鳴善「自サイトの感想板より、『アニメ大好き』さんからのご質問です。
「質問ですが、なぜにゃのはと一緒を執筆しようと思ったのですか?もとネタはやはりなのセントですか。」
では、ゼルガーさん。回答をお願いします」
ゼルガー「一応、感想板にも返信したけど・・・・・そうですね。キャラ設定はなのセントを参考にしましたが、本当はPIXIVのうにゅほとの生活という作品を一番参考にしてます。アレを読破して、ビビっときました。私が求めていたのはこれだと。後、その時は癒しを求めてましたので、よし書こうと決断したしたね」
椛「で、なのは以外とのクロスは?」
ゼルガー「日常の言峰とランサーを書きたかった。後、東方は頼まれたから。ベルカの王様たちは、色んな二次小説を見たけど、彼女達が幸せになってる作品ってほぼ皆無じゃね?攻めてこの作品だけでも幸せになって欲しかった」
椛「エレミアのヒロイン力の高さは?」
ゼルガー「自分でも不思議。何か、書いてるうちにヒロインの枠に勝手に入ってた。当初のヒロインはにゃのはの予定だったのに・・・・まあ、それは今後の展開次第で変わるけど」
鳴善「後、そろそろ挨拶をした方がいいんじゃないかな?」
ゼルガー「そうだな」
イメージOPBGM「戦慄と旋律~Dのテーマ~」
ゼルガー「皆さん、かわいいは正義!(=・ω・)ノ。ども、ゼルガーです」
椛「かわいいは正義!皆の冥王様、不破椛なの!」
鳴善「かわいいは正義!この作品の主人公、公野鳴善です」
ゼルガー「今回のOPBGMはキョウリュウジャーの劇場版に使用された参入歌です。キョウリュウジャーはどの歌も良いですよね~」
椛「あれ、シュテゆちゃんは?」
鳴善「今回はお休み。主人公なのですから、貴方がメインになるべきですって言われちゃってさ」
椛「そういえば鳴善君は二回目で初登場なの」
鳴善「あははは、僕の名前が決まったのは最近だし、しょうがないよ。後、性別も」
ゼルガー「それじゃ、まず最初のお題はこちら」
◇他にクロスするのか?
ゼルガー「現在考えてるのは、テイルズシリーズかISか恋姫くらいかな。と言うか私って、漫画やアニメってあまり興味ないし。社会人になってからは、特撮か某動画サイトでしか見てません。たとえ、そのアニメのタイトルを知ってても、触り程度なので、内容は全く知りません。あ、でもジョジョのアニメとFateの最新アニメだけは見てます。学生時代、ファンだったので。若い頃だったなら、シャッフルやダ・カーポとかひぐらしとかギルティギアをクロスしていたでしょうが、今は無理。既に内容があやふやです。来年から二十代後半なる私にはキツイ」
椛「でも、私を含む他作品とはコラボしてるの」
ゼルガー「コラボしていただいた作者様達からはちゃんとメールのやり取りで許可を得てます。むしろ出してくださいと頼んでる作者様がいるくらいです・・・・・まだその方のキャラは出してませんが。心の剣さん、もうしばらくお待ちください!後は、自サイトでお世話になってますし、五年以上の長い付き合いなので、私自身もあの人たちのオリキャラの使い方を熟知してますしね。私のキャラを私以上に使いこなしてますし。特にお前をな、椛」
椛「えっへん!<(`^´)>」
ゼルガー「ここで宣伝しちゃいますが、にゃのはと一緒!でコラボしてくださった、こうじさん、風人さん、残月さん。本当にありがとうございます。お三方の作品は、私の自サイト『真・ゼルガーの部屋』の投稿小説にて現在も連載中です。
お三方の作品もそうですが、私のサイトの小説は、他の作者様のキャラがクロスしていることが多いです。まあ、元凶は私なんですけどね。キッカケは6年前、既に閉鎖されたラミーさんのサイトにて、初めて私が小説を書いたことが始まりです。オリジナルライダーを書いてた私は、当時人気があった作者様に自分のキャラを出して欲しいと感想板で頼み込んだ・・・・・・ああ、今思えばこれがは全ての始まりか。で、出してもらって後は私もその人のキャラを自分の小説に登場させ、それがほかの人にも伝染し・・・・・・で、ラミーさんのサイトが閉鎖して、瑠璃色に引越し後は、許可さえ貰えばほかの作者のキャラが使えることが広まった後でしたねー。私個人としましては、他人のキャラのイメージを崩さず、面白く書くことが出来て楽しかったんですけどね」
