとですか?」
G「ほんとほんと。新太郎大補強したからいけるこれ」
G「で 今回はアスプラの新たなポジ要素、新入団選手について語っていこうと思う。新たなファン層獲得のためには、こうして情報を拡散することが何よりだからな」
エ「問題はそれが長くても2〜3年しかいないので、個人へのファンが球団のファンとして定着しないことなんですけどね。ということでラジオ以外にもしっかり情報流せ公式定期。会社変わってもその点は変化しない模様」
G「ちなみに中の人こと会長代行だが、アマ球界はまっっっったくわからん。だから話せることも調べられる範囲になるし、どこまでアピールできるかもわからん」
G「ただそれを加味しても、来年は面白いと思ってる」
エ「ということでよーい、スタート。年齢は2025年に到達する年齢で揃えてます」
・山田 大河(姫路イーグレッターズ) 21歳 投手
左投左打
2024年度成績(関西独立リーグ)
16試合81.1回 90奪三振33四死球防御率1.99
G「まずは新加入……と言われると語弊があるが、関西独立リーグの姫路に派遣されていた山田投手だ。間違いなく姫路のエース格として活躍し、結果を残した上で帰ってくる。今年の先発争いに割って入ってきてほしい存在だ」
エ「24年シーズン途中に帰ってくる予定だったけど、できなかったのはだいたい色川GMのせい」
G「姫路は24年度から参加したチームで、戦力含め厳しい面も多く勝ち星は伸びてない。ただ奪三振数がイニング数を超えるなど、しっかりとした結果を残している」
G「特に終盤での対大阪ゼロロクとの試合では、9回4被安打12奪三振完封と圧巻の姿を見せた。23年度に茨城にいた時は流石に厳しかったが、少なくともひと味違うとこは見せてくれるだろう」
エ「先発任せられるのは大きいですね。でも結構褒めちぎってますけど、不安なところとかないんですか?」
G「強いていうと、リーグ内最強の堺シュライクス相手に絞ると、防御率6点台と芳しくない。リーグレベルが上がった時にどこまで勝負ができるか、という点くらいだな」
・清原 浩斗(堺シュライクス) 22歳 投手
右投左打
2024年度成績(関西独立リーグ)
20試合22回 30奪三振6四死球 防御率0.41
G「そのリーグ最強の堺に派遣されていたのが、清原投手だ。こちらは関西独立リーグでもリリーフとして活躍していたし、茨城に戻っても基本的にリリーフになるだろうな」
エ「24年シーズン途中に帰ってくる予定だったけど、できなかったのはだいたい色川GMのせい(2回目)」
G「やはり魅力なのは傑出した防御率と奪三振力。リリーフとして活躍できない、と見る要素がむしろない。リーグレベルの壁こそあるが、それでも傑出度を考えると十分すぎる」
G「特に去年はそもそも根岸、石野田、冨樫、佐藤辺りのリリーフが苦しかったのも順位落とした要因だから、清原が戻ってくれてたらどれだけ楽になったか……」
エ「最も信頼できるリリーフが巽兼任監督だった定期」
G「欠点は関西独立リーグ最強、堺の選手だから、堺の選手と対戦経験がない、くらいだな。抑え清原にしていいし、してても驚かないぞ」
・太田 大和(埼玉武蔵ヒートベアーズ) 23 歳 投手
左投左打
2024年度成績 (BCリーグ)
18試合27.2回 23奪三振22四死球 防御率4.88
G「次はリーグ内で移動してきた太田投手だ。後ろを投げてくれる頭数、として取ってきたのだろうが、まずまず投げているとはいえ成績は並以下だろう」
エ「ここまで4年間武蔵に在籍していてそれなりに登板数もあります。成績は2023年より良化こそしてますが、していてこれでもあるので……」
G「全体を通して三振取れない、四死球多い、被打率高い。先発炎上した時にロングでイニング消化してほしい、くらいだな。左腕というアドバンテージが活かせるかどうか……」
