いや〜シティ部隊は厄介で困りますね!にしてもホシノ先輩は屋上に行って何してるんでしょうか?
ま、それは置いといて!製作者先生が38話の所で『RAD部隊』から『シティ部隊』と間違えてましたって言ってたけど何のことだろう?
感想と高評価!先生達!よろしくお願いします!
私は、ハンドラー・ウォルターについての情報をある程度調べた
ウォルターは、アリウス分校を襲いそして多くの子どもの命*1を奪ったと書かれていた
だが、オーバーシアー学校にいる生徒たちは全員優秀で得意な部分がとても引き出されていた
どうにかして、ウォルターから生徒を助けないと…とそう考えるがいま来たばかりの私に出来ることはないので、今問題が起きてるアビドス高校の事に集中することにした
オーバーシアー学校も調べた事で分かったことは、依頼でとあるルールが存在していた
子どもの誘拐や殺害関連の仕事はさせない事
麻薬などの取引はしない
オーバーシアー学校の生徒の命を優先すると言う3つだった
ウォルターが、考えた内容ではあるそうだ
"うぅむ…"と私は悩む
オーバーシアー学校には、ハウンズとは別に部隊が分けられているようだ
まずは、襲撃や奇襲を得意とする部隊の『レッドガン』
遊撃を得意とする『ヴェスパー部隊』
奇妙な武器や装備を扱う『RAD部隊』
統率がよく取れた部隊『マインド部隊』
エネルギー系の武器を扱う『シティ部隊』
合計5つの部隊がある
称号としてその部隊の番号が与えられるとのこと
そして、今私たちを襲ってるのは『シティ部隊』である
傭兵で働いた記録を見る限り部隊のみならどの部隊もあまり動いてはないようだが、個々の成功率は高く連携も凄まじい……戦闘経験で言えば、オーバーシアー学校の生徒たちが一番持ってるだろう……だが、一番不可解なのはなぜ、ホシノ達が何度も迎撃できてるかだ
連携を見る限り私がこなければ、ホシノ達は負けていた……筈……いや…多分私がいなくても負けることはなかったのだろう……
ホシノ達が、負けなかった理由はなんだ?
素人の私目線からでも相手のほうが強いと確信するほどだ……ホシノ達はどうやって勝った?と考えてるとアヤネが言ったことを思い出す
『そうですね……何時もなら少し懲らしめたら引いてくれてたのに…』と……少し懲らしめたら…おかしいのだ…相手は、かなり連携の取れた部隊を懲らしめた?そこがおかしい…つまり、ホシノ達は手加減をされていた?
でなければ、ホシノ達は負けていた筈だ…手加減する理由とは?と考え始める
最初にここに来たのは物資の不足で支援してほしいとのこと……
まさか……ホシノ達の物資が不足を狙って確実に勝利しようとした?
それが、私が来たことにより物資が補給され勝つことが出来た…なら、一応辻褄は合う…のか?と色々考える
"あ〜もう!全然まとまらな〜い!!"と頭がバンクしそうになり叫ぶ
『先生……少し休んだらどうですか?』とアロナが提案する
"うん……そうする…"と私は、少し休憩をしようと仮眠するはずだったのだが
"ヤバイヤバイ!"と私は、ぐっすり眠ってしまい急いでアビドス高校に向かう
"あっ!セリカ!"とアビドス高校に向かってる途中セリカと出会う
「な!?なんの用!?」と警戒するように私を睨みつける
"別に用があるわけではないけど……おはよう!"
「……おはよう…」
"それじゃ!学校で会おう!"と私はすぐにアビドス高校に向かう
"ふぃ〜……何とか間に合ったぁ…"と私はアビドス高校に何とか到着する
それにしても、オーバーシアー及びシティ部隊の問題をどうするか……とそう考えてると「難しい顔をして大丈夫?」とホシノが話しかけてくる
"ホシノ……実は、ハウンズのシティ部隊をどうするか考えてたんだ…"
「あ〜…そのことね…大丈夫だよおじさんたちでなんとかなるよ…」
"だが、このままじゃ、まともに借金を返済できないでしょ?"
「う〜ん……」とホシノは少し困った顔をして考える素振りをする
「一先ず、それは置いといて大丈夫だよ……」
"それはなぜ…"とその発言に少し驚き聞くが「うへ〜今は、詳しくは話せないかな〜」と頬をかきながら苦笑いをする
"……わかった…その言葉を信じるよ…"
「信じてくれてありがと先生…」
"いいよ…生徒の頼みだし"と一先ずホシノの事を信じることにした
「ありがと……先生…」とホシノは感謝し「話せれたら話すね」と言ってその場を去った
ホシノSide
「というわけなんだけど……」
『なるほど……う〜ん……まぁ、いいぞ……物資の不足もなんとかなるようだし…』
「そうだね……もう、そっちの物資の支援は大丈夫だよ」
『それはよかった……コレで、お前達に金を送るのに集中できるな…』
「ありがと…ウォルター」
『気にするな……元々あちらが不正をしてるんだこちらは正攻法で返済してるだけ……何も問題ないからな』
「ほんと、ウォルターさんの作戦におじさん…驚いたよ……」
『まぁ、何かあれば送った通信機を使うといい…』
「うん…よろしくね……」
「まかせろ」とウォルターは通信を切る
まさか、ウォルターにここまでお世話になるとは思ってもみなかったな……それはそれとして、先生にこの事を話すとしますかね…と立ち上がり私は先生にこの事を伝えた
先生Side
"……えぇ?"と私はホシノが隠してた秘密をすぐに出され困惑してた
困惑してる理由は、すぐに話したことではなくあのウォルターがこのアビドス高校を支えていた事だ
"つまり……ウォルターが、君たちから騙し取った借金を依頼を受けてここを攻めるフリをしてこっそりと受け取った資金をここの屋上に送ったと…?"
「そういうことだよ〜先生」
"……そ、そう……なら、拠点の襲撃はしないほうがよさそうだね…"
「理解してくれてたみたいでおじさんも嬉しいよ…」
ウォルターSide
ホシノに先生に今してる事を教えてもいいかと言われOKを出した何故なら先生にこの事を伝えることでシティ部隊に襲撃されないように出来るからだ
そして、先生に良い印象を出来るだけ与えることだ
まぁ、俺のプロフィールはあまり良くないがな…
一先ず、黙っておくよりいいかな
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
-
ハンドガン 1P
-
サブマシンガン 2P
-
ショットガン 3P
-
アサルトライフル 4P
-
ロケットランチャー 5P
-
マグナム 10P
-
ウォルト砲 30P