鳴善「ゼルガーさん、話がずれてます」
ゼルガー「ごめんごめん。ハーメルンやPIXIVでも、ほかの人が出して欲しいって要望をいただければ、登場させてみたいと思います。その為には、そのキャラを勉強しなければいけませんが」
◇ヒロインに付いて
※鳴善は諸事情により退出中
ゼルガー「あーうん。感想にも多数書かれてたけど、リッドのヒロイン力が高すぎる件」
椛「他にもヒロイン候補っていたはずじゃなかったっけ?」
ゼルガー「博麗霊夢、霧雨魔理沙、後はブロンティストの天子さんですね。あーうん、天子はヒロインというより親友のポジションな気がしてきた。」
椛「と言うか、霧雨魔理沙も名前が出てきた以外の出番がない気がするの」
ゼルガー「誕生会では一応セリフはあった気がするが・・・・・・・よし、ここは読者の皆さんに聞こう!鳴善のヒロインはこのままリッドにするべきなのか、それとも別の人がいいのか」
椛「アンケート先は、活動報告にてお願いするの」
ゼルガー「締切は12月5日までです。気軽に参加しちゃってください。もし、仮にリッドがヒロイン確定になったら・・・・・『旦那が何を言ってるのかわからない件』みたいなラブラブカップルにしたい。私には彼女いないけど」
椛「それじゃ、鳴善君を呼び戻すの。流石に主人公をこの会話に参加させられないの」
ゼルガー「お前、常識あったんだな・・・・」
椛「・・・・・さあ、恐怖の悲鳴と惨劇の断末魔のオーケストラを奏でるの」
ゼルガー「え、ちょっま!?メイオウガッシャーを取り出してなんで私に向ける!?や、やm・・・・ジュ」
ウルトラ上手に焼けました~
※しばらくお待ちください
◇チヴィットについて
ゼルガー「以前も話しましたが、一部のチヴィット族は本来のなのセントでのチヴィットとは名前が異なってます」
椛「変わってないチヴィットもいるけどね。シュテゆにチヴィに王ちゃまにめ~ちゅ。彼女達はゼルガーのお気に入りだから変える気は一切なしって言ってたの」
ゼルガー「だって、なのセントのプレイスタイルはインダストリーで、デッキもレヴィかシュテルかディアーチェで統一してるしね~。今はレヴィ縛りのデッキでプレイ中」
椛「それじゃ、簡単に本来のチヴィットと本作のチヴィット族の名前変更キャラを紹介するの。未登場のチヴィットの名前変更も記載しておくの」
なのなの→にゃのは
へいと→ふぇーと
アリちゃ→変更なし
すずにゃ→変更なし
ぷちシア→原作ご本人の為、名前はアリシアになります
小狸丸→あるじ
チヴィータ→びーた
しぐにゃむ→チビナム
ちゃまる→しゃまるぅ
あいんちゅ→原作ご本人が登場する予定なので、リインフォースになります
ゼルガー「ちなみに、なのセントのチヴィット、Fateキャラのチヴィット、東方のチヴィットは別の国出身なので、動物の種類が同じでも別種族です。具体的には
なのはキャラのチヴィット→リリカル族(元ネタは『リリカル』なのはから)
Fateキャラのチヴィット→ムーン族(元ネタはタイプ・『ムーン』から)
東方キャラのチヴィット→ファンタジー族(元ネタは『幻想』郷から)
といった感じ。王ちゃまはリリカル族の王族ですね」
鳴善「チヴィットになるキャラとならないキャラは?」
ゼルガー「まだ未定。アリシアとリインフォースは原作キャラとして登場予定。アリシアはどこぞのチートオブチートが原因で復活予定で、リインフォースはこの世界に転生する感じ」
椛「ああ、また幸助君の発明かなの」
ゼルガー「だいたい幸助の所為って言われるかもね」
◇ふぇーとが主役の話を書いて欲しい!
