「ただいま」
「あら、思ったより早かったわね。助かったわ……おかえり」
「ふんふふーん!あっみなみちゃん、おかえり〜」
仕事が終わって家に帰ってきたみなみは、先に帰っていたルビーとかなに迎えられる。
疲れた様子を見せるかなと、妙に機嫌がいいルビーに気が付いて、思わずといった具合にみなみは口を開いた。
「なんかルビーちゃん、ご機嫌やなぁ」
「あっばか、それに触れるんじゃないわよ」
「え?それどういうことなん?」
どうやら同じ部屋にいたかなの疲れた様子は既に散々ルビーに理由を聞いた後らしい。
かなの言葉にどういう意味か聞こうとしたみなみに対し、返事の前にルビーが食いつく。
「えへへ、みなみちゃん!明日がなんの日か知ってる?」
「明日?確か『15年の嘘』の撮影日やろ?うちも撮影入っとるから覚えとるよ」
「むぅ……そうだけどそうじゃなくて」
ルビーの思っていた答えとは違うらしく、彼女は少し不満げな表情を浮かべる。
別に怒っているとかそういうわけではないのだろうが、いつもと違うルビーの様子にみなみは困惑していた。
ただ恐らくそんなに難しいことではないだろうと頭の中で『15年の嘘』の内容を思い返す。
そして一つの可能性に気が付いた。
「もしかしてやけど、アクアさんとのキスシーン?」
「そう!私とおにいちゃんのキスシーン!!この撮影決まった時からずっと楽しみにしてたんだ〜」
純粋に目をキラキラさせるルビーを見て、可愛いなぁと思うみなみ。
好きな人とキスできるというシチュエーションが幸せなのは伝わっており、素直にルビーの事を祝福していた。
「ルビーちゃん良かったなぁ」
「甘やかしちゃダメよ、そのせいで今日ずっと面倒なんだから。……大体みなみは気にならないわけ?」
みなみは実はまだアクアとキスをした事がなく、フリルやルビーが目の前でキスするのが気になるのではないかというかなの気遣い。
その意図に気が付いたみなみは、かなの方を見て笑顔を向けた。
「うちの事心配してくれたん?かなさんって意外と優しいとこあるなぁ」
「アンタも実は大概私のこと偏見持って見てるわよね?」
「冗談よ。ありがとうな、かなさん」
微妙に面倒見が良かったりする彼女に対して、みなみは礼を言ってから自分の考えを改めて口にしていく。
「確かにうちはまだアクアさんとキスしてへんけど、いつかアクアさんからしてくれるし、今してへんのはタイミングの問題やからね。アクアさんならちゃんと大切にしてくれるやろ?」
「……私だったら絶対嫉妬してるわよ?なんだかどっちが年上だかわかんなくなるわね」
「まぁうちが一番最後にアクアさんを好きになった側やからね。多少は忍耐持っとこうかな思うて」
そしてどうやらその会話を聞いて少し正気に戻ったらしいルビーがみなみへと声を掛ける。
「ご、ごめんねみなみちゃん」
「ほんまに気にせんでええよ?ある程度アクアさんとも話しとるし」
「そうなの?」
浮かれていたルビーだが、流石に誰彼構わず嬉しそうに言うべきじゃなかったと反省してしょんぼりとした声でみなみに謝罪をする。
ただ本当にみなみは気にしていなかった。
これまでのB小町Rがしてきたアクアとのキスを振り返るとこうなる。
ルビー:告白時にルビーから不意打ちキス
か な:役に呑まれてショート中にアクアからキス
あかね:ポッキーを咥えて誘い待ちでアクアからキス
フリル:役に重ねながらフリルからキス
こうしてそれぞれの彼女達のキスを並べるとかなり特殊な遍歴が並んでいるのが分かる。
みなみは自分が普通の告白を選択したのは等身大の恋をしたいという心があった。
突発的なイベントなどではなく、普通にキスしたいと思っており、それが叶うなら多少遅くとも気にしない事にしている。
実はアクアともそれとなく話をつけており、今『15年の嘘』で忙しいタイミングではなく落ち着いてから時間を取ってくれると約束をしていた。
みなみもこの環境を受け入れただけあって意外と強かな女である。
