コミュニケーション下手くそな金属生命体が個性の少年がヒーローになる話 作:シェリーザ
500:雄英の金属生命体
ふー…これくらいかな
501:人修羅モドキのネイティブアース
何をしてるのだイッチ?
502:新世紀鉄血ゲリオン
>>501
ロックオン達から聞いた話、刹那が宇宙開発に協力することになって分裂体を宇宙に送ってるらしい
503:一般特色ニキ
流石ELS
504:火継ぎの大正剣士
突然ですが皆さんに提案がありまーす
505:パラロス・アギト
>>504
薮からスティックにどうしたんだ剣士ニキ
506:星々巡る不死鳥
イッチの文化祭にてみんなで反省を促したいと思いまーす
507:竜宮在住の音楽家
>>506
なん…だと…!?
508:不運過ぎるごとき氏
…いや、我々が踊っても良いのか?
509:第八世界存在いーすん
>>508
突っ込む所そこですか!?
510:雄英の金属生命体
あ、前に相澤先生から聞きましたけど有志団体的な感じのであればOKらしいです
511:とあるりんご頭
良いんだ…
512:鯖太郎
いや、やるにしても誰が楽器とか…イッチが楽器になれば良いのか
513:雄英の金属生命体
それは良いんですけど、僕演奏技術は普通ですよ?
514:竜宮在住の音楽家
いや、俺に任せてくれ。俺の演奏技術なら閃光も弾ける
515:星々巡る不死鳥
俺も一般楽器は全部いけるぞ。あと雷鼓も連れてきてみるわ
516:引き換えチケット
まあ反省を促すことには反対しないわ、でもダンスはどうするつもりなの?
517:幻想の白侍
歌舞伎の要領でやればいけるか…?
518:マガニャン
ダンスはいけるよ
519:ありふれない星狩り
踊りは微妙だなァ…
520:このすばでいいですとも!
まあものは試し、踊れそうな人は踊って踊れない人は楽器に回りゃいい
521:公安のBLACKSUN
音楽はいけまーす
522:秘封の闘牛ライダー
踊りはできるよ
523:雄英の金属生命体
じゃあ楽器は僕、演奏者は音楽家ニキ、妹紅ニキ、ブラックニキ達に任せて踊れる人は踊ろう!
524:星々巡る不死鳥
俺も踊るわ(分身)あとかぼちゃマスク作ろうか?
525:隣人A
顔を晒したくない人とかにかぼちゃマスクいいんじゃない?
526:このすばでいいですとも!
じゃあ俺被るわ
527:幻想の白侍
我も被る
528:パラロス・アギト
俺も!
529:火継ぎの大正剣士
じゃあ俺は当日見物しとくから頑張れ
530:とあるりんご頭
>>529
こいつしばこうぜ
531:不運過ぎるごとき氏
任せろ(オーロラカーテン準備完了)
532:第八世界存在いーすん
落ち着いてください!(森羅万象準備完了)
533:マガニャン
案じないでください、首と胴の泣き別れです(鎧怨鬼刀アーガーラでアルティメット気刃切り構え中)
534:鯖太郎
殺意の波動に目覚めてて草
535:雄英の金属生命体
まあそれはいいとして…皆さんに今から端末届けるんで見てください
536:一般特色ニキ
急に空中から端末が落ちてきた
537:星々巡る不死鳥
?何をするんだ?
538:雄英の金属生命体
文化祭当日にエクバブースを開くのですが、その時にオリジナル機体を幾つか出そうと思いまして
539:人修羅モドキのネイティブアース
ほう面白い、それをこの端末で作るわけか。良いな、作ってみるとするか
540:公安のBLACKSUN
作るのは良いけどコストとかは?
541:雄英の金属生命体
僕が決めます(断言)あとモビルアーマーと判断できたものはブース内に設置予定のチャレンジコースにて参戦させますので
542:秘封の闘牛ライダー
アッハイ…
543:ありふれない星狩り
んま、作っとくわ
544:新世紀鉄血ゲリオン
うへえ、オリジナルか…ってかこれかなりカオスなエクバになる気がするのは俺だけ?
