コミュニケーション下手くそな金属生命体が個性の少年がヒーローになる話 作:シェリーザ
因みに文化祭前にインターンが入りますが…存亡を賭けた戦いが始まる、それだけは言っておきましょう。あと機体選定で遅れました。
追記:UA数が40,000を超えました。皆様本当にありがとうございます。
426:新世紀鉄血ゲリオン
ハレルヤが聞こえてくる〜(ピュアヒューリーズ)
427:雄英の金属生命体
楽しいだろアレルヤァ!!アレルヤァァァ!!!(GNバズーカ連発)
428:一般特色ニキ
>>427
落ち着けえええ!!
429:不運過ぎるごとき氏
このスレ発狂してる奴多いな…
430:星々巡る不死鳥
よーし、アギトニキ!白侍ニキ!VRMMOってのをやってみっぞ!
431:パラロス・アギト
了解!
432:幻想の白侍
虚空陣奥義『夢幻』…!
433:引き換えチケット
>>432
誰か殺そうとしてるわよね!?
434:竜宮在住の音楽家
アギトニキイキイキしてんなあ…
435:ありふれない星狩り
オイオイ、ヒロアカの話は何処行ったァ!?
436:雄英の金属生命体
あ、忘れてた
437:不運過ぎるごとき氏
>>436
1番忘れちゃダメなイッチが忘れてどうする…それより期末試験が終わったか…なら次は
438:マガニャン
林間、ですね。此処から世界を賭けた戦いが始まりますね…
439:とあるりんご頭
俺らもあまり楽観視出来ないからな
440:星々巡る不死鳥
ELS相手に俺とカービィは問題なさそうだが…他がヤバいのか
441:第八世界存在いーすん
私は時間があるからまだ大丈夫…ですかね
442:火継ぎの大正剣士
俺取り込まれたら多分やべえんだけど
443:ありふれない星狩り
…まァ、そんな不確定の未来の話をしたって意味ねぇ、その未来にならない為にも俺達は今できる最大限の事をやるんだよ
444:パラロス・アギト
…
445:このすばでいいですとも!
…
446:マガニャン
…言ってることは凄く良いんですけど…エボルトの姿で言ってると考えたら…ブフォw
447:不運過ぎるごとき氏
ぐっ…w言うなマガニキ…w
448:一般特色ニキ
ダメだ、笑いが止まらないwww
449:ありふれない星狩り
…今からELSと手ェ組んでみるか
450:新世紀鉄血ゲリオン
>>449
本当に申し訳ございませんでした
451:竜宮在住の音楽家
>>449
なのでそれだけはお辞めくださいまし
452:隣人A
…コイツら何してるの?
453:とあるりんご頭
>>452
馬鹿をやらかした奴等
454:人修羅モドキのネイティブアース
それはさておき…林間か…此処らが運命の別れ道だろうな
455:鯖太郎
イッチの力が本格的に試されるだろうな…詳細を話すことは出来ないが…
456:雄英の金属生命体
兎も角、僕が頑張れば良いんですね
457:新世紀鉄血ゲリオン
…イッチ、自分であんま抱え込み過ぎるなよ。このスレにも、イッチの世界にも、頼りとなる人達はたくさん居るんだからな
458:雄英の金属生命体
>>457
…心に留めておきます
459:星々巡る不死鳥
あ、これシャンフロって言うんか。アバターはいつもの姿にして…とりまプレイヤーネーム教えろ2人、俺はもこたんにした。因みに職業は傭兵な!
460:パラロス・アギト
えぇ…(困惑)?まー俺はシンプルにアギトかな。職業は…うーん、俺は修行僧かな
461:幻想の白侍
我は…ハクメンで良いか。職業は剣士一択だな
462:引き換えチケット
>>459
>>460
>>461
空気を潰すんじゃないわよ馬鹿共!!あと何処にゲート繋げてんのよ馬鹿不死鳥!!
463:パラロス・アギト
す、すまん…でも暫くは元の世界の人間やオルフェノクを気にせずに遊びまくれる…!やったぜ!!
464:不運過ぎるごとき氏
…アギトニキがイキイキしていて良かった
465:竜宮在住の音楽家
まあ、アギトニキは経歴知ってるから仕方ないとは思うけどさあ…
466:このすばでいいですとも!
妹紅ニキと白侍ニキはどう考えても例外だろ
467:星々巡る不死鳥
酷いヨォ…!(煮卵ローブ装備)
468:隣人A
ってか3人放っとけば良いんじゃないの?
