え?なんでって?ごめん!ソレは後でお願い!
製作者先生の伝言は!
高評価と感想!お願いします!
オールマインド キャロルSide
私はある命令を下された
生徒を避難させろと…
その声はとても懐かしく我々が求めていた声だった…
さらに、その者は私のパスワードを言った
「キャロル・ドーリー」というパスワードを…
私は素直に生徒たちを安全な所に固め今戦ってるミシガンや向かおうとしたラスティ達を止め邪魔が入らないようにしていた
指示通り彼…いや彼女にこの事を伝え彼女は目的の部屋に向かい始めた
我々が最も守るべき存在である…コーラル…いやウォルターがいる部屋に…
?一つの反応がウォルターの部屋に向かってる?コレは、一体……生徒名は……何故ここに彼女が!?
ピトフーイSide
まずいな……このままでは、殺られる!と俺は全ての武器が破壊されてしまい拳で対応していた
ナインボールが大きな隙を見せたら俺に勝機はあるのだが……隙がなさすぎる!
俺に残された武器はない…拳で苦戦するが硬い
「……残念だ…ピトフーイ…コレで終わらせよう…」と俺は死を覚悟した時だった
「パァン」と拳銃の撃ち付ける音がしその弾はナインボールの顔に当たりよろめく
俺達は、撃たれた方向を見る
「何故……何故貴様がここにいる!?」とナインボールは驚愕しながら大声でその生徒の名前を言う
「梔子 ユメ!!!!!」とその生徒の名を言った
「なんてここにいるって?……だって…赤い彗星が見えたからですよ…ウォルターさん…」と涙を流してユメはそう告げた
ウォルター?このツギハギの機械……いや…あの顔は…と俺は奴の顔を見て俺は驚愕した
そこにいたのは俺と全く同じ顔がそこにいた
「俺……?」と俺は驚愕する
「悪いが、今はお取り込みだ…帰ってくれ……」
「嫌です!だって!ウォルターさん!とても悲しそうですよ!」
「……そうだろうか?」
「はい!なので!ウォルターさんには!おとなしくしてもらいます!」
「……どうやら死にたいようだn!?」とナインボールは咄嗟に後ろのHALの攻撃をかわした
「ふむ……状況を変えられたか…」
「ピトフーイちゃん!たてますか?」と手を差し伸べられ俺は「何故俺の名前を…」と質問した
「だって!ホシノちゃんが嬉しそうに話してくれてたんですよ!当然覚えちゃいますよ!」とまぶしい笑顔で答えられ俺は「そうか……」とユメの手を取り立ち上げる
「奴のターゲットは俺だ……俺を囮にし「やです!」なっ!」
「だって!ウォルターさんは私達を殺すことはしないですから!」とユメは断言した
「それに……ウォルターさんは!まず!いうべきことがあると思います!」とナインボールに指さす
「ただいまでしょう!」とユメはそう言い放つ
「……俺に帰るべき場所など……」と奴はブースターを吹かし「ない!」とユメに斬りかかろうとするが、ユメは動くことはしなかった
ナインボールのチェンソーが回転しユメを斬り裂こうと振り下ろされる
俺はソレを黙ってみるつもりはなくHALのコーラルオシレーターで奴の腕を斬り裂く
「ちっ!」と奴は距離を取った
「無茶なことをするな!梔子!」
「ユメって呼んでもいいのですよ!ピトフーイちゃん!」
「そんな事を言ってる場合か!」
「大丈夫ですよ!私たちならウォルターを止めれます!そして!帰る場所がないのなら!ウォルターの居場所を作ればいいだけです!」とユメは元気満々にそう告げた
ほのぼの日常多い順でやろうと思ってる
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アル
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カンナ編