コミュニケーション下手くそな金属生命体が個性の少年がヒーローになる話 作:シェリーザ
追記:おまけを追加。バンダイがこんなのを出すからいけないんだ。
610:雄英の金属生命体
さあ、もうすぐ決勝戦ですよ…!
611:新世紀鉄血ゲリオン
もう決勝か、早いもんだな
612:人修羅モドキのネイティブアース
決勝戦の相手は爆豪か、油断するなよイッチ
613:第八世界存在いーすん
爆豪君は強いですからね
614:このすばでいいですとも!
油断せずに行きなよ、イッチ
615:雄英の金属生命体
まあそもそも手を抜いたら負ける気がするので手を抜くつもりはないですよ
616:一般特色ニキ
爆豪君は戦闘センスだけは本物だからね…
617:ありふれない星狩り
>>616
その言い方だとそれ以外ダメってなるが?
618:公安のBLACKSUN
>>617
なんなら頭も良いから…まあ頭の良さについてはイッチが上だけど
619:竜宮在住の音楽家
ま、最後まで頑張ることには変わりないんだ、やって行こうぜイッチ
620:雄英の金属生命体
>>619
はい!頑張っていきます!
621:秘封の闘牛ライダー
イッチが頑張ってんだ、俺も…あ、やっぱすみませんなんでもないで
622:【システム】
秘封の闘牛ライダーが退出させられました
623:隣人A
無様なものね
624:公安のBLACKSUN
闘牛ニキ、どうか俺みたくにならないで…って悪魔の出没?わかった行くか…
625:【システム】
公安のBLACKSUNが退出しました
626:引き換えチケット
嘘…!?
627:火継ぎの大正剣士
ブラックニキが…!?
628:とあるりんご頭
普通に退出した…!?
629:一般特色ニキ
まあ多分後でお持ち帰りされるんでしょうけどね…
〜〜〜
『さあさあいよいよ決勝戦!!最終試合が幕を開けるぜー!!!瞬き厳禁!!一瞬たりとも目を離せない戦いが始まるぞー!!対戦カードは、相手を真正面から爆破ァ!!パフォーマーとしては最高の動きをしているのに周りの評価は低い不憫な男!!爆豪勝己!!対するは!手堅い殴り合いから射撃戦、高速戦闘に砲撃ロマン砲なんでもできるやべえ奴!!鋼華刹那!!』
「おい金属野郎!全力で俺に挑んできやがれ!!全力じゃなきゃぶっ殺す!!」
『君相手に手を抜いたら負けるかもしれないし、やらないよ』
マイクの選手紹介の中で爆豪が刹那に全力で挑めと叫び、刹那は苦笑いしながらそれに応えると返答する。爆豪相手に話し合いは無用だと思考した刹那は擬態を開始する。胸部は青の装甲になり、両腰部に剣が二つ装備され、肘と膝にGNコンデンサーが形成されそれが緑に輝く。両肩部には特徴的な白いスコーン型のエンジンが一つずつ搭載されており、最後に頭部の赤い宝石の様なものとツインアイが光る。
『さあさあもう最後の擬態!!イレイザーヘッド、最後の解説頼むぜー!!!』
『もう俺がやることは確定なんだな…あれはダブルオーガンダム、00と書いてダブルオーと読む。機動戦士ガンダム00の主役機だ』
『00を二つのOと見立ててダブルオーか!!ダブルオーの機体は読み方が最初はわかりにくい機体が多いな!!ところで主役機なのにやけに武装が少ないな?わかるかイレイザーヘッド!!』
『ダブルオーは最初はあんなもんだ、後に強化パーツ的なものが追加されていくのだが…』
イレイザーヘッドが放送室から刹那に目を向ける。刹那は全力で戦えという爆豪の想いに応える為に追加で武装を擬態生成する。刹那が大きめの金属の塊を生成して投げあげた後にそれの姿が変わる。金属の塊は戦闘機のようなものになったのだ。
