やぁ!読者の皆様方……何時も応援とご愛読ありがとうございます!
さて……皆さんの選んだアンケート…ですが…実にありがたい……おかげで…最高の舞台を作ることができたのだから……
是非エデン条約の代わりに埋められる
読者が選んだこの物語の名は……おっと…まだ言えませんね…クックック…あぁ…楽しみだなぁ……速く…速く書きたい……では、用件はコレにて…
54話「ごめんなさい」
「「ごめんなさい!」」と俺の元に2人が謝罪してくる
「気にするな……アレほど攻撃を受けては居たが、ダメージは皆無だ…」
「そ、そうなの?」
「あぁ…心配するな…222」と2人の頭をなでる
「よく頑張ったな…」と俺は2人を褒める
「お前たちがやりたいことを全力で応援する……間違った道に行きそうになったら俺が止める…だから、安心して進むと良い」
「うん……」
「先生の指示があったとは言え良く動けて偉かったぞ…俺は、お前達を誇りに思うぞ…そうだな……祝に何か一緒に食べに行くか…」
「「うん!」」
「では、外に行く準備をしろ……」
「「はーい!」」と2人は準備をしに向かう
「ウォルター……ごめん…」とそんな声がし俺咄嗟に振り返ると殺害されたブランチ部隊が転がっていて、死んだ621が俺の目の前にいた
俺は自分の手を見た血まみれのパイルバンカーと壊れかけのガトリングを持っていた
だが……俺の手ではなかった…621と同じ小さな手だった
「はっ!」と我に返り周りを見ると元のオーバーシアーの部屋だった
「……関係ないわけではなさそうだな…」と2度もこんな事が起きたということは何かがあるということ…そうなる前に対策をしなくてはな…とそう考えオーバーシアーに罠を設置して勿論オールマインドが操作するので問題はないとそう考えオールマインドとカーラにお願いし俺は、222と100とご飯を食べに向かった
「お父さんは、何食べる?」
「俺は……すまんが、食べることは出来ない…」
「えぇ!?そ、そうだったの!?だって!ほかのオートマターは食べれてるのに?」
「俺は、食べる口がないからな……それに…俺も奴らがどう食べてるのかどういう原理をしてるのかも分からん……だから、深く考えるな…」
「は、はい…」
「そうだな……良い店なら、情報によれば…」とこの近くの情報を集める
「……俺達が作った焼肉屋だな…」
「それじゃ、そこに行く?」と100が聞いてくる
「そうだな……寄るとしよう…」とソコに向かうことにした
「いらっしゃいま……って!ごほん!ウォルターさん!どうしてここに?」と311が驚く
いや、咄嗟に親父とかいい出さなくて良かった……てか、すごい判断力だな…と少し感心し「3名だ…この2人にご馳走を振る舞ってやってくれ」と頼んだ
「了解しました!ウォルターさん!席に案内しますね」と311は俺たちを特別の部屋に案内された
「では!ごゆっくり!」と311はその場を去って肉を運んできた
「こ、これは!まさか!」
「はい!そうです!A5ランクのステーキ肉(100g)に丹波鶏、ウィンナー(極太)にお野菜の盛り合わせです!」
「ありがとう……沢山焼いてくから好きな物を取るといい」と2人にいい俺はどんどん焼いていく
「いただきまーす!」と2人は手を合わせていい俺の焼いた肉を食べていく
野菜も無論焼いてる
「なにこれ!このお肉お口の中で消えちゃう!」とA5ランクの和牛を食べて驚く2人の光景に俺は微笑みどんどん焼いていく
「実はな、わさびにつけて食べると美味いぞ」と転生前の俺がやってた事を教え2人はわさびを注文し試してみると「「うんまぁい!」」と大喜びだった
喜んてくれて良かったと心の底から思う
俺には、その味は知ることが出来ないからな…とても残念だ…と少し残念な気持ちを持ちながらも肉を焼き222と100が食べていき2人は満足し金を払い店を出る
「さてと…次はどこに行く?」と2人に聞く
「えっと……食後の運動はダメだから…」と100は考え「ゲームセンターは、どうかな?」とその提案に俺は賛同し向かうことにした
ゲームセンターでは、688が、最強のプレイヤーとなっていた
222と100は、挑んだ者の勝つことは出来なかったようだ
そんなこんなで、色々なことをして楽しんだ
「ありがとう!お父さん!」
「気にするな……では、そろそろ帰るか」
「「うん!」」と俺達はオーバーシアー学校に帰った
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
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ハンドガン 1P
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サブマシンガン 2P
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ショットガン 3P
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アサルトライフル 4P
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ロケットランチャー 5P
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マグナム 10P
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ウォルト砲 30P