ちなみにこのミニゲームには、あるキャラクターの命がかかってる……慎重に選ぶように……なんてすること無く遠慮なくぶち込んてあげて!www
だって!おっと…ミニゲームのところを見たらわかるよ
あ!ちゃんと反映されるから♪
高評価と感想!待ってるよ〜♪
『さて……貴様ら新しい役立たず共にはここの部隊の役割を教えてやるまず、オーバーシアー学園の部隊は6つある!1つ!この俺が率いる『
次にラスティ率いる『
次!カーラとチャティが率いる部隊『
次!ここの心臓部とも言える部隊オールマインドとエアが率いる『
次!ここの防衛を任せる部隊!主任とラミーが率いる部隊『
そして!最後に!この中で最強を誇る部隊!『
因みに!この部隊はかなり人気だ!奪われたくなかったら必死に生き延びろ!以上だ!』とミシガンの説明が終わる
何故唐突にこんな事になったかと言うと……
それは、理知が部隊の役割についてミシガンに聞いたからである
勉強熱心な理知にミシガンは嬉しかったのか嬉々として俺たちに説明してくれたのである
その理知はというとメモを取ってなるほど…なるほど…と言ってた
『口だけの説明では理解できないこともあるだろう!直接見に行ってこい』とミシガンは部隊の場所を教え俺たちは見学しに向かいそこの生徒に質問することにした
レッドガン部隊
「あー……まぁ、ここの部隊は他の部隊よりかなり厳しいです……ですけど、ミシガン総長は、私たちのためにあえて厳しくしてくれてます!おかげでどんな窮地になっても生き延びれる術を手に入れました!」
「そうそう!レッドガン部隊のミシガン総長といえば、最近新しい技を練習してたりしてた!ミシガン総長って自分には一段と厳しいよね〜……」
ヴェスパー部隊
「ラスティ先生ですか?そうですね……優しくて何時も私達のことを気遣ってくれるの!この前も!調子が悪い生徒を見つけたら『俺が抱えるから休んでおけ』って言って!お姫様抱っこして治療室に連れて行ったんだよ!」
「ラスティ先生には、かなわないよ!」
「ほんとほんと!」
RAD部隊
「RAD部隊についてですか?そうですね……カーラは何か面白いことを思いついた生徒を特に気に入りますね!臆せずにアイディアをちゃんと言える人間になるといいとよく言ってました!あとは、こうも言ってましたね!『生きてるなら笑え』と…」
「チャティは、無口そうな感じに見えて意外とお喋りなんてすよ?この前も私が作業してる時『ビジター話がある』って言ってきてなんだと思います?アニメの話をしてきたんですよ!え?その後?勿論ちゃんと答えましたよ!はい!満足そうにしてました!」
マインド部隊
「え?オールマインドとエアについてですか?う〜ん……オールマインドといえば…やはりポンコツがよく似合うAIですね…何故かというと…何時もドヤ顔で解説してくるんですけど…その…何故か別の情報を出し足りてくるんですよ……いや、それほど重大な問題とかはないのですけど……ポンコツですね…はい…」
「エアについて?そうですね……一言で言うなら影の薄い有能ですかね……よく忘れがちになるのですが、オールマインドかポンコツした時何時もエアがサポートしてくれるんです……なので安心して任せられるのです」
シティ部隊
「え?主任達についてですか……一言で言うなら楽しい部隊ですかね……なによりあの2人はそれぞれ別のベクトルで面白いですかね…主任は、いつも陽気で私達のことを気にかけ出ると見せかけて茶化しに来たりします……ラミーは、自信満々な性格をしてていつも無敵と言ってます……が、正直不死身のラミーと改名したほうがいいんじゃないかと薄々感じてます……まぁ、それは置いといて……ラミーはいざっという時にはとても頼りになります…普段は建設などをしてますが、任務の時率先して囮になったり牽制市に行ってくれて助かってます……ですが、いつもボロボロで帰ってくるのであまり頼りすぎてはいけないと思ってます……」
ブランチ部隊
「ウォルターについて?……答えることはない…去れ…新人……お前のことは少しは認めたが、ごすについては教える気はない…」
「なるほどね……ウォルターについては話を聞けなかったけど…全員いい部隊に張ることができたようでよかった…」と理知は嬉しそうな顔をする
俺も少し良かったと思っている
ほのぼの日常多い順でやろうと思ってる
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アル
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アビドス
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カンナ編