今日は…ふぁ〜…ヒナから招待状が送られててね…
なんかね〜パーティーをする見たい…
どんなパーティーをするのか楽しみだね〜
あ、そうそう製作者先生から伝言だよ〜
『高評価と感想をお願い』だって〜先生達〜よろしく〜
ラミーSide
俺は、主任の連絡を受けてベアトリーチェを探していた
『ちっ!ベアトリーチェの野郎!しぶとすぎるだろ!』と悪態をつきながらベアトリーチェを探していた
主任の話では、ベアトリーチェはもう人の姿はほぼしてないと言ってたが、何処に消えた…とそう考えながらスキャンを開始する
すると高熱源反応を見つけ俺はそっちに向かう
そこにいたのは、バイオハザード見たいに化け物の姿をしたベアトリーチェを見つけた
『見つけたぜ……ベアトリーチェ…俺のこのチェンソーでお前を斬り殺してやる!』とチェンソーでベアトリーチェに斬りかかるが……「バキンッ!」と俺のチェンソーの刃は壊れベアトリーチェの肩甲骨から生えた大きな腕の反撃を食らってしまう
セッラSide
『ぐっ!』と俺は奴の突撃に地面を削れながら壁に押し付けられ立ち上がりデトネーティングバズーカを地面に撃ち煙幕を張り真上に飛びデトネーティングミサイルを放ち黒い煙幕から、一つ飛び出し俺はそこに全力でタックルを仕掛けるが、それはミサイルで爆発し俺は吹き飛ばされる
『ちっ!』と再度ブースターで止まらず攻撃を続ける
なぜ…俺は……
『とっとと壊れろ!』とパルスガンとプラズマミサイルを放つ
なぜ…此処まで戦えている……
『ちっ……コレでも立ち上がるか…』
俺の体は、もう動けないほどのダメージを受けてるはずだ……なのに…なぜ……俺は…動けてる?
『ぐっ……俺の体は!まだまだこれからだぞ!』
本気を出したとしてもアレは、俺の動きや処理能力を大幅にあげる奥の手だが、耐久力を上げるものではない
『ウォルターなら!お前なんざ直ぐに破壊してただろうな!何故なら!奴は…俺が認めた!世界最強の!傭兵なのだからな!』と俺は奴のブレードを回避するもダメージが大きすぎて上手く避けれず胴体にモロに食らってしまうが、何とかダメージは少なくした
あぁ…そうか……俺は…今まで…本気じゃなかったんだな……奴のミサイルが俺に向けて大量に発射される
笑えるな……まさか、コレが俺の最後になるなんてな……
あぁ…ンハンドラー・ウォルタアー…一瞬でもお前を…超える事は出来たか?
「良くやってくれたな…セッラ…」と聞こえるはずのない声が聞こえると同時に赤い光がミサイルを迎撃した
『……なんだ…寝坊したのか…ンハンドラー・ウォルタアーもう少しで俺が横取りできそうだったのに……残念だ…』
「ふっ……その体でよく言う…」
あぁ…やはりお前はそうでなくてはな……
その…胴体に大きな穴を開けられようと…な……
ウォルターSide
「さて……と…良くもここまでやってくれたな……ナインボール…」
まさか、最後の最後でハウンズに助けられるとはな…あの時埋め込んだハウンズのプレゼント*1がここで助けになるとはな…
「さて……ここからは容赦はしないぞ…」と俺はコーラルライフルを放ちそれを簡単に避けようとするナインボール
極太いコーラルレーザーは俺の意思に寄って拡散し奴の背中にある大きなジェット2つを破壊する
「なんだ……不思議そうな顔をしてるな…まさかこう言うの初めて見たか?まぁ、そうだろうな……今まで使ってこなかったんだからな…」と機動力を落としたナインボールをたたみ書けるようにコーラルミサイルを放つ
コーラルミサイルは、ナインボールを包み込むように取り囲み襲わせる
足を、腕を狙いながら破壊する
「どうした……俺にまだ一撃も与えられてないぞ…ナインボール……」と後ろから量産型のナインボールが2機襲いかかるがコーラルオシレーターで焼き払う
「コレだけか?」とナインボールは追加の量産型を出そうとしてるが、俺がそれを許さない
通信機能は既に停止させている
密かに潜ませていた
「コレで終わりだ……ナインボール…貴様の出番はもうここまでだ…」と動けなくしたナインボールに俺はコーラルライフルで焼き払う
「コレで仕事は終わ……!?」と俺はブランチ部隊のハウンズ全員に抱きしめられる
「ごす!ごす!ごす!」と嬉しそうに涙を流しながら俺を何度も呼ぶ
621も「ほんとに…よかったぁ…」と俺の手を握りしめ額に当てて泣いている
あぁ……守れてよかったと……俺はそう思った
今日でアンケート終了だよ
ミニゲーム♪今からある人物に弾を撃ち込むゲーム!相手は〜ジャン!黒服♪大量は200にしてあるよ!ギリギリをねらうかオーバーキルをねらうのも好きにどうぞ!
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ハンドガン 1P
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サブマシンガン 2P
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ショットガン 3P
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アサルトライフル 4P
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ロケットランチャー 5P
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マグナム 10P
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ウォルト砲 30P