ひろプリとギーツ
共通点
・同時期に放送していた
・変身アイテムに変化がある
・ブーストフォームマークIIの必殺技とキュアスカイの必殺技の演出が似ている
・キュアスカイとタイクーンが闇堕ちしたり、大事な人を怪物にされ、精神的に追い詰められた
GOプリとジオウ
共通点
・モチーフが王様やお姫様繋がり
・ソウゴとはるかの夢が似ている
・一度は夢に絶望するが、立ち直った
HUGプリとガッチャード
共通点
・未来から過去を変える為にやってくるキャラがいる(ハリハム・ハリーとはぐたん、未来の宝太郎/仮面ライダーガッチャードデイブレイク)
・ベクトルは違うが、ジョージ・クライとグリオンがラスボスで、2人の目的が世界の時を止めて、永遠を手にする事(クライは人々が傷つく事なく、幸せに浸り続ける為、グリオンは黄金という永遠の輝きに満たされた理想郷を作る為)
・主人公である野乃はなと一ノ瀬宝太郎は、上記の2人の永遠を否定して、未来を進む事を決意していて、別の時間軸の未来の存在がいる
・ガッチャード側は本人ではないとはいえ、過去作品のヒーローが多数登場した
まほプリとオーズ
共通点
・ドクロムシーの発していた声がヤミー
・本編で登場したヒーローは3人ずつ
・ドクロクシーは、故人である1人の魔法使いであるクシーの強い欲望の念が顕現した存在であり、欲望という意味で、グリードや800年前の王と共通している
・ヨクバールやドンヨクバールなどは、グリードやヤミーと同じく、欲望から繋がっている
・続編が制作されている
・手を繋ぐという要素がある(まほプリは変身時、オーズは映司が出した結論)
ひろプリとゼンカイジャー
共通点
・アニバーサリー作品繋がり
・映画で過去作品のヒーローと共演する
・主人公が双方の伝統の色と違う(キュアスカイ→青、ゼンカイザー→白)
・主人公に採用される色は、一番年上に採用されている(聖あげはとジュラン)
・白色の戦士の祖母が支援者で、白色の戦士の家に全員が住んでいる(虹ヶ丘邸、駄菓子喫茶カラフル)
他に考えていた小説
まほプリとゴースト
共通点
・二つ以上の物を合成させて、敵キャラを生み出す
・死者が利用されており、それを弔う場面がある
・舞台が二つの世界(ナシマホウ界と魔法界、人間界と眼魔の世界)
・敵の起源が昔繋がり(デウスマストが宇宙誕生以前、眼魔の祖先が弥生時代)
・同時期に放送していた
ケロロ軍曹関連
超劇場版ケロロ軍曹&スタートゥインクルプリキュア
超劇場版ケロロ軍曹2&トロピカル〜ジュプリキュア
超劇場版ケロロ軍曹3&ひろがるスカイ!プリキュア
今回はここまでです。
今回は、第二弾のそれぞれのクロスオーバーの採用理由と、書かなかったけど、考えていた小説です。
現在、アンケートを実施中なので、これも見て、どれが良いのかを判断してもらえると嬉しいです。
連載するならどれにするか
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ひろプリとギーツ
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GOプリとジオウ
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HUGプリとガッチャード
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まほプリとオーズ
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ひろプリとゼンカイジャー