コミュニケーション下手くそな金属生命体が個性の少年がヒーローになる話 作:シェリーザ
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USJで襲撃が行われた同日…施設にて…
「ふぅ、書類仕事はコレぐらいか。いつもすまないな、刹那。書類整理と運搬を任せてしまって…」
『いえいえ!気にしないでください、慧音先生!』
施設の責任者部屋では新たに責任者となった慧音が、書類作業を行っており、小型ELSの姿の刹那の分裂体数体が手伝っている。喧嘩問題などありそうだが、ELSは群で個体の生物なので思考は共有されている為、この問題が起きることはない。
「今頃刹那は雄英の敷地内で優雅な高校生活を送っているんだろうな…私も雄英への再勤務も考えてみようか…」
…いつか死人が出るかもしれないとだけ言っておこう。刹那達は苦笑いしながら慧音と談笑していたが…その時刹那達がカタンと、地に落ちる。
「む?どうした刹那?眠くなったのか?寝るならベットの上で寝ないと風邪を…ってお前は引かないか…」
そんなちょっとした冗談を交えて言うが刹那達からの反応はない。うんともすんともせず落ちたままだ。
「…本当に大丈夫なのか刹那…?」
慧音が心配して床に落ちた刹那達を叩くが反応はない。慧音はその事実を理解し、震えた声を出す。
「…な、なあ刹那。お前達を働かせ過ぎたか?ストライキなのか?休みたいなら休ませるから、返事をしてくれ刹那…!」
いくら呼んでも返事が返ってこず、震えることしかできない慧音。しかしその時…
「大変です慧音先生!刹那が…!」
「…刹那がどうした!?」
「刹那兄ちゃんが…!」
〜〜〜〜〜
『この脳無…かなり強い…!』
刹那はスレ民達の案より、バスターライフルでの再生力を貫通を狙うことにしたのだが、巻き添えを考慮した結果広場から離れていた。バスターライフルを確実に当てるために左腕の盾に隠れて左手をとある武装にしている。そして脳無の足に攻撃しようとするが…脳無の方も強く、ビームシールドとサーベルを駆使して巧みに防いでくる。
『緑谷君達にエアリアルのシールド渡せばよかった…!』
時間が掛かることはわかっていたのに、あらかじめ出来たはずの行動をしなかった自分に後悔するが既に遅し。そんなことは全く関係ない上知らない脳無は右手にビームライフルを握っており、射撃されるも左手の盾で防ぐ。そのままお返しにバルカンとキャノン砲を放つが、軽々避けられる。
『どうにかして隙を見つけないと…でも誰も見ていないなら侵食…いや、あの手の男…死柄木に見られれば面倒になる、ウイングゼロでやるしかない…!』
そうしている間にも脳無の猛攻を捌きながらゼロシステムに問いかけ続ける。
『どうすればあの脳無を止めれる?どうすれば相手の隙を作り出せる?答えて、ゼロ』
そうしてゼロから変わらず莫大な情報量を流されるが、高い思考能力で必要な情報のみを抜き取って捌く。そうして一つの案が思いつく。
『これなら…!』
彼は盾で地面を殴りつけて砂煙を起こす。脳無がビームサーベルを振って砂煙を晴らすが、そこに刹那の姿はない。周囲を確認するがそこにも刹那の姿はなく、それに気づいた脳無は頭上を見る。そこには盾が落ちて来ており、危険性はあまりないと判断したか右腕を奮って弾き飛ばす。その瞬間、刹那の姿が背後に現れ、
『もらった!』
両足をビームサーベルで切り落とす。それに気づいた脳無は反撃のビームライフルと同時に両足の再生を開始する。しかし…
『再生を遅らせる為のこの武器だよ!ドラゴンハング!』
射撃は背中の盾で防ぎ、隠していた左手の武装、ガンダムナタクのドラゴンハングの火炎放射器で足の断面を徹底的に焼き続ける。その結果断面が炭化して固まり、再生の枷になる。脳無は抵抗にビームサーベルを投げるが、それを振り返らずに避ける。
「…!」
脳無は足が再生できなかった為前に倒れ込む。その隙をついてビームサーベルを両腕に突き刺し逃れないように固定する刹那。
『これなら逃れないな…!』
そうして刹那はブースターを吹かして上昇、両手でツインバスターライフルを構える。ライフルの出力が上昇していき…
『貴方を…倒す!(デデン!)ツインバスターライフル、全開!!』
それが最大まで上昇し切った瞬間、莫大なエネルギーを持つビームが放たれる。そのビームは足を漸く再生を終えた脳無に直撃し、そこから爆風が発生していく。爆風はよく見る半球型の様な爆発で半径500mは確実に巻き込んでいるだろう。しかし広場からは離れていたことが功を奏し、誰も巻き込まずに済んでいる。
『うぐっ…!まだだ…!』
脳無の再生を貫通して倒す為出力全開のままでバスターライフルを握り続ける刹那。しかしその火力には代償としての桁違いな衝撃がある。それは勿論…
ピキッ…!ピキピキ…!