ゼルガー「誰がトチ狂ったか、ふぇーとが主役の話を書いてと頼まれました。この作品の彼女の設定を改めて書いてみると
・百合属性(にゃのは限定)
・ポンコツ
・ストーカー(にゃのは限定)
・貞操を狙うハンター(にゃのは限定)
これを主役とか誰得だよ。でも、面白そうと思う私は末期」
椛「既にふぇーとの番外編は書いてるみたいだけど?」
ゼルガー「まあ、幽香視点だけどね。ふぇーとが主役だとふぇーと視点で書かなくちゃ駄目だしね。と、言う訳でサブタイトルはこうなります。ドドン!
番外編『ふぇーとの一日』
これしかない。ふぇーと視点のその日の一日を書いていくちょこっと番外編だね」
鳴善「僕視点じゃなくて、チヴィット視点のお話か~。いいと思うよ」
ゼルガー「まあ、大半はにゃのはのストーカー行為が殆どだけどね」
鳴善「だめじゃん」
ゼルガー「だから番外編。主人公はあくまで鳴善とにゃのはなんだし」
椛「ん?にゃのはも主人公?」
ゼルガー「ふぇーとの番外編を機に、日記の視点を鳴善だけじゃなくてにゃのはの視点を増やすことにしました。鳴善に影響されたにゃのはが書く日記。これはいける」
鳴善「いける・・・・のかなぁ?」
椛「三日坊主にならないといいけどなの」
ゼルガー「やかましい」
◇今後の方針
ゼルガー「取り敢えず、日常のネタを多くしようと思う。ほかのキャラの所為で鳴善とにゃのはの空気が薄くなっても困るから、なるべく登場は控えます。一つの話に出演するゲストは減らします」
椛「下手に多くすると、話がややこしくなるの」
鳴善「取り敢えず、次の話は?」
ゼルガー「前話の通り、デート編ですね。ただ、内容はアンケート次第になります。紫天一家の最後の一人であるめ~ちゅで、一旦区切ります。夜天一家の登場はだいぶ先に伸びそうなので。更新の速度は毎度のことですが、遅めになります。DQMSLやパズドラ、ポケモンの育成とやることが多いので。ぶっちゃけ、積みゲーが多くて困ってます。社会人の辛いところですよ。だって、休みは日曜日だけだしね。しかも、睡眠で殆ど時間を取ってるから、リアルで遊ぶ時間が少ない。唯一の癒しは、にゃのはの物語を妄想することと、特撮を見ること・・・・・後は料理を作ることか。主に激辛系を」
椛「そういえば、幸助君の味覚って作者がモデルだっけ・・・・・」
ゼルガー「私はリアルで激辛党だからねー。しし唐、ハバネロ実に美味。Fateの麻婆、バッチコーイ」
椛「家族に味覚オカシイって言われてるくせに」
ゼルガー「失礼な。味覚障害ではないよ。ただ、辛いものが大好きなだけだ」
◇
ゼルガー「以上で第二回のラジオを終了します。」
椛「次回こそはお便りが来て欲しいの・・・・読み応えないし」
鳴善「次回ってゲスト来るんですか?」
ゼルガー「え?お前のお母さん」
鳴善「・・・・・・あ、僕その日は欠席しますんで」
ゼルガー「逃がさない!アレを私が相手するなんて無理だ!」
鳴善「僕だって嫌だ!最近のお母さん、マジでヤバイんですから!」
椛「では、次回もお楽しみになの。」
鳴善「お母さんだけはかんべんしてーーー!!」
イメージEDBGM『となりのトトロ』