今回は、ブルートゥが大活躍する話だが……無論我々も観てるだけじゃない…ちゃんと準備はしてある…エアのもう一つの機体も最終テストは合格しているし…問題はないだろう…
ただ、ハウンズはどう動くか分からない…が、必ず俺たちが守ってみせよう…
ついでに製作者からの伝言だ『高評価と感想を楽しみに待ってる』だそうだ…用件はそれだけだ…じゃあな
ブルートゥSide
『スロー♥スロー♥クイッククイック♥スロー♥』と私は、そう言いながらここに攻めてきてるご友人を相手をしていた
『ちっ……そこそこな強さだな!』
『だが、結局はその程度!我らの力で押し潰せ!』とどんどんと攻めてくるご友人達に私は『素敵です!もっと!もっと!踊りましょう!』と処理能力を上げていく
長く、楽しく、私が倒れることは許さない…ご友人達に満足してもらえるよう!まだまだ踊らないと!
『コイツ!段々と強くないってないか!?』
『分析能力か!全員!短期決戦で攻めるよ!』
『数で押し込めば、問題なく倒せるはずだ!』
『止めておけ!奴は見るに近距離中距離特化だ!遠くから撃って消耗させろ』とどうやら私の弱点が分かってしまったようですね……もう少し処理能力を上げてみましょう…
火炎放射器の残量ももう少ないし……もういりませんね……変わりに…ご友人からいただくとしましょう…スプリットも使えそうにありません……と2つの武器を外し軽くする
『ブルートゥ?そろそろ、新しい物がいるかい?』
『いえ…まだまだこれからですよ…カーラ…』と私はブースターを吹かして突撃していく
『距離をはなせ!近づくなよ!』と大量の銃弾やミサイルが飛んでくる
私は、上空に空を飛びブースターを切る
『今だ!身動き取れなくなった!一斉攻撃!』と半数の者が私に向けて全力で発射して来る
『あぁ……素敵です…ご友人!』とクイックブーストで横に避け全弾かわした後、追尾してくるミサイルを確認し地面に着陸し敵の方に向かう
『こっちに来やがった!あ、穴だらけにしてやる!』とたしか、アルベルト・ギュンダーてしたね…彼は私に向けてガトリングを向けてくる
私はチェンソーをチャージしプレゼントを送る為避けない
「くそくそ!くるな!くるなぁ!」と一心不乱に私に向けてガトリングを放ってくる
『あぁ!私に沢山のプレゼントを贈ってくださるのですね!ご友人!それでは!私も!』とアルベルト・ギュンダーの上に飛び上がりヘイトを稼ぐ
『私もお返ししなくてはなりませんね!ご友人!』と私の言葉と同時に追尾してきたミサイルはご友人に無事に届く
『ぐわぁぁ!しまった!』とスタッガーになったところチャージしてたチェンソーを彼に送る
『あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!!!』と喜びの断末魔と共にご友人は動かなくなる
『あぁ…ご友人……花を手向けれる時間がないのが悲しいです……変わりにあなたのコレを貰いますね…ご友人!』と私は彼が持っていたガトリングを手に取り、肩にも取り付ける
『さぁ!次のご友人!踊りましょう!』と私は処理能力を上げる
『武器が、変わったぞ!気を付けろ!』とテオドラてしたね…彼女が全員に警告を言う
『行きます!』
『あぁ…次は、お二方がお相手なのですね!胸が躍ります!』と私は、そのまま突撃2丁ガトリングを連射していく
『その程度!効かない!』とベッツィ・ロスでしたね…彼女がテオドラの盾になるように前に出てくる
『あぁ!素晴らしいです!ご友人!ですが!』と片方のガトリングをベッツィに投げつけスタッガーした所にこっそり弾薬が入ってる部分に爆弾を着けたガトリングを逆さに持って後ろにいるテオドラの頭部にぶつけ爆発すると同時にガトリングの中に詰まっていた弾薬も暴発してテオドラの頭の中を激しく暴れ『うわぁぁ!』と悲鳴を上げスタッガーをする
その隙にスタッガーから、回復したベッツィの頭部に向けてスプレッドバズーカを放ち少し被弾するも、問題はない
そして、頭は何も映さなくなったテオドラは放置する
彼女は暗くなったことで無差別に連射していく
『さぁ、お次は誰ですか?』とベッツィ・ロスが使っていた武器を回収する
『ぶっ潰す!』とお次は、ジャックがお相手してくれるそうですね…と突撃してくるジャックを見ながら先程いただいた武器を使うとしましょう…といいたいところてすが、そろそろ援護射撃がきますねとそう考え近づいてくるジャックをバックしながらギリギリの所で横に移動し足をかけジャックのバランスを崩させ反射してるテオドラにぶつける二人は、重なる様に倒れその瞬間を私は、チェンソーで串刺しにし二人を無理矢理持ち上げ援護射撃が飛んできて二人を盾にする
『あ〜こんなにいてなんで倒せなねぇんだよ!めんどくせぇな!』とイライラしてる法界坊が、こちらに向けて砲台を向けようとしていた
