舞台『東京ブレイド』の初回公演は劇場を揺らす程の拍手の中、幕を閉じた。
関係者の控え室へと演者たちが戻ってくる。
「いやなんていうか……凄かった!流石あかね!って感情とあの威厳ある美人は誰!?って感情がぶつかり合って情緒おかしくなりそうだった!」
知り合いたちに声を掛けようと部屋で待っていたゆきは、あかねを見るなり駆け寄って話を振る。
演劇をあまり見た事がなかったゆきから見てもこの舞台のレベルが高いことは伝わっていた。
「うんうん、こうしてみるといつものあっちゃんだけど、舞台の上ではまるで別人にみえたな」
ノブユキも恋人の意見に同意する。
目の前にいるあかねは、普通にあかねにしか見えないので不思議そうな表情をしていた。
「えへへ」
ゆきとノブユキに素直に褒められて笑顔を浮かべるあかね。
別人のようだと言われるのは役者にとっては褒め言葉だ。
それだけしっかりと演技ができており、知人ですら演者とキャラクターを分けて考えられているという事なのだから。
「アっくんも凄かったぜ?目立ち過ぎてないのに存在感あるって感じで、あくまで姫の懐刀に徹してる感じが刀鬼してたわ」
「そうか……そう言ってもらえるとありがたいな」
ノブユキはあかねと共に現れたアクアにも賞賛の声を送る。
アクアは自分も初挑戦の演技だったため、どの程度上手くできているか手探りなところがあり、不安に思っていた。
だが演劇観戦初心者であるノブユキにも意図が伝わるなら、自分が思っていたよりいい演技ができたのだろうと一安心する。
「ミミはやっぱり最後のシーンかな。……刀つる派なんだけど刀鞘もありかもって思えたし」
「刀つる派だったのかよ」
「うん、というかつるぎが好き。……つるぎのコスもした事あるよ」
ミミは『東京ブレイド』にハマっており自前のコスも用意して写真をアップするほどだ。
そんな相手でも認めるほどに今回の刀鬼も鞘姫もよく演技ができていたということだろう。
「いや天才!」
「ヨッ!天才役者コンビ!」
一通り感想が終わったからかケンゴとゆきは二人してアクアとあかねを讃える。
それに対して二人は少し考えた素振りを見せてから言葉を返した。
「「俺は(私は)天才なんかじゃない……あかね(アクアくん)はともかく」」
「ホント息ピッタリ……これで付き合ってないとかうそでしょ」
天才の否定が被った二人を見て、このカップリングが成立しなかったのは番組的に痛手だろうなと思う『今ガチ』メンバー。
時折Twitterでデート写真がアップされるが、ゆきはもっと攻めたデート写真とかバズりそうなのにと謎の視点で勿体ないなと考えていた。
「事務所行ったらたまにイチャついてるよ……色んな子と」
「うっわ……」
「風評被害が過ぎる」
アクアは最近自分の悪評が留まることを知らないなと思いながらも、女性陣へ軽くツッコミを入れるだけにして元の演技力の話へと戻すことにする。
「話を戻すが、同じ舞台に姫川やかなもいたし、あっちの方が天才だろ。特に姫川に対しては確かに俺も陰に徹する演技では、姫川を抑え込めたと思うが、感情演技のぶつけ合いは良くて互角だった。あの感情を鎧のように纏う演技は俺にはできない」
アクアから見ても変幻自在に感情を纏うのはマネできない技術だなと考えているポイントだ。
「私もかなちゃんとの演技勝負、多分一人で競っていたシーンは負けてると思う。作品の質に貢献する演技って意味だとかなちゃんが一番できていたし、私の目を惹きつける演技も自分の演技のように演出へ組み込んでた……悔しいなぁ」
相手の演技のどこが良かったかを分析し、自分にないものを貪欲に取り込もうとする、解析しようとする姿勢をあかねも見せる。
反省会のようなことを口にする二人を見て役者って凄いと思う四人は、自分達も同じくらいプロ意識高く持って動かないとなと思うのだった。