彼の両腕に罅が入り始める。しかしそれを気にせずライフルを握り射撃を続ける刹那。そうして数秒射撃を続けたその時。
パキンッ!!
『くっ…!!ここまでか…!?』
彼の両腕が砕け、バスターライフルを落としてしまう。引鉄が引かれなくなった為射撃を終えるバスターライフル。刹那も腕のみならず身体全体に衝撃が来てたのか、ふらつきながらも降下を開始する。しかし警戒は解かず、脳量子波による探知で脳無の気配を探す。
『…あの脳波は感じられない、地面に潜り込んでいるわけでも無さそうだ…』
彼は漸く緊張が解けたかの様に座り込む。その時背中の盾4つが消える。どうやら擬態の制限時間が来たらしい。彼はなんとか立ち上がって歩もうとした時…
「やるね、金属君。あの脳無を倒すなんて」
〜〜〜〜〜
251:新世紀鉄血ゲリオン
あの脳無中々厄介だな…
252:鯖太郎
しかも脳無自体も戦闘能力高そうですよね
253:パラロス・アギト
ビームシールドの守りが硬い、隙を突かないとキツいか…?
254:人修羅モドキのネイティブアース
サーベルの出力はイッチの方が勝ってるだろうから、多分シールドにかなりのエネルギー持って行ってたんだろうな
255:隣人A
イッチのビームサーベルってそこまで火力高いの?
256:マガニャン
>>255
確か一度振るうだけで量産機数機は撃破できるんですよね鉄血ニキ?
257:新世紀鉄血ゲリオン
ああ、ウイングシリーズは火力インフレが桁違いだからな。バルカンですら関節部に受けたら吹っ飛ばされるぞ
258:一般特色ニキ
ひええ…
259:星々巡る不死鳥
ウイングと言えば高火力だからな。お?なんだデデデ、そんな猪仮面付けちまってさ?此処はビーチリゾートだから外せよなあ?
260:竜宮在住の音楽家
>>259
まだリゾート地にいたのか妹紅ニキ!?
261:星々巡る不死鳥
>>260
離れる理由ないからずっと居るよ。おっと、戦闘開始か
262:不運過ぎるごとき氏
まあ…これはデデデに同情するな、いつまで経っても来ないのだからな…そういやエフィリンはどうした?
263:星々巡る不死鳥
>>262
俺らと一緒にリゾート地で遊んでる
264:秘封の闘牛ライダー
ストーリー放棄すな!?
265:公安のBLACKSUN
自由気ままの平和な生活って、良いですよね…俺はヤンデレ5人に追いかけられてるからさ…
266:隣人A
結婚しちゃいなYO!…って結婚してたんだっけ。弄りづらいわね
267:不運過ぎるごとき氏
>>266
お前なぁ…
268:第八世界存在いーすん
あ、皆さんイッチさんが!
269:このすばでいいですとも!
どしたどした、お!イッチが脳無の足斬ったぞ!
270:鯖太郎
けど再生するんじゃ…
271:新世紀鉄血ゲリオン
うおっ!?左手いつのまにナタクのドラゴンハングになってやがる!?火炎放射器で断面を焼き始めたな!
