何故でしょう……私の出番がとても少ないように感じます……結構サポートしてる筈なのですが……主に依頼を受けたハウンズ逹のサポートをですが…
てか、ラミーってあんなにも戦えたんですね……普通に驚きましたよ……
アレ作業用のACなのに…あそこまで使えるのですか?
一見一方的に見えましたが、度々柱を壊して建物をそ壊れやすいようにしてたのは、気づきましたが普通に生きてくるとは思いませんでした…
どうも納得が行きません…カーラに相談でもしてみましょうか…とそうが考えてると『エア今いいかい?』とカーラが話しかけてきた
『カーラ!大丈夫です!』
『それはよかったよ!今新作のAC機体が完成したところだ!次の任務で試運転をしてくれないか?テストはしたが、肝心のデータがあまりなくてね!』
『喜んで引き受けます!カーラ!』
『ありがと!んじゃ、用意しておくから任務に行くときは声をかけてくれ!』
『わかりました!カーラ!』と私はどれにするか任務を選び始める
そして、丁度いい依頼を見つけた
『ふむふむ…『エターナル会社』からの依頼ですか…内容は…『新作の実験』ですか…しかも僚機があるとは…行ってみましょう』とその依頼を受け私はそこに向かい到着し大きな扉の前に立つ
僚機の姿は見えないようですが……おや?と1機だけやって来た
ソイツは『はじめまして……俺は此処の依頼を受けたセッラだ…』とセッラが現れた
『……はじめまして…エアと申します』と私はとっさの判断で自分の名を言った
『エアか……いい名前だ…』とセッラは褒める
正直あなたに褒められても嬉しくもない…
『どうも…』と適当に返事をしそして扉が開かれる
『どうやら仕事の時間のようだ…』
『そうですね…』と私達は中に入る
『ようこそ!傭兵のお二方!我々の実験にご協力ありがとうございます!早速ですが第一号『ショット』を紹介します!』と扉が開かれる
白い機体で盾とショットガンを装備したパワードスーツだった
『では、実験スタート!』と相手が動き出す
私はパルスシールドを展開しセッラは上空に飛び音波攻撃をする
ショットは、セッラの攻撃を回避しながらショットガンで応戦する
私は後ろを向いたショットをレーザーライフルで攻撃する
ショットはスタッガーを取りセッラが一気に距離を詰めてとどめを刺す
『コレて終わりか?』とセッラの質問に『まだまだ居るぞ!』と二機目が来る
アームが4本ありそれぞれ違う武器を装備してる
ショットガンにライフル、レーザーガンにシールドを装備し私達はお互いに連携をしながら攻撃し破壊する
そうして、次々と出てくる実験機体を相手にしながら最後の一体が出てくる
『最後は、とっておきだ!二人外に用意してあるから向かってくれ』と言われ私達は外に出る
そこにいたのは、白い機体で両手にライフルとアサルトを装備し後の背中には翼の様に広がったブースターがついていて端っこに小さなレーザーキャノンがついていた*1
『アレが最後ですか…』
『さっさと終わらせるとしよう…ウォ〜チッチッチッチィ〜↑』
『何その笑い方…』と私達は戦闘態勢に入る
『さぁ!グリント!やりなさい!』とグリントは起動し背中のブースターにエネルギーが溜まる
『来ます!』と私は警告と共に避けるように横にステップした
「プオォン!」とグリントから出てくる音と共に私達のいた所を通り過ぎていった
『アレにあたったら不味いな…』とセッラは焦ったような声色で話す
『当たらなければどうということはないですよ…』
『簡単に言ってくれるな!』と反撃しようにもグリントが速すぎて捕らえられない
『くっ!速すぎます!』
『これじゃ当てられないな……』と私はセッラを見て『あっ…』といいことを思いつく
『セッラ!危ない!』と私はセッラに急速接近し
『え?』とセッラはこちらを見たと同時に私はローキックを放ちセッラはノックバックをし同時にそこに通るグリントと衝突しセッラは吹き飛びグリントは、態勢を崩し壁に激突し動かなくなる
『コレで仕事は、終わりですね!』と満足し報告する
『ご協力ありがとう!ところで…もう1機いたセッラくんは?』
『星になりました』
『そうか…では、報酬ね』と受けとり帰還する
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
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ハンドガン 1P
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サブマシンガン 2P
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ショットガン 3P
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アサルトライフル 4P
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ロケットランチャー 5P
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マグナム 10P
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ウォルト砲 30P