545:星々巡る不死鳥
案ずるな、俺もだ
546:雄英の金属生命体
あ、あと音楽家ニキ、後で僕に演奏教えてくれませんか?念の為に…
547:竜宮在住の音楽家
そうだな、俺は良いぜ
548:雄英の金属生命体
ありがとうございます、後で分裂体飛ばしますね
549:秘封の闘牛ライダー
よし、予定がきまっt
〜〜〜〜〜
「インタビュー、ですか?」
「お前等の教訓になるというのと…お前が
「僕は別に良いんですけど…」
「俺も構いません」
「なんでこのタイミングなんだよ…!!」
文化祭のムードが見えてこようとするこの時期、寮で其々の戦いを終えて休息をとっていた刹那、轟、爆豪の3名は突如として相澤に呼び出された。別に説教というわけではなく、話の内容はマスゴミによる彼等へのインタビュー。3人に指名が来たらしいが、それはそれとして…何故この時期にと思った3人、その大半の理由が刹那だった(まあ口で喋れる様になったのは夏休みぐらいだし)。この突然のインタビューに対し刹那と轟はOKを出すもやっぱり爆豪がブチギれる。…だって色々あったし、それに君1人にしたらインタビューにならないし。
「…兎も角、数日後に記者が来るから午前10時までに寮のエントランスで待ってろ。いなかった奴は社会の常識不足と認定して減点するからな。この世界で生きる上で最低限の常識だけは持っておけ」
「りょ、了解…」
「わかりました」
「…チッ!」
因みに後でこの3人による謎の乱闘が始まるのだが(爆豪が元凶)そんな事は誰も知らない…
〜〜〜
そしてインタビュー当日の午前10時、刹那達は寮のエントランスにてちゃんと集合しているわけだが…記者は一向に現れず。待ちに待った結果、その2時間後の正午に記者がやってきたのだった。
「…で、お前の個人的事情で遅れたと?」
「え、ええ…そのー、何というか…私としてもね?…デザートタイムというのはとても大切なものだったので!」
「…鋼華、やれ」
「え、良いん「俺が許す、やれ」わ、わかりました…」
「あやや!?相澤先生それは卑怯過ぎませんってか早!?」
相澤の指令により刹那が動く。状況としては黒髪で背中から鴉のような黒い翼を生やす女性記者が刹那に首から下が呑まれる形で動けなくなる。…刹那の優しさか、侵食はしていない。因みにこの間轟は少し眠りこけており爆豪は大爆発寸前である。…今回は向こうが悪いので爆発しても良いと思うが。刹那の捕縛を解除してもらい話を漸く自己紹介する女性。
「…おっほん!では改めまして、私文々。新聞の記者、清く正しい射命丸文です!」
「汚く間違ってるの勘違いだろ」
「失礼ですねあい…イレイザーヘッド!私はちゃんと清く「じゃあお前が在学時に書いてた学級新聞を全部公表するか」すみませんでした、私が汚かったです」
女性記者、文は実質的に彼女の黒歴史?をバラすと言われたからか、相澤に即座に華麗なジャンピング土下座をお見舞いする。刹那は苦笑いしており土下座を見て轟は目が覚めた様で、爆豪は思いっきり舌打ちしていた。まだ爆発してないあたりかなり大人しくなって…るだろう。兎にも角にもインタビューは始まった。
「…それではインタビューを始めさせていただきます。まず3人はなぜ雄英に入学したのですか?」
「僕が入学したのは恩師が自分が進むべき道を進め、と言われたのでここに来ました。今のこの生活には満足してます」
「俺は親父を見返す為…だったんですけど、…今はなりたい自分になる為に変わりました。なりたい自分になる為に精一杯努力してます」
「んなもんはな、オールマイトを超えて俺がNo.1ヒーローになる為だ!!」
最初の質問にはそれぞれが思い思いの回答をする。文はそれをメモしつつ頷きながら貼り付けた感じの笑顔を絶やさず次の質問に移る。