・原田 京雅(神奈川フューチャードリームス) 20歳 捕手
右投左打
2024年度成績(BCリーグ)
4試合 打率.000(2-0) OPS.000
G「これまたBCリーグ内で移籍してきた原田捕手だ。今年のアスプラは大友宗の穴を埋めなければならんが、最有力は流石に佐藤大和だろう。その次を争う枠だな」
エ「神奈川では井上翼がいたので出番ありませんでしたが、年齢もまだ20歳です。ここまで結果が出ていないとはいえ、あと2〜3年は待っても良いでしょう」
G「不安となると、この試合数で捕逸2を記録していることだろう。もしかしたら守備面でかなり苦しい可能性があるから、打撃が上向いたら他コンバート、複数ポジション化はあるかもしれんな」
・三池 裕翔(工学院大学) 23歳 内野手
右投左打
2024年度成績(東京新大学リーグ2部)
春 .419(31-13) 1本 11打点 OPS1.028
秋 .333(24-8) 0本 5打点 OPS.817
G「ここからはBCリーグのドラフト、特別合格含めた選手だな。その第一号、ドラフトで唯一指名を受けたのが、この三池選手だ。リーグレベルとしては東都などと比べると劣ってしまうが、それでも直近の4年時にしっかり成績を残してるのは魅力だ」
G「かつ3年時には盗塁王になる足があり、四球も三振と同程度には選べている。4年時の盗塁数について情報を探した限り出なかった点くらいで、この試合数出ているのを見るに守備も大きくマイナスなことはあるまい」
エ「陽、米倉とショート守れる選手いなくなってしまった分、その分は埋まりそうです」
G「大卒1年目の年齢だと、昨年のNPBドラフトでも富山の佐野、石川の川﨑と指名があった。打率3割、複数本塁打、30盗塁、成功率8割超えていれば、十分ドラフト指名も考えられるだろうな。そのくらいを期待している」
エ「出塁率の高さを活かして、1番に固定できると大きいです」
G「それ抜きでも二遊間の頭数足りない気はするが……前栃木の関とか取るんじゃないかと思っていたが」
・金 韓根(東海大学中退) 21歳 投手
左投左打
2024年度成績(首都大学リーグ)
なし
G「高校の東海大浦安時代に評価が少し高かった以外、情報が出てこない……ちなみに韓国人だが、高校時代からすでに日本でプレーしているから、ミンヨンとは異なるぞ」
エ「それにしても最近は大学中退、大学在学しながら独立を選ぶ選手も増えましたよね」
G「去年の大友をはじめ社会人退社組も増えたし、時代の変化を感じるな。大学時代の実績0だから、どうとも評価できん」
・哘崎 新(青森大学) 23歳 投手
右投右打
2024年度成績(北東北大学リーグ)
春 1試合2回2奪三振1四死球 防御率0.00
秋 5試合10回11奪三振8四死球 防御率2.70
G「なんでドラフトものでよく出てる西尾さん、この選手に注目してたんだろなぁ……まぁともかく、比較的大学→独立組の中でも評価高めな印象のある、初見じゃ絶対名前の読めない哘崎投手だ」
エ「読みは『さそざき』です」
G「試合に出ているのが4年から……というより一度退部してから出戻りする、という特殊な経歴を経た投手だ。まぁMAX150km投げられるのもあるし、色川GMが好きそう。プロ大量輩出した富士大と同じリーグで抑えているのは良いんだが、四死球多いのがなぁ……」
エ「試合での出場も短いイニングがほとんどですし、リリーフとして結果を残すところからですね」
・中川 武海(東京国際大学) 23歳 投手
右投右打
2024年度成績(東京新大学リーグ1部)
秋 1試合1.1回 1奪三振 防御率0.00
G「まーた評価に困るものを……こちらはさっきの三池選手のいた新大学リーグの1部にいた選手だ。だが怪我もあってまともに投げられていない」
