ゴミ虫がまだ生きてたけど!絶対に殺しておくから!安心して!
それより……俺もネタバレを聞いたけど…胸糞悪いものだね…
皆とは違い全部聞いたよ…アレは、バッドエンドなんて生易しいものなんかじゃなかったよ…
……でもま!最悪なルートは回避してくれてたみたいだから結果オーライってやつかな?っと!最後に!
高評価!感想を待ってるよ!
そうして、学校を設立して数ヶ月後…連邦生徒会長が行方不明になる
そして、連邦生徒会は大混乱が起きた
俺達は連邦生徒会に雇われシャーレの創設にも手を出した
「さすがウォルターさんですね……」と俺に話しかけてくるカヤ
「何…コレも仕事だ…どうだ?お前も一緒に作業をするか?」
「……いいのですか?」
「技術とは共有するものだ…共有するから磨かれる…」
「そういうものなのですか?」
「そういうものだ…」
「では、よろしくお願いします…」とカヤは俺の隣で観察する
「こんな凄いことを良く出来ますね…」
「まぁな……慣れてるからな…」
「ウォルターさんってなぜこんな事を?」
「それは……どういう意味で?」
「……傭兵や学校…の2つです」
「……ふむ…傭兵は単に金が必要だったからだな…」
「何の目的で?」
「学校を作る為だ」
「学校を……それはどうして…」
「……あの子達が不幸で哀れに見えたからだ…」
「……ですが、それは彼女達の落ち度…「アリウス生徒の出来事は知ってるか?」……はい…」
「なら、落ち度以前のもんだろう?それに…あの子達を引き取ることで治安も少しは良くなるのさ…」
「そう言われたら…そうですね……キヴォトスで学生の犯罪率が激減しましたからね…」
「そうだろう?それにあの子達はあの子達で優秀な生徒だ…どの学校にも負けないいい生徒になるぞ…」
「ベタ褒めですか…ま、超人の私には敵いませんがね」
「ふっ……超人か…」
「なんですか?文句でもあるのですか?」
「ないな…お前の選択だ…俺がとやかく言う筋合いはない…」
「それならいいてす…」
「ただ…口を挟ませてもらうが他人を頼ることも大切だぞ…」
「…そんなことしなくても私は超人なのでササッと終わらせますよ!ま!頭の片隅に考えておきますよ!」
「それがいいだろうな…」と俺たちは作業を続ける
そうして、シャーレが完成する
「ありがとう御座いました…報酬はコチラです」とリンか報酬を出す
「どうも…またのご利用をお待ちする…」
「ええ…お願いするわ…」
その後俺は、ハウンズを先に帰宅させ一通りの確認をしてると後から気配がした
「……何のようだ…」と俺は殺意を向けて黒服にショットガンを向ける
「…、ほう…流石ですね…ウォルターさん?」
「何用だ?殺されに来たわけでは無いだろ?」
「もちろんですとも…我々は『警告』をしに来ました」
「警告?」
「えぇ…貴方の中にある『ソレ』かなり危険なんですよ…」と俺のコアの部分に指差す
「あぁ…コレのことか…まぁ…否定はしないな…」
「ですので大人しくしてほしいのですよ…」
「それは無理な話だな…何故なら動かして減らさないとコレは増え続ける一方だからな」
「……なるほど…ふむ…仕方ありません…出直させていただきましょう…
「……そろそろ物語が動き出すのか…」とそう思いながら俺は最終チェックを済ませ帰る
「ここから動き出す物語に…俺はどれほどの影響を及ぼすのだろうか…」と俺はそう思った瞬間一瞬映るハウンズ達の死体
全員死んでいる…
そして、そこに立って鏡に映っていたのは血塗れの赤い……
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
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ハンドガン 1P
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サブマシンガン 2P
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ショットガン 3P
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アサルトライフル 4P
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ロケットランチャー 5P
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マグナム 10P
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ウォルト砲 30P