私はチェンソーをパージしそのままご友人二人を思いっ切り蹴り飛ばす
足に少しダメージが入るが法界坊が砲台を発射すると同時に爆風で大ダメージを受けた所にご友人から頂いた武器とスプレッドバズーカを放ち撃沈する
『くっ……5分でこれほど殺られるとは……策を練り直さなければ!』と体勢を立て直すと同時に私はカーラに例の物を頼む
『カーラ!』
『あいよ!ブルートゥ!決めな!アンタの新しい武器だよ!』と武器が、射出され私は持ってる武器を全部捨てその武器を受け取る
『カーラ!ありがとうございます!これで!ご友人達に新たなサプライズが出来ます!』と私は装着された新種の武器を装着する
『な、何だアレは……』
『全員!警戒しろ!何かするつもりだ!』
『さぁ!再び踊りましょう!ご友人!』と私は意気揚々と突撃する
『全員!奴を迎え撃って!』と私に大量の弾幕が展開される
『あぁ……とても素敵だ…ご友人…なら、私もお返しをしなくてはなりませんね!』と私は迫りくる大量の弾幕にウォルターが私に隠し持たせていたアレを使うことにした
〜回想〜
『ご友人…私の奥の手…少し違う気がするのですが?』
「あぁ…そうだな……なんせ、コレは一発だけしか撃てないが、その分底上げをしたからな……範囲も広いし味方を巻き込んでしまうがな…」
『それでは、意味がないのでは?』
「さぁな…もしかしたら、役に立つかもしれんぞ?」
〜End〜
懐かしい…ご友人…この時のために私に持たせてくれたのですね…さぁ…ご友人達にサプライズを!
『アルティメットアサルトアーマー』起動!
とご友人達全員を巻き込む程の拡散で全員がスタッガーをする
『なん…だ……この!馬鹿げた……威力…』
『さぁ!新たな私の武器のお披露目です!どうか見ててください!ご友人達!』と私もまず、ブースターを吹かして早急に固まってる所に向かい『エネルギーチェンソー』を展開する
四つの歯はレーザーのカッターになっていて、それを逃げられないよう挟み込む様な形になったチェンソーで固まってるご友人に向かって切り刻む
『やめ!』
『ぐわぁぁぁ!』
『親父ぃぃ!』と3体撃退し、次に隣にいるご友人2人を『ドリルランチャー』で貫く
ドリルランチャーは、先端がドリルで貫通に特化し爆発しないが、威力は見ての通りご友人2人の体を簡単に貫いていた
『くそっ!動けるものはすぐに反撃をしろ!』と命令が下るが、当然遠距離武器も持っています
『レールガン』を使って指揮を取ってるACを排除する
『行くぞ!』
『おう!ヒャッハー!』とジャックポッドとビンゴが襲いかかってきてソレを『エネルギーロープミサイル』で捕まえそしてエネルギーを流し込み中を焦がす
ベアトリーチェSide
「ばかな……あり得ない!なぜ!アイツ一機に私の精鋭が負けるの!」とベアトリーチェはイライラした顔で机を殴りつけ机は粉々になる
「ふっ……お前は、アイツを少しなめ過ぎだな」
「ウォルター…黙りなさい!こうなったら!」とインカムを取り出し「予定変更です!早急にあの2体を改造しなさい!」とベアトリーチェと指示を出す
「……無駄なことを…」
「今に見てなさい……あなたに必ず!絶望を見せて上げる!」と指を鳴らし「ナインボール!オーバーシアー学校を滅ぼしなさい!」と命令を下す
ブルートゥSide
『コレで終わりですね…ご友人達…踊り疲れて後はゆっくり休んでください…永遠に…』と私は、次に来るご友人に構える
『……アレが…ご友人を連れ去った…ご友人…』と推定100はいる赤い機体…ナインボールがそこにいた
次回『素敵……だ…』
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
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ハンドガン 1P
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サブマシンガン 2P
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ショットガン 3P
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アサルトライフル 4P
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ロケットランチャー 5P
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マグナム 10P
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ウォルト砲 30P