エ「彼もまたここから投げさせないことには、といった感じですかね。高校時代は比較的評価されていたようですが」
G「徳島に行った工藤みたいにバチバチな成績は出せないだろうなぁ……」
・福原 俊吾(東京国際大学) 23歳 投手
右投右打
2024年度成績(東京新大学リーグ1部)
たぶんなし
G「とうとう24年度の実績が確約できなくなってしまったぞ……一応23年度には3年秋に1試合登板し、無失点で抑えたようだが」
エ「こういった選手もプロ志望届出してますし、そのプロ志望届はプロからの調査書が来て出せるものでもあるので、意外とプロは調査書ばら撒いてるんですかね」
G「1球団でも出せば提出できるからな。とはいえ高校時代から184cm88kgと体格はしっかりしていたようだから、その素材込みでの獲得だろうな」
G「なんて言うかアレだ。ホークスが重松獲得したのの独立版」
・秋川 正佳(駒澤大学) 23歳 内野手
右投右打
2024年成績(東都大学リーグ1部)
春 .000(3-0) OPS.000
G「土浦市出身、常総学院高校卒という完全地元枠の秋川選手だ。こちらも大学時代はほぼ実績ゼロ、大学が183cm90kgとしっかりしていることからの指名だろう」
エ「守備機会ほぼゼロなんですが、ポジションはどこなんでしょう」
G「調べた限り守れるのはファーストとサード。ホットコーナー専門なので打力がないと厳しいが、どこまでやれるだろうか……」
・杉木 優斗(高知ファイティングドッグス) 内野手 24歳
右投右打
2024年度成績(四国アイランドリーグ)
30試合 .200(35-7) 6打点 16三振3四球0盗塁 OPS.550
G「続いては24年度高知でプレーしていた杉木選手だ。打撃で結果を残した、とはいえないが、内野が手薄になっていたチームとしては助かるな」
エ「うーん、どうなんですかね……守備も高知ではサードしか守っていませんし、出場する時は指名打者の時も多いですし、守備が特段優れているわけでもなさそうですが……」
G「三振も多いから、どこまで適応できるかもあるが……チャンスを掴んでほしいぞ。何より札幌大学出身で阿曽と同期だ」
.342(38-13) 1本 8打点 6三振 1四球
G「4年秋の成績はしっかり残せているからな」
エ「四球すっくね」
・増田 水紀(石狩レッドフェニックス) 23歳 投手
左投左打
2024年度成績(北海道フロンティアリーグ)
24試合 21.2回 22奪三振19四死球 防御率5.40
G「ここからドラフト後で指名された選手以降に、トライアウトなどを経て新入団が発表された選手になるな。まずは石狩から入団した増田投手だ。北海道フロンティアリーグは昨年のグランドチャンピオンシップで栃木と対戦し、4-3で敗れたものの結構奮闘した。少なくとも石狩はレベルが上がっているはずだろう」
エ「……とはいえ今年の成績見る限り、典型的な三振取れるけどフォアボールも多いタイプですね。トライアウトで投げてる限り、球も143km MAX、普段は130km後半とからしいですし」
G「正直なところを言う前に、とりあえず一昨年の成績載せるぞ」
22試合 31.2回 41奪三振14四死球 防御率2.56
G「取るなら一昨年だったんじゃないか?逆に一昨年の感覚を取り戻せるなら、リリーフとして面白い存在だと思う」
・武田 稜平(東京国際大学) 23歳 投手 練習生契約
右投右打
2024年度成績
たぶんなし
G「真面目に情報がないので、前の同じ大学の2人と比べて、なぜ練習生契約という差がついたのかもわからん。トライアウトの出来?」
エ「これ評価できないですよね」
G「これまた投げてもらってみないことにはなぁ。トライアウト時は外野手としても可能性を見られていたらしい。これまた身体センスを買われたんだろうな」