『ダブルオーガンダム、オーライザー!ドッキング!!』
オーライザーと呼ばれたそれの両翼が分離。翼はそれぞれの肩にあるGNドライブと接続するように合体。そして戦闘機の本体が折りたたまれてダブルオーの背中に接続され、最後に右腕に装着しているような形の銃剣、GNソードIIIが生成される。
『…あれがダブルオーの最終形態の一つ、ダブルオーライザー。さっきの戦闘機のような奴がオーライザー、そしてダブルオーがドッキングした姿だ。あれは主役機の中でもかなり強い部類に入るぞ』
「かなり強い…?テメェ、舐めてんのか!?」
爆豪が相澤の言葉を聞いてキレたのか両掌の上で小爆発が起きる。刹那はそれを鎮める為に弁解の言葉を言う。
『今の僕では最強の機体には擬態出来ない、だから今の僕で一番強くなれる擬態をしているんだよ』
「…その言葉信じていいんだよな?」
『うん、勿論だよ』
爆豪は不満が隠し切れていなかったが刹那を倒す…まあ彼的にはぶっ殺すなんだろうがそのような目で刹那を睨む。刹那も負ける気はないとGNソードIIIを構える。そして戦いは幕を開ける。
「先手必勝ッ!!」
爆豪が開幕爆破で浮遊して刹那に突撃する。対する刹那は浮上してビームサーベルを投擲。日輪を描く様に投げられたビームサーベルだが爆豪は回避し、刹那へ急接近する。爆豪は片手で簡単に砲門の様に構えて爆破を集中させ擬似的な大砲の様に放つが、刹那はそれをGNソードIIIで受け流し、ライフルモードで反撃に連射するがそれを空中で爆破することによる軌道変更で回避する爆豪。
「もっと本気出せよ金属野郎!!動きが遅ェんだよ!!」
爆豪が速度を更に上げて刹那に殴り込むかの様に接近し爆破を連続で浴びせる。刹那はGNフィールドを展開して冷静にそれを受け流し、GNソードIIIをソードモードに切り替えて爆豪を薙ぎ払う。
『本気を出してもいいけど、時間制限があるからね!だから僕が本当に危険だと感じたら使ってあげるよ!』
「!ならその余裕今すぐ無くしてやるよ!!」
爆豪が刹那の挑発に反応して爆破の威力を上げる。どうやら彼はスロースターターの様で、ここから調子が上がってきている様だった。刹那はそれを危険視しつつも、牽制としてGNソードIIツインランスを投擲するものも爆破で破壊される。刹那としては無限に生成出来るが、爆破で潰されると流石に自分が持たないと言うことでGNソードIIIライフルモードで移動しながら照射する。
「その銃いちいちうざいんだよ!!」
爆豪が刹那に大爆発を放ち、刹那がそれを防ぐ隙にGNソードIIIと刹那の肘の接続部分を爆破してGNソードIIIを無理矢理奪い投げる。刹那は爆発で少し怯むも気を取り直し、幸い右腕は吹っ飛んでいなかった為傷を再生しながらGNソードIIを両手に構える。
「吹っ飛べやゴラァ!!」
『お断りだね!』
爆豪の接近を拒むようにしてライフルモードへと姿を変えたGNソードIIを連射、爆豪はそれを回避して刹那に接近して爆破を浴びせる。刹那はそれに被弾し体勢を崩してしまい、爆豪が好機て見て畳み掛けにくる。しかし刹那はオーライザーの標準装備である…
『時間稼ぎぐらいは!』
GNマイクロミサイルを放ち、爆豪との距離をとって体勢を立て直す。その隙にビームサーベルを再び投擲し、爆豪はそれを爆破して弾き飛ばし刹那にすぐさま接近、そして…
「これ食らっても余裕でいられるか!!?
