[現在休止中]転生したら無属魔人になった?   作:幽神霊夜

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第6話 鍛冶師達の紹介

アーマーサウルスに襲われて負傷した人達のためにポーションを分けたら感謝されて鍛冶師を紹介されることになったよ

 

?「今から紹介したい鍛冶師の元に向かうからな

特にスライムははぐれないようにな」

リ「はい分かったよ、隊長さん」

?「あーそうかまだ名前言ってなかったな」ドウ「俺の名前  

 はカイドウだよろしくなスライムと魔人?」

リ「分かったよカイドウ、俺の名前はリムル俺を抱えてるの          

 がクリアよろしくな」

ク「僕は無属魔人のクリアと言いますよろしくお願い

 します」

ドウ「あーよろしくな」

 

それぞれ自己紹介等終わり目的地へと向かった

 

リ「なぁリアあの剣綺麗だな」

ク「そうだねリル」

ドウ「あの剣を打った鍛冶師に会いに行くんだ」

リ「楽しみだな」

ドウ「目的地に着いたぞ」

リ「ここがそうなんだな」

ドウ「兄貴、居るか?」

?「あー居るぞ」

ドウ「入るからな」

?「分かった」

リ、ク、???「あー」

?「なんだ知り合いか」

?「カイジンさん、このまものたちですよ!昨日助けてくたのは」

リ「またこんなところで出会えるとはな」

 

カイドウさんがここに来た理由説明してくれたよ

 

ジン「なるほど、話は分かった、だが今は、別の仕事で手が離せないんだ」

ドウ「どんな仕事なんだ」

 

カイジンさんが仕事について教えてくれた

ロングソード?とか言う武器を20本つくってほしいとのことだった

 

ドウ「無理なら無理って言えばよかっただろ」

ジン「俺だって無理だって言ったさそしたらベスターとか言うやつが『王国でも名高いカイジンともあろうお方が、この程度の仕事もできないのですかな』なんてほざきやがったんだよ、それも王の前でだぞ、許せるか?くそやろうが」

ジン「まー1本は打ち終わったんだけど素材がないんだよ」

リ「何の素材だ?」

ジン「魔鉱石だよ」

リ(魔鉱石?)

ク(リルがたくさん食べてたあれだよあの鉱石だよ)

リ(あれかーそういえばそんな名前だったな)

リ「ふっふっふっーはぁーはぁーはぁー親父さんこれ使えるか」

ジン「おいおいおいおいこれ全部魔鉱石かよこんなに高い純度初めてだ」

リ「おいおい、親父さん、あんたの目は節穴かい」

ジン「おいおいおいおい すでに加工済みの魔鋼かよ

これ譲ってくれ、言い値で払う」

リ「どうしたもんかね」

ジン「俺ができることなら何でもやるよ」

リ「その言葉が聞きたかった、無理なことは言わない親父の仲間で腕のいい職人を紹介してくれ」

ジン「そんなことでいいのかよ」

リ「あー俺たちが一番必要なのは衣食住なんだ」

ジン「分かった任せておけ」

リ「あー期待している」

 

リルが魔鋼を出してトントン拍子に決まったその後はリルが完成したロングソードを解析して複製してなんとか納めることができたよ

 

ジン「お祝いにエルフの夜の店行くか」

リ「エルフ  いや行かないリアが居るからな」

ジン「そんな釣れないことを、主役がいなきゃ始まらねぇよ」

ク「リルも行こうよ、僕も行くからね、行こうよ夜の店?に」

リ「より一層行けねぇよ」

ジン「まぁまぁクリアの嬢ちゃんが言ってくれてんだから行こうぜ」

リ「分かったよ、行けばいいんだろ行けば」

 




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