「えへへ、じゃあ思う存分喜んでいいよね〜楽しみだな〜」
「コイツ、遠慮する必要なくなったと見た途端浮かれまくってるわね……」
「ルビーちゃんのこういうとこ、うち好きやわ」
みなみが本心から気にしないで良いと言った事を理解したルビーは、再び浮かれ状態へと戻っていた。
そんな彼女をみなみは笑顔で、かなは呆れ交じりに視線を向ける。
「今更だけどあの台本ってアクアが書いたわけじゃない?吉祥寺先生から指摘されてるからって普通に実妹とのキスシーン入れてるの世間から見たら面白いわよね」
「アクアさんって少しでもアクアさんを知っとる人から見たらシスコンの鑑みたいなイメージやろし、ルビーちゃんも配信やテレビでもあの調子やからな。またこの二人かって感じなんやない?」
かなとみなみがそんな話をしている間もルビーは実に上機嫌に鼻歌を歌う。
結局ルビーのこの状態はしばらく続く事になるのだった。
それから日付が変わってから少し。
成人扱いになったアクアは、『15年の嘘』だけでなく相変わらず色々な仕事に引っ張りだこで、今回のように日付を超える時もそこまで珍しいことではない。
そんなアクアが家に帰ると笑顔のルビーが玄関に立っていた。
「ただいま」
「おにいちゃんおかえり〜」
他のメンバーは既に明日に備えて眠りについている。
少し早いように思われがちだが、容姿を売りにする芸能界において就寝時間は可能な限りしっかり取ろうと星野家では話し合っており、むしろルビーが起きている方が少し異端と言える。
「……どうしたんだ、話があるんだろ?」
自分は疲れているものの、わざわざルビーがここで出迎えたということは話したい事があるんだろうとアクアから声を掛ければルビーは目を輝かせる。
「ちょっとだけ話したいなって……ごめんね疲れてるのに」
「気にするな。芸能界の働き方にも慣れてきた。医者時代の一番忙しい時期よりマシ」
「あーお医者さんって忙しそうだもんね」
アクアはど田舎の産婦人科医だったのでそこまで忙しいことは滅多になかったが、場合によっては深夜の呼び出しも普通にあった。
それを考えれば、まだそういうのは苺プロでカットしているだけマシだろう。
『もしウチの子達に深夜予定のない呼び出しなんてしようものなら、付き合いを考えさせてもらいます』
ミヤコが関係各所にこう言っており、それなりの楔となっていた。
アクアは一旦話を聞くため、色々と身支度をしてからリビングのソファーに座るとその隣にルビーは座ってアクアの腕を取る。
普段なら上に座るところだが、今日は疲れているだろうアクアに配慮しているようだ。
「それでどうしたんだよ改まって」
「明日さ、おにいちゃんと私って久しぶりにその……キスするでしょ?」
「……そうだな」
アクアはルビーとキスをしたのは彼女から不意打ち気味にされた時だけだ。
ルビーとしてはいつでもウェルカムであり、アクアとしても恋人という関係性が追加されている今世ではキスしたくないわけではない。
みなみがまだキスをしていないのと同じで、タイミングの問題だった。
下手に自分からは初めてという属性があるせいでなかなかアクアが踏み出せていなかっただけとも言える。
「あくまで『15年の嘘』に出てくる星野アイと神木輝としてだけどね。……私としてはその前におにいちゃんからキスして欲しいなぁ……なんて」
フリルのように役と合わせてキスをするというのが悪いというわけではないのだが、ルビーとしてはルビー個人にアクアからして欲しいという願望があった。
アクアが帰ってくる前は浮かれていたのだが、いざその時が近づいた今は緊張して少ししおらしくなっている。
アクアは予想していなかった言葉に少し悩む仕草を見せる。
「あのね、せんせ。私、今18歳……私、さりなは今度こそ大人になれたよ」
にこっと可愛らしい表情を浮かべながら自分を見て?とアピールをするルビー。
そんな彼女にアクアは一瞬唖然とする。
しばらく固まっていたアクアだが、心からの言葉を口にした。
