原作キャラをもう一人零崎にしました。
一行しか出ないしセリフもありません。
すいません
原作開始
さて燈識さんの転入から1週間たった。
俺は燈識さんこと真心と過ごしたりしたり元浜と松田を殴ったり手加減してるが。
銀髪を無視したり因みにそいつの名前は
え?そんなのいらん?
知るか作者に言えって言われたからだ。
そういえば燈識さんから渡された銃だがあれは弾は要らなくて憤怒の炎を圧縮して放つ装置みたいな物だ。
さて俺は藍織こと桐生藍華の情報で堕天使が来ているみたいだ。
さてそれはそうと俺は今学園から帰っている途中の公園の近くだ。
「あの、兵藤一誠君だよね?」
「ん?なんだ?」
「あの私天野夕麻って言います。」
こいつ堕天使か。
「で?何のよう?」
「あの、一目惚れです。私と付き合ってください!!」
俺と付き合ったら殺すな。
「断る。俺と付き合ったら死ぬぞ。」
「な、何でですか?」
と困惑している。
「それよりお前人間か?」
これが決定打だったみたいだ。
「この下等な人間が!」
そう言って彼女の性格は病変した。
そう思っていると、彼女は光の矢を放ってきた。
俺は燈識さんから貰った銃を出そうとするため避けようとすると。
「危ない一誠!
なんだか中2的な事を叫びながら俺の前に来た。
そんな凄そうな物でしか防げねえのかよ。
「ちっ、なんで告白断ってんだよ、原作と全然違うじゃねぇか。」
となんか言ってるが。
まあかえるか?
「私の攻撃を防いだだと!?」
そんくらい防げるだろ?
※一誠が零崎だからです。
「こんな攻撃防げるぜ!魔王でもなぁ。俺には意味ねえぜ堕天使!」
無理じゃね?
さて面倒だし操想術を使って帰るか。
SIDE OUT
SIDE 王治
俺は神の選ばれたオリ主だからなぁこんな堕天使の攻撃くらい防げるぜ。
しかしどうゆうことだよ!一誠が変態じゃねえし原作にいなかった想影真心なんていなかったじゃねえか!
原作が始まるのは告白されてデートの日じゃなかったのか?
どうなってやがるまあいいこれはこれで好都合だな。
「ふん全然きかねえよ鴉が!」
「舐めるな人間風情が!」
「その人間に攻撃が効かないお前は人間以下だなぁ!」
そうやっていると地面に赤い魔方陣が現れた。
やっとかよそう思っているとレイナーレがこう言った。
「悪魔が来たか! 人間め覚えておけ!」
そう言ってレイナーレが逃げていった。
「貴方が、私を呼んだのね?」
そうして俺は一誠のかわりに悪魔の
まあ赤龍帝の籠手もっているし王の財宝もそれに魔王位の魔力と無限の剣製もあるし俺に勝てる奴はいねぇだろう。
クハハハハハハ
SIDE OUT
SIDE 燈識
俺様は誠識からの報告で今日が原作開始って事が分かった。
そしてあの銀髪が転生者って事が分かった。
そして俺様は誠識に用があったから誠識を呼んだ。
「何の用ですか?燈識さん」
「これを渡し忘れていたからだ。」
そう言って俺様は誠識に懐中時計を渡した。
「これは何ですか?」
「これは家族の証だ。」
「ありがとうございます燈識さん」
そうして俺様たちは別れて誠識は家へ俺様は武器等を確認して寝た。
因みにあの転生者は原作の一誠のようにリアス・グレモリーと登校をしていた。
そして俺様はまあ普通に過ごしたが。
そして夜、俺様はコンビニに飲み物を買いに言って帰る途中にある家の前をとうると気配を感じた。
そちらを見ると上半身は女性で下半身は化け物だった。
「不味そうな臭いがするぞ?でも美味そう な臭いもするぞ?甘いのかな?苦いのかな?」
バイザーか?そう考えて俺様はこう言った。
「げらげらげらげら俺様を食うって?」
そう言って俺様は
「零崎を始めよう」
そういうとバイザーは
「零崎だと!どうせ私より弱いだろ!」
こいつも実力を勘違いしているな。
バイザーは俺様に飛び掛かってきた。
俺様はバイザーの攻撃をよけ俺様はバイザーの首に自殺志願を向かって切ろうとしたがバイザーは間一髪避けて右手の肘らへんを切った。
まあ1割以下だからなぁ。
バイザーはぎゃああああと悲鳴を上げた。
俺様は自殺志願を構えた。
バイザーは
「はぁはぁ侮っていた今度は本気でいくぞ。」
バイザーはそう言っているがもう終わりだ。
「まあ終わりだ。」
「どうゆうことだ?」
「動いてみろよ」
そう言うとバイザーはは目を開いてこう言った。
「うごけないだと!」
俺様は自殺志願をしまった。
「これ曲弦糸って言うんだぜ。」
「まぁこれで終わりだ。」
そうしていると後ろから
「あなた!何者!」
リアス・グレモリーか
「ちょっとまってくれこいつ殺すから」
「殺すですって?」
「お前の意図はここで切れるぞ」
そういって俺様は腕を下げたすると、バイザーは血を出してバラバラになった。
「零崎を終わる。」
そう言うとリアス・グレモリーが
「零崎ですって?!!」
と叫んだ。
「面倒だから明日話をしてくれ。」
と言った。
リアス・グレモリーは警戒しながらこう言った。
「分かったわ」
と言って帰っていった。
銀髪がにらんできたが無視した。
俺様そうして帰っていった。
転生者の特典は王の財宝と魔王位の魔力と無限の剣製と赤龍帝の籠手です。
桐生藍華も零崎にしました。
あと零崎いないんじゃないって言う人私は零崎は主人公の零崎の気配で覚醒すると考えているので、
ハイスクールD×Dの世界に零崎に覚醒する人が出るのでこの考えを使って小説をかいています。
意見どんどんください