どうやら、シャーレからの緊急依頼が入った!
ウォルターのみでの依頼だ!役立たず共!より良い選択を頼んだぞ!
感想と高評価を忘れずにな!
36話「連邦生徒会長を呼べ」
あれから1年
「ムッシュ!また!シャーレから緊急依頼が来ました!」
「分かった!124、127、300を向かわせろ」
「了解しました!」
現在連邦生徒会長がいないので、急遽コチラにシャーレの依頼が来るようになった
俺は、捌いて入るがまだ先生は来てなかった
「やれやれ……どうしたものか」とそう考えていると『ウォルター…緊急の用件が…』とオールマインドが話しかけてくる
「どうした?」
『キヴォトスにとって重大な……依頼です…』
「…なるほど…分かった…」と俺はその依頼を受けることにした
内容は『ある人物の護衛』
依頼内容は……連邦生徒会長からか…
「……いいだろう…ここで借りを返しておくとしよう…」と俺はその人物を護衛することになる
そして、俺はその人物が運ばれてるであろう車の護衛をすることになった
ブリーフィングルームで渡されたものは…DVD?
一先ず、俺はDVDを見ることにした
『ご機嫌よう……ウォルターさん』と連邦生徒会長が映る
『実は、とある件で依頼があります……紙に描いた内容の通りある人物の護衛……それは…ここに新しく来る先生の護衛です』
………?今なって言った?先生の護衛?
…………………?……先生の………護衛…?
先生の護衛!?
「ちょ待て!はぁ!?」
『私が突然いなくなったのは深いわけがあるのですが…その……変わりに新しく来る先生がキヴォトスで働くことになりましたので、どうか手を貸してあげてください……場所はここです……お願いします……報酬は前払いとさせて頂きます』と通信はキレる
「……ふふ…はは……ふざけんな!」
なんで俺が重要人物の護衛をしないといけないの!?
おかしいだろ!
本当に何考えてるの!?傭兵に頼むか!?普通!?
えぇい!仕方ない!連邦生徒会長を見つけたら覚悟させるか……前金を出されてしまってるし受けたほうがいいよな…と思いつつ俺は、指定されたポイントに向かう
護送車を見つけそこに着陸する
中を見ると謎のカプセルがあり窓を覗くと男性の様な女性の様な中性的な先生がそこにいた
「……コレが先生……か…」と思いながら無事なのを確認し護衛を開始する
今のところ問題はない…スキャンも反応はしてない
しっかし、先生の護衛をすることになるとは思わなかったな……依頼で関わってしまうのは理解してたが、こうも早く出会ってしまうとはな…とそんなふうに考えてると敵影の反応がした
「……さて…どの企業の者だ?」
無差別に襲う依頼とかあったしそのたぐいの依頼だなと考えながらミサイルを放つ
「ま、こんなもんだろ…キヴォトス人でもないしな…」とのんびりと護衛し目的地まで着き任務を完了する
「……連邦生徒会長には一杯食わされたな…まぁ、学校の件は感謝しかないが……」と俺は、最後になぜこんな依頼を頼んでいたのか考えながら帰る
「オールマインド……聞こえるか?」
『はい…聞こえてますよ?ウォルター…』
「そろそろ始まるぞ……物語が」
『そうですか……では、我々も備えておきましょう…』
「『この世界の変化から出来た敵の備えを……』」
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
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ハンドガン 1P
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サブマシンガン 2P
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ショットガン 3P
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アサルトライフル 4P
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ロケットランチャー 5P
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マグナム 10P
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ウォルト砲 30P