469:人修羅モドキのネイティブアース
…まあとりあえず何かあったら俺達を頼れよ、イッチ
470:雄英の金属生命体
…皆さんのおかげで少し気が楽になりました。ありがとうございます
471:新世紀鉄血ゲリオン
おうよ、スレ内だと剣士ニキとかがどーせ暇なんだし手伝ってくれるって!
472:火継ぎの大正剣士
>>471
まあ間違ってはないがなあ…とりあえず頑張れよ、イッチ
473:雄英の金属生命体
はい!
〜〜〜〜〜
学生である刹那達が楽しみにしている学校行事の一つ、林間合宿。A組の全員がバスへ乗り込み、合宿の舞台となる地へ向かってゆく。バスの中は非常に賑わっており、相澤もそれを注意しないあたり何かあるのだろうが、まあ一先ず生徒全員はその喧騒を楽しんでいた。中で刹那はと言うと…
『ロックオンさん達がDVD貸してくれて良かったぁ…これでガンダムを見れる』
刹那は自分の腕を分離してDVDプレイヤーみたくにし、それにTV版ガンダム00の2ndシーズンのDVDをセットして鑑賞していた。尚膝下に劇場版のもある。その隣で…
「…これがダブルオーライザーの量子化…刹那はできるの?」
『今の僕に量子化は多分無理だけど…でも、よくよく吟味するとこれと相討ちになるリボーンズガンダムは実は滅茶苦茶強いんだよね』
どうやら最終話近くまで視聴しているようで、2人がその会話で静かに盛り上がる。サグメがどうやってガンダム00を視聴したか、だが…なんでもインターン先にて鈴仙がロックオンから借りてたDVDをサグメに貸してくれていたそうで、結構視聴していたらしい。そしてそれに気づいたのか…
「お!刹那、それって体育祭で擬態してたやつのアニメか?」
『そうだよ、切島君。一応今回は僕の身体の特性上、荷物とかが軽くなるから持ってきてたんだけど…あ、1stシーズンのダブルオー持ってきてないや…』
「鋼華君ってやっぱ凄いよねー!金属使ってる機器ならなんでも擬態?しちゃうもんね!」
『DVDとか取り込んでおけば多分擬態で再現できたんだけど…流石に貴重品になってるからなあ…』
近くの席で座っていた切島と葉隠が話しかけてきて、少々考えながら彼等にもダブルオーを解説の為に1stシーズンのDVDを探すも、持ってきていないことに気づく刹那。とりあえず彼等にガンダム00の概要をわかりやすくまとめた冊子(刹那御手製)を渡しておく。渡された切島と葉隠は早速読み始め、数分でそれを読み終える。
「凄えわかりやすかったぜ、サンキュー刹那!でさ、その劇場版ってのを見せてくれねえか!」
「うんうん、これに載ってなかったし!」
『わかった、そっちにディスプレイとDVD渡すね』
「え、良いのか?そっちが見れなくなるんじゃ…」
「そっちのも、こっちのも同じ僕だからね。大丈夫だよ』
彼等はどうやら劇場版を鑑賞するらしい。あれは2時間あるが大丈夫なのだろうか…まあとりあえず視聴を始めたと言ったら、始めたのである。
「…良いの刹那?彼等に貴方の個性元のキャラの作品を見させて…?」
『…うん、ガンダム好きとしてもガンダム00は見て欲しい作品だし。それに…僕としても、僕の全貌をイメージしてもらえた方が良い』
「…私は貴方の事を裏切ったりしないわ」
『それは助かるね、サグメさん』
〜数十分後〜
「…金属でできた物体が自ら動き始める…これはホラーね」
「やばすぎんだろ…コイツら地上でも活動できんのかよ!?」
「最初の宇宙での戦闘も凄かったけど、こっちはもっと…なんと言うか…うん、やっぱノーコメントで」
『はは、そうだよね…』
〜更に数十分後〜
「…世界なんて簡単に滅ぼせる兵器すらをも取り込むなんて…本当に未知の生命体ね」
「なんでそんな知的なコメント出てくるんだ…?これ絶対取り込まれる時やべえだろ…!」
「こ、鋼華君は流石にまだ此処までできないよね!?ね!?」
『うん、(自分の情緒含めて)できないから振り回さないで葉隠さん!』
〜最終決戦数十分〜
「…人間であるロックオンの乗っていたサバーニャが中破で済み、超兵のアレルヤ、ハレルヤ、マリーは救助に向かっていなければ無傷で済んだハルート…本当に彼等は凄いわよね」
