まさかなかなか続きが思い付かず時間かかりました
リグルド達が保護してくれた人間に今から会いに行くところだよ
リド「お客人今少しよろしいですか」
?「「「うん?」」」
リド「我々の主の紹介をさせていただきます」
?「主?」
リド「こちらの方々が我々の主、スライムのリムル・テンペスト様と、無属魔人のクリア・テンペスト様です」
?「「「スライム!?と無属魔人?」」」
リ「スライムで悪かったな」
ク「知らなくて当然だよね」
ク「僕はクリア・テンペストだよ僕の種族は僕以外いないらしいよ」
?「そうなんですね」
リ(危険じゃないと思わせるには)
リ「僕はスライムのリムル、悪いスライムじゃないよ」
?「ブフゥ」
?「シズさん」
リ(伝わったのか)
?「魔物に襲われていた所を助けていただいてありがとうございます
俺の名前はカバル一応このパーティーのリーダーだ
そしてこいつがエレンで、こっちがギドだ」
エ「エレンです美味しいお肉ありがとうございます」
ギ「ども、ギドといいやす危ないところ助かりやした」
?「私はシズ」
リ「よろしくな」
シ「スライムさん日本人でしょ」
リ「やっぱりシズさんも」
シ「うん、そのセリフ教え子から聞いたんだ」
リ「そうなんだな」
シ「うんその教え子達はすごいんだよ1人はグランドマスターになってるし、もう1人は、……ごめんなんでもない」
リ「すごいな(何か訳なりそうだな運命の人とは)」
シ「スライムさんは、どうしてこの世界に」
リ「後輩を庇って刺されてこんなキュートなからだにって」
シ「クリアちゃんは」
リ「クリアは、」
ク「リルここにいたの、あぁシズさんだこんにちは」
シ「こんにちは、クリアちゃん」
ク(あれどこかで見たような)
リ(ドワルゴンの占いのときだな)
ク(だからか、きれいな人)
リ「リア、どうしてこの世界に転生したかシズさんに教えてあげて」
ク「うん分かった、僕は弟を車から助けるために飛び込んだら僕が引かれちゃった」
シ「そうだったんだ、辛かったね」
ク「辛かったけど今はリルとあえて幸せだよ」
リ「あぁー俺もリアにあえて幸せだ」
シ「最初に会ったのがスライムさんでよかったね」
ク「うん」
シ「そろそろ戻ろっか」
リ「そうだな」
僕たちはまさかこんなことになるなんて思ってなかったんだよねこのときまでは
シズ視点
(楽しそうな村だな)
リ「リア、どうしてこの世界に転生したかシズさんに教えてあげて」
ク「うん分かった、僕は弟を車から助けるために飛び込んだら僕が引かれちゃった」
(年齢は分からないけど辛い経験してこの世界に来たんだ私と一緒だ)
シ「そうだったんだ、辛かったね」
ク「辛かったけど今はリルとあえて幸せだよ」
リ「あぁー俺もリアにあえて幸せだ」
(私と違って優しい人に出会えてよかったねクリアちゃん)
シ「最初に会ったのがスライムさんでよかったね」
ク「うん」
シ「そろそろ戻ろっか」
リ「そうだな」
とてつもなく期間が空いてみんな、忘れてないよね
これから、頻度をあげれたらあげたい
余り書けてないけどイフリート登場まで次回は書けたら書きたいと考えています、オーバーするかも
シズさんを生かす、生きない
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シズさんを生きてほしいから生きててもらう
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シズさんを申し訳無いが死んでもらう