爆豪が人間ミサイルの如く刹那に突撃、刹那に大爆発を浴びさせ会場が爆煙に再び包まれる。観客席は爆豪の火力の高さ、そして刹那への杞憂からざわつきが起きるがそれはすぐにやむ。刹那は爆煙をGNソードIIツインランスで振り払い姿を表す。しかし右の太陽炉が煙を吹いており、左のライザーウィングも損傷している。そして刹那個人の事象ではあるが制限時間も近くなってきており、刹那は今の状態で再生速度を上げて覚悟を決める。
『…流石に無事では済まなかったね…でも、いい爆発だった。時間にも余裕はないし君の言葉通り…本気を使うよ』
「!」
刹那はひとまず体の損傷より先に太陽炉とオーライザーのパーツを完全修復させる。そして…システムを解き放つ。
『トランザム!!』
システムが解き放たれた瞬間、刹那の体は赤のように発光し始める。そして刹那は行動を開始、爆豪に接近してツインライスを振るい爆豪を払い飛ばす。爆豪はそれを受けつつも空中での爆破で受け身を取る。
「ハッ!面白くなってきたじゃねえか…!!」
爆豪は再び爆破を浴びせようとするが、その時には既に刹那はそこにおらず、背後から攻撃を受ける。
「ぐはっ…!?なんつー速さだ…!!だが…」
爆豪はそちらへ振り向くが一瞬空中で滞空し、目を閉じて耳を澄ます。そして刹那が近づいた時に…
「近づいた時に爆破すれば関係ねぇよなァ!?」
爆豪を中心にするように爆破を起こして攻防一体の爆発を起こす。刹那はすぐさま離れてGNソードIIライフルモードでの照射を行う。
「その剣も出力が上がってるのか!?クソが!!」
『さっきまでの僕はダブルオーライザー…でも今の僕は違う…!』
刹那は一瞬で上昇と移動、場外ギリギリラインまで離れて爆豪を見下ろす位置に滞空すると、
『…此処は…僕の距離だ!!』
オーライザーパーツとGNソードIIを上に構える。するとそこから特大のビームが放たれ、差し詰め衛星兵器のようなエネルギー反応を放つ。そして…
『トランザム…!ライザァァァァァ!!!』
そのビームサーベル…もといライザーソードを振り下ろす。爆豪は回避を考えるも、あの大きさはギリギリスタジアムを占めている。その為どこに行こうが食うことは変わらない。なら…
「…俺を…舐めんじゃねぇぇぇぇぇ!!!」
爆豪は両掌を翳し其処に自身の全力を注ぎ込みライザーソードが直撃する直前に今までの中で一番大きい大爆発を放つ。それで幾らか相殺したようだがそれでもライザーソードの勢いは止まらず。完全に振り下ろされて爆豪に直撃。爆豪は消し飛ぶ…と思われたがどうやら調整を行っていたようで、まるで野球ボールがバットに当てられるかのように爆豪は場外へ飛ばされた。
『…試合終了ーーー!!!!!鋼華のどデカいビームサーベルが爆豪に見事決まったぁぁぁぁぁ!!!…そういやイレイザーヘッド!!鋼華のあのサーベルを振り下ろす時にトランザムライザーと聞こえたが気のせいだったか!?』
『…気のせいじゃない、俺も聞こえた。恐らく観客にも聞こえてるだろうな。ダブルオーライザー…それがトランザムを発動させた時には未知の現象が起きるらしいからな。今のように鋼華の声が聞こえたりな。…後あのデカいビームサーベルはライザーソードと言って、本来の最大出力なら1万kmの長さになるぞ』
『い、い、い、1万!!!???長すぎんだろ!!??どこに逃げたらいいんだ!!??…まあ色々と熱い戦いがありましたが!!見事今年度雄英体育祭、優勝したのは…1年A組の鋼華刹那だー!!!!』
観客が全員拍手をして競技場内に拍手喝采が起き、擬態を解除した刹那は少し恥ずかしそうにしていたがとある場所へ向かう。其処には…
『お疲れ様、爆豪君』
「…次はテメェに勝つ!!だから首洗って待ってろ!!」
爆豪がおり、刹那が立ち上がらせようと手を伸ばすも爆豪はそれを払いのけて1人で立ち上がり、そのまま控室の方面へ行ってしまう。刹那は、
『…彼の脳波に少し変化があった、このままいい方向に進んでくれないかな…』
それだけを言い残して自分も表形式準備の邪魔にならないように立ち去ったのだった。
〜〜〜
630:新世紀鉄血ゲリオン
トランザムゥ!!ライザァァァァァ!!!
