今日は、私が登場する日常回です
最近仕事は忙しいのは忙しいですが、なんとか頑張ってる私の姿を見てください!あ、ウォルターには内緒で……
おほん…製作者先生からの伝言です
感想と高評価をおねがいしますとのことです……それと…衝撃に備える準備をしておいて…もうすぐで変わりの物語を出すからとのことです……え〜……私は何が起きるのかはわかりませんが、備えを用意しておいてください…それでは!
さてと……カンナの様子でも見ておくか…と俺はカンナに会いに行く
「あっ!ウォルターさん!」
「むっ?あぁ…柊*1か……どうした?」とおれは柊に聞く
「あ、いえ!特には!ウォルターさんがここに来るなんて久しぶりだったから…」
「そうか……そうだな…所で、ちゃんとご飯は食べてるか?」
「はい!バッチリ食べてます!睡眠もバッチリ!」
「ならいい……カンナの様子を見に来ただけだ…」
「あ〜……局長ですか…」と顔を背け何か言えなさそうな雰囲気を出していた…
「……まさかとは思うが…」
「い、いえ!ちゃぁんと!お休みをしてますよ!」と焦ってる様子だが、嘘はついていない…ようだが…
「そうか……体調を崩して休んでるわけではないよな?」
「う、うん!勿論!」と目をそらす
「……治ったらカンナをオーバーシアー学校に呼べ……特別指導をしなくてはな……」
「あ、あの〜……いつも局長が特別指導は勘弁して欲しいって言ってましたが……何をするのですか?」
「なぁに、カンナには、徹底的に休ませる……それだけだ…長時間のお説教を添えてな…」
「ち、因みに……その…長時間のお説教は……」
「軽く5時間程度だ」
「5、5時間も!?」
「そうでもしないとカンナは、反省しない…」
「で、でも!局長は何時も遅くまで頑張って!あっ…」
「ソレが問題なんだろうがぁ!」と俺はそれに怒る
「す、すみませぇん!」
「おっと……すまんすまん…一先ず、カンナの体調を崩さないよう努力はしろ……」
「は、はい……」
「それと……どうしても無理そうなら、俺に連絡をしろ……コレを徹底させろ!」
「は、はいぃ!」
「まったく……それで……カンナの残った仕事は?」
「えっと……書類がまだまだありまして……」
「ふむ……なら、俺がやるとしよう……」
「ありがとうございます!ウォルター!」
「気にするな……それより、お前達も休息は取れているか?」
「はい!勿論です!」
「ならよし!カンナについては後で対策を練るとしよう…」
「最悪睡眠薬を使いますか?」
「やはり、それしか無いのか?」と俺は作業を始める
「局長は、ウォルターに仕事を任せるのはさすがに申し訳ないと言ってましたが…」
「なら、俺に連絡しろ……まったく…」と作業をしてると「ガラッ」と扉が開き「ぜぇ……ぜぇ……」としんどそうにしてやって来たカンナがいた
「ウォルター!?ど、どうしてここに……」としんどそうに俺を見て驚くカンナに俺はハウンズに連絡する
「ハウンズ!現在動けるもの数名早急にウォッチポイントに集合!オールマインドは、車を出せ!装備は捕獲用の装備だ!」
「ちょ……ウォルター…!?なにを…」
「カンナ……俺は、怒ってるぞ……なぜ体調を崩したままきたんだ!休まんか!」
「で、でも!仕事が…」
「俺が代わりにする!ついでに!ここで働いてる生徒もみっちりと教育してやる!」
「そ、そんな!流石に申し訳ないのに…」
「ダメだ!ハウンズ!やれ!」
「「「はい!お父さん!」」」とカンナに睡眠薬を飲ませカンナを担架で運んでいく
「ふぅ……さてと…カンナはしばらく休みになった……ので、俺が代わりにここで働くとしよう……そして…ここの仕事をちゃんとできるように教育もするとしようか…」と俺はいまここにいる生徒に仕事のやり方などを教える
その後、色々と片付けた後俺はオーバーシアー学校に帰る
「さてと…カンナの様子は?」
「……ムッシュ…実は」と121が不安そうな声で言う
「なん……だと…それは本当なのか!?」と俺はその病気を聞いて驚く
「はい……現在カンナさんは……ハジケウイルスにかかっています」
なんだよそれ!ハジケウイルスってなに!?聞いたことないんだが!?
「ハジケウイルスだと……それは、なんなのだ!?」
「ハジケウイルスは……その…血管に入って血小板を使って棘状の塊になり、血管を傷つける病気です……しかも、その固まった塊は弾けて血管の傷を治りにくくし刺さった血管から細胞に移り増殖するのです」
ヤバいって!ハジケウイルス!思った以上にヤバいって!
「な、なにか対抗策はないのか?」
「対抗策は……あります」
「そうか……それはなんだ?」
「血を固めるのなら固めさせなければいいだけなんです……なので…抗凝固薬を使えば、塊を作ることは出来ず白血球がハジケウイルスを倒してくれるはずです」
「わかった……急いで買うとしよう!」と俺はフルスロットルで抗凝固薬を買いカンナに飲ませる
しばらくし、ハジケウイルスは完治した
看病してる時に吐血した時はかなり焦ったが、なんとかなって良かった…
「す、すみません……ウォルター…お手数をおかけしてしまい……」
「まったく……ちゃんと休まないからだ……次からはこうならないよう気をつけろ…」
「はい……気をつけます…」
「所で、ハジケウイルスは何感染だ?」と俺はハジケウイルスは何で感染するのか分からなかったたので質問してみた
「それが……ハジケウイルスの感染系統ですが、不明なんです…」
「不明?」
「はい……データが少ないのもありますが、突然現れるみたいです……」
「突然にか……それは厄介だな…」
「はい……ですので、予防は限りなく難しいかと…」
「そうだな……だが、最低限の予防はできるぞ…手洗いとうがいをするだけでも、予防にはなるからな……お前達もするようにな…」
「はい!」
「では、お世話になりました……それでは…」とカンナはオーバーシアーから出ようとし俺はソレを止める
「まて……カンナよ…お前にはまだ5時間の説教がある…」
「あ、あの〜?ウォルター?私は病み上がりなので……できれば…その……」
「安心しろ…分かっている…」
「そ、そうてすか……(ほっ…)」
「3時間に減らしてやるから覚悟はしておくんだな」
「あ、はい……」
その後、カンナは長時間*2の説教をしオーバーシアーで1週間泊まることになった
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
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