これから武器や関係が増えたら都度増やしていきます!
キャラ、武器設定や関係性
名前:
身長:175cm
体重:72kg
個性:無し(これから絶対個性宿さない)
好きな食べ物:甘いもの、肉
趣味:武器開発、トレーニング
特技:武器開発、歌
本作の主人公。サポート科に入学したのはほんとに原作変えようとかなく、悠々自適な武器開発スローライフ(?)を送りたいから。なんやかんや巻き込まれてるけどわざわざ職場体験とかインターンまで出しゃばる気はない。
性格は温厚だが、トラブルメーカーになりやすい*1戦闘となると人格が切り替わったかのように戦闘狂となる。1年H組の3バカの戦うやつなんてあだ名が付いている。
転生前は普通の高校生。特に人間関係のトラブルもなく、普通の家庭で一般高校生としてジャンプでヒロアカ読んでた。いわゆるオタクだったためヒーロー物やロボットなどの機械に興味があった。
トラウマとして、爆豪をヴィランから逃がす際にナイフを使用し血みどろになってしまい拒絶されたことによって心を病み、力を抑えてしまった。ヴィランに襲われたことより、幼馴染に拒絶されることのほうが心にくる。今も思い出してしまうほど根深くなっている。
【開発武器一覧】*2
・
初登場は第2話。ゴジラxメカゴジラで登場した3式機龍とかモンハンのイヴェルカーナが大好きすぎた結果できた産物。本来のものなら凍らせた後分子レベルで破壊する超兵器なのだか、さすがにそんな威力は作らず*3、凍るだけにとどまっている。威力として轟焦凍の氷くらい。
・ロード・ガーディアン(狼牙)
初登場は第3話。仮面ライダー555のオートバジンをモチーフとした自立稼働型戦闘ロボット。バイクモチーフはNinja ZX-25Rとか。戦闘は近距離だと格闘戦、中遠距離だと制圧用のガトリングライフルで攻撃する。空を飛ぶことも可能。学習型AIを積んでおり、自己判断も可能であり戦闘などを経験すると自己進化を遂げていく。感情が芽生えるのもそう遠くない…?
・ジプシー・リベンジャー
初登場は第4話。パシフィック・リムよりジプシーシリーズをモチーフとした戦闘用アーマー。右手に搭載されているグラビティースリングにより周りの瓦礫などを武器として利用することが可能。また、プラズマ・キャノンが搭載されており、威力は50%ワン・フォー・オールと同等であり、また電撃による身体能力の低下ができる。左手にはチェーンブレードが搭載されており、救助で瓦礫を切るために搭載。また、小型催涙弾を搭載されており、ヴィラン制圧を想定。稼働可能時間は30分と短い。
・パイルバンカーガントレット
初登場は第2話。*4鉄血のオルフェンズのパイルバンカーをモチーフとしたガントレット。右手に装備するものであり、対ヴィラン制圧武器。通常戦闘時は、腕の装備であるため力の上昇などができる。パイルバンカーは最大4回まで使用可能。電力が外から供給されれば使えるが壊れる可能性あり。威力としては100%ワン・フォー・オールに近い。雄英体育祭から自立稼働が可能となり命令によって稼働する。
・チェーンガントレット
初登場は第2話。*5モチーフは特になし。左手に装備するものであり、対ヴィラン捕縛武器。通常戦闘時は、力の上昇などができる。鎖は自分で巻き付けなければならなく、カウボーイ的センスが必要。いつか自動的に捕縛できるようになりたい。雄英体育祭から自立稼働が可能となり命令によって稼働する。
・フラッシュバン
初登場は第11話。翔お手製のもので、ピンを抜き外から衝撃を与えられることで光と音を発する。
・劣化版ペルソナコード
初登場は第11話。原作のペルソナコードと違い、事前にその声にしたい人物の声を録音しなければいけない。本作では庄田二連撃の声を録音し、使用。
・パワードスーツ
初登場は第17話。1年H組の集大成ともいえる戦闘スーツ。見た目は怪獣8号の戦闘スーツに近い。使用者の身体能力を50%近く向上させ、防御力も高く刃物や銃弾は通らず、衝撃やダメージを大幅に軽減する。
・マルチウェポンシステム
初登場は第17話。1年H組の集大成でもある武器。東京喰種のクインケのようにアタッシュケースになっており、翔の指紋と「武装」の言葉で認証し、武器へと変化する。3種類の変化が可能であり、「変形」の声に反応し、素早く変化する。場合によって使い分ける。
