今回は!私を守るためにウォルターに反抗しようとする人がいたみたいです!
どうなるか楽しみですね!
あ!
高評価と、感想をおねがいしますとのことです!
私は、友達と楽しく過ごせてるのに……楽しくない…美味しいはずなのに…美味しくない…味がしない……どうすれば……笑わないと…今は、笑顔で過ごしておかないと……と私はそんな事を考えながら1日を過ごしアリス達は帰り私は、一人で考え事をしていた
「大丈夫?」と100が、声をかけてくる
「へ……平気…」
「嘘だね…だって…なんでそんなつらそうな顔をしてるの?」
「……じ、実は……」と私はお父さんのことを言いそうになりとどまった
「いや……なんでもない…」と言ってベットに入る
どうしたらいいんだろう……頼れる大人なんていないのに…
誰にこの事を話したらいいの……私はどうしたらいいの…
いつもお世話になってるお父さんを裏切りたくない……だけど…折角出来た新しいお友達を死なせたくない…
どうしたら…どうすれば……制裁が下ると思ってるのになんで……私は…お父さんがアリスを殺すって決めてるの?
いつも通りお父さんは、子どもを殺すわけが…と私は紙には『アンドロイド』と書かれていた……つまり…殺す対象に入ってる可能性かある……
アリスを見つけた時から思っていた事だけど普通の子とは違うと感じていた
アリスは、人間ではない……
やだ…やだやだ!絶対に!嫌だ!アリスを殺させたくない!お父さんを裏切りたくない!私は……どうしたら…
その日の夜は、よく眠れなかった
「どうした?222?寝不足か?」とお父さんが話しかけてくる
そうだ!直接お父さんにお願いをすれば!と口を開けて言おうとしたが私が来てすぐにあの紙を隠した事に私はあっ…と口ごもった
「?どうした?言えないことを夜でしたのか?」とお父さんは、事情を知らないのか私にそんな事を聞いてくる
「だい……じょぉぶ…もうすこし……やすむ…」と私は少し涙を流しそうになり部屋に戻った
「やだよぅ……」とベットの中でうずくまっていると『どうかされましたか?』とオールマインドが話しかけてきた
「オールマインド……うぅん…なんでも『アリス』ビクッ『図星ですか……』うん…」
『そうですね……今回は規模が大きすぎるので、高確率でウォルターは、アリスを殺すでしょう…、』
「どうしたら……お父さんを止めれる?」
『私としては、アリスは殺すべきだと認識しています……』
「そ、そんな……オールマインドまで……」
『ですが……貴方の友達を犠牲にしたくはないとウォルターも思ってるはずです……なので…依頼を受けてみてはいかがでしょうか?』
「依頼?」
『はい…オールマインドはあなた達の為に存在してます……貴方が、ウォルターを裏切りたくないという気持ちは理解しております……ですが、ウォルターはたとえ裏切りられようときっと許してくれるでしょう…』
「でも…」
『だとしても、貴方の心には杭が刺さったように引きずってしまうでしょう…なので、私から依頼を渡そうと思います』
「その依頼って…」
『いずれ来るはずです……その時のためにあなたは、できるだけの用意をするべきだとオールマインドは、判断します』
「分かった……」と私は出来ることを考える
まずは、銃の予備がほしいと思った
それと…後は仲間かな……
「オールマインド……私に協力してくれるハウンズって誰がいい?」と質問する
『そうですね……100なら貴方のご期待に応えてくれるでしょう』
「分かった!ありがとう!オールマインド!」と私は早速100に話をした
「……ウォルターが……う〜ん…」と悩む100に私はやっぱりダメかと思ったら「いいよ…引き受ける」と引き受けてくれた
「!ありがとう!」と私は思わず100を抱きしめた
「いいよ……それに…ウォルターも私達の意思を理解してくれるはずだよ」
「……そう…なのかな…」
「きっとそうだよ!」と私達は着々と用意をしていた
ウォルターSide
さてと……アリスは先生が助けるからいいとして……どの程度の武器で手加減したらいいのだろうか…
まぁ、それはそれとして222が、突然部屋に入っていたことに驚いてしまったな…
そういえば、アリスと仲が良かったよな…先生が助けるとは言え友達を殺す依頼を受けてるからな……もしかしたら、嫌われるかもしれないがそれでも構わない……アリスは先生によって助かるんだ…俺は、先生が救えない分の生徒を救うまでだ…ー
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
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ハンドガン 1P
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サブマシンガン 2P
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ショットガン 3P
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アサルトライフル 4P
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ロケットランチャー 5P
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マグナム 10P
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ウォルト砲 30P