今勉強中の身でとりあえず書いてみて
いけそうならやっていこうと思います
メンタルは強いほうなんでぜひ厳しい批評をお願いします
九校戦の始まり
はあ、こんにちは転生者で元<七草深紅>で今は進飛鳥っていいます。
えっ?転生者?そうだよ俺はチートばっかりのテンプレ転生者だよ!いきなり心臓麻痺で死んで糞爺に特典をつけられたんだ!ん?能力か?
俺の能力は七つある
1つめは魔法少女リリカルなのはでのデバイスを作る技術
2つめはフェアリーテイルのギルド全員の魔法を使えること
3つめはめだかボックスの<完成ジ・エンド>と<大嘘憑き>だ
四つめはナルトの術と九喇嘛とサスケの永遠の万華鏡写輪眼
5つめは身体能力のステータスMAX
6つめは食戟のソーマの料理スキルすべて7つめは精霊獣で宝玉獣のルビーだ 可愛いすぎてなごむぜ?
見た目はシン・アスカだ なんかキレるとSEED発動するんだ(笑)
まあ、俺の能力はこんな感じだ。えっ元七草ってどゆこと?それはまあ、追々話すよ!今はとにかく・・・・・・
みんなから逃げる飛鳥「はあ、やっと撒いたか」
俺は今同級生達に追われていた
飛鳥「一条の奴俺は九校戦にはでないといってんだろうが!」
そう俺、進飛鳥は転生者だが一高ではなく三高に入学した
理由はまあ、いろいろあるんだがとにかく今は逃げ「ここにいたのか進」・・・早くね?
一条「進、もう諦めて九校戦にでろ!お前の力は優勝できる力だ」
一条は飛鳥の眼を熱い眼差しで説得すると飛鳥はため息をついた
飛鳥「あのさ、別に俺がいなくても優勝できるだろ十師族の一条さんよ」
俺は正直こいつが苦手だなぜならいくらいってもこいつは話をきかないからだ
はあ、めんどくせえ
一条「いや、一高には七草真由美、十文字会頭がいるそれに油断などしたくないからね・・・・深紅」
っ!?ああ、わかったよ!
飛鳥「ああ、もう出ればいいんだろ!でれば!ただし条件がある!」
俺は一条に指を差し条件をいう
飛鳥「1つめは一高のメンバーとは会わないし話さない2つめ俺はモノリス・コードかアイスピラーズ・ブレイクのどちらかしかでないこれが条件だ」俺は一条を睨みながら言うとあいつは笑いながら
一条「ああ、わかったよそれで十分だけど一高のメンバーは自分でなんとかしろよ」じゃあまた後でと言って一条はクラスへと戻って行った
飛鳥「くそが・・・真由姉達には気を付けなきゃな」
俺は窓の外を見て考えていた
飛鳥サイドアウト
真由美サイド
こんにちは七草真由美です。私たちは今九校戦での選手決めについて話合っていた
真由美「・・・というわけだから選手の方は十文字くんが協力してくれてなんとか決まったんだけど・・・」
「九校戦の選手を決めるだけで一苦労なのよね・・・」
はあ、本当に苦労するわね 私はため息をつくと
市原「・・・会長も大変ですね」
リンちゃん・・・本当に大変なのよ?でも
真由美「でもそれ以上に問題なのがエンジニアよ・・・」はあ
「二年生はあーちゃんをはじめ優秀な人材がいるんだけど」
あーちゃんは拳を握りこちらにむく
ふふ、期待してるわねあーちゃん♪
摩利「まだ数が揃わないのか?真由美、愚痴ってないでさっさと食べろ」私の親友渡辺摩利が聞いてきた
というか愚痴ってななによ
「せめて摩利が自分でCADの調整ができれば・・・・」はあ
私はため息をつきながら摩利言うと摩利は苦い顔して顔を背けた
摩利「うっ・・・それは本当に深刻だな・・・」
あっ!
真由美「ねえリンちゃんやっぱり」私はリンちゃんに頼もうとすると市原「無理です」キッパリ
うぅ~どうしよ~(泣)
どうしよか考えていると達也くんが席をたったあら、もう戻るのかしら?
「あのぅ・・・・」あーちゃん?
「だったら司波くんがいいんじゃないんでしょうか?」
真由美「ほぇ?」
あーちゃんの一言で空気が止まった
あー「深雪さんのCADは司波くんが調整しているそうです」
「見せてもらいましたが一流メーカー並みの仕上がりでしたよ」あっ!そうよ達也くんがいたわ!
真由美「そうよ!盲点だったわ!」
摩利「そうか・・・!委員会備品のCADもコイツがみているんだった」ふふ、見えてきたわ!
達也「・・・・・一年生のエンジニアが加わるのは過去に例がないのでは?」
あらあら焦ってるわね♪でもね?
真由美「なんでも最初は初めてよ!」
私がいうと摩利も続いた
摩利「前列は覆すためにあるんだ」
達也「進歩的なお二人はそうお考えかもしれませんが」
「俺は一年生のそれも二科生です」
「CADの調整は魔法師との信頼関係が重要です。反発を買うような人選はどうかとおもうのですが」ガタッ
深雪さん?
深雪「わたしは九校戦でもお兄様に調整していただきたいのですが・・・ダメでしょうか?」
深雪さんナイスよ
わたしは思わず深雪さんのてを掴んでしまったがもう勝てるとの喜びにわたしは深雪に言う
真由美「そうよね!やっぱり信頼できるエンジニアがいると心強いわよね深雪さん!」わたしは深雪さんに問いかけると深雪さんも笑顔で答えてくれた
真由美「じゃあ達也くんあなたを九校戦のエンジニアに推薦します!それに伴い放課後九校戦準備会議への出席を要請します」
ふふ、私たちの勝ちね♪達也くん♪
ありがとうございます
勉強不足なので勉強してからかこうとおもいます