272:パラロス・アギト
…傷の断面を炭化する迄焼いて、再生箇所に蓋をしているな。相手が腕回して抵抗してるのを冷静に回避しながら焼くとは、中々やるな
273:星々巡る不死鳥
あー、俺もそれやられたら確かに面倒なんだよな…分身して分身体に本体移せばいい話だけど
274:火継ぎの大正剣士
>>273
この人誰か殺せる人いる?
275:幻想の白侍
>>274
流石に妹紅ニキは無理だ、純狐ならワンチャンだが…
276:マガニャン
あ、新人さんだ
277:新世紀鉄血ゲリオン
自己紹介お願いします
278:幻想の白侍
ああ、東方の世界に転生したスサノオユニット装者だ。今はゆっくり生きている、よろしく頼む
279:秘封の闘牛ライダー
東方系の人がこれで3人目かぁ〜
280:星々巡る不死鳥
>>278
スサノオユニットってことは…ハクメンとかテルミか
281:幻想の白侍
>>280
そうだな
282:新世紀鉄血ゲリオン
イッチがバスターライフル全開にしたぞ!!
283:不運過ぎるごとき氏
大丈夫なのか?あれの出力は相当だが…待て、そこまで長く全開で撃ち続ければ…!
284:第八世界存在いーすん
あ!イッチさんの両腕が…!!
285:一般特色ニキ
砕け散った!!
286:鯖太郎
で、でも流石に脳無は死んでるよな!?
287:星々巡る不死鳥
>>286
ビームシールドを翳してたから防ごうとしたのは見えていたが…恐らくバスターライフルの方が勝ったんだな
288:新世紀鉄血ゲリオン
やっぱ火力やばいな…でも両腕使えない状態だし、背中の4枚翼も消えたから多分時間制限ギリギリなんだろうな
289:このすばでいいですとも!
お疲れさんイッ「やるね、金属君。あの脳無を倒すなんて」こ、この声は!?
290:パラロス・アギト
原作だともう撤退しててもおかしくなかったが、まさか全員から離れていたから…!?
291:竜宮在住の音楽家
イッチの始末に来たのか、死柄木弔…!
〜〜〜〜〜
漸くあの脳無を倒した時、その声は聞こえた。スレのニキネキ達の会話から恐らく原作では既に撤退していたであろう死柄木が僕の目の前にいた。皆から離れていたことが仇になったんだろう、後ろにあの黒い靄の男、黒霧もいる。
「今回はすぐ帰る予定だったけど、お前だけが孤立しているからね。君は抵抗しようにも両腕はもうない、それにあの翼もないからタイムリミットなんだろ?俺達はゲームオーバーだけど、君も一緒にゲームオーバーだ」
…今侵食すればこの後の敵達の戦力を削れる。けど妹紅ニキの言う通りそれはハイリスクハイリターンの賭けだ。侵食する前に死柄木の指に触れられたら崩壊させられる。そうした場合、今やろうとしている事が間に合わなくなるかもしれない…さっき盾で殴ったのはミスだと思ったけど、少し時間稼ぎをしよう。
『君は、どうしてオールマイトを殺そうとするの?』
「頭の中に声が…?お前か、金属君?」
『そうだよ、それで…君がオールマイトを殺そうとする理由は何?」
「お前に教える道理はないから嫌だね」
…まあそうだよね。安直過ぎたかな…安直過ぎたね…後数分稼げれば良い、彼の足止め含めて話をする。
『そうなんだね…ところで君はゲームオーバーとか言ってたけど、ゲームが好きなの?』
「勿論、ゲームは好きさ。スリルがあって面白い」
『今回もオールマイトを殺すか殺せないかのスリルで遊んでたって事?』
「まあそんなとこかな、正直有象無象共は当てにしてなかったからアレだけど」
…有象無象共と言うのは恐らく道中の敵達だろう。つまり…彼の後ろにはトンデモな人がいることになる。…後々そんな人と戦わなければならないのか………準備が出来た?よし、わかった。慧音さんには悪いけど…少し仕事を増やさせるかもしれない。
「話は此処までだ。お前を生かしておいたらこの後面倒になるだろうし、雛鳥達も、プロヒーロー達も来ていない。なら…今のうちに始末してやる」
