とある幻想の妖怪賢者は機械猫の世界に行くようです 作:らばあ
自分は東方の方は大丈夫なんですがドラえもんの方にあんま詳しく無いので注意です。
あとキャラ崩壊、口調の崩壊、一部オリジナル展開があるのでそこも注意です。
ついでに推しは千亦ちゃんです。
それではどうぞ
プロローグ
とある妖怪の楽園のどこかでのこと…
紫「あー平和で暇ねぇ。平和なのはいいけどなんか面白いことでも無いかしら」
紫「ん?何コレ?ドラえもん?外来本かしら読んでみましょうかね」
少女読書中…
紫「何コレ!とっても面白いわ!」
紫「そうだ!ドラえもんの世界に遊びに行ってみましょう」
スキマを出す
紫「よいしょっと」
紫「まずは未来デパートってところに行ってみましょう」
紫「そうだそうだ藍に連絡しないと。書き置きでいいかしら」
(藍へ 私は他の世界に行って来るわ。隠岐奈と霊夢にも連絡よろしく。 ゆかりんより)
紫「オッケー!さあ早速行きましょ」
紫はそう言ってスキマを閉じた…
藍side
藍「結界の見回り終わりましたよ。紫様?」
藍「ん?何コレ?」
ゆかりんの書き置きを見る。
藍「ハァァァ!?あんのババァ何考えてるんだ!」
藍「全く…取り敢えず連絡だけしておくかぁ」
その頃ババa…ゲフンゲフンゆかりんは…
紫「ここが未来デパートねぇ」
紫「ん?なに?バーゲンセール?へぇ。じゃあ何か買っていこうかしら」
紫「何コレ?石ころ帽子?へぇ
紫「タケコプター?つけるだけで空を飛べるぅ?
紫「どこでもドアねぇ。
紫「宇宙完全大百科端末器?幻想郷については流石に出てこないかしら。出てきたら嫌だし。使って見ましょうか」
少女検索中…
紫「良かったわ。出てこなかったわね」
紫「ふむ、素の味。買ってようかしら。面白そうだしね。」
未来デパートを見て回るゆかりん
少女買い物中…
紫「取り敢えず石ころ帽子ってのと狂時機、素の味、こころふきこみマイクってのを買ってみようかしらね。」
紫「じゃあいよいよドラえもん達が住んでるところに行こうかしらね」
スキマに入る
紫「よいしょここが今日からすむ家ね」
(のび太やしずかちゃんが住んでいる家と同じくらいの家)
紫「さぁのび太君達が通ってる学校に申し込みに行きましょうかね。おっと服を着替えておいてっと。」
紫「OK!じゃあ行きましょうかね」
少女移動中…
紫「ついたわね。じゃあ職員室に行きましょ」
職員室について書類を書くゆかりん
校長「では登校するのは来週の月曜日からで…」
紫「分かりました。大丈夫です。」
校長「はい。ではよろしくお願いします。」
紫「えぇ。こちらこそ。では」
校長「はい。月曜日、お待ちしていますよ」
紫「失礼いたしました」
少女帰宅中…
紫「あとはご飯を食べて寝るだけね」
少女飲食&入浴中…
紫「じゃあお休みなさい〜」
そこから月曜日になって…
駄文ですがいかがでしょうか。
コレは投稿者が趣味で書いているので多分失踪すると思います。
それでもよければ次の話は出るのか祈っていて下さい。
ですが出るかどうかは知りません。