最終D×D   作:赤悪鬼

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短いです。


転入

さて前回から5年くらいたった。

一誠こと誠識は最初は原作道理変態だと思ったが変態じゃなかった。

まぁ戯言だな。

ま、それはそうとして誠識は原作道理駒王学園に入学した。

誠識は駒王町にすんでいるからそんときの誠識はこう言っていた。

「え?高校?駒王学園でいいや近いし」だった。

余談だが誠識の武器は憤怒の炎だ。

誠識の神器は復活の憤怒と言う名前だ。

まあ俺様が付けたんだが。

まあ今俺様は機関の仕事で一年は、駒王学園に行けなかった。

何故かって?

原作に関わりたいからだ。

そして俺様は今、駒王学園の前にいる。

「あいつ誰だ?」

「あの人転入生かな」

そうして俺様は今教室の前にいる。

そうして待っていると

「想影ー入ってこい」

と言われた。

 

SIDE OUT

 

SIDE誠識

 

朝から家族がいると感じている。

「おーい一誠~」

そう考えていると松田と元浜が近くに来た。

こいつらは変態二人組と言われている。

まぁいい友かな?

殺人鬼だが傑作だな。

「で?なんだお前ら」

と俺が聞いたら松田が

因みに元浜見た目は爽やかスポーツ少年しかし変態だ。

日常的にセクハラ発言をする。

別名『エロ坊主』、『セクハラパパラッチ』

「知ってるか一誠今日転校生が来るらしいぞ」

と元浜が言った。

因みにメガネを通して女子の体型を数値化できる変態だ。

別名『エロメガネ』、『スリーサイズスカウター』

「そうなのか?」

そう聞いて俺はまさか家族が来るのかと思った。

そういえばこいつら以外にウザイ奴がいる。

銀髪の奴だこいつはすごくウザイから呼吸したくなる。

まあいいそろそろ授業が始まるか

転校生に話していると教師が来た。

「今日は転校生がいる。」

そうしてると元浜が

「転校生は女ですか!」

「転校生は男だ」

そういって先生は

「想影ー入ってこい」

そう教師が言うと廊下から燈識さんが入ってきた。

俺はやっぱりかと思った。

 

SIDE OUT

 

SIDE 誠識

 

「転校生は女ですか!」

残念だが俺様は俺だ。

 

俺様は教師に呼ばれて教室に入った。

ガラガラ

「自己紹介をしろ。」

「俺様は想影真心だよろしくな」

 

「想影お前は兵藤の隣だ」

俺様は誠識の隣に言って俺様は

「よろしくな」

「俺は兵藤一誠だよろしく一誠でいい。(燈識さん何でここに?)」

「俺様は想影真心だ真心でいい。(面白そうだからだ)」

「わかったよろしく真心(そうですかい)」

「おう一誠(放課後零崎の家に)」

そう誠識と念話をしながら話をしていた。

 

そして放課後

 

俺様は零崎の家にいる。

「ん~ヌフフ燈識さん今零崎一賊の人数は357人です。」

そう言ったのは零崎霧識だ。

霧識はリボーンのD・スペードだ。

こいつはあるファミリーにいたが零崎に覚醒してファミリーを全員殺した時に出会った。

まあ武器はリボーンのD・スペードの魔レンズと幻覚と有幻覚だ。

 

そうして誠識が来た。

俺様は誠識の武器を調整するために呼んだ

「これがお前専用の武器だ。」

と言って俺様はリボーンのXANXUSの銃だ。

「そいつは憤怒の炎を籠めて撃つんだ。」

「燈識さんありがとうな。」

と言った。

そう言って誠識は帰っていった。

 




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