「っ……そうだな。本当に……良かった」
そのままアクアは隣にいたルビーをギュッと大切なものを包むように抱き締める。
誕生日の日にもしっかり祝いあったアクア達だが、既に付き合っていた事もあり、これまで強調はされて来なかった。
アクアの抱擁は予想していなかったのかルビーの心拍数もどんどんと上がっていく。
「ふふっそんなに強く抱きしめなくてもいなくなったりしないよ」
「分からないだろ」
「心配性だね」
しばらくしてアクアはルビーをそっと解放して、彼女の肩に手を掛けてその目をまっすぐに捉える。
「ルビー、さりなちゃん。『俺』と墓まで一緒にいてくれ。絶対に今度こそ幸せにするから」
結婚という約束はどうやっても叶えられない。だが同じくらいに重い言葉をアクアは口にする。
何度か人生を共にして欲しいとは口にしていたが、ゴールの話はした事はなかった。
「ふふっ、人によっては重いって言われちゃうよ?でも……アクア、せんせーならいいよ。それに……前世も私はせんせがいたから幸せだったよ?今度こそじゃなくて今度も……がいいかな」
そんなアクアのセリフに、可愛らしさより大人びて美しいが印象付く笑みを浮かべたルビーは、その言葉を最後にそっと目を閉じる。
そんな彼女を壊さないようにと慎重に、アクアは唇を重ねた。
撮影本番。
全てのシーンが順調に進んで行き、ついにそのシーンが訪れる。
姫川愛梨とアイの対立が描かれた後、アイの言葉に心を動かされたヒカルは、自分の愛への依存を断ち切る事を決意する。
アイとなら、彼女となら本物の愛を得られると信じて。
「……アイ」
「どうしたのヒカっ!?」
アクアはヒカルとして、座り込んでいたアイに自分の意思でキスをする。
ヒカルからキスをするアイとヒカルの恋愛。
愛梨からヒカルを求める愛梨とヒカルの執着。
この二つの対比、光と闇の側面が感じられるようにアクアとルビーはヒカルとアイを表現する。
「……」
黒と金。二つの影がぴたりと重なり、彼らの容姿も相まって見ているものにどこか神聖さと儚さを印象付けるものに仕上がっていた。
予定されていたより少し長めの時間が空いて、その場にいたスタッフが五反田の指示を伝える。
「おっOKです」
スタッフも思わず見惚れていたらしく、少し口籠った様子が見られたが、その声と共にゆっくりとアクアとルビーはどこか名残惜しそうに離れてから互いに視線を合わせる。
それから昨日話したことを思い出し、くすりと笑みを浮かべた。
「えへへ、幸せだね『せんせ』」
「……そうだな。こんな日がずっと続けばって奴だ」
「もーそういうフラグみたいな事言わないでよ!ずっと一緒だからね、おにいちゃん!」
この後、微笑み合う二人にかなが嫉妬して乱入するまで、二人は見つめ合うのを止めなかった。
【15年の嘘】苺プロ総合スレ part11914【由梨と華】
127.推し活する名無し
かなちゃんとあかねちゃんの主演の百合の花面白いよなぁ
もう半分も終わっちゃったのか
131.推し活する名無し
>>127
由梨と華定期
136.推し活する名無し
明らかに意図してつけた名前だよね
由梨のSっ気と華の不憫属性がちょうど良い感じだわ
140.推し活する名無し
なんかたまにTwitterで身内情報見るにあかねちゃんリアルでも推理力やばいらしいし探偵役似合うよね
142.推し活する名無し
B小町Rのコンビはどれも好きだけどやっぱあかかなが一番かな
151.推し活する名無し
最近は燃料が少なめでスレが遅いな
154.推し活する名無し
遅い???(日平均で2スレ消費
158.推し活する名無し
鷹研ぎやアイ事変が異常過ぎた
164.推し活する名無し
基本平和が一番よ
次はアクアの結婚発表くらいで良い
169.推し活する名無し
>>164
それ多分サーバー落ちる
173.推し活する名無し
燃料が欲しいとかいうからこんなの出たんだけど
星野アイ@AI_Bkomachi
B小町Rの皆と一緒に住みはじめたよ!
