今回は五十嵐ルシアのプロフィール紹介となります。
大まかな設定の開示をしますが、細かい事は後日に追記していく形となりますのでご了承ください。
[五十嵐ルシア]
学園:ゲヘナ学園
部活:無所属
学年:2年生
年齢:16歳
誕生日:7月13日
身長:174cm
趣味:散歩、昼寝、フウカの試作料理の試食
ヘイロー:八つ裂き光輪のようなノコギリ型
CV:井上麻里奈
固有武器『ワイルドハント』
・ルシアが愛用している単発式大型拳銃。
自動小銃や連射に優れたハンドガンを使う者が多いキヴォトスでも、かなりのロマン砲と言わざるおえない代物。
中折れ機構が採用されており、銃身の取り替え機能によりライフル弾も使用出来る。
彼女曰く、こういうロマンがある武器が好み!というらしい。
(モデルタイプはトンプソン・コンテンダー)
『金砕棒・鬼丸』
・元々身体が鈍らないように素振り目的で作らせた代物。
その硬さは特殊加工が施された戦車を容易く粉砕でき、彼女の腕力と相まって破壊力は、まさに天災級。
『???』
・後日更新
[来歴]
ゲヘナ学園2年生であり、部活動は面倒という理由で入ってはおらず、一匹狼でいることが多い。
愛銃であるワイルドハントの他に、金砕棒・鬼丸を使った接近戦も得意とする。
本人曰く銃の腕前は当たると直感したらほぼ確実に当たるらしく、銃撃の腕前も高い。
単騎で万魔殿の精鋭を数分足らずで全滅させるなど、この戦闘力の高さから風紀委員会の空崎ヒナと並んで他の生徒から恐れられていて、
『ゲヘナの歩く天災』と呼ばれるようになり、他校にもその名が轟いてる。
面倒臭がりに見えるが面白い事には首を突っ込んだり、先生の護衛と称して何かしらの事が起きないか着いて行ったりなど好奇心も旺盛。
同学年同クラスの愛清フウカとは数少ない友達であり、彼女の試作料理を食べてその美味しさに惹かれてから、欠かさず毎日食堂に足を運んでいる。
その際、騒がしい食堂が一瞬で静まり返る珍事も起こるという。
また彼女が美食研究会に攫われた時、いち早くそれらを察知して救い出すなど強い信頼関係で結ばれている。
その為、美食研究会の面々にとっての天敵扱い。
羽沼マコトからはある出来事から恐怖の対象と見られており、名前を聞くだけで震え上がる程トラウマとなっている。
[セリフ集]
入手
「ゲヘナ学園2年生、五十嵐ルシアだ
天災だの好きかって呼ばれてるが、まあ宜しく頼むわ」
雑談1
「書類仕事が終わったんなら、どっか行こうぜ~
暇で仕方ねぇよ」
雑談2
「お疲れみたいだな……どうだ、俺の膝枕でも使うか?
何てな!俺みたいなガサツな奴じゃ嫌だろうしな」
雑談3
「今度うちの学生食堂に来てみろよ、フウカの美味い料理が堪能出来るぜ!」
雑談4
「あっ?金砕棒を振るってみたいだぁ?
やめとけ先生、これアンタからしたらかなり重いぞ?」
雑談5
「何であの馬鹿が俺を恐れているかだって?
………人って吹っ切れると何やるか分からないって事だけ言っておくわ……」
誕生日
「あぁそっか、今日は誕生日だったな
普段はケーキ買ってさっさと寝るところだが、先生もいるんなら一緒に食べようぜ」
先生誕生日
「誕生日おめでとう先生
今日はフウカの手作りケーキを持ってきたから、後で三人で食べようぜ」
固有武器装備
「へぇ……いいじゃんいいじゃん
こういうロマンある武器ってさ、なんかこう使いこなせた時って凄くテンション上がるよぁ~
先生も一発撃ってみるか?」
[人間関係]
先生→面白い人、一緒にいて楽しい
愛清フウカ→親友、大切な存在
空崎ヒナ→先輩、対等な力関係
天雨アコ→ファッションセンスがZEROの痴女
銀鏡イオリ→悪戯しがいがある
陸八魔アル→事務所のドアの立つけが悪いため、毎度蹴り破る
羽沼マコト→お前を殺す(迫真)
丹花イブキ→可愛い妹分
美食研究会→まずお前らから血祭りにあげてやる
ゲヘナモブ→何故だが避けられてる
軽い紹介となりましたが、これからもこの物語を是非見ていってください。
第2弾 ルシアとの絡みが見たいキャラは?
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陸八魔アル
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天雨アコ
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空崎ヒナ
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愛清フウカ
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銀鏡イオリ
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火宮チナツ
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ムッキー!!
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伊草ハルカ
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羽沼マコト
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大将
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創世の神