これから感想のところに疑問、質問を書いてくだされば、章の最後に返答しますのでぜひぜひ書いてくだされば嬉しいです
〈告 世界の声より、記す者の声の代弁を行います
まず始めに個体名:リムル・テンペスト及びクリア・テンペストにユニークスキル〔
リ(どういうスキルだそれは)
〈質答者は、質聞者に送られてきたことに答えることができるスキルです、二つでペアとなっているスキルです〉
リ(なるほどな)
リ「分かったかリア」
ク「うん分かったよ」
〈!! 告世界の声より、この世界に居るもの達に報告記す者のがこの世界に落ちました〉
リ、ク「落ちた?」
お「いてて、まさか穴に落ちるとはね」
ク「誰?そこのおばけ?幽霊?」
リ「リア離れろ」
お「おや、そこにいるのはリムルとクリアかまさか世界の声に伝えている途中に落とし穴が開いたが開いた先がここかぁ
まぁすぐに帰れるか」
〈告 記す者に伝達戻るための穴がふさがりました〉
お「え!閉まっちゃったの リムルとクリアしばらくの間お世話になってもいいかな」
リ「あぁー困ったときはお互い様さ」
お「ほんとかい助かったよ、基本的に本編には関わらないから安心して」
リ「メタいなおい」
お「アハハ 開くまでの間暇だから質問コーナーとかしないか」
リ、ク「質問コーナー?」
お「おいおいさっき授けただろスキルを」
リ「あぁーそのためのスキルなんだ」
お「予定では2人に頼もうと思ったんだが予定が狂った、まぁいいかそれじゃあ質問していくぞ」
リ、ク「あぁ分かった(うん分かったよ)」
お「まぁ質問届いていないから書いていて疑問に残りそうなことを聞いていくぞ」
お「1つ目はクリアの服についてだ」
ク「リアって呼んでいいよ」
お「あぁー分かった次からそう呼ぶリムルもいいか」
リ「あぁーいいぜ」
お「ありがとう」
リ「リアの服について?ってなんだ」
お「おいリル疑問に思わなかったのか洞窟の中でどうやって服を調達し進化した姿に合うものを着ていたのか」
リ「言われてみれば確かにそうだな」
ク「僕が答えてもいいの?」
お「あぁー答えていいよ」
ク「うん答えるね、最初の頃はヴェド*1に魔素から服をつくってもらったんだその後進化の時にその服に使われている魔素を吸収して助教者が解析して作ってくれたから服を着てるんだ」
リ「そうだったんだなん?ちょっと待てよ1つ聞いていいか
リアは属性変更はどうなっているんだ?」
ク「どうなっているって?」
リ「何に変化できるんだ」
ク「えっとね、水属魔人だけかな」
リ「ヴェドの属性はゲットしていないんだな」
ク「言われてみればなんで?」
お「ここは記す者の僕が答えよう、それはヴェルドラが作った服はあくまで空気中に浮いている自然の魔素を服に変化させただけに過ぎないから属性を獲得していないんだ」
リ「なるほどそういう理由なんだな」
お「というわけで今回はここまでにして次の章を始めていくからな楽しみにしていてくれ」
次の日には謎の建物が建っていた。
リ(家作る速度早くね)
今回は初めてってことで書いていて疑問に思ったこと、説明していなかったことについて触れていきました。この後から書かれたことは、第2章に書きますのでよろしくお願いします
ざっくり今回登場した僕の分身について説明していきます
個体名おばけ
種族は幽霊魔人(ドール読みです)
スキルは考えてない、章の終わりに登場するだけだからね
それでは次回をお楽しみに
シズさんを生かす、生きない
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シズさんを生きてほしいから生きててもらう
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シズさんを申し訳無いが死んでもらう