第1話 森
扉をくぐったらそこは森の中だった。
転生したし俺は想影真心の能力持っているし一人称を俺様に変えるか。
「さて原作まで、どうしようか?」
俺は原作までどうするか考えていたら武器を持った男たちに囲まれた。
「ん?誰だお前らは。」
俺様は武器を持って囲んだ男たちに話しかけた。
そうすると多分リーダーの男が前に出てきて口を開いた。
「rhfjdsghfbghxgfbtzthhqf!!!fjdjdgjdkjff!!!」
と、意味のわからない言葉を喋っていたが、いくらか聞いていると、意味がわかってきた、さすが人類最終、学習能力パネェ。
「おい、きいてんのか?化け物!」
と俺様は疑問に思い、せっかくだから、狐さんの喋りかたで聞いてみた。
「『おい、きいてんのか?化け物!』ふん!何で化け物なんだ?」
「そんな髪のやつはいねえだから化け物だ!」
「『そんな髪のやつはいねえだから化け物だ!』ふん!で、俺様をどうするつもりだ?。」
「どうするかって?こうするんだよ!」
男は俺様に向かって武器を持ちながら襲いかかってきた。
「『こうするんだよ!』ふん、俺様に敵対するか。」
俺様は服から
因みに俺様は今、零崎双識の服を着ている。
俺様はあのセリフを言うために口を開いた。
「それでは零崎を始めよう。」
俺様は向かってきた男の首を切った、俺様は零崎だから息をするように殺すからな
そう思っていると、男たちの動きが止まっていた。
首を切った男の首から血が吹き出た音を聞いて他の男たちは正気に戻っていきそうしたら男たちは、俺様に武器を構えて向かってきた。
俺様は一人を残して全員に首を
なぜ一人のこしたかって?
零崎一賊に仇なすものは、老若男女人間動物植物の区別なく容赦なく皆殺しだから
仇なした奴が住んでいたからその村も同罪だ。
男たちの村も壊滅させるために操想術を使って村まで案内してもらう。
村に着いた俺様は曲絃糸を村に張り巡らせて俺様は村にいるすべてのを壊すため。
糸に音をのせて歌った。
「零崎
そうすると村が大きな音を立てて一気に壊滅した。
壊滅は衝撃波で物を壊すための曲
「さあて、どうしますかねぇ」
壊滅させた後、俺様は玖渚機関を作るために
俺様は原作までに家賊を戯言シリーズと人間シリーズの原作より作りたいなぁと考えながら、森を歩いていった。
~夜~
夜になって俺様は大きな木の上に座りながら、武器の確認をしていた。
匂宮の太刀
薙刀
弓
トンファー
ヌンチャク
三節棍
時宮の時計
罪口の
零崎の
石凪のデスサイス
市井遊馬と柴木一姫の曲絃糸
西条玉藻のエリミネーター・00
グリフォン・ハードカスタム
後は俺様が作るかと思いながら、武器を服にしまった。
そうして俺様は寝転がって目を閉じた。
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