…残り擬態時間は1分、相手との距離はおよそ100m。対象死柄木弔との距離計測を開始。
『…武器はもう使用不可、残り擬態時間まで後58秒…』
「何ボソボソ言ってるのか知らないけど、…お前は死ぬんだよ」
『…ゼロシステムへの問い掛け、応答なし。反応消失を確認、対象との距離75m…』
「死柄木弔、何を独り言を話しているか分かりませんが始末するなら速やかに願います」
「黒霧には聞こえてないのか…?まあ良いや、死んだらそんなの関係ないし」
『…特殊コード起動。パスワード入力を要求、入力を確認。Loading…特殊オーダーを受け付けます。残り擬態時間まであと30秒、相手との距離は25m…』
「まあ、そのままボソボソ言って死ぬのは可哀想だ、最後に言いたいことだけ言わせてやるよ」
「死柄木弔!早く彼を始末しなさい!」
「良いじゃん黒霧、コイツはもう抵抗もできない。なら最後の言葉くらい聞いてやろうよ」
「…彼は話している?私には聞こえていない…と言うことは…」
…触られた感覚はあるけど関係ない、なら最後に言いたい事を言って…最大の抵抗をしようじゃないか。
『…特殊オーダーを受け付けました、特殊オーダー実行まであと3秒。距離観測対象に黒霧を追加。死柄木、黒霧両名との距離は10m、残り擬態時間まで10秒…』
「…確かに、彼に触れてからボソボソ何か聞こえますね」
「だろ?それで…お前の最後の言葉はなんだ?」
『残り擬態時間まで3秒。特殊オーダー、自爆シークエンスを実行します』
〜〜〜〜〜
「た、助かった〜!」
「オールマイトが間に合ってくれて、ほんと良かったケロ」
「さっきすごい爆音が聞こえた気がするけど気のせいかな…?」
その頃、緑谷達1-A組の生徒達は広場に全員集合、相澤先生は緊急搬送され、13号も命に別状はないということで一件落着かと思われてが…
「なあ、緑谷。鋼華はどうしたんだ?ここに擬態時間がどうこうの話で此処に来ているはずなんだが…?」
「…そうだ!鋼華君のことを忘れてた!」
「ケロ、私も忘れてたわ…ごめんなさい」
「鋼華の奴、なんかもう一体の脳無ってやつか?そいつを倒しに離れてたけど?」
緑谷、蛙吹、峰田の話より刹那がいない事に気づく生徒達。急いで捜索を開始…しようとした時、大爆発が起きる。
「な、なんだ!?まだ敵が残ってたのか!?」
「いや、もう敵はいないはずよケロ」
「…じゃあなんであそこで爆発が起きたんだ…って、サグメさん!?」
その時サグメが片翼を羽ばたかせ爆発地へ向かう。他の全員も続き、尾白も刹那から借りているバイクを走らせようとするが…
「う、動かない!?仕方ない、尻尾に巻いて持っていくか…」
〜〜〜
「こ、こいつは…!?」
生徒達が爆発地へ辿り着くとそこには辺り一帯が吹き飛ばされた跡があった。
「…あれだけの爆発だ、戦っていたのはとんでもねえ奴だったんだろうな…」
「あそこで膝ついてるのは…!?」
そして生徒達は爆発地の中心かと思われる場所で膝をついてる何かを見かけた上鳴が気づく。その声にすぐに反応したか、サグメはそれに近づく。
「…!!刹那!!」
そこにいたのはウイングゼロの擬態が解けた刹那であった。目に光は灯っておらず、身体がいつもの鉄鋼のような銀ではなく、黒色であった。
「まさか鋼華の奴…!自爆したのか!?」
「…仮にそうだとして、誰に対してやった?少なくとも残骸ぐらいあってもおかしくはないぞ」
切島が自爆したのではと考えるが、轟はその線が薄いと考えているようだ。サグメは刹那の黒い頬に震えながら触れて呼びかける。
「…貴方は死なないのでしょ…刹那…!」
しかし刹那は答えない。その事実に生徒達の一部は涙を流したり、手を握って震わせていたりと、悲しみと自身への怒りで埋もれていた…その時
『あ、あれ?なんで僕尾白君に巻かれてるの?』
全員の頭に聞き覚えのある声が聞こえてくる。その主を確認するために全員が見渡すと…
