コミュニケーション下手くそな金属生命体が個性の少年がヒーローになる話 作:シェリーザ
深夜テンションで編集したらダメだな…とんでもねえことになりやがる…
84:雄英の金属生命体
現在施設で療養中のELSです。分裂と擬態をするとクソだるくなるので控えています
85:引き換えチケット
お疲れのようねイッチ
86:雄英の金属生命体
こう言う時にニキネキの皆さんが居てくれて良かったって、本当に思います
87:新世紀鉄血ゲリオン
俺もわかる、初陣の時血反吐で病院送りされてた時にスレ民達に話聞いてもらったりしてたわ〜
88:マガニャン
皆さんやっぱりスレにはお世話になりますよね
89:星々巡る不死鳥
まあ俺はスレなしの時に最初の幻想郷は過ごしていたがな
90:不運過ぎるごとき氏
>>89
本当凄えな…
91:このすばでいいですとも!
はぁ…商売上がったりだよなあ…
92:人修羅モドキのネイティブアース
>>91
確かゴルニキはウィズの店で働いていたんだったか?
93:このすばでいいですとも!
>>92
ああ、だがウィズはいつの間にか変なものを仕入れたりしているし、いつの間にか金庫の金が減ってたりと…!だがエリクサーを少々安値で売ってたのは良い判断だ
94:星々巡る不死鳥
一緒に胃痛仲間になろうぜ
95:このすばでいいですとも!
>>94
洒落にすらならんからやめてくれ…
96:第八世界存在いーすん
それでイッチさん、ヒロアカの話ですがUSJが終わった後は体育祭なんですよね
97:雄英の金属生命体
>>96
え、大丈夫なんですか…?
98:新世紀鉄血ゲリオン
ヴィランには屈しないどうのこうのとかで、どうせやるんだろ
99:とあるりんご頭
適当だな…まあ盤石の体勢で行う事で面子も守るみたいな感じだろうな
100:星々巡る不死鳥
ほーん、ちょっと気になるから行ってみよかな。ローアで座標探査機パクってくるか
101:マガニャン
>>100
あれ、妹紅ニキ今ディスカバリーの最中では…?
102:星々巡る不死鳥
>>101
なんか向こうの親玉さんから来てくれたからカービィと共闘してしばき回した。なんか最後世界崩壊させようとしてきてたが、俺がアナザーロード使って阻止したし最後にモンスタートレーラーが落ちてきたからカービィに頬張り変形させて、俺の業火を纏わせてぶっ飛ばした。因みにライオンは俺の分身が回収してた
103:パラロス・アギト
レオン救済しとるし、エフィリスに関しては絶対泣いてるだろうな…カオス個体なっても多分勝てんだろうし…
104:星々巡る不死鳥
俺の死ぬ手段言ったら多分剣士ニキとかの蘇生封じぐらいか?まあ自爆すりゃデバフ全解除されるからリザできるが…
105:火継ぎの大正剣士
>>104
それは死なないと同意義なんだよなぁ…自爆される前に殺せば多分殺せるけどこの人判断早いからなあ…
106:不運過ぎるごとき氏
判断が早い!