・草場 悠(くふうハヤテベンチャーズ静岡) 22歳 捕手 練習生契約
右投右打
2024年度成績(ウエスタンリーグ)
49試合 .171(76-13) 0本 3打点 OPS.387
G「次は昨年ウエスタンリーグに参入したくふうハヤテでプレーをしていた草場選手だ。やはりくふうハヤテとはいえど、色んなリーグを経験している捕手は、バックアップとして優秀だからな」
エ「ただその経歴あっても、練習生契約なんですよね。課題は打撃ですか」
G「くふうハヤテ時代の打撃は書いた通りだ。その前の千葉スカイセイラーズでも打率.200のOPS.422、高知でも打率.122のOPS.295だからな。ここから大きく上げてくる、とは思いづらい」
・竹内 龍臣(中日ドラゴンズ) 24歳 投手 練習生契約
右投右打
2024年度成績(ウエスタンリーグ)
1試合 3回 2奪三振0四死球 防御率9.00
G「次は結構意外な獲得となった、元中日の竹内投手だ。支配下6位で高卒からNPB入りしたものの、1年目に肘を痛めて育成落ちして以来怪我に次ぐ怪我で、特に直近2年は2軍でもまともに投げられないまま、退団が決まっていた」
エ「そこを獲得、と。元NPBですが練習生契約なんですね」
G「なんだかんだ年齢も上だし、怪我が多い分すでに怪我持ちのリスクも抱えているから、だろうな」
高卒3年目(2022年度)
15試合 15.0回 10奪三振4四死球 3.00
G「高卒3年目に2軍とはいえまずまずの成績を残しているから、素材としては悪くない。広島→高知→福岡で花開いた藤井みたいな例もあるし、まずは支配下、リリーフでの活躍に期待したいぞ」
エ「何気に元NPB選手の獲得って、坂田くらいまで遡ります?巽監督はずっといますけど。あ、濱矢がいましたね」
G「若くないと色川GM嫌いそうだしな。ドラフトなしでNPB送れるし、譲渡金も得られるから悪くないんだろうけど」
エ「元NPB選手が独立選手に素行面で悪影響与えることもあると言いますからね、ねぇ信濃さん」
・新太郎(廣沢 新太郎) (大分B-リングス) 24歳 外野手
右投左打
2024年度成績(九州アジアリーグ)
76試合 .346(301-104) 4本38打点31盗塁 20三振29四球 OPS.868
G「そして瀧上と土田、眞城が抜けて、ドラフトでも新入団もま〜ったく情報の無かった外野手に、颯爽と現れた超主力。それがこの新太郎選手だ。去年も登録名は『新太郎』だったから、茨城でもそうするだろうな」
エ「確かに九州独立の成績を見る限り、かなり上位級の成績残してますよね」
G「打高のリーグがだから、これでもリーグ内打率上位5傑にも入ってないんだがな。それでも本塁打も打てて、盗塁数もリーグ4位、成功率も約82%と安定感が光る」
G「21年度から4年間にわたって九州独立でプレーしているが、毎年打率.290を割らない安定感に加え、それでいて年々長打率などの打撃指標、BB/Kなども改善している。また一段階上を目指せるだろうな」
エ「守備は九州独立の時もほぼセンターですし、このままセンターですかね」
G「だろうな。去年のNPBドラフトはとにかく外野手が指名されない年だったから、今年成績を残せば即戦力としての期待はされうる存在だと思う。瀧上キャプテンの後継としては十分過ぎるだろう」
・山本 仁(アスミビルダーズ) 24歳 外野手
右投左打
2024年成績(社会人)
3試合 .222(9-2) 1本 1打点 2三振3四球 OPS1.083
G「続いては社会人を退社しての独立参加、山本選手だ。社会人時代も目立った実績があるわけではないが、それでも今年の成績は悪くない。まず稼働できて戦力になる選手で外野を埋めにきた格好だな」