そんな『今ガチ』メンバーとは少し離れたところでは、可愛らしい童顔の少女が一人、椅子にぐでっと身体をもたれかけていた。
「つっかれたー!早く家帰って靴下脱いで寝っ転がりたーい!」
その少女、かなはフリルとみなみに向けて今回の舞台についての愚痴を口にしていく。
「こんなのあと1ヶ月もやらなきゃいけないの?同じクオリティ維持し続けるのめっちゃくちゃキツいんだけど!アイツらペース配分ってものを知らないのかしらね」
自分のことを棚に上げているが、彼女の言うことも一理ある。
舞台は毎回演じ直す必要がある。
映像と違いここがネックで再現性に乏しい。可能な限り同等以上のクオリティを出す必要があるが、今回が最高の一回という可能性もあり得るのだ。
「でも今日の重ちゃんもヤバイくらい良かったよ。特にあの関わる全てを魅せる新しい演技は参考になったかな」
そんな彼女に向けてうちわを使って風を送っていたフリルが口を開く。
単純に良かった場面だけでなく、フリルとしては自分の成長のきっかけにもなりそうという事で、お礼の意味も込めていた。
「確かにアンタも同じタイプの演技得意そうよね」
かなの『太陽の演技』は要するに自分が目立つ過程で、周囲も引き立たせてそれすら利用して更に自分を見てとアピールするような演技だ。
自然と視線を集めるフリルがその性質を使いこなせば、それを自己流に改造して使うのも難しくないというのがかなの分析だった。
「ホンマよかったと思うわ!かなさんらしい演技のメリハリも利いてて、細かい動きも臨機応変に対応してる感じやったし。……というかあのアクアさんとイチャついてたやつ台本なん?」
「っ!?」
あの時はなんとかすぐ演技に戻れたが、思い出すとかなの顔は赤く染まる。
それを見て土壇場のアドリブだったのだと理解したみなみは微笑ましい気分になった。
「たっ確かにアドリブだったけど!アイツもなに私の身体に当たり前のように触ってきてんのって感じよね!ホント私だから受けてあげたけど、他の役者さんだったら怒られてるわよアイツ」
「といいつつ嬉しそうな重ちゃんでしたとさ」
「嬉しくない!」
かなは、口では厳しい事を言っているが、フリル達のように長い事一緒に過ごしてきたメンバーでなくとも分かるくらいに口元が緩んでいた。
そんな彼女を揶揄う事でオチを付けようとするフリルに対してかなは噛みつく。
相変わらず素直にはなれないのが彼女らしいと言えるだろう。
「そういえば演技勝負はどうなったん?ウチらは勝敗判定誰がするとかも聞いてへんかったけど」
「あーマリンが学校で話してた奴だね。ルールとか決めてたとは思えないし自己採点じゃないかな。そこどうなの重ちゃん」
「……自己判断よ。ちなみにアンタ達から見たらどうだったのよ」
演技勝負について聞かれてかなは苦い顔をする。
それだけで二人には、かながどう思っているかは伝わるが、あえて自分の意見を口にする選択をした。
「かなさんの新しい演技はホンマよかったと思うんよね。あかねさんのアイさん憑依鞘姫と比べても同じくらいに輝いて見えとったし……甲乙つけがたいなぁって思うわ」
みなみは皆の演技を見て学ぶところが多かったり、そもそも物語への没入感が上がり過ぎて、どの演技が一番良かったと採点するのは難しく申し訳なさそうに玉虫色の答えを返す。
「私から見たら……そうだね、最後以外は作品全体の品質を考えたら重ちゃんの辛勝だったと思うよ。……コンビ対決として見たらアクあかに軍配かな」
それに対してフリルはみなみより演技を研究している。
だからこそ最後の演技がやはり目に留まったのだろう。
「……ホントやられたわよね~アレ。二重演技って時点で意味わかんないのに何よ三重演技って。キャラを崩さずに混ぜ込むのがえげつないのよね」
かなもフリルの意見と同じようだ。