「うおぉぉぉ…!マジか…!!あんなやべえ奴等を一掃できるロックオン達凄えな!!」
「対話の為の機体かあ…私達の世界も、対話で平和になれたらなあ」
『………』
〜終盤数十分〜
「…人間である事を選び、老いても待ち続けたマリナ…未知の生物との融合を果たした…かしら、姿が変わらないままの刹那…2人の心は此処で漸く、分かり合えた…」
「ELSの目的は自分達の星が死にかけたから、助けを求めていたのか…」
「私達は…わかりあうことができた…!」
『…皆お疲れ様、感想を聞いても良いかな』
4人全員見終わったようでそれぞれが涙を流していたり、考察に入ったりとする中、刹那は全員から感想を求める。3人は忘れてた、と言った様子でサグメから話し始める。
「…私は少し長くなるから2人からお願い」
「OK、じゃあ俺から!そうだな、まずは凄え面白かったぜ!ガンダムは刹那を見てから気になっていたが、他のも見たくなったぜ!あと作品についてだと…刹那、割とお前繊細だったんだな…なんか…もっと凄えなって、思った」
サグメは長くなるそうで切島から始まる。切島はかなりシンプルな感想であった。どうやら他のガンダムにも興味が湧いたらしく、後日刹那はGガンを貸しに行くことを決めたそうな…
『…わかった、じゃあ次葉隠さん』
「んー、私はね…まず刹那とマリナさんがちゃんと分かり合えたのが良かったね!これについては事前情報のおかげもあるけどね。後は戦闘が凄かった!これ昔のアニメというか、映画なんでしょ?凄いよね!それでね…鋼華君の事を改めて凄いって、私も思ったな。調整とかすごく頑張ってるんだな、って」
葉隠の感想はキャラ等についての感想であった。戦闘描写が凄かったらしく、実際ガンダムの戦闘シーンはどれも素晴らしい。某鉄華団の第二期を除いてストーリーも素晴らしい。あれはほぼ黒歴史である。刹那は2人から感想を聞いた後瞑目しながら頷く。
『…うん、2人共ありがとう。それじゃあ最後にサグメさん』
「私は…」
そして最後にサグメが話し始め…ようとしたその時。
「お前等、着いたぞ。さっさと降りろ」
どうやら到着したそうで、感想は後日聞くこととなった。一先ずバスから降りる1-Aの生徒達。その先に広がるのは自然豊かな光景に、宿泊先の施設が建っている光景…ではなく。
「ってあれ?B組のバスはどこだ?」
「ってか此処パーキング…ってわけでもねえな」
ただの空き地。自分達の乗るバス以外車も何もない場所である。なお峰田のトイレへ行きたいとの訴えは無慈悲にも無視される。哀れなり。
「やっほ~イレイザー!」
「ご無沙汰してます」
相澤が丁寧に頭を下げた相手は、小さな少年を一人連れている猫のようなコスチュームを纏った女性が二人。その二人は直ぐに視線が集まっている事に気づいたか、ノリノリでポーズを取り始める。
「煌めく眼でロックオン!」「呼んだか?」←帰ってください
「キュートにキャットにスティンガー!」
「「ワイルド・ワイルド・プッシーキャッツ!!」」
「という訳で、今回お世話になるプロヒーローのプッシーキャッツの皆さんだ」
見事なポーズを決めながらもヒーローらしい口上を述べる二人の女性がそこに居た、クラス一のヒーローマニアである緑谷が食いつきながらその解説が始まった。
「連名事務所を構えるソレスタルビーイングに並ぶ4名1チームのヒーロー集団だ!山岳救助を得意とするベテランチームだよ!それで今いるのはマンダレイとピクシーボブだ!!キャリアは12年にもなるあのベテランチームのプロヒーローに遭えるなんt」
「心は18ぃ!!心はぁ……!?」
「じゅっ、18ぃ!!」
「「「必死かよ……」」」
(えぇ…)
…まあそんな騒動はさておき、どんな世界でも女性にその手の話は禁止である。某不死鳥ですらその手の話はしない(というか本人が好んでいない)。まあそんな騒動はさておき…マンダレイが咳払いして話を始める。
「あ、そうそう。ここら一帯は私らの私有地なんだけどね、あんたらの宿泊施設はあの山のふもとね」
