今回は報復をしたときの話をしよう。
銀識の勧誘から3年たちその間に弟が2人妹が1人できた。
弟達の名前は
因みに名前の由来は帝識の神器が
もはや
青識は
え?ネットが今の時代にないのにおかしい?いやいや作者がこうした方がいいなといっていたんだよ。
え?メタ発言するな?はいよ。
そして妹は
神器は
まあ新しい家族は全員何かのハーフで人間いねえな。
まあ、帝識と青識と砂織を家族にして30年くらいたったときにそれは起こった。
因みに家族は全員で31人いるしかし29人はハーフだ。
すごいだろ?
まあおそらく迫害で覚醒したんだろう。
まあそろそろ話すか、あれは俺様が玖渚機関を作って規模を広げている時だった。
新しい零崎を見つけて、その新しい零崎を狙って堕天使がきてその近くにいた零崎を狙ってその零崎が堕天使に傷をつけられたと念話がきた。
因みにこれは青識の神器を応用してできたことだ。
そうして俺様は零崎一賊の零崎三天王を召集して集めてその他十名で報復をする
「さて、今回の召集は新しい家族が堕天使に攻撃されて傷をつけられた。
おそらく堕天使は独断のはずだ、堕天使が秘密と呟いていたのを家族が聞いていた、だから報復をしよう。」
「ぎゃはははは了解!!!レイ兄さん」
と
夢織の見た目は匂宮出夢だ。
因みに女だ。
二つ名は原作どうり
零崎の初めるときは、「私は殺人鬼!零崎は秩序! 零を身に纏い、これより零崎を実行する!」と言って零崎を初める。
「了解だレイ兄」
と帝識が言った。
何故帝識がレイ兄と言っているのは。
燈識の二つ名の一つが
帝識は
武器は音と刀で名前は
「俺の零崎に常識は通用しねぇ。」
といって零崎を初める。
「で?どうするんですか?」
と赤識が言った
赤識は
因みに赤識は赤屍蔵人でまあ不老だな。
武器はデスサイスで名前は
「零崎を運びましょう。」
と言って零崎を初める。
「もちろん皆殺しだ。」
「わかりました。」
「じゃあ行くぞ。」
「「「了解!!」」」
俺様達は堕天使達の拠点の前にやってきた
「では、夢織、シン、ノイ、行くぞ」
「ああ」
「ぎゃはは」
「いきますか。」
「零崎を開演させてもらうぞ。」
「私は殺人鬼!零崎は秩序! 零を身に纏い、これより零崎を実行する!」
「零崎を運びましょう。」
「俺の零崎に常識は通用しねぇ。」
side堕天使
くそ!あいつはなんなんだ家族といっていたが。
あいつの家族は俺が殺したんだが。
まあいいあいつの神器は
これを手に入れて改造すればアザゼル様の近くに行ける。
「騒がしいな?」
俺は魔方陣を展開して
「どうした?騒がしいぞ」
「たすkザシュッ!!」
「どうした!」
ブッ
「どうゆうことだ!」
バン!
タッタッタッタッ
バン!
扉を開けたらそこには部下達の死体とその血で真っ赤になった空間に二人の男がいた。
「お、きたきた。」
「お前らがやったのか?」
「そうだが?」
「じゃあ・・死ね!」
そう言いながら俺は光の槍を作り出し男達に投げた。
そうすると煙が出てきて俺はやった。
と思っていたら。
「おい、おい、こんなもんか?堕天使の力は。」
と声が聞こえ煙が晴れた。
そこには無傷の人間達がいた。
俺はおかしい俺の槍は上級堕天使でも1、2をあらそうくらいだぞ。と思った。
ただの人間に耐えれるわけないのに。
side燈識
「手前何者だ。」
「『手前何者だ』ふん。俺様は零崎燈識だ。」
と俺様が言って。
「零崎帝識だ。」
と帝識が言った。
「なんで殺した?」
「『何で殺した』ふん家族に仇なしたからだ。」
「家族?誰それは?」
「聖母の微笑の持ち主だ。」
「ああ、あいつか。
何故だ?あいつの家族は俺が殺した。」
「あいつは零崎だからだ。」
「零崎とはなんだ?」
「零崎は流血で繋がる家賊だ。」
「そうか。だがなぜ殺しに来た?」
「一賊に仇なす者は老若男女皆殺しだからだ。」
「ばかめ。まだ俺には100人の部下がいるんだ」
そう言った堕天使の近くに魔方陣が出てきて悲鳴が聞こえた。
「ぎゃぁ~~~」
ドガァン!!!
「おい、どうした?おい!」
堕天使は魔方陣に話しかけるとその魔方陣から夢織の声が聞こえてきた。
「ぎゃはははははははははは。よう帝識と燈兄さん。
こっちは終わったぜ、ぎゃははははははあんまり骨がなかったぜぇー。
じゃあまたあとでなぁ」
「くそ!お前らを殺してやる」
と言って俺様はこう言った
「げらげらげらげらげら零崎を開演するぞ。」
そうして俺様は
「楽器だと?ふざけているのか?」
と堕天使が言った。
「作曲零崎曲識作曲No.9『雲梯』」
と言って少女趣味をふった。
堕天使は衝撃波で吹っ飛ばされた。
「ぐあっ」
堕天使は衝撃波で動けなくなって倒れた。
「 笑え。」
にこり
「せめて幸せそうに死ね。」
そういって俺様は堕天使の頭に向かって少女趣味をぶつけた。
「零崎を閉幕する。」
「帰るぞ。夢織。ノイ。シン」
「おう」
「ぎゃはははわかったぜぇ」
「わかりました。」
そういって俺様は堕天使のいた場所を背を向けたて帰っていった。
活動報告でアンケートをしているのでよろしくお願いします。