前回から300年以上たった
玖渚機関は戯言シリーズ見たいに世界を裏から支配できる位に勢力が成長した。
因みに機関長は俺様で青識が玖渚機関長秘書だ。
俺様たち零崎一賊はほとんどがハーフなので人間はいるけど一賊はどんどん増えている。
人数は300人位だな。
因みに今は原作の5年前位だ
今俺様は前回の時から機関長で時々請負人として世界中を回っている。
二つ名は
そんな風に請負人をやっている。
余談だが裏の世界では零崎一賊は禁忌の存在で
他にも零崎一賊には能力で名前分けしている。
いるのは時宮・薄野・罪口・奇野・石凪・零崎だ。
わかる人はわかると思うが。
これは殺す理由や能力だ
零崎は理由なく殺す一番多い。
時宮は操想術を使う。
罪口は武器と魔力に愛されている。魔力の攻撃も効かない。
薄野は正義のために殺す。
石凪はデスサイスを武器にする。
奇野は毒と病気で殺す。
請負人で使う武器は
因みに俺様は請負人の時は軋識のしゃべり方で請負人をやっている。
そうしていると新しい零崎の気配を感じて俺様は原作の始まりの地駒王町にやってきた。
俺様は請負人ままで零崎の元に向かっていった。
SIDE OUT
SIDE ???
え?
なんで目の前が真っ赤なんだ?
確か俺は散歩の途中で公園にいたら知らない男の人に何か言われて
どうゆうわけか手に光の槍を持って向かってきて俺はもう無理と思って俺は生きることをあきらめた。
そうして俺は確か光の槍を奪って相手の体に突き刺したんだ。
「もしかして俺人殺しの才能でもあったのか?」
と言って俺は振り替えるとそこにはオレンジの髪の人がいた。
俺は見られた!と思った。
「君は今酷く正しい事を言った。」
「ただ才能ではなく性質と言ったところだな。」
そう言って死体にちかずいていき死体を見て堕天使かと呟いていた。
堕天使?どうゆうことだ?
「まあいい」
と言ってオレンジの髪の男が俺に近いてきて
「君、俺様の家族にならんか?」
と言ってきた。
「どうゆう、ことだ?」
と言って思い出したように
「それよりあんた誰だ?。」
と言った。
「おっといけない、俺様は零崎燈識だ。どうゆう事だって?説明しようか。」
そう言って燈識さんはこの世界の真実を話始めた
SIDE OUT
SIDE 燈識
俺様は新しい零崎のところに行ったら堕天使が死んでいた。
そうして俺はその堕天使を殺した男に世界の真実を話した
零崎一賊の事を話す前に少年の名前を聞いていない事を思い出した。
俺様は名前を聞こうとして口をひらいた
「君、名前は?」
「俺は兵藤一誠だ。」
・・・主人公かよ!
まあいい零崎になったら俺様の家族だ
「一誠、君は零崎になったんだ。」
「どうゆうことだ?」
「さて零崎一賊について話をしよう俺様たち零崎一賊は殺人鬼の家族、言うならば
零崎はね、今までで一般人として暮らしていた人が覚醒して零崎になるんだ君見たいにね。
そして零崎は家族のために家族に仇なすものは、老若男女人間動物植物の区別なく容赦なく皆殺しをするとても家族思いなんだ、だから俺様の家族にならんか。」
「そんな話を聞かされて断れないでしょう。いいですよなります。」
「そうかなら君の名前を決めようか。」
「え?どうゆうことですか?」
「零崎は元の名前と零崎の名前を持つんだ一誠の名前は・・・零崎
「わかったよろしく燈識さん。」
そうして一誠こと誠識が家族になった。
「おいおいどうゆうことだ?神器もちを殺しに言ったやつが死んでいて神器持ちと一般人がいるんだ?」
声の聞こえた方を見ると堕天使がいた。
「げらげらげらげらげらお前か?一誠を殺しにきた堕天使をよこしたのか?」
「そうかそいつを殺したのはお前だな」
「げらげらげら違うな一誠だ。」
「なんだと?どうゆうことだ、そういえばお前は誰だ?」
「俺様は零崎燈識だ。」
「零崎だと?・・ふん足手まといがいるなら俺でも勝てるな。」
そういって堕天使は歩いてきた。
俺様は愚神礼賛取り出して零崎を始めるために口を開いた。
「かるーく零崎を始めるっちゃ」
そう言って俺様は愚神礼賛を振りかぶって堕天使に向かって一瞬で近づいて愚神礼賛を振った。
堕天使は避けようとしたが愚神礼賛にかすって堕天使の肉が抉れて堕天使は血が吹き出て堕天使は絶命した。
「零崎を終わるっちゃ。」
そう言って俺様は愚神礼賛をしまって、俺様たちは駒王市の零崎の拠点に向かっていった。
次回は駒王学園か原作に入ると思います。