107:雄英の金属生命体
妹紅ニキは何すりゃ死ぬんでしょうね…
108:星々巡る不死鳥
死ぬだけならいくらでも殺す方法はあるぞ。完全に死なせるんだったらもっと手順とか踏む必要あるけど
109:人修羅モドキのネイティブアース
この人本当何なんだ…
110:雄英の金属生命体
療養終了まで後3日、ガンプラ作ったりして時間を潰しますか
111:新世紀鉄血ゲリオン
頑張れよ〜イッチ
112:幻想の白侍
む、そういえば闘牛ニキ達は…
113:火継ぎの大正剣士
いつも通りだろ
〜〜〜〜〜
「本当に心配したんだからな!?刹那の分裂体が急に全部落ちて動かなくなったんだぞ!?」
『ごめんなさい慧音先生…』
現在刹那は病院で(少し量が減ったぐらいで)特に問題なしとされ、最低でも擬態が通常通りできるようになるまで施設で療養していた。勿論彼は現在進行形で慧音に怒られている。子供達からも泣かれたり、心配してきてくれた大学に通う学生達、更には慧音と関わりの持つヒーローの一部も見舞いに来てくれていた。そして…
「えっと…鋼華君は起きてますか?」
「む?少し待っててくれ」
『はい』
刹那の寝室のドアの向こうから声が聞こえ、それを確認しに行く慧音。ドアを開けると…
「えっと…鋼華君の見舞いに来ました!」
「お、刹那の友人さんか。今起きているから入ってくれ」
「「「お邪魔します!」」」
そうして入ってきたのは私服姿の切島、サグメ、緑谷達だった。刹那は確か振替休日だっけと思いだしているところだった。
「鋼華君、身体は大丈夫?」
『うん、大丈夫。まだ擬態がいつも通りに出来ないけど…』
「それにしても、刹那の部屋って、結構飾られてるんだな!」
刹那はとりあえず大丈夫と伝えた後、切島が刹那の部屋について話を始める。刹那の私室は六畳と少し広くとても質素で、勉強机と思われるものとベッド、本棚は普通。しかし部屋にガンプラやメタルビルドとうが美しいバランスで飾られており、それに感嘆の声を出す。
『うん、あまり欲しいものとか無かったけどガンプラとかは別だね。僕の個性にも繋がるし、何よりデザインが良いからそれ用の棚とか買ってもらったんだ。他にも老化防止で…』
「…ねえ刹那、あれって?」
刹那がオタク魂を起動しかけた時にサグメが刹那にある棚に指差して尋ねる。その棚に飾られていたのは…
『あの棚の青の機体がダブルオークアンタ、緑がガンダムサバーニャ、オレンジがガンダムハルート、紫がラファエルガンダム。僕が二番目に好きな機体達だよ』
それぞれの機体の名前を解説する刹那。他に見舞いに来た生徒達も興味深そうに刹那の部屋を見ている。
「お、これは個性把握テストで使ってた機体か?」
尾白が尋ねたのは黒い巨大な機体に刀で挑む白い機体のガンプラ達。刹那は澱みなく答える。
『うん、白の方はバルバトスで、確か第6形態。黒の方はグレイズアインだね』
「形態とかあるのか?」
『うん、僕があの時使ったのは第4形態。第6との違いは装甲だね。肩の装甲とかが違うよ』
「へぇ…」
「刹那はあの人の部屋を見てからこう言う部屋になってな。本来はあまり良くないが、刹那は頭が良かったから私も少し許したりしていたがな」
慧音がこの部屋に至るまでの簡単な理由を述べる。まあ刹那は彼女の話をしっかり聞いており、頭も良かったりしたので彼女も幾らか認めていたりしたようだが。
「やっぱ鋼華って頭良かったんだな、俺も定期試験の勉強とか見てもらおうかな〜」
「ああ…私はあまり勧めないなそれは」
「どうしてなんですか?えっと…「慧音だ」慧音さん」
上鳴が定期試験の勉強を見てもらおうとしたところ慧音から勧めないと言われ、それを尋ねる緑谷。それに対する慧音の回答は…
「刹那は予め教える事の情報量を言っておかないと教えてもらう分野から派生する分野も全部教えてくれるから、脳のキャパが足りなくなるかもしれんぞ。私が一度、刹那に私の代理で子供達へ授業させる為に童心に帰って勉強を教えてもらったが…教えるのは上手いが、刹那は情報処理能力が高過ぎてそれと同感覚でやったんだろうな、掛け算から二次関数の応用まで発展したぞ」
「中学生に教えるにしろそれはないだろ!?」
峰田が恐らく全員を代表して声を上げる。そしてその言葉に才能マン過ぎだろと思ってる峰田、上鳴であった…ELSの情報処理能力は今日も絶好調です。刹那は静かに悲しんでいた。
〜〜〜〜〜
114:雄英の金属生命体
ふー、今日から漸く登校再開出来ます
115:新世紀鉄血ゲリオン
完全復活パーフェクトイッチ様だぜ!ってか?
116:雄英の金属生命体
あの顎一応できますけど…
117:パラロス・アギト
>>116
出来るんだ…
118:隣人A
擬態の精度が高いのね
119:秘封の闘牛ライダー
た、ただいまー…生きる実感を得れたよ…!!