631:このすばでいいですとも!
そうだ!
632:人修羅モドキのネイティブアース
俺が!!
633:鯖太郎
俺達が…!!
634:パラロス・アギト
アギトガンダムだ!!
635:引き換えチケット
>>634
見逃してないわよ、アギトニキ
636:マガニャン
アギトは1人じゃないですからね…
637:隣人A
ってかあのライザーソード?かしら、よく調整できたわね。下手したら爆豪君死んでたわよ?
638:雄英の金属生命体
其処は万能なGN粒子の出番です
639:一般特色ニキ
G(グゥレイトォ!)N(なんでも出来る!!)粒子ってね
640:新世紀鉄血ゲリオン
>>639
確かにエルスだけどもwww違うよwww
641:竜宮在住の音楽家
そういえばダブルオーライザーのエンジン蒸した時…か?その時のOが二つ見えたんだよな…
642:公安のBLACKSUN
だからダブルオーなんですか?
643:雄英の金属生命体
>>641
>>642
はい、あのリングがOのように見えるからダブルオーライザーって呼ばれてるんですよ
644:秘封の闘牛ライダー
良いなぁ…俺もファイズのアクセルフォーム的なまともな時限強化フォーム欲しいなあ…
645:引き換えチケット
>>644
ギーツのライダーならそれぐらいあるでしょ
646:秘封の闘牛ライダー
>>645
いや、あるにはあるけどさ…ハッキリ言ってデメリットバカ強いんだよね…
647:ありふれない星狩り
>>646
と言うと?
648:秘封の闘牛ライダー
神様が面白がる為なんですかね…オリジナルのバックルがあるんですけど…
649:第八世界存在いーすん
>>648
神様からのオリジナルアイテムならかなり良いものだと思うんですが…
650:秘封の闘牛ライダー
>>649
そりゃ性能としては最高級だよ?でもねぇ…モチーフ元がおかしいんだよ!!なんだよ鏖魔ディアブロスって!!市街地完全に壊滅するじゃん!!?
651:マガニャン
>>650
あっ…
652:第八世界存在いーすん
えっと鏖魔ディアブロス…あ、文献ありました!なになに………ご愁傷様です
653:雄英の金属生命体
えっと…強く生きてください
654:秘封の闘牛ライダー
え!?何、俺の世界に怪獣でも出てくるんですか!?この世界に劇場版並のバケモンが出るんですか!!?おかしいだろ!!せめて普通のディアブロスにしろよ!!!
655:新世紀鉄血ゲリオン
>>654
ちょっ、落ち着け…
656:秘封の闘牛ライダー
>>655
これが落ち着いていられ…!!…あれ、蓮子さん、メリーさん、岡崎教授?み、皆さんしてそんな笑ってない目でナズェミテルンディス!!?
657:【システム】
秘封の闘牛ライダーが退出させられました
658:一般特色ニキ
…まあ自業自得か
659:竜宮在住の音楽家
まあ自爆だな
660:隣人A
闘牛ニキは放っておいて大丈夫でしょ
661:火継ぎの大正剣士
ボールを相手のゴールにィー!シューッ!!
662:公安のBLACKSUN
超!!エグゼイド!!エグゼイド!!
663:火継ぎの大正剣士
んでなんかあった?(すっとぼけ)
664:ありふれない星狩り
>>663
剣士ニキェ…ブラックニキも何乗ってんだ
665:公安のBLACKSUN
ついつい乗っちゃった………ん?この紐いつのまにか足に結ばれて…えっ、引っ張
666:【システム】
公安のBLACKSUNが退出させられました
667:このすばでいいですとも!