「ふむふむ、成程。えー、それでは次の質問です。貴方達は一応学生の身ではありますが勉学は励めてるでしょうか?」
「僕は大丈夫ですね、分裂体達が各々の科目を勉強してくれますので、それが共有される感じですね」
「俺も問題ありません」
「それ含めて俺はトップに立つんだよ、バカが!!」
刹那達が学生だからこその質問が来るが、これまた其々の回答をする刹那達。爆豪が爆発しそうになっているが文はあくまで新聞を作るだけなので、見栄え等を気にする必要がない。故に無視して質問を続ける。
「勉学も問題ない、ですか。羨ましいですねえ「お前の成績は中の下ぐらいだったからな」それとこれは別ですよ、イレイザーヘッド。それでは…皆様の必殺技を教えてくれませんか?」
「必殺技…うーん…轟君、爆豪君、先に言っておいてくれない?」
「わかった鋼華、俺の必殺技は穿天氷壁、外ではないので実演は出来ませんが汎用性が高い必殺技だと俺は思ってます」
「俺は榴弾砲着弾だ、実演は…今は却下だな、後でならやってやる」
昔の2人なら遠慮なくぶっ放してただろうが、そこは成長したのだろう今は大人しく座っている。文は怪しげな目で笑うもメモを取っている。
「ははーん…さてはイレイザーヘッドが怖いのですね「お前はクラス内で問題が起きた時、俺の指示なしで最初に血祭りに挙げられてるがな」そこ、黙っててください!…それで鋼華君はどうですか?」
「…そうですね、僕の必殺技はクアンタムバーストです。対話を基礎としているヒーローになりたいので」
「…成程、よくわかりました。後いくつか質問をしたら終わりなので、楽にしてくださいね」
と文は言うが…そんなのただの建前であった。
「それでですが、付き合ってる子とかはいらっしゃいますか?」
「付き合う…?」
「仲が良いと言うなら1-Aの皆とかソレスタルビーイングの皆さんですけど…」
「はっ、んなもん…引退後…とかか?」
「…イレイザーヘッド、貴方は一体どんな教育をこの子達にしたのですか!?」
「生徒の私情は詳しく知らん、俺が踏み込み過ぎてもアレだろ」
学生なら定番の質問から個人の好きな〇〇などと色々と質問をしていき…
「では3人の好きな食べ物は何でしょうか?」
「俺は蕎麦です」
「激辛系一択だろ!!」
「Eカーボンですね」
「鋼華、それはお前だけの好きな食べ物だ」
「轟さんは予想できましたが、鋼華さんって割と天然…?」
相澤も数分ぐらいで終わると考えて黙って見ていたのだが、文が明らか2、3個以上の質問をして数十分を超えそうになっていたので無表情で文にアイアンクローをかましながら寮の外へ蹴り飛ばす。文はこれに対し見た目だけ憤慨しながら
「ちょっと失礼ですねイレイザーヘッド!?私はか弱い乙女ですよ!?」
「お前の様な下手な増強個性持ちの成人男性より頑丈な女が何処に…ミルコとかがいたか…兎も角お前は俺よりも身体が頑丈だろうが」
「見た目は乙女ですから関係ないんですよ!!」
『大丈夫かなこの人…』
それを見ていた刹那、残り2人は終わりだと思った様で、自室に帰還していた。そして刹那は心の中で考えていただけだったつもりが、脳波発信になっておりその声が文に聞こえてしまう。
「あやや、頭の中に声が!?イレイザーヘッド、いつの間にそんな能力を!?」
「…さっさと帰れ」
文の戯言に耳を傾ける事なく寮の扉を閉める相澤。文はわざとらしく扉に風速で近づき縋り続ける。…風速のタックルを耐えるあたり多少頑丈には造られている様だった。文は誰かが返答してくれると思い扉を叩き続けたが帰ってきたのは無反応。合理性の獣の相澤は兎も角として、誰からも返事されないこの対応には文も泣いた。
「…あぁぁぁんまりですぅぅぅ!!」
そしてわざとらしくシクシク泣きながら帰ろうとした時、再び頭に声が響く。
『すみません文さん、面白かったのでつい…本当は