120:不運過ぎるごとき氏
…何も言わんぞ
121:一般特色ニキ
>>120
酷過ぎるよう…!
122:星々巡る不死鳥
まあ、これに関してはなあ…さーて、カービィ達に旅行出掛けるから暫く留守にする話してこよーっと
123:竜宮在住の音楽家
それで…イッチは回復し切ったか?
124:雄英の金属生命体
>>123
お陰様で復活できました!やったです!
125:鯖太郎
そうか…確かUSJの後って体育祭だったな…体育祭頑張れよ
126:隣人A
全員平和に生きていけばいいのにねぇ
127:このすばでいいですとも!
俺は割と平和だったりする時とない時がある
128:星々巡る不死鳥
大抵のことは分身に任せてるから平和だわ
129:マガニャン
ちょっとした業務ぐらいで平和ですよ
130:火継ぎの大正剣士
俺は同じ世界を何周も周回してるから平和だよ
131:不運過ぎるごとき氏
>>130
それは平和とは言わん
132:隣人A
…平和率高くない?
133:秘封の闘牛ライダー
>>132
そんなわけ…蓮子さん?何するつもりですか部屋に鍵かけ
134:【システム】
秘封の闘牛ライダーが退出させられました
135:幻想の白侍
…平和である世界との差が激しいな
136:引き換えチケット
私も勇者パーティ離れてよかったと思うわ…お買い物チート強すぎてもう何も怖くないわ
137:とあるりんご頭
俺よく魔術師から狙われてるからそれの原因解明に出ているんだが…手掛かりがなあ
138:第八世界存在いーすん
>>137
諦めずに地道に探していきましょう!
139:とあるりんご頭
>>138
お、そうだな。さーて、輪廻の枝が減ってないか確認確認…
140:雄英の金属生命体
皆さんが頑張ってるんだ、僕も頑張らないと!
141:新世紀鉄血ゲリオン
あぁ、そうだな…俺達はまだ止まらない
142:パラロス・アギト
>>140
>>141
それはあかん。死亡フラグや
〜〜〜〜〜
臨時休校明けのこの日。刹那はいつも通りにサグメと共に登校し教室で座っていた。
『相澤先生大丈夫かな…』
「…大丈夫よ、かなり危うかったけど」
刹那は相澤の心配をしてえりサグメは杞憂する事ないと伝える。朝礼の時刻になり教室に教師が入ってくる。その教師は…
「おはようさん」
「「「相澤先生!?」」」
全身に包帯をぐるぐる巻かれていた相澤である。その姿を見た刹那は無事…ではないがそれでも生きていた事に安堵する。
「俺の心配はどうでもいい、それよりも新たな戦いが迫ってきている」
「…っ!?」
相澤が心配無用と言って教壇に立つ。そして相澤は自分の心配より重要事項があると言って生徒達に緊迫感を与える。生徒達は再び敵達が襲撃するのか、いないとわかっていても身構えるが相澤はそんな生徒達を裏切るように静かに笑い答える。
「…雄英体育祭が迫ってきている!」
「「「学校ぽいの来たあああ!!!」」」
『うぐっ!?頭が…!』
生徒達は通常の学校行事の存在に喜ばずにはいられず盛り上がる。…一名頭痛にやられているが。
「で、でも敵達がまた襲ってきたりしたら…?」
「逆に開催する事で雄英の危機管理体制が磐石だと示す…って考えらしい。警備はビルボードにもランクインしているトップヒーローも何名か呼び、例年のおよそ5倍に強化するそうだ。何より雄英の体育祭は……最大のチャンス。そこらのヴィランごときで中止していい催しじゃねぇ」
上鳴が杞憂するが相澤は雄英側の意向を伝える。敵などに屈して開催を延期する等をすれば雄英の面子がなくなる、と言う大人の話もあるだろうが、とにかく体育祭は開催されるようだ。
「当然名のあるヒーロー事務所に入った方が経験値も話題性も高くなる、君らの時間は有限。プロに見込まれればその場で将来が拓けるわけだ。年に一回…計三回だけのチャンス、ヒーロー志してるなら絶対に外せないイベントだ」
相澤先生が話し終わると同時に、チャイムが鳴りHRが終わった。いつも通りの授業が行われそして4時間目の現代文が終わり、昼休みになった。