とマンダレイが宿泊施設を指差すが…誰もが思う。
「「「遠っ!!?」」」
(トランザムでなんとか…いや、今回は地に足つけて行こうか…)
彼女が指さしたA組の宿泊施設、それは鬱蒼としている森の先にあった。そこで勘のいい者ならばここで思うだろう、何故そんなに遠い此処でバスから降りさせられたのかを。刹那はなんとなくだがもう察しがついていた、というより、SEEDfreedom程ではないが自由な雄英なんだから、馬鹿正直に宿泊施設に行かせてくれないんだろうなと考えていたので、既に擬態を始めておく。モノアイが形成され、そこから腕と上半身が形成される。そして下半身…だが今回は普通のMSみたく脚部を形成…せず、代わりに戦車などでよく見るキャタピラを形成する。そして頭頂部から砲塔が形成される。そう、ジオンのモビルタンクのヒルドルブである。地に足つけて生きるのに最適である。
「今は午前9時30分。そうね、早ければ12時前後かしらん。まあ1人はもう覚悟してるけど。12時半までにこれなかったキティはお昼抜きね♪」
その言葉に全員がまさかと…思い始めた辺りで相澤がニヤリと相変わらずの悪い笑みを浮かべて、意地の悪い声で全員に告げる。
「………悪いね諸君、既に合宿は…………始まってる」
直後、ピクシーボブが地面に手を当てる。そこからまるで土石流のごとく地面が盛り上がってA組を飲み込みながらそのまま崖の下へと叩き落としていく…が、刹那だけは咄嗟にコムサイを複数機追加で擬態生成して引っ張り上げてもらう事で難を逃れる。
『皆無事かなあ…僕だけ逃れたみたいな感じだけど…』
「実際そうなんだよ、ともかくお前もさっさと行け」
『了解です!』
その後コムサイを吸収して崖外へ落下していく。すると小さな少年がそれを見て驚愕しながらその崖下を覗き込む。恐らくそれを戦車のよう(実際そう)な姿であっても、それを投身自殺を連想したのだろう、顔が青ざめているが…それを汲み取っただろう、相澤がその少年に冷静に告げる。
「問題ない、あいつはそんなに柔ではない…何より今年度雄英体育祭の優勝者だからな」
少年は安堵したか、一息つくがすぐに鼻を鳴らしてソッポを向く。ピクシーボブが少しだけ申し訳なさそうに、
「ごめんねイレイザー、ちょっと気難しいっていうかさ」
「気にしてませんのでご心配なく」
「そう、んじゃ……この辺りは私有地だから個性の使用は自由だよ!今から3時間、自分の足で施設においでませ!この魔獣の森を越えてね!!」
改めてA組の皆に勧告するマンダレイ、それに思わず魔獣の森ぃ!?と皆が聞き返すのも当然だろう。施設まで自力で来いというのはなんとなく察する事が出来たが、その舞台となる森が物騒極まりない名前なのは完全に予想外であった。
「なんだよそのドラクエみてぇな名称は!?」
「おいおい冗談じゃねぇぞ……というか何で魔獣の森何だ?」
『皆大丈夫ー?』
そんな所に刹那が大音量の音をあげて着地する。如何やら全員怪我はしていない模様、落とされた先の地面は石などが全て排除されている上に柔らかく耕されているようなふわふわ感。一応怪我の防止などは考えられていたらしい。流石にそこまで鬼畜ではなかった。
「…わかっていたのなら助けてくれて良かったでしょ、刹那」
『あはは…ごめんね、サグメさん。まあ…お詫びにね…』
と言って主砲の30cm砲(通称サンチ砲)に通常榴弾を装填し森の中に連射。爆音が響き、そこから何かが出てくる。その何かとは…
「な、な、んじゃありゃあ!?」
「魔物ってコレかぁ!?」
そう、ピクシーボブが言っていた魔物…ではなく、その一部と思われるもの。とそれらしい魔物。恐らく先程の刹那の砲撃に気づいて襲撃に来たのだろう。まあ多分一体ぐらい吹き飛ばされているが。しかし刹那は容赦なくタンク形態へ切り替わってサンチ砲に徹甲弾を装填して発車する。
「って刹那!?何やってんだよ!?いくら魔獣だからって、撃たなくても…!」
『大丈夫だよ切島君、僕は生物に対してはある程度情けをかけるからね。後これを言えば伝わるかな、彼等から脳波を感じれなかった、って』