「!…ええ、そうですよ。貴方が私達の脅威になり得るか、その判断はあった方が良いですからね。いくらニールさん達が貴方を認めていても私は信じられませんから」
声の主はやはり刹那、彼女は一応人の目を気にして木陰に隠れて話を再開する。彼女の本来の目的は刹那の見定めの様で、怪しげな笑み等全てが刹那の本質を見定めようとする意思の隠蔽みたいなものだった様だ。刹那は文からの言葉を聞いた後、少し考えて自身の意思を話し始める。
『…そう言う事なら話します。…僕は雄英卒業後、
「…それまた一体何故です?貴方ならプロヒーローになるのもあっという間だと思いますが?」
『…いろんな世界を見たいと言うのもありますが、圧倒的武力だけでも、平和の意思だけでも、平和は実現しない。対話による平和をこの世界で実行しようと思えば…今生きてる皆が老衰でいなくなって、僕1人になる未来が来るのが高確率だからです。加えて仮に成功したとしても、この世界は闇が深いです。個性の有無で再び問題が起きるのは目に見えてるし、僕がどうこうしたところで再び争いが始まる可能性の方が高いです。…これだけ言えば世界を捨ててる様に聞こえますけど…僕は、この世界を捨てたりしない。緑谷君が、オールマイトが、父さん達が、皆が想いを繋げた世界を…守っていきたいんです。…後極論本体の僕いなくても大丈夫ですし』
刹那は自身が託された事を背負って生きてきた。そして彼の性格も相まってブライトやソラン、マリナとその受けた想いが渦巻く世界を捨てる様な事はしないと断言した。文はこれを聞いた後に少々複雑な心境にはなるものも、一先ず瞑目し彼に応える。
「…貴方の想いはよくわかりました。本当は私、不安だったんですよね。貴方にいつ取り込まれるのか、殺されるのか…抵抗もできないのですからね、それらを考えていたら怖くて怖くて…。でも今日それを聞けてよかったです。他の皆さんにも伝えておくので、また会ったりしたときはよろしくお願いしますね」
文はそれを言い届けた後に翼を広げ、あっという間に姿を消す。どうやら彼女の最速の名はこの世界でも伊達ではない…
『所で、僕と文さんってどっちが速いんですかね。ちなみに僕が使うのはブレイヴとかハルートで、トランザム、光の翼、EXAM、ALICE、VLユニットフル稼働で』
「そんなの貴方に決まってるでしょうが!?」
………ないんだよね?きっと。maybe。
〜〜〜〜〜
「…そうか、彼はそう考えていたか…分かった、態々すまないな射命丸。では切る」
後日、ソレスタルビーイング事務所にてロックオン、アレルヤ、ティエリアの3名は集結していた。内容はやはり刹那のことである。
「刹那が俺らの寿命の事を考えてたとはなぁ…まあ、確かにアイツ不老不死だしな」
「本気で死ぬとなれば、太陽に突っ込むぐらいだからね」
「僕もある種の不老不死だが…それは兎も角、君たちはこのことについてどう思う?僕は…好きにさせても良いと思う」
「お前がそう言うなんて意外だな。…そうだな、俺も賛成かな。アイツには俺らのエゴを押し付けちまったし…」
「僕も賛成かな。彼には好きに生きて欲しいんだ、自分がやりたいことを見つけてやっていく…自由な生活をしてほしい」
刹那の異界への旅については3人ともに反対ではないそうだ。まあ、本体が旅に出た所で分裂体も本体と同じ思考を持つし、同じ力を扱えるので支障は少ないと考えているのだろう。
「…ソランが生きてたら、もっと楽しかっただろうに…」
「…ソランの事を引きずり続けてたら俺らが叱咤されるかもな、…ま、兎も角全員アイツの好きに生きさせるって事でいいな?」
「それで良い」
3人の意見は纏まった様で、それぞれが一息つく。3人はそれぞれが思考を巡らせた後にロックオンは事務所から立ち去り、アレルヤは書類作業へ戻り、ティエリアの目は自然とカレンダーに移る。その目は少し儚げながらもしっかりと前を向く目をしていた。刹那が旅立つまで後少し…