…いつも通りか
668:パラロス…アギト
あれ?鯖ニキは?
669:引き換えチケット
…反応ないわね
670:一般特色ニキ
多分特異点の調査では?
671:竜宮在住の音楽家
まあ喰われてるかだな…
672:雄英の金属生命体
いつもと変わらないなあ…(慣れてしまった)あ、授与式なんで行きますね
673:火継ぎの大正剣士
行ってくるが良い
674:新世紀鉄血ゲリオン
>>673
何様なんだよあんた…
〜〜〜
その後授与式は爆豪が柱に括り付けられたこと以外はスムーズに終わり、まあちょっとしたゴタゴタがあったが、雄英体育祭は幕を閉じた。そして某所にてこの体育祭の中継を見ていた人物がいた。
「今年の体育祭、どうだったお前ら?」
「どうだったって…そりゃ彼だね」
「あぁ、彼だな」
広間と思われる部屋で中継を見ている3人、1人は茶髪の男、1人は黒っぽい髪で金と黒のオッドアイの男、そして中性的な顔立ちの紫髪の…男だろう、そうしよう。3人は話題の彼について話し合っている様だった。
「あー…やっぱ刹那か。でも、緑谷とかいるだろ?」
「うん、それはそうだけど…やっぱりガンダムになれる彼の方が興味深いね。僕達は超兵とか、その辺りの力はあるけど…」
「彼の様に、ガンダムへとなる、または装備する様な力は我々にはないからな」
「ま、やっぱそうなるよな…」
話題の彼の正体は刹那の様だ。3人の男は刹那についての話題を展開していき、一度話を切り上げて…
「それで…どうするお前ら?刹那にインターン出すのか?」
「僕は出すつもりだよ。やっぱりもう一度やりたいからね」
「僕も彼にインターンを出すことを勧める。彼は…どうやってあそこまで制御を出来たか不明だが、経緯等が気になるからな」
「…ま、全員同意見って訳だ。俺もアイツと色々話したいしな」
そして男達はテレビを消してその部屋を出て行ったのだった。男達の居た部屋の一枚の壁には地球とオリーブの葉だろう、それを背景に天使の翼と輪、閃光のようなロゴが描かれていた…
おまけ バンダイによる魔改造で誕生しちゃった
『さあさあもう最後の擬態!!イレイザーヘッド、最後の解説頼むぜー!!!』
『もう俺がやることは確定なんだな…あれはダブルオーガンダム、00と書いてダブルオーと読む。機動戦士ガンダム00の主役機だ』
『00を二つのOと見立ててダブルオーか!!ダブルオーの機体は読み方が最初はわかりにくい機体が多いな!!ところで主役機なのにやけに武装が少ないな?わかるかイレイザーヘッド!!』
『ダブルオーは最初はあんなもんだ、後に強化パーツ的なものが追加されていくのだが…』
『オーライザードッキング!!セブンソード/G装備!XANユニットを追加!!』
『…あれはダブルオーザンライザーセブンソード+GNソードIIブラスター。長いからザンライザーセブソGで行くぞ、こいつはダブルオーガンダムの強化パーツであるオーライザー、セブンソード、GNソードIIブラスター、ザンユニットを全て装備したガチものの最終形態だ』
「…なんか思ってたのと違ぇ…」
結局は刹那が勝つのだった。
最後の補足。今回のライザーソードはGN粒子と設定をいじりにいじって特大バットみたいにしています。それとビームサーベルの投擲はEXVSシリーズのダブルオーのサブ射撃をイメージしています。
そして最後の3人…一体何オンさんと何ルヤさんと何リアさんなんだ…
刹那のヒーローネームは刹那・F・セイエイでOK?
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OK!!
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NO!!
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良い案がある!!(活動報告にて受付)