いつ帰っても賑やかで楽しい!
星野家晩餐.jpg
185.推し活する名無し
>>173
???
脳が理解を拒んでるんだが
189.推し活する名無し
>>173
これ検閲されてる?
事務所許可出してるやつ?
194.推し活する名無し
なんでアイがB小町Rの皆と住んでる事に反応してるんだ?
201.推し活する名無し
アクアも一緒に住んでることになるからだろ
……あれ?別にアクアなら良くね
219.推し活する名無し
>>201
まだその境地に達してないエセファンがいるのかもしれない
224.推し活する名無し
>>219
可哀想に……
というかこれアクアが五股すんの?
237.推し活する名無し
安心しろ
別に炎上のえの字もないから
リプ欄微笑ましいとか良かったねアイちゃんとかだぞ
なんならアクアにおめでとうって伝えてくれなんてのもある
246.推し活する名無し
>>224
ナチュラルに実妹を入れるな
259.推し活する名無し
>>246
入れない方が失礼だろ
おはようのキスとかしてそう
268.推し活する名無し
アクアがついに男を見せたのか
282.推し活する名無し
信じてたぞB小町Rファン
でもやっぱやべーわアイツら
300.推し活する名無し
久々にB小町Rファンに困惑させられたわ
316.推し活する名無し
トレンド
星野アイ
星野アクア
B小町R
五股交際
夫婦杉
326.推し活する名無し
>>316
なんで夫婦杉?
341.推し活する名無し
>>326
そりゃご利益あったからだろ
ちなみに宮崎の宿が急に予約入ってるらしいぞ
357.推し活する名無し
流石に重婚はどうなんだ
358.推し活する名無し
>>341
宮崎観光大使就任しちゃう?
365.推し活する名無し
まだ関係者誰も交際がどうとか言ってないのに気が早すぎる
376.推し活する名無し
そもそも同棲も何も親同伴だぞ?
394.推し活する名無し
>>376
つまり親公認ってことでは?
403.推し活する名無し
>>394
天才か?
409.推し活する名無し
>>394
こういう発想を見習いたい
411.推し活する名無し
アクアそろそろTwitter始めてくれないかな
アイかB小町Rからしか情報提供ないのファンからしたら辛いよ
412.推し活する名無し
確かによく考えると親一緒なんだから色気も何もないよな
426.推し活する名無し
かなちゃんとあかねちゃんが卒業したしタイミング的に二人はわかるけどフリみなは?
437.推し活する名無し
そもそも誰が誘ったんだこの同棲
そもそも母親同伴の時点で同棲なのか?シェアハウスがいいとこでは
460.推し活する名無し
スレが重いよぉ
落ちてないだけマシか?
461.推し活する名無し
スレが重いよぉ
落ちてないだけマシか?
489.推し活する名無し
ところどころ連投になってる辺りガチ
アイってやっぱ爆弾放り込むよね
504.推し活する名無し
結局アクアが誑かした責任取るのか?