G「……と思っていたが、この山本選手、直近2年でほぼサードがメインだ。一応一昨年だとライトも守備経験があるから全く無理ではないだろう。だが足もなさそうだし、守備面では期待は薄いか。実態としてサード起用になる可能性も捨てきれん」
エ「そうなると打力でどこまで価値を出せるかですが、今年だけを見ると長打出てますし悪くはなさそうです。試合出場少ないのが厳しそうですが」
G「だが外野を守れる、というだけで今年のチームにとっては貴重だ。チャンスは多いだろうから4番を打っていたパンチ力を見せつけて欲しいぞ」
G「新選手紹介、とりあえず完了だ」
エ「正直紹介が足りない選手も多いでしょうが、あと去年の中山みたいに消える選手も多いでしょうが、改めてよろしくお願いします」
G「だが一方で別れもある。それも結構痛い」
・浅野森羅、退団
G「一昨年、去年とリリーフの柱としてフル回転してくれていた浅野投手が退団だ。今年もベネズエラとか行っているところを見るに、メキシカンとかにチャレンジするんじゃないかと思う」
エ「一昨年は2点台、去年は1点台、四死球が特別多いわけでもなく、三振はきっちり取れる。流石に入団時に24歳という年齢がネックではありましたが、しっかりと成績を残しました」
G「ただ今年で27歳。茨城からNPBを目指すには、流石に限界ラインだろう。今年もいてくれるとリリーフは大いに助かっただろうが、チームとしては頼り切ってもいけなかっただろうな」
G「これで来年の大枠は決まったな。あとは外国人の復帰、獲得くらいだろう。拓也は帰ってくるかね」
エ「大枠はどうなりますかね」
G「だいたい下の通りだと思う」
先発
長尾、川平、山田、三浦、阿曽
中継
石野田、佐藤友、斉藤、増田、哘崎、金、太田、セイノンカムetc
抑え
清原
捕手 佐藤大・草場・原田
一塁 新外国人・北原
二塁 原
三塁 新外国人・杉木・秋川
遊撃 三池・髙田
右翼 山本
中堅 新太郎
左翼 ジョ・ミンヨン
指名 新外国人?
G「……戦える布陣にはなったが、指名打者枠がいないな。新外国人とるのか、ドミンゲス、ホルヘが戻るのか……正直ホルヘを呼び戻したとてNPBには送り込める気がしないから、他に切り替えた方がいいと思う」
エ「指名打者佐藤大、とかになると、キャッチャーの打力が苦しくなりますし、もう少し二遊間のバックアップと外野、打力期待の選手を取っておきたいです」
G「一方投手陣は先発で最低3本は柱が揃ったから、あとは三浦の覚醒待ち、厳しい場合は阿曽、という形で基本的に事足りるだろう。まずは怪我なく稼働してくれることが前提だがな」
エ「外国人リリーフ1枚追加していくくらいですね。キロメとかみたいなタイプを」
G「現在色川GMも向かっているアジアンブリーズというトライアウトリーグからも、また何名か取ってくるだろうな。ちなみにアスプラの選手の多くはこのリーグに派遣されている。去年大友宗がバウアーとバッテリーを組んだのもこのリーグだな」
G「トライアウトも受けていた外野手の太刀岡蓮、オーストラリアリーグの経験ある内野手のキム・セージンなんかも加入がありそうだ」
エ「練習生契約でも北川、綿引など野手を抱えているので、その選手をどこまで戦力と見ているか次第な気もしますけどね」
G「問題は阪神とか中南米スカウト強化してるから、色川GMの中南米戦略が今後どこまでNPBに対して優位取れるか怪しいけどな」
エ「そしたらヨーロッパからでも取りましょう」
G「注目すべきポイントとして、今回新規獲得した選手に高卒の選手がいない。去年は柏翔、一昨年は日渡と高卒有望株を抱えてNPBに送り込んでいたが、今年はそのムーブが見られない。やはり今年は投手の有望株、三浦、川平、山田、清原などが対象なんだろうな」
G「他球団については今度な」
G「中の人、開幕戦行く説」
エ「それよりはよファンクラブ情報吐き出せケーダッシュセカンド」