「あんな事あったけどよ…なんだかんだテンション上がるなオイ!!活躍して目立ちゃプロへの道にどでけぇ一歩を踏み出せる!」
切島は当初不安が過っていたそうだが、なんだかんだで結局はテンションが上がっているらしい。刹那は苦笑いしながら、
『はは…やる気がありすぎて空回りしないようにね』
「おうよ、分かってらぁ!」
「…刹那って確か首席だから代表挨拶とかあるんじゃない?考えているの?」
『うん、相澤先生から許可もらってちょっとした挨拶を考えてるよ』
サグメは首席挨拶等があるのではと思い刹那に尋ねる。刹那は色々考えているので問題なしと伝える。
『さーて今日は…マグネシウムと銅と鉄だね。いただきまーす!』
「…そういえば今日は教室なのね」
『うん、施設に金属がなかった時に利用する事にしたんだ』
食堂利用については、施設に金属がない時に行く事になった。まあそれ以外にも食べたいものがあったら買いに行くつもりらしいが、刹那は節約する性格なので多分回数も少ないだろう。
「そういや刹那の施設って結構広かったよな!そんで気になったんだか。刹那の部屋に飾られていたあの箱の中身ってなんだ?厳重そうに封印?されてたが…」
切島が刹那の施設についての話題を取り上げ、その中でも見舞いの時に行った刹那の部屋の中にあった箱について尋ねる。どうやらかなり厳重に封印されているらしく、それで中身が気になっていたのでこのタイミングで聞く事にしたらしい。
『あの箱の中身?あの箱の中身は本当に危険な時が迫ってきた時に使うものなんだ。一応あるガンプラ…かな、3つ飾ってるよ』
「へー、使うものなんだな…なんの機体かは聞かない事にするが、滅茶苦茶大事にしてるって事だよな!」
『うん、そうだよ。僕の恩師から受け取った大事な物だから』
「…」
そんな会話と昼食を終えて午後の授業…も爆豪以外は特に何も起きず放課後となったが…
「な、何事だぁ!?」
刹那はある事の練習の為に体育館を借りようと荷物を予め纏めていた時に頭に頭痛が来る。普段A組の感情が一致しない限り起きない頭痛が起きたので、何かがあると気づき扉へ向かう。そこには…
「なんだよこの人だかり!?出れねーじゃん!」
どうやら別クラスの生徒が集まっているらしく恐らくその中の数十人ぐらいが同種の脳波を出しているから頭痛が起きた時察する刹那、峰田が文句を言ってると…
「大方敵情視察だろ。敵の襲撃を耐え抜いた連中だもんな、体育祭の前に見ときてぇんだろ」
イラついた爆豪はわらわらといる他クラスの生徒たちを押しのけるように歩いていく
「意味ねーからどけ、モブ共」
そして案の定暴言を吐く爆豪。その様子に緑谷は「あちゃー…」と言った様子で、刹那も『それはないよ…』となっていた。そうしていると人混みの中からとある生徒が現れる。
「どんなもんかと見に来てみれば、随分と偉そうだね。ヒーロー科に在籍する奴は皆んなこんなのかい?」
その生徒はどこかぼーっとして抜けているような印象を受ける生徒だった。その生徒は話を続ける。
「こういうの見ちゃうと幻滅するなぁ。普通科とか他の科ってヒーロー科落ちたから仕方なく入ったって奴結構いるんだよ?体育祭のリザルトによっちゃヒーロー科に編入も検討してくれるんだってさ」
そのようなシステムがあった事に刹那は軽く頷く。確かに将来性が低いヒーロー科生徒より、将来性の高い生徒を採用した方が合理的であるからだ。まあある種の当たり前、ではあるが。
「その逆もまた然りらしいよ。敵情視察?少なくとも
生徒の目的はどうやら宣戦布告の様だ。その時…
「…貴方達は何も分かってない」
刹那の後ろからサグメが出てき、その生徒に言う。言われた生徒は首を傾げながら、
「何を言ってんだお前?分かるわけないだろ」
「…ええ、そうよ。こんな事をする暇あるなら、訓練等すれば良いのにね」
「…ちっ」
痛い所を突かれた、と言う顔をする生徒。しかしそれでもまだ引き下がる気は無いようだ。その様子にサグメは追撃の言葉を…