それともこれから誰か選ぶのかな
527.推し活する名無し
あれだけ思わせぶりな事しといて捨てる方がギルティーだろ
そんなことしたらアクアにファンメ送りつけるわ
548.推し活する名無し
>>527
凶暴すぎるだろ
普通逆なはずなのにどうして
576.推し活する名無し
でもここ3年くらいのアクアは責任取らない方が酷いよな
あの顔であのスペックの男が近くにずっといたら他の男ジャガイモだろ
593.推し活する名無し
女好きという兄妹デバフがですね
605.推し活する名無し
アイの話なのにアイよりアクアの話題で盛り上がるなよ
607.推し活する名無し
>>593
一瞬誤字なのか合ってるのか悩んだ
611.推し活する名無し
実際アイの笑顔最高だよね
後ろの皆もそんなアイに霞まずに可愛いのがあのグループ最強って感じする
623.推し活する名無し
B小町Rとかいう初期から男の存在を匂わせたかと思えばもう匂わせどころか公言してる好きな人になった異端アイドル
グループの初期メンバーがMEMちょだけになってもスキャンダルのスの字もないC式部とかいうオタクの理想アイドル
この二つが同じ会社のグループという事実
643.推し活する名無し
>>623
子持ちを隠して最強無敵完璧のアイドルを演じ切ったB小町もいるぞ
666.推し活する名無し
>>643
それはアイに限定してやれ
667.推し活する名無し
>>643
B小町で括るのは風評被害が過ぎる
673.推し活する名無し
続報
星野アイ@AI_Bkomachi
なんで一緒に暮らし始めたの?って質問がたくさん来たから回答!
最近流行りのシェアハウスって奴だよ〜
私たち引っ越しておっきなお家になったしどう?って言ったらぜひ!ってなったんだ〜
691.推し活する名無し
>>673
アクアさぁ
アイにサポートされて情けなくないの?
702.推し活する名無し
>>673
あー週刊誌に家バレしたから引っ越したのか
なんか噛み合ってんな
705.推し活する名無し
週刊誌さんアクア達の関係をアシスト
714.推し活する名無し
多分アイは息子の嫁探し感覚なんだろ
もう付き合いの長さ的にあの子達しか考えられないってなってそう
738.推し活する名無し
>>714
アイは愛に飢えてそうだもんなぁ
楽しい家が好きとかどっかで言ってたし沢山人がいる今は幸せだろう
756.推し活する名無し
星野ルビー@Ruby_BkomaR
ママが言ってたけど先輩達と一緒に住んでるよ〜
じゃーん可愛いでしょ!
ルビーかなほっぺた合わせ.jpg
781.推し活する名無し
>>756
あー老眼治るんじゃ〜
792.推し活する名無し
まじで顔いい……
かなちゃん顔赤くしてて可愛いねぇ〜
805.推し活する名無し
皆アクアばっか言ってたけどこういう絡みも増えるの最高だよな
829.推し活する名無し
B小町Rを男取り合うビジネス仲良しって言ってた奴見てる〜
一緒に暮らすぞ
847.推し活する名無し
>>829
いやこれは仲良しなあの子達がおかしい
863.推し活する名無し
というかメンバーの親御さんどうやって許可出したんだ?男が同じ家だろ?
868.推し活する名無し
そもそも娘が男にハート飛ばしまくってるのが全世界に公開されているので
871.推し活する名無し
昔からアクアのこと知ってるからギリ許されてるだけだよねアレ
ぽっと出だったら絶対許されないわ
899.推し活する名無し
由梨と華の話題しようと思ったらなんか凄いこと起きてた
914.推し活する名無し
皆が幸せそうなら何でもいいよ
922.推し活する名無し
なんか最近ゆらちゃん色っぽくなった気がする
男できたかな?
931.推し活する名無し
ハーレム王アクアはもうさっさとアクアが覚悟見せてくれ
いつ公表してくれてもいいわ
936.推し活する名無し
文句言うとしたら外野だろうなぁ
947.推し活する名無し
>>922
それちょっとわかる
でももうアイドルでもないし幸せなら何でもいいわ
個人的には姫川大輝おすすめだわ
958.推し活する名無し
15年の嘘公開くらいにはアクアが度胸見せてくれるって信じてる
967.推し活する名無し
8月ライブも楽しみだし今年は28時間テレビも出るらしいからな
これからもB小町Rはガチだわ
982.推し活する名無し
>>922
分かる
恋を知らなかったけど最近は可能性が芽生えたかも?くらいだけど
999.推し活する名無し
>>1000ならMEMちょ電撃結婚
1000.推し活する名無し
>>1000ならアクア責任を取る