その言葉に同意するように自分の言葉で続けていく。
「あとはアクアよ。今までのアクアは似た感情を見せていただけって感じの演技だったけど完全にキャラの感情として変換しきっていたわ。演技じゃない本物のキャラの感情、あんな演技もあるんだって感心させられた……今回は私の負けね」
負けず嫌いであり、演技力に自信のあったかなの認める負け。
「でも次は絶対負けないんだから!」
ただこの程度で諦めないのが有馬かなという事だろう。
かなは、次回こそは負けないと闘志を湧き上がらせる。
『今ガチ』メンバーと話し終えたアクアは、今度はアイとルビーに囲まれていた。
「おにいちゃんもうさいっこう!お姉ちゃんと見てたけどホント声出し応援とかしたくなっちゃったもん」
「ルビーにそれを我慢できる忍耐力があってよかったな」
演劇でそんな事をしようものなら大顰蹙間違いなしだろう。下手したら劇場の外までつまみ出されてしまう。
アクアの呆れた目を見てルビーは必死に弁明をし始めたが、アクアもルビーの言葉が冗談というか例え話な事くらい分かっているので、揶揄っているだけだったりする。
「おにいちゃんあの意識に残るのに目立っていない不思議な演技どうやったの?教えて教えて!」
「教えるのはいいけどルビーには向いてないと思うぞ」
ルビーは本質的にアイから受け継いだスター性と呼べる資質が強く表に出ている。
アクアの場合はそれを演技で隠すのも得意だが、ルビーの場合は影が薄くなる方面の演技はあまり得意でない傾向にあった。
「いいじゃん~、おうち帰ってからでいいから!」
「はぁ……分かった」
とはいえルビーからすれば兄と色々お話をしたりじゃれ合いたいという部分がメインのため、ごり押す。
そんな意図が透けて見えていても、妹に甘いアクアはなんだかんだ受け入れていた。
少し離れた場所からシスコンだの妹に甘過ぎるだのと言った言葉がアクアの耳にも届くが努めて無視する。
「アクア」
アクアとルビーの会話がキリ良くなったのを見て、ニコニコとその様子を眺めていたアイが声を掛ける。
私に聞くことがあるよね?とその表情は物語っていた。
アクアは彼女の要望通りの言葉を掛けることにする。
「アイ……俺の演技どうだった?」
アクアにとってアイは母親であると同時に憧れのアイドルだ。
演技を見せる時は実のところいつもより緊張する。
一体アイからどんな感想が来るのかと身構えているアクアを見ながら、アイは自分の意見を述べる。
「最高!ホント凄いよアクア!やっぱりアクアは誰よりも凄い役者になれる!私よりもずっと凄い役者にだってもうすぐだよ!」
そんなアイから送られた言葉は徹頭徹尾べた褒めだった。
彼女の語彙力の範囲内で矢継ぎ早に言葉を紡いでアクアへと賞賛を届けていく。
やはり推しからの褒め殺しは恥ずかしいのか、アイのまっすぐな視線からほんの少しだけ目を逸らすその姿は、年頃の子供らしいと言えるだろう。
初めて演技をした『それが始まり』の試写会でアクアはアイに言われた言葉を思い出す。
『凄いよ!アクアなら世界一の役者さんになれる!』
アクアの演技を見るたびにその言葉を思い出させてくれるアイ。
何度言われてもアクアにとってはこれ以上ない応援だ。
「……ありがとうアイ」
「きゃわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!よし、この写真をTwitterで自慢しないと」
「マ……お姉ちゃんホント写真撮るの上手だよね」
何歳になっても子供は可愛い。
少し恥ずかしがりやな息子の姿を流れるように激写して、今日のアクア・ルビー日記を更新する。
アイ @AI_Bkomachi
『東京ブレイド』の舞台見てきたよ〜!!!
アクアの演技すっごく良かった!!!
褒めたら顔赤くして恥ずかしがってて可愛い!!!!
