今日は、先生がハウンズ達と会話するみたいよ…
あまりつまらないかもしれないけど楽しんでって…
それと…製作者先生から伝言
高評価と、感想をよろしくお願いしますだってさ…まぁ『コカ・コーラる?』って言う飲み物貰ったし私は休んでおくわ
先生Side
"さてと……"と私は、戦闘の指揮をしていた
相手は、ハウンズ及びシティ部隊の相手をしていた
ホシノは「先生の経験にもなったりするし案外いいかもね〜」と呑気そうに言ってる
"ホシノは、ああ言ったが…割と高い頻度で攻めてるんだな……"と思いつつ指揮をしシティ部隊を撃退する
「今日はコレで終わりかな〜」とホシノはそう言って屋上に行き物資を取りに向かう
正直コレでいいのかって疑問には思うが、結果的には助けになってるから問題なさそうだ
いつも思うが、コレをしてるシティ部隊の生徒はどうなのだろう?とふと思ってしまう
あのハンドラー・ウォルターに雇われてこき使われてるのでは?と疑問に思いホシノに会ってみたいと言うと「分かった……ちょっとまってね〜」と通信機を取り出しウォルターとやらに連絡する
『どうした?ホシノ?何か問題があったか?』と渋い声の男性の声が聞こえた
「うへ〜違うよ〜今日は、先生がウォルターさんの所のハウンズ…シティ部隊と会ってみたいって言ってるんだよ〜」
『面会をしたいと……ふむ…』と少し悩んだ後『まぁ、いいだろう…先生にこう伝えておけ…変な事をしたらただじゃ済まさない…とな…場所は、ここに仮拠点を設置してる…』
「りょーかい…」と通話を切り「だってさ」と私を少し怪しむように見る
"変な事はしないから!ウォルターの話しを鵜呑みにしないで!"
「えへへ……ごめんね〜先生……でも、ハウンズに会える機会だし行っていいみたいだよ〜」
"うん、ありがとうすぐに行くよ"
「まってよ、先生……私も護衛としていくよ…」
"なんで?"
「なんでって……そりゃ、私達実質カイザーと敵対してるしもしかしたら、じゃん?」
"なるほど……分かった!それじゃ、頼んだよ!ホシノ!"
「おじさんに任せて〜」と私達はシティ部隊の仮拠点に向かう
「うへ〜着いたよ……ここがシティ部隊の仮拠点だよ〜」と私達は、シティ部隊の仮拠点を見て驚愕した
そこは、拠点としてはかなり充実してそうな場所だった
水道や食べ物は充分にあり、シャワー室やゲーム部屋まであった
"……いや、おかしいでしょ!?"と私はそれを見て突っ込む
「ん?あっ!」とシティ部隊の一人に気づかれる
「ホシノさんですね!そちらは……」
「こちらは、先生だよ〜実は君たちとお話したくてきたみたいだよ〜」
「わかりました!客室にご案内します!」と仮面を着けた生徒は私達を客室に案内した
「何もないですが、どうぞゆっくりしてください!」と連れてこられた客室はクーラーがありソファーも柔らかくとても居心地のいい部屋だった
「えっと……とりあえず皆呼びましょうか?」とハウンズに聞かれ私はコクリと頷いた
「では、少々待ってください!」と生徒は出ていく
「元気でいいね〜」とホシノはオーバーシアーの生徒を見てそういう
"ホシノは、ここに来たことがあるの?"と質問すると「おじさんも初めてきたよ〜」と答えた
"にしても、仮拠点とは思えないぐらい快適だね…"
「そうだね……流石ウォルターさんだね…」
"ホシノは、ウォルターについてどれほど知ってるの?"
「う〜ん……そう聞かれてもおじさんが答えられることは少ないけどいいかな?」
"それでいい…"
「ウォルターさんと初めての出会いはね〜ちょっとおじさんが危ない時に助けられた時なんだよ〜」
"ホシノが危険な時?"
「そう……その時のおじさん…ちょ〜とトゲトゲしててね〜…先輩としょっちゅう喧嘩してたんだよ〜」
"そうなんだ…"
「ちょっと話しすぎたね…ウォルターと初めて会った印象は…そうだね……」と言葉を探すように言いよどみ「不気味って思ったかな〜」と言い出す
"不気味?"
「うん……機械なのに生き物の様な気配がしたんだよ……」
"人造人間って奴?"
「それとは少し違うかな〜うまくいえないけどそう感じたんだ…」
"そうなんだ……"
「その後なんだけど、先程言った通りウォルターさんがここを襲撃する時あの作戦を教えられてね……私もその提案に乗ったんだよ〜結果的に見れば頼れる大人と思ったらいいと思うよ〜」
"頼れる大人…か…"と私はホシノのその言葉に少しモヤつく
私も彼のように強ければホシノに頼られるのかな?とそう思ってると「おまたせしました!」とシティ部隊たちがやって来た
"ありがとう……さて、皆!集まってくれたことありがとう!私は先生といいます!実は君たちに聞きたい事があるんだけど……君たちにとってウォルターってどんな大人?"と私は、早速その質問をした
「ムッシュについて?」
「そうだなぁ……ムッシュは、私達にとって…父親?みたいなものかな……」
「そうそう!ムッシュに撫でられると胸がぽかぽかするんだよね〜!」
「うんうん!偶に過保護なのが困るんだけどね……」
「そうそう!もっと私たちを頼ってほしいのに!」と思ってた反応と違い唖然としてた
「あ、すみません!ちょっと話しすぎましたね!」と話が中断し私は、はっとし"ウォルターは、君達にとって大事な人……?なんだね…"と答えると全員が「「「「「はい!」」」」」と元気に答える生徒に私は少し疑問が残る
ウォルターの情報に子どもを殺したと言う情報にどうもオーバーシアーの生徒を見て不思議に思った
子どもをころしてるから、多少は過激にしてるイメージがあったが、そんな事はなさそうだ…寧ろ危険な事はさせないという気すら感じる
だが、まぁオーバーシアーの生徒を見る限り大丈夫と判断し"ありがとう…もし何かあったら相談してくれ"と立ち上がりホシノと共にアビドスに戻ろうとするが『隊長の俺ちゃんを相手にしてくれないとはつれないなぁ〜』と目の前にごつそうな体を持ったオートマタが来た
"で、デカい…!?"
『ど〜も!先生!俺は主任とよんてくれ!』
主任は、私の肩を優しくバンバンと叩く
"ど、どうも!"
『どう?うちの生徒達!なかなかのものだろ?』と自慢するようにシティ部隊の事を聞いてくる
"そうだね……なかなかいい動きをしてたと思う"
『ギャハハハ!よかったな!お前ら!』と笑いながらシティ部隊を見る
『心配しなくてもアビドス高校を占領することなんてしないし寧ろ手助けしたいんだよ〜俺達は〜』
"そのようだね……"
『ま。何かあったら俺達に言ってくれ!何時でも喜んで手を貸すぜ!なにせ…俺達は傭兵だからな!』とギャハハハ!と笑いながら何処かに行く
「パワフルなオートマタだったね〜」
"うん……でもま、ウォルターの事で少しは理解した…と思う……"
「ま、そんなもんでいいと思うよ?おじさんもあまり詳しくは知らないからね…」と話しつつ私達はアビドスに帰る
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
-
ハンドガン 1P
-
サブマシンガン 2P
-
ショットガン 3P
-
アサルトライフル 4P
-
ロケットランチャー 5P
-
マグナム 10P
-
ウォルト砲 30P