まぁ本編が気になる方からしたら要らないかな
今後やるかは分かりませんがよろしくお願いします
第9話 村の発展
カイジンさん達が来てから少し経ったよ
魔物だからって嫌がったり、カイジンさん達を嫌ったりしづに仲良くしてるよ
リ「カイジン、居るか」
カ「リムルの旦那、居るぞ」
リ「お願いしたいことがあってリグルド達に家の建て方を教えてほしいんだ」
カ「あぁ分かったぜ、リムルの旦那」
ク「あ! いたカイジンさん」
カ「どうした、クリアの嬢ちゃん」
ク「お願いが合ってね、僕の武器を作ってほしいんだ」
カ「武器がほしいのか」
ク「うん!」
カ「いきなりだなどうしてなんだ」
ク「僕達の村って多くの
カ「なるほどな分かったいいよ作ってやる」
ク「ホント!やった!ありがとうカイジンさん」
カ「まぁ時間は掛かるがいいか」
ク「うん!楽しみに待ってるね」
カ「あぁ待っててな」
こうして僕の武器を作ってもらうことになったよ
できあがるの楽しみだなぁ
そこからは、カイジンさん達の元に村は発展して今ではほとんど町とも取れるような大きな村になっていったよ
リド「リムル様、他の集落のゴブリン達がリムル様のご加護を求めて来られたのですがいかがいたしましょう」
リ「分かった、そのもの達も受け入れよう」
リド「分かりました、ゴブリン達の元へ案内いたします」
リ「頼むよリグルド」
リド「はぁっ!」
そこから色んな集落のゴブリン達がきてリグルドさんはゴブリンロードにその他の集落のゴブリン村長達にはゴブリンキングになってもらってリグルドさんを中心にした体制?になったよ
リド「リムル様」
リ「どうしたリグルド」
リド「実は、森の中で魔物に襲われていた、人間達を保護したのですが」
リ「おぉーよくやったリグルド で今その人達はどこに」
リド「その者達はお腹を空かしていたので食事を分けました、勝手なことをして申し訳ありません」
リ「リグルド気にする必要はない困ったときはお互い様だ、よいことをしたな」
リド「ありがとうございます。リムル様」
リ「あ! リアを連れていこう、リグルド、リアは、どこに居るんだ?」
リド「多分カイジン殿の所に居るかと」
リ「分かったありがとよ」
リ「リアいるか」
ク「いるよ、リル、どうしたの?」
リ「実は人を保護したから挨拶に行くけど来るか」
ク「っ!行く絶対に行く」
リ「分かった、分かったじゃあ早速行くかリグルド保護している人達の元に連れてってくれ」
リド「分かりました」
僕たちはこうして保護した人達の元に行きました。
しっかりした人がいいな。
今回はエレン達と合う前まで行きました
書いてる感じ何かこの章そこまで話が無いかもしれないです。
アンケートは、シズさんがイフリートに乗っ取られる場所までで締め切りたいと思います
シズさんを生かす、生きない
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シズさんを生きてほしいから生きててもらう
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シズさんを申し訳無いが死んでもらう