「…貴方達の目的はおおかた敵勢視察、宣戦布告は勝手にして。…でもこれだけは言わせなさい…私達は『大丈夫だよ、サグメさん。個性が発動しちゃまずいから』…刹那」
放とうとしたが、事象逆転を危惧して刹那が止める。そしてサグメの代わりに生徒に触れてから話を続ける。
『確かに僕達は敵の襲撃を受けても、生きて帰ってこれたから浮かれてるのかもしれない。けど、あの時は皆必死に生きようとしていたよ。……本当は誰にも言うな、って言われてるけど僕の個性だと都合がいいから話してあげる。…僕はあの場で本気で死を覚悟した。その時の記憶を君の頭に一部抜粋して送ってあげる』
そうして生徒の右手を握った後、自分が敵達をウイングゼロで蹴散らした情景、脳無を1人で倒した情景、死柄木に崩壊させられる前に自爆した情景を死なない程度に頭に送った刹那。生徒は本家のELS程ではないがまあまあな情報量を送られ、その痛みで頭を抑えながら、
「…変な挑発をして悪かったな。けど、普通科の俺達も舐めるな、それだけは覚えていてくれ」
それだけを言って普通科の生徒と思われる生徒達を率いて帰っていった。刹那はそれを見届けた後、まだ残っていた生徒達を見て
『…後は任せるね、飯田君☆』
…それだけ言って体育館を借りる為に職員室へ全力疾走した。…まあ仕方ない…
「…君が話すのではなかったのか鋼華君!?」
訳がないが兎も角、1-A委員長飯田はなんとかその責務を全うした…因みにしれっとサグメもいなくなってた。
〜〜〜〜〜
143:雄英の金属生命体
うーん…どーしましょーか…
144:新世紀鉄血ゲリオン
>>143
お困りのようだなイッチ
145:第八世界存在いーすん
お困りごとがあればなんでも言ってくださいね!
146:雄英の金属生命体
>>144
>>145
ありがとうございます。では早速…現在モビルアーマーへの擬態時間を伸ばしたいんですよね
147:星々巡る不死鳥
ラフレシアか?
148:パラロス・アギト
>>147
ダメに決まってんだろ!!
149:雄英の金属生命体
いえ、体育祭で何をするのかわからないので…
150:竜宮在住の音楽家
ほほう…なら今回は事前情報なしで行ってみる?
151:雄英の金属生命体
>>150
うーん…そうですね、頼りっぱなしもあまり良くないですし今回は事前情報なしで行ってみますか!
152:このすばでいいですとも!
応援してるぞイッチ
153:星々巡る不死鳥
俺は何もないしローアの探査機借りてるからイッチの世界行ってみるか
154:一般特色ニキ
いいなぁ…Liveで観れるとはいえ、生で見れる羨ましい…
155:火継ぎの大正剣士
まあまあ、お前さん達にもいつかチャンスは来るさ
156:公安のBLACKSUN
>>155
いつ来るのやら…はあ、やれやれだぜ…
157:引き換えチケット
そういえばこのスレに移動系の能力を持ってる人って何人いるのかしら?
158:星々巡る不死鳥
確か俺と、隣人ネキと、ゴルニキと…人修羅ニキとスウォルツニキだったか?
159:幻想の白侍
俺もスサノオユニットの行使で可能だが…何故急にそんな話が?
160:引き換えチケット
いえ、個人的に気になっただけよ
161:不運過ぎるごとき氏
まあこのスレは色々な奴がいるからな、偶にこんがらがる事があってもおかしくない
162:ありふれない星狩り
どもー、闘牛ニキの代理で頼まれた者でーす
163:新世紀鉄血ゲリオン
>>162
またか闘牛ニキ…新人、自己紹介を頼む
164:ありふれない星狩り
どうも、ありふれの世界に転生したブラッド族のエボルトです。特典は仮面ライダーエボル各形態への変身、フルボトル生成、その他諸々です。今はミレディなんとかの作った大迷宮で破壊作戦実施中です
165:マガニャン
>>164
おうwミレディのとこだったかwwv
166:人修羅モドキのネイティブアース
環境破壊は気持ちいいZOY!