「あ!そうか、この魔獣達はピクシーボブの個性によって作られた土魔獣だよ!多分この辺に…あった、土塊!」
ヒーローオタクの緑谷がカラクリに気付き、刹那が破壊した魔獣のカケラを拾い確信する。その事に幾らか安堵する1-A。しかし生物のように動いていた事から改めてプロの凄さを実感させられる。
『どうやらこの森にはこういうのが沢山いるみたいだよ』
「マジか……これを3時間で突破しなきゃ昼飯抜きってきつくねえか!?」
「でもやるしかねえだろ!飯抜きなんて絶対に断る!」
「…なら、最短距離による正面突破。それが1番の近道よ」
1-Aの全員が昼ご飯を食べる、ただそれだけの為に意思が一つになった。(刹那はバスを食うという暴挙をすれば割とどうでも良いが。あとは鞄のファスナー部分など)刹那は先行して砲撃、後は全員が背後からの迎撃を捌く事で一先ず全員はなんとか規定時間内に辿り着くことができた。なお紫葡萄のお方はダメだったようだ。
〜〜〜〜〜
474:雄英の金属生命体
魔獣めぇ!!残りは何処だァ!!
475:新世紀鉄血ゲリオン
>>474
落ち着けイッチ、ヒルドルブは良いが
476:竜宮在住の音楽家
イッチは確か林間…魔獣…あ、ピクシーボブか…
477:ありふれない星狩り
あー、あの年齢超気にしてる女性4人か
478:星々巡る不死鳥
>>477
テメェを紫や輝夜達の前に引き摺り出して燃やしてやるぞ…?
479:ありふれない星狩り
>>478
マジでサーセン…ってか俺も寿命あんま気にしねえ生命体だわ
480:一般特色ニキ
ただの自虐で草
481:パラロス・アギト
凄え!これ神ゲーだ…!元の世界ではこういうのをゆっくりやる程の時間なんてないから嬉しい…!!
482:不運過ぎるごとき氏
アギトニキが元気そうで何よりです
483:第八世界存在いーすん
そう言えば林間では確か…個性の強化、でしたっけ
484:新世紀鉄血ゲリオン
確かそうなんだが…正直イッチは大きな戦いごとに強化されている感じがある。現に最初は主人公機、初期機体縛りがUSJでは敵機体、中位機体の無制限擬態、ステインでは一部の上位機体の無制限擬態…
485:幻想の白侍
細かい分野でいけばティエリアから提示された訓練等がやはり良さげ…イッチはどうなんだ今は?
486:雄英の金属生命体
>>485
それについては、多少は熟練度が上がったつもりです。ただ…分裂をやれと言われたらちょっと躊躇いがありますね。施設は皆さんが知ってるし、慧音先生の負担を減らす為にやっているので…
487:引き換えチケット
あくまで戦闘用ではない、ってことね。でもそれは普通に良いと思うわよ
488:このすばでいいですとも!
ELSの本来の力を全力解放でRTAもできるしなあ…(遠い目)
489:雄英の金属生命体
>>488
流石にしませんよ!?
490:とあるりんご頭
まあとは言え気を抜かぬようにな…リラックスも重要だぞ
491:人修羅モドキのネイティブアース
さてさて…未来はどう動くのやら…
492:マガニャン
…そう言えば闘牛ニキとブラックニキは?
493:鯖太郎
…まあいつも通りだろ。俺は此処で一回なんか暇だから宙返りするわ
494:隣人A
身体能力人間が無茶しないのよ
495:新世紀鉄血ゲリオン
まあそれはそうだな。無茶はするな(阿頼耶識リミッター解除常習犯)
496:星々巡る不死鳥
そうだぞ(劫火を纏って自分の体を焼きながら強化)
497:一般特色ニキ
そうですそうです(身体が何回か吹き飛ぶ)
498:マガニャン
そうですよ(部位破壊されても気合いで乗り越える)
499:引き換えチケット
>>495~>>498
説得力が0だわ
さてと…どうしましょうかねぇ…個性伸ばしの描写は入れるつもり…ですが、職業体験でやってしまったんだよなあ…まあ、その時はその時だ。
もこたん♂「後は野となれ山となれをやったら俺が生まれたんだよ」
…まあ、ええやろ。
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