あ!そうそう!製作者先生からの伝言ッス!
高評価と感想!お願いしますッス!
とまぁ色々あったが、借金返済!マッチポンプを繰り返している
本来ならホシノは黒服のあの提案を飲む物だが……俺等がアビドス高校の借金の返済を終わらせれるからそれは受け入れないだろう…と考えてるとシティ部隊から連絡が来る
『ウォルター!た、大変です!あ、アビドスがカイザーに襲撃されています!』とそんな電話が来た
「なんだと!?」と俺はその報告を聞いて俺は急いで編成をする
「マインド部隊は、アビドス高校を防衛!その他はアビドスを守れ!我々の恐ろしさを教えてやれ!」と指示を出す
なぜ、カイザーがアビドスに攻撃を!?いや、今はソレは後回しだ……契約違反をしたんだ…それ相応の報いを受けてもらおうか…
子どもの殺害や誘拐もそうだが、ソレは注意事項の一つに過ぎない…
契約破棄しない限り我々の獲物を取ってはいけない……
何故こんな契約をしたかと言うと邪魔をしてくるやつがいるからだ
だから、それ相応の報いを受けてもらい邪魔をされないようする対策だ
だが、この注意事項がここにも影響してしまうとはな
先生Side
私達は、ホシノが退部届けと手紙2枚を置いて突然ここを出て行った…手紙の内容は……
1枚目
『アビドス対策委員会のみんなへ
まずは、こうやって手紙でお別れの挨拶をすることになったこと、許してほしい。おじさんにはこういう、古いやり方が性に合っててさ。
みんなには、ずっと話てなかったことがあって。
実は私、昔からずっとスカウトを受けていたんだ。
カイザーPМCの傭兵として働く、その代わりにアビドスの土地を半分返すって……そう言う話でね…
……うへ、中々いい条件だとは思わない?おじさんこう見えて、結構能力を買われててさ〜
借金のことは、先生が引き続きをしてくれる……また、アビドスが昔のように戻れたら良いと思っている…アビドス高校からも、キヴォトスからも離れることになったけど、私の事は気にしないで……勝手なことをしてごめんね。でもコレは全部、私が責任を取るべきこと
私は、アビドスの最後の生徒会だから。
だから、ここでお別れ。じゃあね。』
2枚目
『先生へ
実は私、大人が嫌いだった。あんまり信じてなかった。ウォルターと初めて会ったときも思い出しちゃってさ……正直今も信用してない……シロコちゃんにおんぶして来たあの時なんか「なんかダメな大人が来たな」っね思ったぐらいだし?
でも、ウォルターと出会って最後に先生みたいな大人に出会えて、私は……いや、照れ臭い言葉はもういいよね。最後に我がままを言って悪いんだけど、お願い。シロコちゃんは良い子だけど、横で誰かが支えてないと、どうなっちゃうか分からない子で。悪い道にそれちゃってりしないように、支えてあげてほしい。
先生なら、きっと大丈夫だと思うから。
シロコちゃん、ノノミちゃん、セリカちゃん、アヤネちゃんお願い、私たちの学校を守ってほしい。
砂だらけのこんな場所だけど……私に残された、唯一意味ある場所だから。
それから、もしこの先どこかで万が一、敵として相対することになったら……その時は、私のヘイローを「壊して」よろしくね。』
その手紙を読んでアビドスの生徒はホシノを助けようと連れ戻そうとした時
「ドガァン」と爆発音がし状況を確認すると今、アビドスがカイザーローンから攻撃を受けていた
アビドスの市民は、逃げていきこちらにカイザーがせめて来る
一先ずここに攻めてきたカイザーを殲滅し市民を避難させていると私達の前にカイザー理事が現れた
『ふむ。学校までで向うと思ったのだが、お出迎えとは感心だ。』と出てくる
「これは何の真似ですか?企業が街を攻撃するなんて……いくらあなたたちが土地の所有者だとしても、そんな権利はないはずです!それに!半分は私達のものです」
「そうです!それに、学校はまだ私達アビドスのものです!進攻は明白な不法行為!連邦生徒会に通報しますよ!」
「スカウトなんて、最初から嘘だったってこと?……いや、ソレよりもホシノ先輩はどこ?」
「この悪党め……ホシノ先輩を返して!」
「……くくくっ、何を言ってるのやら。連邦生徒会に通報だと?面白い事を言うじゃないか、今すぐにでもやってみたらどうだ?君たちはこの状況について、今まで何度も連邦生徒会に嘆願してきたのだろう?それで、一度も動いてくれたことがあったか?」とその質問に全員黙る
「無かったはずだ…何せ連邦生徒会は今、動けないからな……連邦生徒会でなくても良い、今までどこか他の学園が、君たちのことを助けてくれたことはあったか?……そろそ分かっただろ?誰一人、君たちに手を差し伸べる者はいない!」とその言葉に全員黙り込む
その時私は、ホシノの言葉を思い出した
『ウォルターが、私達から騙し取った借金を依頼を受けてここを攻めるフリをしてこっそりと受け取った資金をここの屋上に送ってくれるんだよ〜』とソの言葉を……
ウォルターは、あの学園の先生をしてる……アビドスに手を差し伸べる大人がいた!
"残念だが、アビドスに手を差し伸べてくれた所があるよ……"
『な、なんだと!?』
「え?先生?私達にそんな記憶は……」
"まぁ、セリカ達は知らなかったと思うしここは任せて……"
もし、あのウォルターがアビドスに善意ではくても手を差し伸べる奴なら……きっと…
"詳しい事は言えないけど……アビドス高校をずっと後ろから支えてくれた学園があるんだ……"
「そ、そうなんですか……」
『だが、ここは俺たちの土地だ!半分は確かに返すと契約をした……だが!どう半分にするかは俺達が決めることだ……だから、誰も助けには』
『た、大変です!』とカイザーМPCの兵士の一人がやってくる
『なんだ?何があった?』
『は、ハウンズが我々を攻撃してます!』
『な、なんだと!?』とカイザー理事は慌て電話をする
『ウォルター!何故!我々の邪魔をする!』
『カイザー理事か……何故?それは、お前が契約を違反したからだが?』
『誘拐も!殺害も何も依頼をしてないだろう!』
『何を言ってる?注意事項のもう一つをみてないのか?契約を破棄するまで我々の獲物を取ってはならない事に…』
『なっ!?』とカイザー理事は注意事項をちゃんと見た
『書いて……ある…』
『そういえば、忘れてないよな?俺達を敵に回すとどうなるか……あぁ…一ついいものを見つけてな…最近アビドス砂漠で丁度カイザーPМCの基地らしき物があってな…特別に見せてやる…お前の目に焼き付けておけ』と電話は切れてカイザー理事長から連絡が来る
『た、大変です!アビドス砂漠に新しく作った!基地が!何者かの襲撃で!壊滅しました!』と連絡を受けカイザーは唖然としていた
『がぬぬ……』と悔しそうな声を出し『撤退だ!』と兵士を引き下げていった
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
-
ハンドガン 1P
-
サブマシンガン 2P
-
ショットガン 3P
-
アサルトライフル 4P
-
ロケットランチャー 5P
-
マグナム 10P
-
ウォルト砲 30P