《
マルチウェポンシステムの1つ。怪獣8号より四ノ宮キコルが使用している斧をモチーフとしている。破壊力に優れており、雄英体育祭の試合コートを真っ二つにするほどの威力を持つ。広い場所や単独戦での使用が主となる。
《ライフル》
マルチウェポンシステムの1つ。ソードアート・オンラインよりシノンが使用しているヘカートⅡをモチーフとしている。威力は最低エアガンレベル、最高対物ライフルレベルであり、調整は可能。銃弾はレッド・ボム*6などの特殊弾や通常弾など様々な用途で変化可能。遠距離戦での使用が主となる。
《双剣》
マルチウェポンシステムの1つ。モンスターハンターワールドアイスボーンより砕光の双閃をモチーフとしている。基本的に斬れはしないが、使用者の意思によって変更は可能。近距離での高速戦闘や狭い場所での使用が主となる。
・レッド・ボム
初登場は第17話。香辛料より抽出したエキスを使用。相手によって効果時間は異なるのがネック。適切な処置をすることで無害になる。直接ぶつけたりすることでも使えるため使用方法は多岐にわたる。
【人物との関係性】
ヒーロー科
・緑谷出久
翔は幼馴染であり、憧れのヒーローの1人。幼い頃に翔に助けられ、個性がなくても前を向いている翔に憧れて共に特訓をしている。今作では翔にビシバシ鍛えられたおかげで基礎戦闘力の増強、雄英体育祭時点で瞬間的にフルカウル20%を使用している。
・爆豪勝己
翔は幼馴染であり、倒すべき目標の1人。幼い頃に緑谷をかばっていながら、自分より強く、しかも無個性である翔を気に食わなかったがライバルとして認め、共に特訓をしている。幼い頃にヴィランに襲われ、初めて間近に死を感じたことや、混乱により翔を拒絶してしまったことがトラウマとなっている。
・轟焦凍
雄英襲撃の際に凍らせてしまったことを申し訳なく思っている。今は超えるべき目標の1人。謝罪に行った時に食べたご飯が美味しかったことや悩みを解決してくれたため、なついている。
・飯田天哉
緑谷から話を聞いていたが、無個性なのにそんなに強いのか…?とちょっと疑っていた。今は心も体も強い人だと尊敬しており、翔にたまに師事してもらっている。
・麗日お茶子
緑谷から話を聞いていたから、いい人なんやろな〜って思っていて予想通りいい人だったし強くてびっくり。教え方が上手いからたまに師事してもらっている。
・芦戸三奈
雄英体育祭で戦ってみて、余裕じゃん!とか思っていた矢先不意を突かれて負けたからいつかリベンジを果たしてやると思っている。
・常闇踏陰
雄英体育祭で戦ってみて、すごく強かったし終わったあと話してみたら自分と似た趣味を持っていてめちゃくちゃ嬉しい。いつかヒーロースーツを作ってもらおうとしている。
サポート科
・発目明
開発能力が高いし面倒をいつも見てくれるからめちゃくちゃいい人だからなついている。翔、修と3人でワチャワチャするのが大好きで ほんとに大親友!!今作では1年H組の3バカの作るやつと呼ばれている。
・複田修(オリキャラ)
今作のオリキャラ。個性、修復で機械を直せるがキャパを超えると脳が疲れてしまい、最終的に倒れる。ノリが良いし開発したりするのがめちゃくちゃいいし、武器のセンスが似通ってるからなついている。コンピューターなどに精通しているから、1年H組の3バカのプログラムするやつと呼ばれている。
ヒーロー、教師陣
・オールマイト
緑谷少年たちを教えてくれていたことや、ヴィランに立ち向かう姿は本当にヒーローだと認めている。一度手合わせをしたけど親友と同等レベルのサポートアイテムは本当に苦労した。え?あれ本気じゃなかったんですか?
・相澤先生
緑谷と爆豪と幼馴染のサポート科と聞いていたがあそこまで戦えるのは聞いてない。雄英襲撃の時は助けてもらったおかげで軽傷ですんだが無茶な真似はしないで欲しい。
・エンデヴァー
最後に笑顔をみたのはいつかと聞かれ答えられずにやっと自分がやったことに気づかされた。俺はこれからどうしたら良いんだ…
・パワーローダー
発目たちの面倒を見てくれているし、サポートアイテムも面白いから気に入っている。エキシビションマッチはがらにもなくめちゃくちゃ騒いで見たし俺が育てたってドヤってる。
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