167:隣人A
>>166
どこの暴君よ…
168:雄英の金属生命体
さてと…今日のモビルアーマー擬態時間終了したので帰りますね
169:新世紀鉄血ゲリオン
お疲れさんイッチ
170:第八世界存在いーすん
今日もお疲れ様でした!
171:幻想の白侍
休息は大事だぞイッチ、…妖夢?なんで俺の服持ってんだ…?
172:不運過ぎるごとき氏
>>171
…白侍ニキは妖夢の兄として転生したのか?
173:幻想の白侍
>>172
ああ…妖夢も幼少の時は可愛かったが…今ではまあまあ重めのブラコンが判明して悲しみながら幽々子の飯を用意しないといけないのか…
174:マガニャン
えっと…頑張ってください
175:パラロス・アギト
白侍ニキはまだ良いよ、俺は未だに居場所ないからさ…
176:火継ぎの大正剣士
>>175
笑えば良いと思う…なんだが結構深刻なので別の事を言おう。運命に抗え!
177:このすばでいいですとも!
ええ…
178:とあるりんご頭
>>176
前世理系学者として、この半脳筋論は許せませんねぇ…
179:人修羅モドキのネイティブアース
命は投げ捨てるモノ…
180:引き換えチケット
>>179
あんたみたいな病人がいるか!
181:隣人A
暴力は良いわよイッチ!
182:雄英の金属生命体
僕の場合、そもそも存在自体がある種の理不尽と暴力なんですが…
183:星々巡る不死鳥
>>182
ご尤もである
〜〜〜〜〜
『まさか切島君がこの箱の事を聞いてくるとは思わなかった〜』
箱の封印を解除して中身を取り出して清掃…丁寧に磨く。よし、残りも…
『此れ3つを使わないといけない時が来て欲しくないけど…それまでは大丈夫かな。それに…これを取り込めば僕自身どうなるかわからない…』
…ブライトさんがこれを託してくれたから、大切に守らなければならない。もし3つのうち一つでも盗られたりでもすれば…この世界は滅びてしまう。そうならない為に、僕が管理をしっかりしておかないと…よし、磨き終えた!さーて今日も寝ようかな…封印をしっかりつけて…おやすみなさい!
…封印がされる前に白い髭が付く機体、胴体にXの傷がある機体、そして…機械と言えるかわからないクアンタのような機体が見えた…
最後の3機は誰なんですかねえ?まあ、多分暫くは出てこないでしょう…多分。
キャラ紹介
ありふれない星狩り
ありふれ世界に転生したエボルト。幼少期に記憶を取り戻してハザードレベル上昇に専念した結果、友人が少なくなったがそれが良かったか、南雲ハジメと親友になる。また八重樫雫と幼馴染で頭花畑が解決したと思ってる彼女のいじめを改めて解決している。他にも遠藤、清水とも友人になっており、中村恵里を両親に頼み義妹にしてもらったりと色々動いている。それにより周囲のハジメへの態度はある程度改善されている。頭花畑と檜山が心の底から嫌っている。坂上は色んな意味で面白いのでネタにされている。トータスへ飛ばされた後は密かに作っていたエボルドライバーやフルボトル等隠せる場所が必要になったので(警備ガバガバな為)クラスメイトからの離脱を考えていたところハジメが奈落の底へ落とされたので怒りと共に口実が出来たため共に奈落に落ちている。現在はフェーズ2まで変身できる。
体育祭で擬態する機体について(敵機体でもコメは受け付けます)
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ZZガンダム
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F91
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クロスボーンガンダムX-1改
-
クロスボーンガンダムX-3
-
ファントムガンダム
-
ガンダムウイングゼロ
-
ゴッドガンダム(明鏡止水なし)
-
ユニコーンガンダム二号機バンシィ
-
ガンダム試作三号機ステイメン
-
フリーダムガンダム
-
ガンダム・バルバトスルプス
-
G-セルフ(No独裁者)
-
ナラティブガンダム
-
Ζガンダム
-
敵機体(コメント)
-
その他(コメント)