「一応聞くが、手段はあるのか?」
「彼はクアンタの量子ワープで旅に出るらしい」
「やっぱりELSは凄いよ…」
おまけ エリちゃんとの出会い
最終決戦終了から数日後…(インタビューより前)
「鋼華、お前に会ってもらいたい人がいる」
「僕にですか?」
「ああそうだ、良いからついてこい」
放課後相澤に突然呼び出された刹那、どうやら相澤は刹那に合わせたい人がいるらしい。刹那にしのごの言わせる前について来させる相澤。来た場所は雄英の中庭の様な所でそこにいたのは…
「お、君かい鋼鉄君!」
「鋼華君!」
BIG3の1人、通形と同級生の緑谷、そして…
「っ!『タッタッタッ』こ、こんにちは…」
白に近い銀髪で、額から小さなツノが生えている女の子。彼女は刹那を見て驚いた様にたったと通形の背後に隠れ、顔だけをそっと覗かせる。
「相澤先生、この子は…」
「…彼女はエリちゃん、前のインターンで緑谷がゴタゴタに巻き込まれてな…ゴタゴタの中心人物だ」
相澤先生曰く、彼女はとあるヤクザ組織に囚われていたらしく、彼女自身の個性が強過ぎるせいで利用されていたらしい。そしてその生活が長いせいで笑顔が作れないそうで、こうして触れ合える者達と触れ合って少しでも進歩しようとしているそうだ。相澤は刹那にも協力してもらいたい様で、彼を呼び出したのだった。因みに緑谷の計画でエリちゃんには文化祭に来てもらうそうだ。
「お前も昔は口で喋らなかったから似たもんだろ、それで連れてきた」
「いや、彼女の方が深刻ですから!?…まあでも、頼られるのは嬉しいです。頼られたからには、自分のできる限りのことを全て尽くさせてもらいます」
「…そう言ってもらえて助かる」
相澤は断られた時も考えていたそうだったが、刹那の返答でそれは杞憂であると知り一息つく。刹那は相澤にそれじゃ、と言ってエリちゃん達と話し始める。相澤は刹那がどう触れ合うか少し気になった様で校舎の影に隠れてそれを見ると…
「ハロハロ!ハロハロ!コンニチハ!コンニチハ!」
「…こ、こんにちは…」
「君ノ名前ハ!君ノ名前ハ!」
「…え、壊理です…」
「エリチャン!エリチャン!ヨロシクネ!ヨロシクネ!」
「…!うん!」
「おお、君もなかなかやるね!」
「やっぱり鋼華君って凄いなあ」
刹那はハロに擬態してエリちゃんと話し合う。エリちゃんはその容姿に怖さとかを抱かなかっただろう、ハロ刹那を持ち上げてお話を始める。刹那の行動に通形や緑谷も感心した様で、様子を隠れ見ていた相澤もそれを見届けて職員室に戻ったのだった。
本編自体は文化祭での終了としています。カオスエクバは一体どうなるのでしょうかねえ。多分ガンダムVSのサイサリス6機編成、全員S覚醒の無限覚醒フェスとか開かれてそう。
文化祭にて歌わせるガンダム曲
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Ash like snow
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儚くも永久のカナシ
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閃光
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RAGE OF DUST
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閉ざされた世界
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その他(活動報告立てます)