『私も見に行きました!アクアくんの刀鬼かっこよ過ぎますよね!!』
『可愛い!!待ち受けにしてもいいですか?』
『アクア相変わらずアイに愛されてて羨ましい血涙流しそう』
『B小町Rは仕方がないけど、アイ攻略したら許さん』
現代最強のタレント、アイのツイートには一瞬で返信が大量に付き、いつもの如く大バズりする。
アイは今日も元気に推し活をしていた。
劇場外にある喫煙所で金田一は夕暮れを見ながら黄昏ていた。
少し前まで鏑木と今回の舞台について感想を言い合っていたのだが、用事があると先に鏑木だけが帰ってしまい一人取り残されている。
そんな彼の許に一人の男が姿を現した。
「……来ていたのかヒカル」
金田一はその人物の顔を見て小さく呟く。
神木輝、元ララライの一員であり、大輝が所属する『株式会社メディアEYES』の社長だ。
客席ではそれらしい姿を見つけられなかったため、驚いていた。
「お久しぶりです、金田一さん。少し変装をしていたので気付かないのも無理はないですよ」
それに対してヒカルは軽い調子で答える。
そもそもスポンサーでもある彼は、当然関係者席のチケットを入手していたため、来ている方が自然だろう。
金田一とヒカルはこの舞台が決まった時以来の再会だった。
「姫川の奴はここから出ていく前よりずっと上手くなってたな……」
金田一は劇団ララライに一時期身を寄せていた大輝の話をヒカルへ振る。
それを聞いてヒカルは嬉しそうに返した。
「だとすれば、僕も演技指導をした甲斐もあったというところかな」
「教えるのも天才か……本当にお前が引退した事が惜しいよ」
金田一から見てもヒカルは天才だ。
人を信じさせる説得力を持ち、スター性と呼ぶべきカリスマ性を放つ才能の持ち主。
『嘘つきの瞳』なんて呼ぶこともあるそれを持っており、役者として才能は抜群だった。
金田一は色々と思うところもあるが、大輝についての話を続ける。
「正直な話をすれば、最初にお前が姫川を引き取ると言い出した時はどうなるかと思ったが、案外上手くいっているみたいだな」
「最初は金田一さんにかなり助けてもらいましたね。改めてありがとうございます」
「お前の頑張りだろ……軽く姫川に話を聞いたが、しっかり義父をやっているみたいで一安心だ」
大輝の両親は心中によってこの世を去った。
それがキッカケなのか大輝はどこか少し普通の人とは違う精神状態になっている。
ただヒカルはそんな大輝といい付き合いをしているらしく、それを金田一は喜ばしく思っていた。
「……さて、僕もこの辺で失礼します」
「本当にただ雑談しに来ただけか……」
金田一はそれなりに大輝の話をしたところで満足したらしいヒカルに呆れた声を出す。
とはいえ前回会った時は事務的な話がメインだったため、彼としても元気そうなヒカルが見られて悪い気分ではない。
「本当は金田一さんに顔見せするだけのつもりでしたけど、思いの外会話が弾んじゃっただけです」
「ふん、まぁいい。……たまには遊びに来い」
「それなりに忙しいんですよ。ですが……機会が出来たら是非」
特に後ろ髪惹かれる様子もなく、ヒカルは離れていく。
「さて……これで僕という存在の印象が残っている状態になったかな」
もう金田一にその言葉は聞こえない。
他に誰も聞くことのないヒカルの独り言。
「アクアの容姿に金田一さんの酒癖が合わされば、アクアに色々話してくれるだろう。ふふっ……応援しているよアクア」
【ララライ】舞台版東京ブレイドwww【2.5次元】
1.名無しの刀主
マジでヤバいから観にいけ
2.名無しの刀主
このヤバいがどっちの意味かによって変わるんだが
3.名無しの刀主
2.5次元とか見るわけねーだろ
折角神作画のアニメがあるのに
4.名無しの刀主
>>2
マジで面白かった
尺の都合でオリジナル描写もあるけど解釈完全一致
というかアビ子先生完全監修って謳われてるだけあるなって感じ
6.名無しの刀主
キャスト見たけどなんか苺プロから参加者多くない?ララライの舞台なのに主役3/4が苺プロってどうなってるんだよ
12.名無しの刀主
舞台行ったことなかったけど思ってたのと全然違ったわ
客席が回るとかビビる
15.名無しの刀主
最高だった
ブレイドとつるぎの初戦からして期待感爆上がりよ
姫川もそうだけどかなちゃんやっぱ演技うめぇわ
17.名無しの刀主
>>6
いいじゃん今超人気のアイドルB小町Rの演技つよつよ組二人とアクアだろ?
