ふふ!今日はね!パパをコチラにお誘いしようと思うの!
良かったら見ていってね!招待状はもう!オーバーシアー学校に送ったわ!パパなら絶対に喜んてくれると思うの!先生達もそう思うでしょ?
予定は、明日に決めてるわ!
あっ!製作者先生から伝言!
『感想と高評価をお願いします』だって!それと!製作者先生がね!楽しんできてねって言ってくれたの!
だけど製作者先生は、なんか次の用意をしないといけないみたいだからしばらくはここに来れないって……
皆も!パパが元気にいられるように祈ってね!
主任Side
『ハハハッ!や…ぱりさ……やるもん…じゃないね…キャラ……じゃないことは…』と俺はいま顔半分は削れ、体もボロボロになっていた
『運良く…生き残れた……が…ベアトリーチェ…お前は…化け物だよ…』とベアトリーチェが開けた大きな穴を見る
あーあ……数十分時間を稼いだだけだよ…まったく……ついてないねぇ……
『主任…そちらは大丈夫ですか?』
『ん?あぁ!
『……急いで回収をします……大人しておいてください…』
『そうさ…せてもらうよ』
『ベアトリーチェは、どうなりましたか?』
『……ベアトリーチェ……アイツは…コーラルを……取り込…で……体が…変異しやがった……』
『……どの様な姿になりました?』
『…バイオハザード……に…出てくる…ウイリアム……バーキン……の…第3形態……てとこ…か…な……』
『……わかりました…回収後すぐに変異したベアトリーチェを捜索してみます』
『……すまない…』と俺は眠気が来たので暗闇に入ることにした
あぁ……なんで…最高な結末をお暮らしてくれないのかねぇ…神様さんよ…
エアSide
『まさか……この機体でも……あの程度しか…ダメージを与えられないとは……』とラスティが使ってるスティールヘイズは、ほぼ大破しており私は、両腕をなくしブースターも大破されたSOL644に対して相手のナインボール・セラフは……少しダメージを与えれた程度
2体相手にしてこの程度……『ここまでの技量差があるとは……』と愚痴を言ってる場合ではないと理解している…だから、私はまだ立ち上がり突撃を仕掛けようとするが、動力装置にブレードが突き刺され私の機体は動かなくなる
『すみません……ウォルター…』と私はシャットダウンする
セッラSide
『どうした!ウォルター!前のお前の動きなら俺をとっくに倒してるはずだぞ!俺はまだピンピンしてるぞ!』と俺ウォルターの大ぶりな隙に強烈な蹴りを叩き込みスタッガーした所にデトネーティングバズーカとデトネーティングミサイルをぶち込む
『まだ……だ…障害を……排除…しなければ……』
『お前の言う障害はなんだ!ンハンドラー・ウォルタアー!ハウンズか!俺か!なんだ!』
『それ……は…』と迷いが生じ始める
そうだ…それでいい!その迷いこそ!まだウォルターが生きてる証拠!
『貴様の望みは何だ!』
『俺の……望み…そ……れは…』と俺の後ろにいる犬達を見る
『そうだ……俺は…お前達を「バッキャッ」…』と俺は目を疑った…ウォルターに青いブレードが突き刺さっている事に…
『ウォルター……おい!大丈夫か!しっかりしろ!』と俺はウォルターに呼びかける
『……ブランチ……部隊…逃げ……ろ…』と犬達に手を伸ばし、機能停止したのかウォルターの手は、力なく…下に落ちた
「ご…す……?」と犬達は、理解してないと言う顔をしていた
まずい……気持ちを落ち着け!そのまま飲まれるな!と声を出そうとしたが…「「「「あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙」」」」と犬達は泣き叫び始めた
クソッ!最悪な展開だ!
『貴様!俺の邪魔をするとはいい度胸だな!名を名乗れ!』と威嚇するように奴にデトネーティングバズーカを向ける
『力を持ち過ぎたもの…秩序を破壊するもの…プログラムには不要だ』とソイツはウォルターを横に投げ捨てる
『……名前すら名乗れないとはな…』と俺は拳を握りしめる
後もう少しで……ウォルターが帰ってこれたのに!許さん!
ウォルターに使うつもりだったが…奥の手だ!
『貴様に使うのはもったいないが!特別に使ってやろう!『デターミネーション』起動!』と俺の体内にエネルギーが激しく回り始める
『さぁ……始めようか…名乗らない無礼なゲス野郎が…』と俺は、今自分のため出はなく…犬を守ろうとした飼い主を失った犬を守る為に戦おう…
新着メッセージ1件
『楽しみだね=)』
メインシステム戦闘モード再起動
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
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ハンドガン 1P
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サブマシンガン 2P
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ショットガン 3P
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アサルトライフル 4P
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ロケットランチャー 5P
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マグナム 10P
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ウォルト砲 30P