ありがとう!コカ・コーラル!うんめぇうんめぇ!
幻覚見えて来たぁぁぁ!
よっしやぁ!描くぞぉ!インディンシブルダァァ!
さて…俺は、この罪を背負いながら生きるしかない…
俺は、罪人となった……助けられなかった子ども125名そして、俺が殺した200名…合計325名の罪を俺は背負う
あの子は、自分を責めるなと言ったが、背負うことはさせてもらう……そうでもしないと…俺自身が許せなくなる…コレは自己満足だ……
「……ははは…俺は殺人鬼だな…こうして考えると……」
依頼で受け殺した奴は覚える必要はない…
この世界はこういう世界だ……だが…失ってはならない子ども達を手に掛けた事は忘れてはならない……コレがせめてもの俺の罰だ…
「そうだ…オールマインド……いま、世間の情報はどうなっている?」
『はい…現在は、あまり変化はありません……ただ…』
「ただ?」
『そろそろ…安定した収入を確保したい所です…』
「確かに……それは言えるな…何がいい?」
『飲食店や、服屋、修理屋にお風呂屋はどうでしょうか?』
「ふむ……だが、ソレだと様子見するのに大変ではないか?」
『ご安心を……オールマインドは、すべての店を管理するプログラムの作成を完了しています……それに、そこに住めるように設計もしています…』
「なるほど……お前一人でサポートが出来るのか…処理能力は大丈夫か?」
『ご安心を…私のサポートAIを搭載します』
「ん?そのAIはなんだ?」
『では、ウォルターに挨拶を……『ケイトマークソン』…』
『はい…了解しました……マザー…はじめまして…完璧なAIオールマインドの補助の『ケイトマークソン』です…』
「一言余計なものはなかったか?」
『ありません』
「まぁいい……これから宜しく頼む……ケイト…」
『はい…お任せください…ハンドラー・ウォルター…』
『ウォルター!スティールヘイズが完成したよ!』
「そうか………そうだ、カーラ…一つ言い忘れたことがある…」
『な、なんだい?ウォルター?』と少し警戒してるような声色になる
「ラスティをこちらに残してくれてありがとう……たすかったよ」とあのときの事のお礼を言う
『!どういたしまして!アンタの役に立てて何よりだよ』
「……所で…彼女達の様子は?」
『まだ怯えはあるものの、受け入れられてマシになってきてるよ…』
「そうか……」
『ウォルター…あんまり自分を責めるんじゃないよ?』
「……あぁ…わかってはいる…」
『そうかい…』
「そう言えば、コーラルミサイルの方はどうした?」
『アレか?勿論完全に再現されてるよ』
マジで?
「マジで?」
『あぁ!大マジさ!アンタの体を調べたからね!武器も当然再現できるものはしたよ……案外簡単な改造をしてたよ……』
「え?そ、そうなのか?」
『あぁ!動かす部品だけだから動力源はいらないし、弾もウォルターのコーラルで補充するしなにより、放射するだけだからね!』
「そんな簡単にできるものなのか……」と俺は内心驚き過ぎて一周回って戻った
「……まぁ、できるのならそれに越したことはないか……」とそう思いアセンを変える
コーラル武器はしばらく無しだ…持っていくとしてもシールドのみ……スタッガーを取りやすいハンドガン二丁に変えて、肩にはガトリングを装備する
「しばらくはこの装備でいくか…」と今装備した武器の確認した後、オールマインドにコーラル武器は隠した
「さて……と…オールマインド…早速仕事に取り掛かるぞ…」
『了解しました……ウォルター…』とそうして、俺達はハウンズの為の店を作り始めた
無論この事は、ハウンズに伝えており何処で働きたいか希望を出し配属させる予定だ
仕事は、好きなものを選べるようにしコレならランクの低い依頼を受けず収入で得られるようになる
無論、労働基準は絶対で行く
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
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ハンドガン 1P
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サブマシンガン 2P
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ショットガン 3P
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アサルトライフル 4P
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ロケットランチャー 5P
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マグナム 10P
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ウォルト砲 30P