「…メチャクチャ気まずいんだが、鋼華?」
『はは…』
そこには尾白の尻尾に巻かれている刹那の姿であった。尾白は非常に気まずそうな顔をしており、刹那は苦笑いしている。とりあえず尾白は刹那を降ろす。
『ふぅー…危なかった〜』
そのおろしてもらった刹那の姿はいつもよりも2、3回りくらい小さい姿であった。その姿を見た瞬間、全員はどっとその場で崩れ落ちた。サグメはその姿を見て、すぐさま刹那に突っ込み今の体格差だからこその抱き上げて…
「…心配したのよ…!」
『うん…ごめんね、サグメさん…何だけど力を緩めてくれたら嬉しいな、今の僕じゃ普段と耐久力違うから痛たたたた!!?』
サグメはその心配等の感情が全て力に変換されていたらしく、今の体格の刹那には非常にまずいダメージが入ったらしい。そして…
『あ、もうダメ…ぐはぁっ!!』
「せ、刹那…!?」
「とりあえず刹那を急いで運ぶぞ!?」
八百万の担架等より、一先ずは保健室へ送られましたとさ…
〜〜〜〜〜
292:新世紀鉄血ゲリオン
ふぅー…心臓止まるかと思ったぜ
293:星々巡る不死鳥
イッチも中々でかい賭けに出たな…だが、それが面白い!
294:鯖太郎
時間稼ぎ上手いなイッチ…初期の死柄木と上手いこと話して分裂体への移動、自爆の準備も完了させるとは…
295:秘封の闘牛ライダー
俺もこんな時間稼ぎ出来たらなぁ…ってメリーさん?どうしたんですかそんな怪しい薬をm
296:【システム】
秘封の闘牛ライダーが退出させられました
297:一般特色ニキ
ノルマ達成…
298:竜宮在住の音楽家
計画通り…!
299:火継ぎの大正剣士
>>297
>>298
そんなお前らに朗報だ。あと鯖ニキとRXニキ
300:一般特色ニキ
え?
301:竜宮在住の音楽家
え?
302:鯖太郎
なんで俺も!?
303:公安のBLACKSUN
助けて…!ボボボボボ!!
304:【システム】
公安のBLACKSUN、他3名が退出させられました
305:パラロス・アギト
ニキ達…!?剣士ニキ、何をした!?
306:火継ぎの大正剣士
私には見えるのだよ…事の辿り着く先が!
307:不運過ぎるごとき氏
※尚ヤンデレに限る
308:隣人A
使えない未来予知ね…
309:雄英の金属生命体
死ぬところだった〜!
310:人修羅モドキのネイティブアース
>>309
の割には楽しんでるように見えるが…?
311:第八世界存在いーすん
一先ずヒロアカ世界でのイベント、お疲れ様でした!
312:このすばでいいですとも!
お疲れさんイッチ。所でイッチは自爆前に分裂体に本体の意識を移したのか?
313:雄英の金属生命体
>>312
そうですね、僕ことELSは群体で一個体ですからね。あの時の意識を移す候補にシールドがありましたが、自爆に巻き込まれるのでやめてました。あと施設の分裂体は遠過ぎて無理ですね
314:幻想の白侍
ふむ、多少の制約があるんだな
315:引き換えチケット
まあとにかく生きてるならそれで良いわ
316:隣人A
>>315
あら、チケットネキ
317:引き換えチケット
うわ、隣人ネキ!?
318:隣人A
>>317
うわとは何よ、うわとは!失礼ね!?
319:パラロス・アギト
まず隣人ネキが好かれていることは少ないから仕方ない
320:不運過ぎるごとき氏
むしろ好んでいる人を心配するな
321:新世紀鉄血ゲリオン
その性格直せば多少はマシになると思うぞ、隣人ネキ
322:隣人A
うわあああああん!!イッチー!皆がいじめてくるよー!!
323:雄英の金属生命体
えぇ…(困惑)今なんか敵機体への擬態が上手く行ったから驚いてた最中なんですけど…
324:星々巡る不死鳥
>>323
それはつまり、擬態の幅が広がった、ってことだな?
325:雄英の金属生命体
>>324
はい、そうですね。あとアリオスやセラヴィーとかの上位機体への擬態が制限時間なしで可能になりました!