むしろよく予算あったなって感じ
18.名無しの刀主
>>6
苺プロは絶対無敵のアイがいるからな
忖度しないと使わせてもらえなくなるんだ
21.名無しの刀主
キャスティングが面白すぎる
刀 鬼:星野アクア
鞘 姫:黒川あかね
つるぎ:有馬かな
24.名無しの刀主
>>21
スタッフ狙ってんな〜ってなると同時にニヨニヨする
28.名無しの刀主
>>21
私は役者のリアル情報と板の上をリンクさせるのノイズになるから好きじゃないけどね
29.名無しの刀主
>>28
おは重曹
帽子見えてるぞ
31.名無しの刀主
ここまでメルトの話題なし
キザミの刀キャッチ最高なんじゃ〜
34.名無しの刀主
>>15
二人もうまかったけど今回はアクあかコンビのラストシーンが最高
涙ボロボロだったわ
35.名無しの刀主
>>31
キザミいいよな
ホント『今日あま』最初の演技から成長し過ぎだわ
49.名無しの刀主
>>31
どれだけ練習したのか教えて欲しい
試しに適当な棒で試したけど全然上手くいかないわ
54.名無しの刀主
個人的にはやっぱブレイドの成長演技かな
最初の何もないブレイドがどんどん仲間を得るたびに頼もしさと風格を纏っていく演技
やっぱ姫川大輝よ
58.名無しの刀主
ブレイドも良かったけど個人的には刀鬼かな
出番自体がそんなあるわけじゃないのに脳裏に棲みついてるというか
61.名無しの刀主
にわかかよ
鞘姫だろあの圧倒的存在感とボスとしての威厳
あそこまで表現できるとか黒川あかね舐めてたわ
67.名無しの刀主
つるぎの後半が好き過ぎる
なんか光って見えるというかキャラの明るさが外に溢れてる感じが最高
73.名無しの刀主
みたのりおのモブキャラ好き
なんであの人にモブやらせてんだよと思ったが今回はこの配役でよかったわ
81.名無しの刀主
>>61
鞘姫ちゃん原作だと敗北者なのが悲しみ
マジで好きなのに
88.名無しの刀主
>>81
単行本派だろ
今週号読んでみ?
94.名無しの刀主
今週の東京ブレイド面白かったけどなんで今更刀鞘?って思ったわ
舞台の刀鞘が強過ぎて原作者が影響された説あると思います
96.名無しの刀主
>>58
分かる
演技でしっかり印象残してるのに主張し過ぎてない感じがいいよね
129.名無しの刀主
最後の絶叫する刀鬼ヤバすぎる
原作だともっと柔らかい感じなのにあの切羽詰まった感じが原作だったかもと記憶改竄されかけたわ
135.名無しの刀主
>>129
読み返したらマジだった
いや原作上書きするなよ怖いわ
142.名無しの刀主
>>129
コレが噂の存在しない記憶ってヤツですか?
256.名無しの刀主
刀鬼のカップリングどうなるの問題
264.名無しの刀主
>>256
そりゃつるぎだろ
人気が違い過ぎる
271.名無しの刀主
>>256
鞘姫以外あり得なくない?あの性格で婚約者に不義理なことするか?
291.名無しの刀主
カップリング論争は荒れるなぁ
360.名無しの刀主
演劇の役者と同じで刀鬼が両方たらし込んで有耶無耶にするよ
513.名無しの刀主
【悲報】星野家関連botさん今日も元気にアイのアカ乗っ取り
アイ @AI_Bkomachi
『東京ブレイド』の舞台見てきたよ〜!!!
アクアの演技すっごく良かった!!!
褒めたら顔赤くして恥ずかしがってて可愛い!!!!
526.名無しの刀主
>>513
botちゃんかわいい〜
528.名無しの刀主
>>513
世界一顔の可愛いbot
アクルビ話しかしてない
571.名無しの刀主
>>528
アンチか?9割アクルビだけど1割は他の話もするから
632.名無しの刀主
>>513
アイ大人気過ぎ問題
でもこの画像アクアは可愛いので保存したわ
979.名無しの刀主
全員アクションキレッキレだったのが一番よかったわ
やっぱ戦闘シーンが映える作品だしここが気になってた
980.名無しの刀主
刀つるのイチャイチャシーンもくっそ好き
アクアの刀鬼再現度完璧か?アイツ朴念仁だから平然とああいうことするわ
984.名無しの刀主
>>979
ホント良かったよなあれ
動きのスピード感が戦闘シーンの臨場感あげてた
>>980
刀鞘ばっかこの舞台言われてたけどやっぱそこだよな
かなちゃんの演技もマジで恥ずかしがってそうな感じで好き
987.名無しの刀主
何度も言われてるけどやっぱ最後の鞘姫と刀鬼がMVPかなぁ
鞘姫の目が覚めた瞬間何が起きたのかと言いたげな表情と奇跡が起きた鞘姫を本当に愛おしそうな刀鬼がやばい
995.名無しの刀主
>>987
好みの差はあるだろうがこのシーンはしばらく語り継がれそう
997.名無しの刀主
あの流れでカプスレになるかと思ったけど意外と語れたな
998.名無しの刀主
>>1000なら刀鞘
999.名無しの刀主
>>1000なら刀つる
1000.名無しの刀主
>>1000なら刀鬼は責任とって重婚