326:人修羅モドキのネイティブアース
戦略の幅が広がったようだな、イッチ
327:このすばでいいですとも!
この戦いはかなり重要だったみたいだな
328:第八世界存在いーすん
悪役機を使えたのは真正の悪意を受けたからでしょうか…?
329:星々巡る不死鳥
>>328
恐らくな、まあとりあえず今は自分の回復を優先しな
330:雄英の金属生命体
はい、わかりました!では皆さんおやすみなさい!
331:【システム】
雄英の金属生命体が退出しました
332:引き換えチケット
にしても、偶々辿り着いたスレに隣人ネキがいるなんてねー
333:隣人A
>>333
いて悪かったわね
334:マガニャン
ふわぁ…おはようございます…って、イッチは退出しちゃったか
335:新世紀鉄血ゲリオン
やっぱ猫だから睡眠はいるのか
336:マガニャン
>>335
当たり前ですよ!僕のことなんだと思ってるんですか!?
337:星々巡る不死鳥
>>336
ワンチャン怨嗟に進化するかもしれないマガイマガド
338:不運過ぎるごとき氏
>>336
妹紅ニキと同文だ
339:パラロス・アギト
俺も
340:マガニャン
怨嗟響めいても睡眠は必要ですからね!?
341:このすばでいいですとも!
さーて、俺はウィズの店の経営でも見ておくか…
342:とあるりんご頭
漸く理論が完成した…!
343:火継ぎの大正剣士
>>342
相対性理論か?
344:とあるりんご頭
>>343
それは黒子の方だ!今完成したのは万有引力の演算だ!
345:隣人A
>>344
そんなもん何に使うのよ
346:とあるりんご頭
>>345
フリーフォールの時の着地とか
347:隣人A
>>346
しょーもな!?
348:引き換えチケット
演算で黒子…ってことはとある世界ね。一方通行とかへの対策かしら?
349:とあるりんご頭
>>348
正解だ。まあ、正直諦めかけてるけどw
350:新世紀鉄血ゲリオン
そもそも一方通行に重力能力は相性悪すぎるしなあ…
351:とあるりんご頭
ま、敵対しないよう精々頑張りますよ
刹那『僕は…死なない…!』
実際簡単には死なねえんだよなあ…アイツら
キャラ紹介
幻想の白侍
東方世界に妖夢の兄として転生した(もこたん♂とはまた別)。特典はスサノオユニットの行使等である。基本はハクメンで戦う。昔から幽々子の食事量には非常に苦しめられているようで、最近では妹を置くのは心痛いが抜け出そうかと考えてたり。とある異変で自称神霊さんに気に入られてしまい、半ば強引に彼女の仙界へ引き摺り込まれその後は[放送規制]され彼女を受け入れることに。尚その神霊は病んでいない。ちなみに妖夢はまあまあ重めのブラコンになっている。
引き換えチケット
アリアハン生まれの商人(女・LV1)、旅立ったはずの勇者に誘われるがままスー東の開拓村へ移住したタイミングで記憶を取り戻し、お義理でイエローオーブを入手後にキメラの翼を使い逃走した。
なお、開拓村は真っ当に運営されていたので反乱の兆候すらなかったが、ゲーム知識(ずっと牢屋に入れられたままなFC版)に捕らわれて疑心暗鬼になり、スレ民からのアドバイスを振り切り放浪生活に踏み切ったものの意外と、認識している世界(前世でプレイした各種ゲーム)の店売り品を購入&所有権がある物品を売却できる特典が便利で充実した日々を送っている。
体育祭で擬態する機体について(敵機体でもコメは受け付けます)
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ZZガンダム
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F91
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クロスボーンガンダムX-1改
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クロスボーンガンダムX-3
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ファントムガンダム
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ガンダムウイングゼロ
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ゴッドガンダム(明鏡止水なし)
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ユニコーンガンダム二号機バンシィ
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ガンダム試作三号機ステイメン
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フリーダムガンダム
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ガンダム・バルバトスルプス
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G-セルフ(No独裁者)
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ナラティブガンダム
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Ζガンダム
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敵機体(コメント)
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その他(コメント)